Hな告白体験談ブログ http://h-taiken.biz 恥ずかしくて人には言えないようなHな告白や体験談をまとめたブログです。家族や友達とのHな体験談や変態オナニーの告白話から王様ゲームや乱交の体験談等、ネットで匿名だからこそ告白出来るようなHな話をまとめてご紹介しています。 Sun, 14 Jan 2018 03:39:36 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29895 http://h-taiken.biz/archives/29895#comments Sun, 14 Jan 2018 03:39:36 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29895 私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」

「高橋さん?・・・」
お互いの身体を愛撫しながら話しは続きます。
「離婚する前に酒を飲んだ時に『何人かの人妻と付き合っている』って言ってたよ。」
「そうなの・・・結構、遊んでるのね」
妻は感じてくると自分からフェラしてきます。
この時も自分から私の肉棒を咥えてきました。
いつもより激しいフェラに続いて騎上位で自分から挿入したのでした。
「理恵・・・どうしたんだい?」
「パパが、Hな話しをするから・・・欲しくなったの・・・」
「話しだけじゃない・・・理恵は高橋とセックスするんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「ああ・・・本当さ・・・」
私の上で激しく腰を振りながら妻は高橋とのセックスを思い浮べているようです。
「アッ・・・アッ・・・アアア~高橋さんとこんなことするの~」
私も下から妻を突き上げ腰を振ります。
「高橋とセックスするんだ・・・いいな、理恵」
「・・・セックスする・・・高橋さんとセックスする・・・アッ・・・アッ・・・パパ・・・イクッ・・・パパ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアアアッ・・・」
妻と同時に妻の中に私も果てました。
ベットの中でまだ舌を絡ませたキスをしていると・・・
「・・・パパ・・・お願いがあるの・・・あのね・・・パパの願望通りするけど・・・パパに見られるのは恥ずかしい・・・家でってのもイヤなの・・・」
私の願望をかなえてくれる妻の要望を受け入れるしかありません。
「本当は・・・セックスしてる理恵を見たいけどしかたない・・・そのかわり帰ったら話し聞かせてくれよ・・・」
「パパ・・・ごめんね」
「いいさ・・・明日でも高橋と連絡をとってみる」
翌日、高橋と連絡をとってお互いの都合のいい水曜日の夜に会うことになりました。
水曜の夜、待ち合わせ場所の個室のある居酒屋に行くと先に高橋が来ていました。
『久し振り』の挨拶を交わしてお互いの近況報告です。
「ところで・・・話しって?」
「いや・・・実は・・・」
事情を話すと高橋は『うん・・・うん・・・』と話しを聞いてくれました。
「とうとう。おまえも『寝取られ』デビューか・・・」
「ああ・・・目覚めてな」
「夫婦も長くなってくるとマンネリになってくるからなぁ。実は俺も元嫁に同じ様な事をさせていたんだ。3Pからスワップ・乱交もさせていたよ。今回の件で俺に声をかけてくれて光栄だよ。理恵ちゃんは美人だしスタイルもいいから楽しみだ。二人の気持ちが変わらないうちに、今週末はどうだい?」
「別に予定はないけど・・・理恵に聞いてみるよ」
「そうしてくれ・・・パイプカットしているからゴム無しでいいよな?中出しはしないから・・・どうせ、帰ったらするんだろ?」
土曜日の午後、近所にある妻の実家に子供達を日曜の夜まで預かってもらうために連れていきました。
約束の時間は6時です。
家に着くとシャワーを済ませた妻が念入りに化粧しているとこでした。
「パパ・・・本当に高橋さんに会うの?」
「約束したからな・・・今日は帰りの時間をきにしなくていいから・・・」
「パパ・・・怖い・・・」
私に抱きついてきました。
「・・・大丈夫だよ・・・」
待ち合わせ場所まで妻を送って行くと、先に高橋の車が停まっています。
高橋の車の横に駐車し、妻を送り出しました。
妻は高橋の車のドアを開け二言三言言葉をかわして乗り込みました。
二人の乗った車を見送った私は自宅に戻り妻からの連絡を待つしかありません。
8時過ぎに高橋からのメールです。『食事を済ませてラブホに入った。今、理恵ちゃんはシャワー中。
部屋からお風呂が丸見えだけど・・・』妻のシャワーを浴びている写メが添付されていました。
もう少しすると妻は高橋に抱かれると思うと落ち着いた気持ちになどなれません。
それから2時間が過ぎても3時間が過ぎても連絡はありません。
日付が替わった午前2時過ぎに妻からのメールで『これから帰ります』と連絡があっただけでした。
マンションのベランダから下の道を見下ろしていると、隣の公園の前で高橋の車が停まりました。
ハザードを点けてはいるのですが15分経っても妻は降りてきません。
30分過ぎてようやくドアを開けて妻が降りてきました。
妻がマンションに向って歩いてきます。
私はベットにもぐり込み寝た振りをして妻を待ちました。
寝室のドアが開いて妻が入ってきました。
私を覗き込むと黙って裸になってベットに入ってきました。
狸寝入りを続ける私の肉棒に手を伸ばして咥えてきました。
激しいフェラに目覚めた振りをします。
「あっ・・・理恵・・・帰ってきたの?」
「・・・ただいま・・・」
フェラを続けながら答えます。
「どうだった?」
「・・・凄かったわ・・・あんなに逝ったの初めて・・・何十回も逝かされちゃった・・・」
「隣の公園の前でなにしてたの?」
「・・・パパ・・・見てたの?」
「30分も降りてこないから・・・」
「・・・あのね・・・車の中で高橋さんのオチンチンを咥えてバイブで逝かされたの・・・『次に会うまで毎日、オナニーするように・・・』って、バイブをプレゼントされちゃった・・・ねぇ~パパ・・・乗っていい?

妻は騎上位で私の肉棒を飲み込みました。
「あっ~パパのオチンチンだぁ」
「高橋のはどうだった?どっちが大きい?」
「・・・高橋さんかな?・・・だって、手術して太く長くしたんだって・・・亀頭にも3個の玉を入れてるし・・・パイプカットする時にしたんだって・・・最初に入れられる時、怖かったもの・・・
入れたら凄っく気持ちいいの・・・出し入れするだけであんなに連続で逝ったの初めて・・・パパ、ありがとう」
「また高橋とセックスしたい?」
「パパが許してくれたら・・・セックスしたいの・・・」
「していいよ」
「パパ・・・ありがとう・・・アッ・・・アン・・・これ当てていい?」
騎上位で激しく腰を振りながらクリトリスにピンクのローターを当ててきました。
「アァァァァ~気持ちいいよぉ~あっ、高橋さんに電話しなきゃ・・・」
腰を振りながら枕元の携帯に手を伸ばしました。
「パパ・・・高橋さんがセックス中に電話しろって・・・『・・・・・・・・もしもし・・・理恵です・・・はい・・・はい・・・パパの上で腰を振ってます・・・はい・・・ローターも使ってます・・・アッ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・エッ~言うんですか?』パパ・・・高橋さんがね・・・御主人様って言えって・・・いいかな?」
「高橋が理恵のHの先生なんだからいいんじゃない」
「じゃぁ、高橋さんのこと御主人様って呼ぶね、『・・・御主人様・・・はい・・・もうイキそうです・・・はい・・・アッ・・・アッ・・・イク・・・イク・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・御主人様ぁぁぁぁぁぁぁ・・・はい・・・イキました。続けて言うんですね。・・・はい・・・私、〇〇理恵は・・・御主人様に・・・調教して・・・頂いて・・・淫乱な・・・性奴になって・・・パパに・・・喜んで・・・もらいます・・・アアッ・・・また・・・逝きそうです・・・御主人様ぁ・・・逝っていいですか?・・・・イク・・・イク・・・また、逝っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
妻と同時に私も妻の中に逝きました。
たった、一夜で高橋は妻を淫乱な女に変えてしまったのです。
妻と高橋のセックスを覗いて見たくなりました。

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【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29894 http://h-taiken.biz/archives/29894#comments Sat, 13 Jan 2018 21:53:32 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29894 小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

しかし「絶対いやだと思うことをしないと反省しないでしょ」と言われ結局罰を受けることに
その場で振り返って担任にお尻を向けると
「そのままじゃ痛いはずないでしょ?」とお尻をひとつパンと叩かれました
ズボンを脱げというのです
信じられないという気持ちで担任の顔を見ますが
出てきたのは「パンツもよ」という更なる追い討ちでした
そうしないと終われない雰囲気もあり
机にヒジをつき、むき出しのお尻を担任に突き出します
すると彼女はお腹の下あたりを抱えるように左腕を廻してきて
空いた右手でバチッとお尻を叩いてきました
何度も繰り返し叩かれましたが
痛いことよりも、昼休みという時間にそんな罰を受けているということが屈辱で
近くに人の気配がしない教室とはいえ
窓の向こうからはキャッキャと元気にはしゃぐ低学年の子たちの声も聞こえてきます
なにかの間違いで、もしこんな姿を見られたらと思うと
それが何よりの罰でした
昼休みが終わるギリギリの時間まで叩かれていたので
最後はお尻の感覚がおかしなことになっていました
ですが人が来なかったというだけで一安心でした担任の「次やったら放課後に叩くわよ」は実現しませんでしたが
放課後は音楽クラブの人たちが練習をする時間だったので
彼女の性格上、もしかしたら目の前で罰を与えるつもりだったかもしれませんと言うか、可能性はかなり高かったと思います

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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29893 http://h-taiken.biz/archives/29893#comments Sat, 13 Jan 2018 15:09:21 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29893 昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

ゆっくり動かしはじめた。なんだかすこし気持ちよくなってきて、そのぼくの顔色をうかがいながら、彼女はさらに激しく上下に
動かし始めた。ぼくは、我慢できず、腰を揚げ逆エビぞりかえってしまった。
棒抜いてくれたので、すこしまどろんでいると、彼女はさらに太い一番太いステンレス棒を手にし、太過ぎてなかなかペニスの尿道
に入り込まない、あの小さな穴へ、尿道へ無理やり太い棒でこじ開けようとしている。裂ける裂けると暴れると、そのステンレス棒で
ペニスをおもいっきり叩かれてしまい、ぼくは耐えきれずおもわず「ギャ-」と悲鳴をあげてしまった。このペニスは、わたしの所有物で、お前のものではない、今日はどうしても、この一番太いステンレス棒を入れるまで許さないわょ翌日の朝、ぼくはオシッコがでているあいだ、飛び上るほど痛かった・・・そのまた翌日も少し違和感があり、でもその違和感が
気持ちよかった。でもよく300mmもあるものが、よく入ったものだ・・・次回は、彼女に「ムチ」よといわれ、連絡があっても
居留守をつかっている・・・・

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【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29892 http://h-taiken.biz/archives/29892#comments Sat, 13 Jan 2018 09:09:17 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29892 京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

半分大きくなりかけの、これまた長いお道具があらわになり、白いものが目立つ下草に飾られております。
「お父様、お元気」
いとおしそうに、萩子様がほほえまれます。
「お前を見ていると、ここも力がみなぎるよ」
「まあ。お父様ったら。じゃあ、拭きますよ」
「ああ」
拭くといっても、儀式のようなもので、すぐに、お口でのご奉仕にうつられたのには驚きました。
血はつながっていないといっても、父娘です。こんな背徳の行いが、私の目の前で行われているのです。くぐもった、音をさせながら、丁寧な舌使いで、みるみる旦那様の棍棒が立ち上がり、一回り大きくなり萩子様の可愛らしいお口には入らないくらいでございます。完全に硬くなり、準備万端整った風情です。ぺろぺろと鈴口を舐め、ぴくっと、旦那様が痙攣したような動きをなさいました。
「もう、近いぞ。上手だ、お前の母親以上だ」
そう賛美し、萩子様の頭を手で払うようにして、止めさせました。
「お父様、出そうなの?」萩子様はこういった行為をいつもされているのでしょう。
まったく躊躇するどころか、娼婦の表情すら感じさせます。
昼間の清楚な萩子様と同じ人物とはとうてい思えません。「あたし、お父様の上に乗っていいかしら」
「うん。あれか」
萩子様はベッドの上に上がり、スカートのまま旦那様をまたぎます。
下着は付けたままだと思うのですが、そのまま腰を下ろして、母親がしていたように円を描くように腰を回すのです。
「ああん、いい。硬い」
「おほ~っ。お前は、淫乱じゃな」
「入れたくなっちゃう」
「それはいかん」
「いいじゃない。お父様」
そう言って、萩子様は立ち上がり、ショーツをお脱ぎになりました。
再び、旦那様にお乗りになったときには
「ああ、長いわ、奥が破れそう・・・」
「きついぞ。萩子」
ギシギシと萩子様が主導で腰をお使いになります。
若いから、とても溌剌として、スポーツをしているかのような爽やかささえ感じさせる彼女の表情といったら。「おい、おい、そんなに飛ばすんじゃない。わしがもたん」
「だって、とっても気持ちがいいんだもん」
そう言いながら、ブラウスの前をはだけて、小ぶりな双乳を自ら露わにしたのです。「ね、お父様、お乳も、お願い」
「うむ、かわいいお乳じゃ。しこっとるな」
「いや、そんなこと言っちゃ」
「ほら、どうじゃ。茱萸(ぐみ)のようじゃ」
旦那様は指に唾をつけて、乳頭をつまみます。
「ああん、いい、いく、いくぅ」
前に倒れるように旦那様にしがみつく萩子様。
「うっ。萩子ぉ」お二人は同時に逝かれたのだと思います。私は、しとどに濡れてその場を後にいたしました。
もう我慢できず、お手洗いで指を使いました。
「旦那様は萩子様の中に出されたようだけど、大丈夫なのかしら・・・」それから数実後、私はもっと恐ろしいものを見てしまったのです。
嵐の晩、イナズマが走る旦那様の部屋でのことでした。
おそるおそる、お部屋を覗きますと、奥様とお嬢様が為次氏に交互に犯されていらっしゃいました。私は、今日という今日は我慢ができませんでした。「あのぉ」
ドアを開けて、私は中に入っていたのです。「私も、お仲間に入れていただけないでしょうか・・・」私は、招かれざる客ではなく、京極家のみなさまに歓迎されたのでした。めでたしめでたし。

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【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29891 http://h-taiken.biz/archives/29891#comments Sat, 13 Jan 2018 03:24:09 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29891 私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

私もこういう仕事ですので、よくお部屋の中を拝見いたしますが、その中でも京極家は屈指の部類に入ると感心いたしました。しばらくして、奥様が紅茶の支度(したく)をお盆に乗せて入ってこられました。
「古い家でしょう?」
奥様は問わず語りにそう申されました。
「歴史のある感じがいたします。ほんとにいいご趣味のお部屋ですね」
「主人のお気に入りなんですの。わたしは、あんまり洋風のものは好きじゃなかったんですけどね、もう見慣れましたんで、却(かえ)ってこのほうが落ち着くのよ」
ウェジウッドの茶器に紅茶が注がれ、私の前に勧められました。
「では、何からお話いたしましょうかね」
奥様は、それから、通り一遍の家庭の事情やら、私にやって欲しいことなどを申されたのです。私が最初に、奇異に感じたことはご主人と奥様の年齢差です。
ご主人のた為次氏はもう八十近いご老体です。
奥様は、聞けば、女ざかりの五十歳とのこと。
でも、お若く見えるので、四十といっても通用する位でした。私、住み込みの家政婦でございますので、夜中に見回りをかねて、広い家の中をうろうろいたします。
すると、ご夫婦のお部屋からなにやら、話し声が聞こえるじゃないですか。
時計は午前二時を回ったところ。私は抜き足差し足で、その明かりの漏れているドアの隙間から中を覗きました。
私、こういうことばかりして、家政婦の仕事のストレスを発散してるんです。なんと、そこには二人の裸の男女が睦みあっているではないですか。
為次老人は、その年齢とは裏腹に、筋肉質の隆々としたたくましい体で、奥様はまた、女性でも嫉妬するようなメリハリの効いた体躯と透き通るような肌をお持ちでした。「どうしてほしい?」
「いじめてください」
「こうか?」
そう言って老人は皮の鞭(むち)で、びゅっと空を切る音をさせながら、勢い良く奥様の臀部に命中させます。
思わず私、目をつぶってしまいました。
小気味よい音が室内に響きわたります。
そして何ども。
奥様は、そのたびに、声をお上げになられます。
「ああ、もっとぉ、もっと激しく打ってくださいまし」最初、老人の陰茎はだらりと下がったままでしたが、スパンキングが佳境に入ってくるにつれ、隆起してきました。
そうして、若者と変わらないくらい勢い良く立ち上がって、脈動していました。私も、股間が湿潤してまいるのがわかりました。
独りでに、指が秘め処を悪戯(いたずら)いたします。
もう下着が、着替えないといけないくらい濡れてしまっていました。スパンキングが終わり、老人は、いきなり奥様を後ろから貫かれました。
いわゆる立ちバックというのでしょうか。「ああっ。硬い。硬いですぅ」
「そうか、そうだろう。わしはまだ若いもんには負けんぞ」
「あん、あん」
激しい突き込みを受けながら奥様は髪を振り乱し、マントルピースに手をつきながら腰をつかっておられます。
「上におなり」
「はい」
ベッドの上に主戦場を移したご夫婦は、奥様が上になって騎乗位で楽しまれるようです。
「ああ、奥まで当ってます。旦那様」
「そうだろう。わしにもわかる。腰を使っていいぞ」
「はい旦那様」
そう言うと、奥様は円を描くように形のいいお尻を回されました。
私が犯されているような錯覚を覚えました。このような光景が毎晩、行われるのでございました。でもこれだけではなかったのです。続きは今度ね。

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【マニア】変わり果てた妻【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29890 http://h-taiken.biz/archives/29890#comments Fri, 12 Jan 2018 21:35:28 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29890 数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる
事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で
写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを
突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。彼から送られる写真付きメールで・・・。

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【マニア】ペニスリング【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29889 http://h-taiken.biz/archives/29889#comments Fri, 12 Jan 2018 15:01:31 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29889 ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・
それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して
いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し
楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・
ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が
伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる
リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。
その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、
針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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【マニア】出会い系で妻が・・・【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29888 http://h-taiken.biz/archives/29888#comments Fri, 12 Jan 2018 09:01:51 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29888 私は40代のサラリーマンです。
妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。
私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。
加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。
『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。
妻の綾子だったのです。
妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。
私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。
夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。
加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。
数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。
妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。
「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」
と、答えておきました。
金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。

「ただいま~楽しかったわ~」
以外にも、10時過ぎに妻は帰ってきました。
私に友達の近況を話して嘘をつきます。
モヤモヤした気持ちで週末を過しました。
週明けの月曜に加藤を昼食に誘い食後に公園で話しを聞きました。
初デートは本当に食事だけで別れたそうですが、次に会う約束はしたそうです。
「明後日の水曜日に有給をとるよ。今度は、朝9時に〇〇駅のロータリーで待ち合わせした。『次に会ってくれたら、ホテルに誘うよ』って、奥さんに言ってある」
「・・・そうか・・・」
「奥さん、来るかな?」
「・・・・・・・」
水曜の朝、落ち着かない私は有給をとって車で出社したように家を出ました。
月に何度かは、車で出社するので妻も疑いません。
〇〇駅のロータリーが見えるファミレスの駐車場に車を入れて時間を潰します。
9時前に加藤の車がロータリーに停まりました。
私も会計をすませて愛車に乗り込みます。
駅から加藤の車に駆け寄る妻が見えました。
3分ほどすると加藤の車が動き出しました。
車間距離を大きくとって追いかけます。
少し走った〇〇インター近くのホテル街を曲がります。
加藤の車は派手なホテルの中に入っていきました。
私はしかたなく自宅に戻ることにしました。
自宅に戻った私に加藤からメールが着たので開けました。
メールに本文はなく写メが添付されており、服をきたままでフェラチオしている妻が写っています。
続いて着信音が響きました。
「奥さんはシャワーにいってる。枕元に隠した携帯で声を聞かせてやるからな」
と、だけ告げて加藤は電話を切りました。
ドキドキしながら加藤からの電話を1時間以上待ちました。
『リリ~ン・・・リリ~ン』加藤からの電話です。
私は電話に出て耳を傾けました。
「ああっ・・・いいっ・・・あん・・・」
聞きなれた妻の喘ぎ声が聞こえてきます。
「奥さんはHだね。何度も逝って・・・出会い系で何人もの男と会ってHにされちゃったのかな?」
「あん・・・あん・・・違うわ・・・あなたが2人め・・・あん・・あん・・・気持ちいい~」
「前の彼は?」
「・・・ああっ・・・彼の転勤で・・・別れたの・・・もっと、激しくして・・・お願い・・・・」
「彼に教え込まれたのか・・・」
「・・・そう・・・彼はSだったからいつも縛られて虐めらたの・・・縛られたままバイブを入れられて彼にアナルも犯されたのよ・・・ああっ・・・逝きそう・・・」
妻の話しを盗み聞いて私はオナニーしていたのですが射精してしまいました。その後、加藤と妻は一年以上関係を続けました。
現在も妻は私と加藤の間柄を気付いておりません。近じか、加藤を私の友人として家に遊びこさせる計画を加藤と相談しております。
妻の驚く顔が目に浮かびます。
加藤が撮りためたDVDを妻に見せるが楽しみです。

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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【スカトロ】 http://h-taiken.biz/archives/29887 http://h-taiken.biz/archives/29887#comments Fri, 12 Jan 2018 03:23:08 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29887 拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

ですから、私は外陰唇を無視いて内陰唇と膣口の部分のみを覆うように使っています。
その布の部分も前から見るとほんの少しだけ見える程度です。
それでも身に着けているのといないのとでは安心感が全然違います。
ただ、肛門が当たる部分には突起物が施してあって肛門の中に入れて常に快感を感じれるようになっています。
パパの特注品だそうです。パパはこういった性玩具・性欲開発器具・性戯下着の類には目が無いようです。
上半身は当然無しというかほとんど丸裸の状態で一日中過ごして、常にご奉仕しに備えます。
ご奉仕は決して要求されてから為ると言うモノだけではありません。
私のほうからご主人様たちにお尻を突き出してアナルに愛撫を求めたり、
M字開脚の体勢で誘惑したりすることもあります。
冬には薄いスケスケのミニスリップやキャミソールといったモノを追加で一枚だけ頂けます。
部屋は暖かいです。心配しないでください。
肉欲奴隷になったその日から、二人の身体の間で眠りました。3人で寝るととても暖かいです。
両方から手やチンポが伸びてくるので、尚子の身体でお慰めいたします。
健一さんの極太チンポをお咥えしているときはパパがバックから主にアナルにチンポを挿入してこられます。
大体は精液を私の腸内に頂くのですが、たまに「聖水」をアナルから頂くときもあるようです。
でも私からは精液なのか聖水なのかは頂いている時には判りません。
ただ、聖水を頂いたときは後で下腹部が少し出っ張ってきます。
精液よりも量が多いからでしょう。どちらを下さっても良いんです。頂けるだけで幸せです。
朝起きると直に二人の聖水(尿)を飲ませていただき、それで顔を洗います。
そして玄関横のトイレでお二人が朝の排便を済まされるのを待ち構えて、
それぞれの肛門を綺麗に舐めて綺麗にさせて頂きます。
その後、汚れた口にではなくアナルとオマンコの中に朝一番の精液を勢いよく注いでもらってから朝食になります。
お出かけのお二人を玄関までお見送りします。ご近所の手前、決して外には出して貰えません。
その後は、暖かいお部屋で裸のままお昼寝をして、夕方パパが帰ってくる頃には玄関でお帰りをお待ちます。
帰ってこられたら玄関先でズボンの中から黒チンポを出して舐めて差し上げます。
パパの無事な帰宅の喜びを表わすのです。
健一さんが帰って来られたら、また玄関に飛んでゆきパパと同じようにして極太チンポを味わいます。
時々健一さんは玄関先で精液を下さったり、オシッコを呑ませてくださるときもあります。
ドアの外でそのチンポを使える状態にしてから帰ってこられるのです。
そんな愛情深い健一さんのチンポをお受けするときには、とても幸せを感じてしまいます。
夕食のときにはわたしはテーブルの下に潜り込んで二人のおチンポを交代で舐め続けます。
精液を出させてしまうと食事の邪魔になるので寸前で止めます。
以前は粗相をしていましたが最近コツを掴んで零さなくなりました。
その寸止めの仕方遺憾で食後のお楽しみタイムの相手が決まります。
つまり我慢ができなくなった方がソファーに座ってその前に突き出されたわたしの蜜壷の蜜を呑み、
いきり立たせたチンポをぶち込んでくださいます。
このプレイはテレビを見ながらですからすごく長いです。
その後お風呂で二人の泡だらけのおチンポさまと玉、そして肛門様を舌で奇麗に洗ってあげて三人でベッドインします。
二人がお休みの日は朝から晩まで三人でセックスを堪能しています。
健一さんの極太おチンポを口に貰って喉の奥で射精してもらうと三度に一回嘔吐きそうになりながらも、
最近逝くことが出来るようになりました。何でも追求してみるものだと思います。
そうそう、今度近くの歯医者さんに行って歯を全部抜いて貰おうと思っています。
なぜなら、お二人に上と下にそれぞれのおチンポを頂いている時、
下に入っているおチンポで逝きそうになるとどうしても上の口に力が入って、
咥えているおチンポに歯が当たり痛い思いをさせてしまうので、度々叱られます。
叱られると、しばらく愛してもらえません。それが耐えられないのです。
丈夫な歯に産んでいただいたお父さんとお母さんには大変申し訳ないのですが、今の私には入れ歯で充分なのです。
歯が無ければきっと第二のオマンコとしてお二人に使っていただけて、私も口で逝ける雌になれると思うんです。
そう考えると今から口で逝けるのがとても楽しみです。
あと身体に残っている穴といえば、鼻の穴位ですがあんなに太いおチンポは到底入りなせん。穴が繋がっても無理です。
そんなこんなで二人の男性に愛されるとても充実した日々を過ごしています。
どうぞ実家のお父さん、お母さん安心してください。
また立派に腫れあがったアナルとどんなに大きなチンポでも咥え込むことができるようになった
オマンコを見せに帰ります。
それまでお元気でお暮らしください。
そうそう、今度帰ったらゆっくりとお父さんのチンポを歯の無いお口でしゃぶって親孝行してあげるね。
楽しみに待っててください。
 敬具       尚子より

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【友達】親友(戻ってきた絵里)【セフレ】 http://h-taiken.biz/archives/29886 http://h-taiken.biz/archives/29886#comments Fri, 12 Jan 2018 00:06:32 +0000 h-taiken.biz http://h-taiken.biz/?p=29886 絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。
そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。
その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の
オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・
僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。
僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。

ワレメに沿ってパンツを食い込ませるように強めに指を押し付け擦っていると、絵里の激しい息遣いと押し殺すような喘ぎ声が僕の耳元で聞こえました。それと同時に絵里のパンツもかなり湿って来ていました。
僕は「久しぶりに絵里の見せて」と言って絵里の下半身に移動し、パンツを脱がせようと手をかけると想像以上にパンツは濡れていました。ゆっくりと絵里のパンツを脱がすと相変わらず薄い毛に隠しきれていないワレメが・・・そして脚を広げるとオマンコの周りに前にはなかった薄い毛が少し生えていました。それも何だか興奮させられました。
「なんか久しぶりで恥ずかしい」と言う絵里に僕はニヤっとしながら指でオマンコを広げると愛液でビショビショになっていてクリトリスも勃起していました。我慢できずに絵里のオマンコに吸い付き愛液を舐め捲くりました。クリトリスも吸ったり舌で転がしたり、穴に指を入れて動かしながら舐めると、絵里は大きめな声で喘ぎ腰を持ち上げるように体を反りました。
しばらく絵里のオマンコの味を堪能し、穴に入れた指を徐々に激しく動かすと、どんどん愛液が溢れ出てきて、グチュグチュといやらしい音がしてきました。僕は「もうこんなになってるよ」とわざと音が大きく聞こえるように指を動かすと、絵里は喘ぎながら「恥ずかしい・・・」と言いました。
オマンコの指を動かしながら、僕はおっぱいの方に頭を移動し乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指で摘み引っ張るようにすると「ああん~」と大きな声で喘ぎました。「乳首引っ張られると感じる?」と聞くと「ちょっと痛いくらいに引っ張られると感じちゃう」と言いました。絵里は僕に「今日は大丈夫な日だからそのまま入れて」と言いました。僕はいきり立ったオチンチンをオマンコへ挿入すると、絵里はさらに喘ぎました。夢中で動かしました。絵里も僕に力いっぱい抱きつき二人ともあっという間にいきました。いった後も挿入したまま抱き合っていると、絵里は手を伸ばし玉を触りだしました。最初はくすぐったかったのですが、また気持ちよくなってきて絵里の中でまた大きくなってきました。絵里の愛液と僕の精液とでグチョグチョになったまま2回目のセックスをしました。2回目はバックで絵里の白くて丸い形の良いお尻をつかみ揉んだりしながら、アナルを見て興奮しながらしたり、対面座位でお互い舌を出し合って絡め合いながらしたり、絵里を上にして騎上位で絵里のおっぱいを揉みながらしました。2回目なので僕は余裕がありましたが、絵里は2度ほどいってしまったようでした。
絵里の中に2回目の精液を注ぎ込みました。二人の内股は愛液と精液でベタベタで一緒にシャワーを浴びにいきました。その後、部屋に戻り二人で裸のまま色々と話しました。君江とセックスをした後、絵里は僕から距離を置くようにしましたが何度も僕のそばに戻りたいと思っていたそうです。色々と考えたらしいですが、僕を含めA、B、C、Dも大切な存在で親友だと思っているようですが、どこか僕だけは特別なんだと思う。でも愛してるとかそういうのは未だに分からないと言っていました。距離を置いても自分の気持ちがわからないことに疲れたとも言っていました。そして今日、久々に2人きりで会う結果となり、しかも僕のオチンチンを見たら我慢できずに抱いてほしいと思ったそうです。そして結果的に僕とセックスし僕を感じことができて良かったと思ったそうです。
A、B、C、Dとのエッチな行為についても正直に話してくれました。僕はすでにみんなから聞いて知っていたのは言わないでおき、「えー!そうなの?まじか!」と初めて聞いたように驚いて見せました。絵里はなぜか「ごめんね」と謝っていました。でも、キスはしてないし、オマンコも見せていないと言いました。キスを何度もせがまれたりしたが、どうしても出来なかったと・・・しかもセックスも絶対にしてないから信じてと一生懸命に僕に訴えていました。
僕は少し大人びたふりをして、「みんな親友だしな!絵里が嫌じゃなかったらみんなにもいい思いさせてあげなきゃだな」と全然気にしてない振りをしました。
その後は、「みんなの我慢汁はどんな味だった?」とか聞いたり、「誰の愛撫がうまかった?」とか聞いたり笑って話していました。絵里は「カズの我慢汁が一番いい」「カズにされるのが一番感じる」とお世辞なのか言っていました。ただ、「Aのは本当に大きいんだよ。あんなの入れられたらどうにかなっちゃいそう。痛いかもなー」と言っていました。
「みんなの精液は飲んであげないの?」と聞くと絵里は「えー!だって変態だと思われるじゃん」と言いました。僕が「でも俺のは飲むじゃん」と言うと「カズはいいの!」と言うので、「実はみんなのも飲んでみたかった?」と聞くと、しばらく考えたようにしばらく無言でしたが「うん・・・ちょっとね。他の人のはどんな味がするのかな?とは思う」と言っていました。なんだ「飲んでみたいんじゃん」と僕は笑って言いました。
すると絵里は、「久々にカズの飲んじゃおうかな?」と言ってオチンチンを咥えフェラを始めました。手と口でオチンチンの先やカリを刺激され、玉まで口に含んで舐めたり吸ったりしてくれました。さらにどこで覚えたのか、オチンチンをシコシコしながら玉からアナルまで舐めてくれました。アナルを舐めてもらいながらシコシコされると気持ちが良くていきそうになり「あ、イッちゃうかも」というと、オチンチンの先を咥えて激しくシコシコされました。そして絵里の口の中に射精すると、絵里は僕の顔を見上げながらしばらく吸い付き、精液を最後の1滴まで吸い取るとチュパッといわせオチンチンから口を放しました。
「見せて」と僕が言うと、絵里は上を向き口をあけると僕の精液が沢山入っていました。
それをゴクンと飲むと微笑みながら、「なんか薄かった・・・3回目だからあたりまえか」と言いました。
僕が「おいしかった?」と聞くと絵里は「おいしいわけないじゃん。でも飲んであげるとカズはうれしいんでしょ?」と言うので「そりゃー嬉しいよ」と言うと「私は喜んでくれるのが好き」と言いました。時間的にそろそろ帰らないといけないと言ってパンツを履こうとしましたが、濡れ濡れで湿っていたので「気持ち悪いから履かないで持って帰るかな」と言うので、「俺のために置いていってよ。絵里の欲しい」と思い切って言いました。絵里は「えー!」と言いましたがパンツを綺麗にたたみ、僕の枕元に置いて「じゃープレゼント!」と言いました。
服を着ながら「また気持ちいいことしようね。今日はもう帰るね」と言いました。玄関まで送り、またそこでキスをしながら、ノーパンの絵里のスカートの中に手をいれオマンコを触り指を穴に入れて動かすと喘ぎ腰をくねらせり愛液なのか僕の精液なのか、絵里の太ももに垂れてきてしまいました。
絵里が「またしたくなっちゃうでしょ!今日はおしまい!垂れてきちゃった・・・ティッシュ頂戴」と言たので、そこで止めてティッシュを取りにいき拭いてあげました。絵里のスカートの中のノーパンのオマンコをじっくりと見ながら拭いていました。絵里が帰ったあと、絵里のパンツを広げ濡れたオマンコの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーを2回もしてしまいました。その日は絵里の愛液の匂いを嗅ぎながら寝てしまいました。
この日からまた僕と絵里との関係は戻りました。つづきは また

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