Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】私のこといっぱい犯してください・・・・その3【セフレ】

俺はローターをクリに当てながらバイブを友香の入り口に軽く当てスイッチを入れた
うねうねと友香のぐちょぐちょの入り口で動く
友香はびくびくとしまくりながらそして腰をいやらしく動かしながら喘ぎ声をあげる
俺は聞いた
「ほらっ、つっこんで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
友香は言った
俺はスイッチを切り一気につっこんだ
ぬるぬるのあそこは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ
と同時に
「あ”ぁぁー」
と今日一番の大きな声をあげた
「まだイくんじゃないぞ」
と念を押しバイブのスイッチを入れた
友香の中でウィンウィンと動き出す

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||

2014年12月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】これみよがしか?【セフレ】

一般女性が相手をしてくれなくなったからSMの女王様にすがりに行ったということなのか。
SMの女王様の中にも容姿容貌端麗でスタイル抜群な女性が結構たくさんいる。
女王様の何が良くて?と不可解な思いをすることが多いが、
やはり男優の側は生活費を稼ぐための苦肉の策として出演しているということか。
それでは女王様のほうは何のために。
女王様のほうも生活費を稼ぐ手段としてSM女王様をしているのか。
好みとしては女王様よりも痴女のほうなのだが
実際には痴女もSM女王様と大して変わらないようだ。
しかしSM女王様にハアハアしても仕方ないのだが。
SM女王様のような一般女性が進出してきても、どのようなものか。
SM女王様の現役活動は実年齢でいうと何歳までなのか。
嫁がSM女王様というのは正直気持ちが悪いし
そのような嫁とは、一般的には、嫁とは呼べない。
現役のSM女王様を引退した後もSM女王様としてプレイがしたいという欲望が一層強くなり
インフォーマルな場所で男優役の男(の子)を可愛がる。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||

2014年12月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】W不倫の果て⑧童貞君としたい。【セフレ】

相互観賞からSW、刺激的なSEXを経験した祥子と私は、更なる刺激を求め始めました。
基本的にMの祥子なのですが、M男とのプレーにも興味を持ち、グループSEXで中のよくなった男性達との乱交、その為のアナル拡張も始めました。
女王様スタイルでM男を弄る祥子の顔付きはS女王そのもの。
ペニスバンドを着け男性を後ろから犯しながら、自分はアナルを犯される・・・。
アナルでイク事も出来る様になりました。
”一度やってみたかったの・・・”
祥子は3人の男性相手に、仰向けになった男性に跨り挿入、もう一人の男性にはアナルを犯してもらい、さらにもう一人には口へ・・・。
男性三人から同時に犯され、不自由な口からはダラダラ涎を垂れ流し、”ヒグッ、ヒグッ、オジリドオバンコヒグッう~!”と絶叫アクメする様は、あさましい堕ちるとまで行きついた女そのものと言った感じでした。
祥子とは私も避妊はしませんでしたが、他の男性も全て生の中出し。
何故か妊娠する事はありませんでした。
アナルでイク事を覚えてからは、専らアナルで出して貰うようになりましたが・・・。
祥子と温泉に行った時、混浴の露天に入っていると大学生風の男の4人グループが入って来ました。
祥子はまるで見せびらかす様に、ツルマンでピアスの付いた恥部を彼らに見せます。
私は離れて見ていましたが、若い男にとってその刺激は強烈。
彼らの目線が、祥子の局部に熱く注がれているのを見逃しませんでした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年12月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】未亡人の愛欲【セフレ】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。
39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。
「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年11月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【セフレ】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」
それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2014年11月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第17章 肉欲だけの夏休み Part6【セフレ】

風呂を出た陽子には直ぐ下着を着けさせて陰毛に施したデザインがばれないようにして二階へ上がった。
出来上がるまではお手洗いもダメと言い含めた。
陽子の部屋に入ってバスローブを脱ぎ捨てた僕はベッドに腰を掛けている陽子に近づき、何も言わずにパンティの上から残した陰毛の辺りを触ってみた。
まだ湿り気があり過ぎるようだ。しかし次の準備を進めた。
陽子の座る位置は今いるところで良い、ただ、カットした毛を落とすシートが無い。
「陽子レジャーシートの様なもの無いかい?」
「レジャーシートねえ・・・ある・・・思い出した・・・このチェストの一番上の引き出しに・・・ほ〜ら、あった。はいどうぞ・・・」
とシートを手渡そうとしたが「ありがとう。そのシート今、陽子が座っていた辺りで良いから、広げてくれる?ベッドの上は狭い目で、ベッドの下に垂らして下は広めにしておいてくれる」
「は〜い、コレで良いですか?」
「一度さっきみたいにそのシートの上で座ってみてくれる」
「こんな感じだったかな?」
「う〜んあっ・・・良いですね。じゃあ始めますか!?」
「陽子スッゴイ興奮してきたよ・・・こんな気分になるのは久しぶりだよ・・・」かなり期待度が上がっているようだ。
「じゃあそこにゆっくり寝そべって楽にしててくれるかな」
「上向きで良いのよねえ」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年11月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【セフレ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。
ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。
何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。
「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、
尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。
洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、
陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。
結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、
ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。
僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」
「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」
「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」
「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、
パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・
わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年11月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【セフレ】

階段を降りて居間に向かった。
台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。
僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。
暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。
おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。
僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。
そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。
本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。
「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。
「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。
「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。
後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」
その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。
そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。
「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【セフレ】

木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。
「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」
「そうするわ・・・」
エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。
「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」
ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!
思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」
と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。
その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。
男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。
個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。
ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。
まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。
陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。
僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年11月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【セフレ】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。
 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。
 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。
 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。
 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。
ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。
「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。
 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。
そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。
空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。
その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。
陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。
「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」
「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。
「2.0・・・2000ccなんだ・・・」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年11月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ