Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】服なんかいらないっ【セフレ】

服なんかいらないっ! 1
>裕里様
はじめまして、なぎさといいます。『露出っ娘大好き!』のサイトは前から知って
いて、ロムオンリーでテキストを読ませていただいています。都内の私大に通う露出
好きの女子大生です。
時折パートナーと野外露出を楽しんでいますが、祐里様から課題をいただきたくて
メールしました。よろしくお願いします。

>なぎさへ
こんにちは。いつも読んでくれているのかな、ありがとう。
なぎさは野外露出にも慣れているようね、そういうことでいい?課題も、出す方は
簡単でいいけど(笑)あなたの好き嫌いが分からないと、ね。
もう少し、プレイの傾向とか、こんなことをしてみたいとか、メールで送ってくれ
る? パスワードも添付したから、それであなたの部屋に入れるわよ。

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2013年9月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】かわいいアナルを見せてごらん。人妻メール調教その3【他人妻】

『ご主人様はどうですか?麻衣と出会ってから毎日刺激がありますか?』
徐々に調教に慣れていったある日の休日に
麻衣からこんなメールが届いた。。
『今日は1人で会社にいます…』
休日は迷惑にならないようにメールをすることは
お互い控えようという約束をしていた。。
家にいるときもメールはしないように…と。
それは麻衣が既婚者だからという配慮だった
調教に没頭すると頻繁にメールのやり取りをするようになり
警戒感や安全面への配慮が疎かになりがちだ
ただこの日は1人で出勤ということもあり
麻衣も普段とは違った会社での痴態をさらすことに
前日からドキドキしてたようだった。。
休日とはいえ出勤してきたり会社に用事がある人は
まったくないということはないので場所はいつもどおりトイレにした。。

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2013年9月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻メール調教その2【他人妻】

はい、ご主人様 後でトイレに行って・・・・

この言葉が必ず毎日のように
麻衣から発せられるようになった。。
麻衣はとても従順でこちらの命令に対しては
どういったことでも実行するようにいつの間にか
仕立て上げられていた。。
会社のトイレで報告してる女がいるなんて
リアリティに欠けると思うだろうが事実ここには
そんなドMなオンナがいた。。
下着の報告は常にトイレでするようになったし
報告の仕方も麻衣なりに考えてこちらが喜ぶように
送るようになった。。
これは…若いコにはない30代の女性の

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2013年9月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】人妻メール調教 その1【他人妻】

麻衣(仮名)と知り合ったのは
あるメル友募集サイトだった…
ここは非出会い系で登録してる人も
純粋にメル友を募集する極めて稀なサイトだった
麻衣は30歳の主婦で派遣社員。。
旦那とはレスではないが本来のM性が満たされず
こちらのほうにメールでの調教を懇願してきた
はじめはどうなるか予想できなかったが
麻衣はすぐにメス奴隷としての資質を開花させてきた
出勤前は今日の下着を自らこちらに報告し
仕事中もノーパンのままオナニーさせたり、会社にあるペンをいやらしい場所に入れさせたりたりと、命令どおりに実行し、写メを撮ってトイレから報告するようになっていった。。
よほど満たされてないらしく、ズブズブと危険な遊びにハマっていく。
しばらくどこまで淫乱なメス奴隷に仕上がるか
楽しみになっていった。。
メール調教にもいろいろあるが

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2013年9月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【姉】座りたがる姉【大好き】

かなり幼い頃だったと思う
横になっていた俺に姉がいきなりのしかかってきて、軽いケンカになった
親に叱られた事まで覚えているが、その時は一応円満に解決した
今度は俺が小学生ぐらいになって
寝転んでゲームしたりマンガ読んだりしてると、姉が背中(腰のあたり)に座ってくるようになった
最初は本当にイヤで「やめろよ」「いいでしょ」と繰り返しやってたが
あまりにも頻繁に座ろうとしてくるから対応するのも面倒になって文句言うのやめた
そしたら俺も慣れてきて上に姉が座ってる方がしっくりくるなと思い始め
仰向けに寝てる時でも、姉の気配がするとわざわざ寝返りをうったりして座らせようとした
そんな生活が何年も続くとやっぱり意識する時期がでてきて
中学の時に何回か、風呂上がりの姉に下着姿で乗られた事があるんだがアレは正直やばかった
高校大学までいくと俺も耐性ついて姉が乗ろうが座ろうが気にならなくなったけど
まぁそれでも勃つ事はあるわな、男だし
たださすがに娘連れてきた日に座ろうとするのはやめてほしいわ
将来真似したらどうすんだ

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2013年8月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【近親相姦】監禁【背徳感】

これは、フィクションです。絶対にフィクションですお間違え無き様に

ある日、実家に帰った。買い手が、見つかったからだ。両親は早くに亡くなり、売りに出してたんだ。
そうだ。確か父親が、絶対入れて、くれない部屋があったな、この際だ、探索しよう。小さな部屋には、何も無い、がっかりムードだ。
んっ。床がきしむな、地下室を、発見した。
恐る恐る、侵入した、電気を停めてるから、明かりはつかず。懐中電灯を持参して、調べると、5つの部屋がある。1つ目の部屋は、オーディオルームの様だ。モニターが2つある。後の部屋は、外見上、まるで、独房だった。鉄の扉に食事用の小窓。ドアを開けると、正面の壁には、拘束具、
左には、シャワー、洋式トイレ、右には、ベット、天井には、カメラがある。
直ぐに、電気を、契約して、オーディオルームのビデオテープを再生した。嫌な予感だ。もしかして、親分が犯罪に、手を染めてるかも、
しかし、違った。写しだされた、映像は、母親と、親戚の夫婦(他界した)、のSM&スワップだった。
安堵したが、
これじゃ売れないな。って事で、俺が使う事にした。
これからが、フィクションだから、
この親にして、子ありだよ。
俺は、元来、性癖に難があり、四十路で独身だ。
性癖は、困ったもんで、ロリコンのバイセクのドS。今ままでは、援交オンリーで、少女を相手して、性処理をしていたが、やはり、セックスが、こなれた、

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2013年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【フェラチオ】陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・【クンニ】

次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。
そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。
つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。
ぼくから見ると、横に陽子が居ようがぼくのチンポをオマンコやアナルに入れたらのたうち回って感じているように見えていたのに、女心は解らないものです。
そこで、ぼくは出張を利用して綾子と2人きりで北陸の温泉地に2泊3日の淫乱旅行に出かけることにしたのです。陽子には温泉地の取材ということにしておきました。
一日目、朝7時半に新大阪駅で待ち合わせをして金沢行きの特急サンダーバードに乗り、まるで新婚旅行のようにベタベタとしてくる綾子の腰に腕を回して、うとうとしながら列車の揺れを楽しみながら綾子とどんな風に楽しもうか想いをめぐらせていた。
綾子には今回の旅行に際して注文をつけてある。
まず、どんなことがあっても下着をつけないこと。
陰毛は全て剃り上げてつるつるにしておき、ぼくのチンポが入って居ないときは常にWティルドを両方のアナに差し込んでおくこと。
スカートは膝丈のもにして、サイドにファスナーがあり、いつでもぼくの手が入れるようになるもの着用すること。この3つだ。
ぼくはさっそく腰に回していた手をスカートの中に進入させ約束が守られているかどうか確認することにした。
2人の座った席は8両目の最後尾の席なので誰かが後ろを振り向かない限り、他の乗客に見られることはない。
ただ出入り口のドアの直ぐ傍なので最中に開けられると即バレの恐れがあった。
しかし、そんなことには構っていられないので、横から差し込んだスカートの中の手をティルドが刺さっているはずのオマンコに滑らせた。
約束どうりオマンコの丘はつるつるで指に吸い付いてくる。

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2013年7月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【フェラチオ】陽子のおもいで  第16章 肉欲だけの夏休み Part5【クンニ】

僕は奴隷の気持ちになって、陽子様に褒めていただけないと殺されるんだ、と妄想しながらオマンコの中を舌先でグルグルかき回して奉仕した。
陽子様は「ヒイヒイ・・・はあ・はあ・はあ」と叫びっぱなしで、快感に酔っておられるのか「止めて良し」の声が聞をお発しになりません。
そこで、僕は「ヒイヒイ」と声を張り上げ続けておられる陽子様にそのとろけそうになっておられるオマンコから奴隷の口を離さないようにして声を掛けさせていただきました。
「陽子様いかがですかもうずいぶん長い時間あなた様の美しく良い香りのするオマンコ様を舐めさせて頂いておりますが・・・もうそろそろ・・・」
「なに?!そろそろ・・・?何だその続きは・・・何と言うつもりだったのか聞かせなさい・・・」
「はい・・・そろそろ外のことをなさっては・・・と」
「ただの快感送り込み器が私に意見するの?・・・なにもわたしの状態が解らないくせに・・・良いわ・・・お仕置きしてあげる・・・さあっ私のオマンコから口を離してそこに直りなさい。」
「いいえ・・・わたくしが間違っておりました。・・・お許し下さい・・・わたくしはただの人間型快感送り込み器です。後生ですからお許し下さい。もう勝手に意見など致しません。陽子様・・・お許しを・・・」
「だ・・・め・・・ダメなものはダメ!・・・」と湯船の中で、僕の方に向き直った陽子の瞳が何をして楽しもうかと血走っているのが解りました。
ゆっくりとお湯の中を近づいて来ると「立って・・・」と言います。チンポはすでに充分立っていますので僕自身のことだと直ぐに解ります。
お湯の中で立ち上がりました。
陽子の目の前に巨大な姿を露骨に晒して快感送り棒がそびえ立っています。
しかし今の陽子にはもっと外に気になるものが有るようでした。
陽子は片手でチンポの亀頭と茎との境目辺りを摘んでしげしげと見ています。
そして口を開きました。

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2013年7月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【フェラチオ】陽子のおもいで  第9章 精子茶のお手前【クンニ】

露天風呂を出て、部屋に戻ると陽子の足をさっき注いでやった精液が垂れてきていました。
陽子は「もったいない・・・」というと台所からマグカップを持ってきて、自分の内太ももにあてがい流れ落ちる精液をすくい取ってゆきます。
「ねえ、ねえ・・・こんなに取れたよ・・・」とカップを見せてくれました。
底から約6分の1といったところでしょうか。僕は陽子のことだからまた飲むんだろうなと思ってみていましたが、陽子は飲まずにそのマグカップを床の上に置き、なんとその上に跨ってオマンコをカップの上に被せてゆきます。
「まだ出そうだから全部だしちゃうね・・・いったいどれほど出したのよ、あなた・・・ホントに」と嬉しそうに話します。
浴衣だけの女が胸を片方はだけて、こっちを向いてしゃがみ込み股を開いてマグカップの上でオマンコを指で擦っている図はとてもエッチでたまりませんでした。
思わずじーっと眺めていると、「じーっと見過ぎよ・・・あなたの所為なんだからね・・・」と言われてしまった。
「もうこれくらいで良いか・・・」とマグカップをオマンコから外すと、「では・・・改めて・・・頂きます・・・」と一気に僕が風呂の中で陽子のオマンコに思いっきり吐き出した精液のオマンコ漬けを飲み始め、「うん・・・まあまあですね・・・やっぱりチンポからの直飲みの方が美味しいな・・・」と言いながらカップを逆さまにズルズル言わせながら飲み干してしまった。
「う~ん・・・何かもの足らないな・・・」といいながら四つんばいになって僕に近づいてきた。
そして「陽子のために・・・もう一回・・・出してくれない・・・美味しい精液・・・お願い・・・」と浴衣の前を掻き分けてチンポを握ってきた。
「今日は朝からもう3回も濃い~のを出してあげたじゃないか・・・」
「お願い・・・もう一回だけ・・・サービスするから・・・ねえ!」もう陽子はチンポを咥えていた。
「わ~あ・・・お風呂上がりだからチンポの臭いが薄いよ~・・・あの・・・私の大好きな噎せ返るような濃い~いチンポの臭いじゃな~い・・・」
「そりゃ~あ、そうさ」「でも、陽子頑張る・・・」休む暇のない僕のチンポでした。
今度は、シックスナインの体勢で上を向いて寝ている僕の顔面に陽子のオマンコがパクリと口を開けて降りてきます。

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2013年7月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【フェラチオ】便器ちゃん【クンニ】

みんなの前でうんことゲロを食べた結果みんなから便女と呼ばれるようになっていた。便女は今は裸で俺の机の下で俺のちんぽをなめている。《今日1日でクラスの男子20人のザーメンを飲むこと》これが今日書いたことだ。俺の大量のザーメンを飲んだ後、次の男子の机の下に入っていった。慣れてないやつはすぐにいってしまうようだ。すぐまた横の男子の机に移動していった。
(じゅるじゅるんんんじゅるる)卑猥な音が聞こえる。20人のザーメンを飲み終わったのは昼休みだった。便女をトイレに呼び
犯した。そしておれは、今日の本当の命令を告げた。
(俺はインターネットで日本中の変態の拷問をさがした。それを今日から1つずつ便女に試していくから楽しみにしていろ、毎日夜23時から1時の2時間だ)
便女は何か叫んでいたが聞く気はない。
そして夜、おれはどこでもドアで便女の家に行き便女を歯医者に連れ出した。裸で診察台に乗せノートに《いまから2時間口を閉じることはできない》と書いた。これで口は拷問が終わるまで開いたままだ、
おびえる便所のきれいな奥歯をおれは削りだした。(きゅいーん)という耳さわりな音とともに歯が削れて行く。
3分ほどで神経が出てきたのだろう
便女が叫びだした(うがああああああああああ、うぎゃあああああ)口が閉じれないためうめくような叫び声だ。
一度手を止めて休憩した。痛みは持続させるより断続的に与えるほうが効き目があるし、休まないと俺の手も疲れる。10分ほど休憩して再び削りだしてやった。(うぎゃああああ・・&%#$”&%$#!”#$%&%$#&&%$#$%&%%$$$%%&&&&%%%$$$%%%&&&%%%$$%%&&&&&&)この言葉にならない叫び声が俺は大好きだ。
休憩
削り。(うぎゃああああ・・&%#$”&%$#!”#$%&%$#&&%$#$%&%%$$$%%&&&&%%%$$$%%%&&&%%%$$%%&&&&&&)
休憩
削り。(うぎゃああああ・・&%#$”&%$#!”#$%&%$#&&%$#$%&%%$$$%%&&&&%%%$$$%%%&&&%%%$$%%&&&&&&)
何回か繰り返したとき便女は白目をむき痙攣しだした。俺は歯を削りながら便女にまたがり、犯した。その後タイム風呂敷で歯を治し部屋に戻して眠らせた。

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2013年7月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

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