Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】合コンチャット【セフレ】

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。

>はじめまして!

そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会い

そして・・・・

その数週間後に、俺はユキに会いにいく・・・・
初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。

「どこ?」
「今、新幹線の改札を出たところ」

それが、2人の初めての会話。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||

2015年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】まさみ【セフレ】

こんにちは。まさみです。
この前、実行しました。
シャツを羽織って、あとは少し長めのコートだけ、スカートもはかなかったの。コートのポケットに穴を開けて。
すごい変態、ばれないかな。知られたらどうしよう。
もちろん、下着は一切着ませんでした。
家を出たときから、ドキドキしちゃって帰ろうかって思ったんだけど、何故か身体が・・・。
数人の人とすれちがったとき、すごく感じました。
股間の疼きがだんだん激しくなっていくの。
柵に囲まれたところにベンチがあったの。そこでコートの前を広げて乳房をさわり、クリトリスをいじってお〇んこに親指や持っていたソーセージでオナニーしました。
もう、すごいベトベトになってました。
でも、達した後わかったんですが、見られていたんです。
知らなかった。思いっきり走って逃げました。つけられなくてよかったです。
いったときにおしっこもらしちゃって、そんなとこ、父にまた見られちゃって、どうしたらいいでしょうか。
今、何も着ないでお〇んこに指を入れながらメールを書いています。
これからお風呂に入っている父に呼ばれているので我慢して入りに行きます。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】娘の友達のパンチラ【セフレ】

一戸建てに引っ越してから、小4になる娘がよく友達を連れてくるのですが、その子たちが短いスカートなのにも関わらず、床に座ってはしゃいだり、庭で走ったりしていると、よくスカートの中が見えてしまうことがあります。
小4と言っても、最近の子供は発育のいい子もいて、背が高く、胸も膨らみ、股間に陰毛のようなものが見える時もあります。
さすがに娘には興奮しませんが、発育のいい子などを見ていると、少しづつチンボが大きくなってきます。
夏は暑い日が多いので、ランニングシャツを着たり、薄手のシャツを着たりしているのですが、服の脇から小さなふくらみが見えたり、ピンクの乳首が透けて見えたりすると、完全にボッキしてしまいます。
自分ではロリコンの趣味は無いと思っていたのですが、実際に目の前でこういう光景を目の当たりにして、チンボが反応してしまうのを見ていると、自分の性癖を疑ってしまいます。
先日はついに、娘の友達をオカズにしながらトイレでオナニーをしてしまいました。
興奮や快感は妻とのセックスとさほど変わらなかったのですが、精液の量が半端じゃなく多かったのを覚えています。
たぶん過去最大でした。
いけないとわかっているのですが、土曜や日曜に娘が友達を連れてくると、その子たちのパンチラや胸チラを見ながらボッキさせ、トイレでオナニーしてしまいます。
最近では、娘とお風呂に入っている時にボッキしてしまったらどうしようと思いながら、いやらしい手付きで体を洗ってしまいます。
娘の体でボッキしてしまったらどうなってしまうのか、理性を保っていられるか、すごく不安になっています。
自分が犯罪に走らないようにと、ざんげの気持ちを込めて、投稿させて頂きました。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2015年7月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】満喫にいた泥酔女【セフレ】

俺がここ最近で一番萌えた体験談を紹介する。
金曜の夜、俺は会社の飲み会で新宿にいた。
ウザいぐらい上司が飲ませてくるから、いつも満喫に泊まるハメになる。
この日もそうだった。
結構イジメられキャラだから、いつも飲まされるんだ。
酔っ払って帰る気力も無かった俺は、いつもの満喫にGO!
客の入りは上々。金曜の夜だしね。
俺はできるだけ奥の方を選んだ。
だって寝てるのに、ジュース取り行くヤツの足音で起きるの嫌だし。
とりあえずネクタイと上着を脱いで、アツいコーヒー。
パカパカとエロサーフィン。
気になったエロ動画をDLして、ヘッドフォン装着。
コキたいけどこの状況じゃね。
TV見て寝ようかと思ってたら、足音が近付いてきた。
カーテンの隙間を凝視してたら、女の子が通過。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||

2015年7月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】5月のドライブ【セフレ】

臨場感たっぷりにってあるから、細かく書いてたらすごく長くなっちゃった。
俺21童貞 彼女23非処女
付き合って二ヶ月。
俺にとっては初彼女。彼女が非処女であることは知っていた。
俺はマニュアル君だったな・・・。
いざ本番になったらちゃんと勃起するか、満足させてあげられるのか不安だった。
一番心配してたのは、早漏だったらどうしようってことだった。
五月下旬、ドライブに行った。お台場のあたり。当時はまだ今ほど開発されてなくて、人気のない暗い場所に車を停め、
運転席と助手席でリクライニングにして横になってしゃべってた。
そしたら彼女が俺の頭をなでたり、手を握ったりしてきた。もうそれだけでこっちは勃起。ああ、EDじゃないんだと安心した記憶がある(笑)。
しまいには自分の胸の前で俺の手をもてあそび始めて、そのたびに俺の手に彼女の大きめのふくらみが当たるようになってきた。
これ誘ってるんだよなと思ってそのまま彼女に覆いかぶさってディープキス。
歯と歯との激突だった(笑)。
俺はディープは初めてだからぎこちなかったけど、舌を絡めたり、舌と唇を交互に吸ったりした。
自然な流れで右手で彼女の胸を触ってみる。ブラが意外に固い。やわらかい感触を想像してたから意外だった。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2015年7月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ワンカップのガラスの破片が温泉に【セフレ】

だれもいない混浴にはいってた
小学1、2年くらいの女の子と母親がはいってきた 
こんにちはと挨拶だけした
親子で遊んでて
母親が急にぎゃーと言った。
どぶんと湯に落ちてバシャバシャもがいてた。
湯船からあがって「うわー痛い痛い」と言って
一瞬で、なにしてんだかわからなかった。
「すいません、ちょっとお願いできますか」
仰向けで真っ裸で動けないようだった
知らん顔出来なくなった。
足の裏がきゅうに痛くて、飛び上がって、
弾みで湯船に滑り落ちて、ふちに腰をうったそうだ
ガラスのかけらを足で踏んだと
女の子が足にタオルを巻いた

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2015年7月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼は未だ元気でした  【セフレ】

一緒に趣味でやっているお花で知り合った彼(と言えるものではありませんが)に誘われ紅葉を見に彼の車で連れてってもらった帰り、突然彼は車ごと乗り入れることが出来るホテルに滑り込むように入ってしまいました。
 私、こんな処に来たことなど無く最初は全く判りませんでした。ドアを開け目の前に大きなベットがあっとのと、灯りが普通でないのでやっと判りました。
 彼は「お互い独身であるし、他人にとやかく言われることはないから・・。私は貴女のことが好きでした」と其の時初めて聞きました。もう私も離婚して4年になります。(現在54歳)彼は60歳で奥さんとは死別だそうです。
 普段は物静かでやさしい方でよくお話していました。まさかこんな処に連れて来られるなんて考えてもみませんでした。また私の心の中にもセックスなど離婚して以来全くご無沙汰でした。
 彼は「汗をかいているだろうからシャワーを浴びてきたら?」といつものようにやさしく言ってくれました。浴びながらも・・・どうなるのだろう?
 こんなところに連れてきたくらいだからセックスするんだろうか? 私どうしたらいいんだろう・・・なんて考えながら身体一杯にソープを付けながら考えていました。
 備え付けの着物を着てバスを出ると入れ替わりに彼が入りました。備え付けの椅子に座ってなすすべもなく彼を待っていました。・・なんと彼はバスから全裸のまま出てきました。
 自然と目は下半身に行ってしまいました。陰毛が黒々と見えてそこの下のほうに玉玉が見え隠れしていました。私の手を取りベットへ誘いました。
 仰向けにされ私の身体の上に乗ってきました。初めて彼との口ずけを交わしました。
 彼の手は自分の股間のものを握り動かしていました。「やっとおおきくなった。と言いながら其の手を添えて私の下半身にあてがいました。
 そこに先っぽがきたのがわかりました。
 彼にわからないように少し両脚を開きました。彼は腰を私に何度もぶつける様にしてやっと中に入ってきました。そんなに突かれている感じはありませんでした。
 完全には大きくなっていないんでは?と心の中で思いました。でも彼は私の身体の傍に両手を立てて一生懸命に腰を動かしていました。
「久しぶりだ、気持ちいい・・・ああ・・」と言いながら私の恥骨に腰をぶつけるようにしていました。私は目を閉じて久しぶりに味わう快楽に身を任せておりました。
 突然彼は私の身体から離れ、私のお腹に冷たいものがつきました。少しですが射精したんだと思いました。彼は私の隣に仰向けに倒れるようになって大きな息を吐いていました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||

2015年7月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】下着姿でむこう向き【セフレ】

T子さんは下着姿で、むこう向きに寝てた。
肉付きのいい女性だった。
近づいて、ショーツにそっと手を入れた。
さらさらの陰毛をなでた。
T子さんは拒まなかった。
「くすぐったいよ」と言って、
おれの手首をつかんで、そのまま向こう側に半回転した。
おれは引っぱられて、
パンツ一枚の体を、うつ伏せのT子さんの上に乗せた。
太腿を太腿で挟んで、勃起をお尻におしつけた。
「痴漢ごっこみたいね」とT子さんが言った。
おれは手で陰毛を押して、勃起でお尻をぎゅーっと押して、挟んだ。
T子さんは「んー」って声を出して「もっと奥だよ」と小声で言った。
奥のわれめに指を入れた。
中のヌルヌルをしばらくいじった。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||

2015年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お葬式の夜に・・・。【セフレ】

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。
実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。
両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。
が、その頃にはもう童貞を失っていました。
うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。
バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。
学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。
夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。
アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。
全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。
僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。
身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。
包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。
手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2,3分で精液を飛ばしていました。
直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||

2015年6月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ