Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】熟女【セフレ】

 駅のソバの賃貸でアパートを借りるお店に入りました。岩手県の盛岡市から出てきて、私立大学に入学したばかりです。
 実家は両親ともに共働きで、父は農協、母はコンビニで働いて仕送りをしてくれています。
 毎月15万円なので、学費と住居費、食費で消えてしまいます。
 アルバイトで、家庭教師を2軒受け持っています。女子高生で2年生が二人で、かなり有名な大学を狙っています。
 アパートは1DKで、6畳の和室がついて、入り口は6畳のフローリングの台所と食堂、小さなトイレ、お風呂もいまだにタイル張りなんです。
 でもベランダには洗濯機も置けるし、洗濯物も干せます。
 築34,5年なので、壁も薄くお隣さんの物事も全部聞こえます。
 ここを紹介してくれたオバちゃんは、45歳ぐらいでかなり豊満な肉体と、淫乱そうな顔をしていました。
 身長は155cmぐらいで小柄なのですが、オッパイはDカップ位のアンバランスな体系です。その彼女がお隣さんに住んでいたのです。
 家庭教師のバイトを終えて、近所の食堂でオムライスを食べて、11時頃帰宅しました。お風呂にお湯を張り、布団を敷いて寝る積りでした。
 所がお隣の豊満な奥様の呻き声が突然聞こえるのです。
「ウウウン〜ン、あうあうあう〜、気持ちが良いよ〜」
 ぐにょぐにょと卑猥な音が聞こえます。ぐちゅぐちゅと掻き混ぜる音までします。
 ベランダに出て、薄い間仕切りから、洗濯機の上に乗りそっと覗き込みました。
 照明は暗くしてあり、本当に満月の月明かりが部屋に入っています。

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2015年8月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初パイパン【セフレ】

話は10日くらい前に遡ります。
オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨2の少女がいま
す。私の半分くらいの年ですが・・・
ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは
携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ
うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。
詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム
を一緒にプレイするつもりでした。
ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話
やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。
あさみは150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、
昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ
うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め
のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし
た。

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2015年8月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】二十歳の女子大生が潮吹きした話 【強姦】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

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2015年7月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】「性母‥慈母貞節」【セフレ】

【衝撃 : 貞節Ⅰ】
 私は 女性は女房しか知りませんが、これまで 他人のSexを見る機会が多くありました。根が助平で そんな可能性を感じると、つい期待して覗いてしまうことが あるのかも知れません。
しかし 私を育てたお袋は厳格で、私が6歳のときに 親父に死なれてから、女手一つで 私を大学まで出してくれました。世間でよく 〝二十後家は立つが 三十後家は立たぬ〟と云いますが、親父への操を立て通し 数年前に天寿を全うしました。若い頃 小耳に挟んだお袋の会話で、結婚初夜の感想を 「何ダこんなことか と思った」と云ったので、そのときは Sexへの執着が少ないのかなぁ…とも思っていました。
 〝二十後家は…〟と云うのは 結婚して間もなく 夫に死なれた寡婦は、夫婦生活の悦びを 十分には知らないので、操(みさお)を立て通せるが、多少長く夫婦生活を味わった寡婦は Sexの面でも我慢できず大体は再婚する‥、と 云うことのようです。若いときは〝そんな ものかなぁ〟程度にしか感じていませんでしたが、自分が結婚して ドップリと性生活に浸り、身体で Sexが判って来ると、それがどんなに大変なことであるのかが 良く判ります。しかしこれからの話は まだ私が独身時代の話なので、そう云う理解も思い遣りも無く お袋の行為に、一途に 嫌悪と蔑みを感じたのを憶えています。
 敗戦後 焼け出されて、東京の下町の倉庫の二階の一間に お袋と仮寓していた頃の話です。当時はまだ 家庭用のクーラーなども無い頃で、夏などは 二階の窓を開け放して寝ていまいた。そんなある朝 私は白々明けに、何やらいつもと違う気配に 目が覚めました。私が北側でお袋が南側に 西を枕に寝ていましたが、ふと気付くと 右手のお袋の息遣いが荒いのです。〝具合でも 悪いのか…〟と身体を起こそうとして 〝ハッ…〟と気が付いたのはお袋の手の動きでした。その頃私は 十代の終わりで、もう充分マスを掻き その悪習から抜けられ無くなっていたので、ハッと 瞬間的に判りました。
 お袋は マスを掻いていたのです。もう夜が明け掛かっていたので 部屋は充分明るくなっていました。朝凪でしょうか 開け放った窓からは風ひとつ這入って来ません。その中でお袋は 夏掛けを剥ぎ退けシゴキを解き、寝巻きの浴衣の前をハダケ 当時で云うズロース(ショーツ)は脇に脱ぎ捨て、肚を丸出しにし 仰向けに寝て居ます。右足を伸ばし 左足はガニ股に開いて、右手の人差し指と中指が あまり濃くも無い陰毛の中をシュッシュッと擦っています。私も ワイ本などを見て、ソコにオマメ(実→さね→クリトリス)やヴァギナ(膣)があり その刺激で気持ち良くなることくらいは知っていました。
 私は動くことが出来ず ソーッと身体を横たえますが、後ろを向くことも 出来ません。それに 〝イヤだ!〟と思う嫌悪感と同時に、〝もっと 見たい!〟と云う気もして来ます。気が付くと 既にペニスはカチカチに勃って、パンツの中で 突っ張っています。お袋のマスを見て 倅がペニス勃てている浅ましさが胸を衝きますが、こうなると シッカリと見届けたくなります。ペニスを上向きに逃がし 少し楽になりましたが、もう先端は カウパー汁でヌルヌルです。お袋も マスを始める時は私の寝息を窺ったのでしょうが、今は眼を瞑り 夢中です。その内に オマメを掻き立てる音がグチュグチュに変わります。
 すると お袋の手の使い方が変わって来ました。今までは 肚に添うように上下に擦っていた手が、妙な逆手のような形に 下から陰部に突っ込んでいるようでなのす。見ていると それを出し入れするので、〝ヴァギナに 突っ込んだな〟と判ります。それと同時に 今まで動かなかった腰が僅かに上下し始めています。〝あのいつも凛として オレに厳格なお袋が、今 ヒクヒクと腰を使っている!〟それだけでもう‥頭が真っ白になり私の方がイキそうになります。〝こうやって 死んだ親父とお袋が腰を使ってオレが出来て、アソコから オレが生まれて…〟‥生々しく クスグッたいような気分です。(Ⅱへ 続く)
【衝撃 : 貞節Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)結婚してから 女房と経験した今考えると、あの時にお袋がヤッテいたのは 「三点攻め」でした。
 私はSexの最中に 女房を喜ばせようと 右手の人差し指と中指をヴァギナに入れ、親指をオマメに 薬指と小指を肛門に当てて、ズラシズラシに 刺激していて〝ハッ〟と気が付いたのです。〝そうか昔 あの時お袋は三点で気分を出して居たんだ!〟 お袋が三点でマスを掻いていたとは思いも寄りませんでした。オカズのイメージは 果たして親父だったのでしょうか。〝親父も ココまでお袋を仕込んで早死にするなんて…〟‥そんな思いで そのとき私は女房の中で果てました。〝オヤジ可哀相! フゥ…〟。
 しかし当時は そんなことは判る筈もありません。ただ自分がマスを掻くときの シコシコと扱くテンポに比べると〝妙に動きが小さく 陰湿だなぁ…〟ぐらいの感じでした。音が汁沢山に グチュグチュからジュルジュルに変わったのも、今考えると 指の肚でただ膣壁を擦るので無く、私たちがヤット見付けたGスポットを お袋が既に知っていたことになります。Gスポットは 雁首の縁でシゴクので無く、対向なら グランスの頭で掬うように擦り、後背なら後ろから 肚側に突き立てるようにペニスの裏筋の処で擦ると、女房なら ヨガッて白目を剥きます。今にして思うと 〝お袋さん ヤルねぇ〟と云う感じです。
 やがて 流石にグチュグチュのテンポが速くなり、腰の使い方も大きく 最高潮です。眼は 相変わらず瞑ったままですが、口は半開きになり少し仰向いて そのザマったらありません。そのうちに 腰を突き出し身を反らせ、硬直したかと思うと 持ち上げた腰がドタリと落ち、「ファゥ…」と 確かにイッタ気配です。〝やれやれ…〟と思ってみていると まだ手が動いています。イッタ後も直ぐ止めるので無く 指先だけはGスポットを擦り続けているのでしょう。これも そのときは判りませんでしたが、女房とヤリ始めてから 思い出して、射精した後に ペニスかそれが萎んだら指で擦り続けると女房は悦びます。
 こう云うのは 「Sexの 伝承」になるのでしょうか。Sexに技術があるなら それを商売人でなく、個々の家庭の方法として 代々受け継ぐことが出来たら、どんなにか性生活が豊かになるだろうと妄想したことでした。お袋はそのまま ヴァギナに指を突っ込んで静かになり、やがて 「スゥスゥ…」と寝息が聞こえます。コチラは眼が冴えて 寝られる処ではありません。といって 続けてマスを掻く訳にも行かず、モソモソしている内に 30分ほど経ってお袋は起き、左手でチリ紙を鷲掴みに取って 股座に宛行い、右手を抜いて 身の回りを片付け、何事も無かったように 朝飯の支度に降りて行きました。
 〝さぁ!… コッチの番〟です‥ これで30分は上がって来ませんから、今度は私がマスを掻く番です。夏掛けを撥ね退け 寝巻きの前を拡げ、パンツを脱ぎ上向きに寝て 思い切りペニスをシゴキます。最初は直ぐイッて 精液が上へ20センチほど飛び肚へ落ちました。続いてシゴクと 今度は5分ほどして 〝ブックン…〟と先端から精液が溢れて滴ります。ヤット気が済み 肚の精液を拭き取り、チリ紙は 下へ行け無いのでカバンに詰め、出社の途中で 駅のゴミ箱に捨てるのです。時間になって下へ降り 朝飯を食べましたが味は判りませでした。その日は会社でも 何やら落ち着か無い一日でした。

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2015年7月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】可愛い女子大生の汗だくセックス 【NTR】

自ら秘裂の柔肉を開き挿入を待つ果歩。

早く入れてと言わんばかりに、膣口からは涎が垂れていた。

富田 「ハァ・・・いくぞ・・・」

富田は屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。

粘液で淫らに濡れ光る肉棒は、一段と激しく勃起していたが、もはや挿入に手間どることはなかった。

グチュゥ・・・・

果歩 「ァ・・・ハァァア・・・」

眉間にシワを寄せ、たまらなく気持ち良さそう表情をする果歩。

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2015年7月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【王様ゲーム】2003年で30代の女性が新島 【乱交】

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。
当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と
二人で、何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。
二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、
夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。
私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ること
はありませんでしたが、新島では普通の民宿に泊まりました。
当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人は
わかると思いますが、新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は
男の子を求めて、そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを
求めた人たちでした。
私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。もちろん本命はいた
ので、ちょっと火遊びという意味ですけど。
でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。学校も厳しい
女子高だったので、ごくごく普通の女子高生でした。ですから、火遊びと

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2015年7月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】初めて【セフレ】

 私は沖縄で生まれて、18歳で上京、本当は女優になりたくて、タレント養成所に6歳から通っていたのです。
現在は20歳です。
14歳の時に、演劇を教えている先生に誘われて、お休みの教室で抱きすくめられて、その後アパートで処女を奪われました。
先生のことは最初から好きだったので、レイプではありません。
私は14歳で身長が165㎝50㌔で、B75、W52、H76ありました。
オッパイも大きく運動会で、胸を揺らせて走ると、男の子によくからかわれました。
ママに言ってブラジャーをつけました。もちろんメンスもありましたし、タンポンを使っていました。
オナニーも友達に聞いて初めてクリトリスを触って、快感を知っていました。
ですから先生に休みの日に出て来いと言われた時には、もしかして処女を捧げるのかと思っていました。
先生に抱きすくまれた時には、木綿のパンティーが少し濡れていました。
キッスをされて、Tシャツの前からいきなりCカップのオッパイを触られた時には、もう抱かれても後悔しないと覚悟していました。
でも先生は淫行だと知っているようで、すぐにはアソコは触りませんでした。
でも先生のズボンの前が膨らんで、私の下腹部に当ったので、勃起していると思いました。
「先生が抱きたければ、私も好きだし、コンドームを使ってくれたら、SEXをしてもいいよ」と言いました。
「本当なのか、でもここにはそんな物を持っていないので、うちのアパートまで来るかい」と言われて「いいですよ」と返事しました。

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2015年7月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】出家区利【セフレ】

眉毛のしっかりした女は陰毛も濃い。
男の見立ては当たっていた。
パンティのまま開脚させるとクロッチの横から黒々とした陰毛が飛び
出してきた。
陰毛の濃い女は経験が少ない。
女は経験を重ねるにつれて,陰毛の手入れをする烽フであると感じる。
洋服を脱がせても女はマグロだった。
男との絡みが解っていない。感じ方を知らない。そんな気がした。
部屋を薄暗くして,首筋にキスをした。
パンティは付けたままで,足を絡ませる。
足を女の股間に押し付けた。
横から抱くような格好で女の股間を刺激する。
首筋を舐めながら乳房をいじった。
下から持ち上げるように乳房を優しく揉む。
乳首には触れずに指先で乳輪を転がす。

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2015年7月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣【セフレ】

「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」
舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた
「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」
俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った
舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた
俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた
「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」
俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した
「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」
俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた
「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と
ニヤリと薄笑いしながら言う
一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら
「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は
お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」

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2015年7月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.2【セフレ】

2008年10月18日(土)
こんにちは、尾名ルカです。
この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。
私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。
いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。
そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。
もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。
写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。
撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。
そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。
靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。
私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。
靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」
ルカ:「ん?何何?」
私は一瞬心臓が止まるかと思いました。

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2015年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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