Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【王様ゲーム】妻を共有【乱交】

はじめて投稿します。
乱文をお許しください。
夫・35歳
妻・(智恵美)33歳
  156センチ/48キロ
  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。
そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。
妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。
妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)
自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。
自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。
自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。
映画館に行った夜夫「よかったか?」
妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」
妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【人妻】知らない男と妻【他人妻】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。
そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。
なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。
そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。
男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 
このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。
それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。
どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。
寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。
妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。
そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。
 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。
妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[13]【背徳感】

 マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
 私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
はそっとマサルの頬に手を当てた。
「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【フェラチオ】親友(AとBにばれた!)【クンニ】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。
僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。
僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・
僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。
絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。
その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。
僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。
僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。
すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。
「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。
AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。
AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。
そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。
AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。
「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【友達】漫画喫茶での出来事【セフレ】

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw

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2015年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】★32歳の処女 その1【セフレ】

2年前から付き合っている女性との事です。
彼女は私の部下で、32歳 独身。
ある時彼女から退職したいとの申入れがあり、会議室で話を聞きました。
要約すると、体の調子が思わしくないので、田舎に帰りたいとの事
でした、彼女は155cmぐらいで小柄で細身のスタイルなんですが
胸だけは異様に大きく、男から見るとヨダレが出そうなスタイル
なんですが……
顔がちょっとなのと、性格 及び 見た目が暗いため、彼氏が出来そうな
感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらい
なんです。
仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようと
その夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。
飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。
『寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど』

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2015年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】別荘で【セフレ】

<>584藤木くんsageNew!2006/08/23(水)13:12:49ID:O+K/tBNFO<>
俺の高校んときの話
男*4と女*3で連れの別荘へ遊びに行った。
一緒に行った連れらの概要は
a:xは恋人同士
b.c.dは彼女無し
y:彼氏持ち(米倉似)、
z:彼氏持ち?(山田まりや似)

とにかく女二人が彼氏持ちだったのでテンションは低かった。

別荘につき全員水着に着替え泳ぎに行った。
俺は目を疑った…yとzがとんでもなくスタイルがよく。
yは山田優。zはMEGUMI。
って感じだった。その頃まだ童貞だった俺は

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2015年9月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「性の風景‥倉庫の二階」【セフレ】

【些事 : 倉庫Ⅰ】
 私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。
 大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。
 …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。
 左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。
 お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。
 「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。
 映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。
 「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)
【些事 : 倉庫Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。
 それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。
 こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。
 後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。
 「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。

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2015年9月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【セフレ】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。
 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。
 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。
 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。
 身体を腰から半分に折ったような形だ。
 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。
「腕と背中が痛いわ」
 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。
「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」
 その問答は今の2人の関係そのものだった。

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2015年8月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】4カップルで、脱衣麻雀【セフレ】

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。
友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。
友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。
俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。
2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって
盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。
女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というと
ルールもわからんくせに集まり始めた。
「じゃあ脱衣麻雀な?」
と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか
「エ〜」とか「ヤダー」位の反対しかない。これはイけるなと思い、
男衆はルールを決めることにした。

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2015年8月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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