Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【寝取られ】人妻 香苗 1 【NTR】


食卓に美味しそうなタイ料理が香る。

辛味と酸味の効いた旨みのあるスープ、トムヤムクン。魚介のすり身で作ったタイ風さつま揚げ、トートマンプラー。そして丁寧に作られた生春巻きと、パラパラに仕上がったチャーハン。

食卓に並んでいる料理達は実に彩り豊か。タイ料理は夫・祐二の大好物である。

今日は夫婦にとって何か特別な日という訳ではなかったが、明日は休日であったし、なんとなく香苗は祐二のために頑張ってみたのだ。

祐二 「ん……美味しい、香苗はまた腕を上げたね。これからは外にタイ料理を食べに行かなくてもよさそうだな。」

香苗 「フフッそう言ってもらえると頑張って作った甲斐があるわ。ねぇ祐二、生春巻きも食べてみてよ、今日初めて作ってみたんだけど、どうかな?」

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2014年9月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(1) 【NTR】

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

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2014年9月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】友達じゃいられなくなるよ【セフレ】

オレ♂
長身、筋肉なしのヘタレ、バイク乗り

M子♀
160cm未満、色白もちはだ、黒髪肩ストレート

2人ともそれぞれの大学を卒業後、新入社員で同じ職場に配属され
同期会にて知り合いたまに話す仲になった。

M子はいわゆる押しに弱そうな見た目&性格なんだけど
実際はすごく芯が強い子でした。
それに相俟って清楚な雰囲気と、笑う時くすって頬を傾ける仕草に
すぐに同期以上の気持ちを抱いてしまった。

オレはヘタレな性格もあり、それまで彼女はいなかった。

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2014年9月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私の裸見てもらいました【セフレ】

私は約束を守もりました。外で私の裸を見てもらいました。
あの宣言をしてから、日曜日に1日中考えていましたが、
良い方法が思い浮かばないまま、月曜日になりました。
借りていたビデオの返却日だった事を忘れていたのを思い出し、
夜も少し遅かったのですが、間に合うと思ったので返しに出かけました。
私の家からレンタルショップに行く途中、
どこかの会社の資材置き場になっている空き地があります。
そして、その空き地の中から懐中電灯のような明かりが見えました。
私の家の付近は 毎年 不審火で火事があったりするので、
「こんな夜中に何かしら・・・」と心配になりました。
空き地に入るのは怖かったので、路上の電灯で
見えるような角度に回り込み、空き地の方を覗き込みました。
そこには、空き地の塀際の草薮の中で、
何かを探している人影がありました。
その人には見覚えがありました。特徴のある人なので・・・。

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2014年9月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園デビュー【セフレ】

秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返って母を見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。 「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。 (さあ、まだあと一つ残ってるわよ、しっかりして)
自分で自分に気合いを入れると、パンプスを履いた足を談笑する母親達に向けた。
3人の母親達は皆、29歳の由実恵と同じくらいか、少し年上でいかにもハイソだ。
「あら、あなた・・・」
「はじめまして、昨日新しく越してきた石野由実恵です。よろしくお願いします!」
第一印象を良くしようと深々とお辞儀すると、長い黒髪が前に垂れた。

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2014年9月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】露出のS 【露出】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。
自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。
 
自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。
夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。
制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。
公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。
公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、
ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。
私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。
彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。
前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。
ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。
自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。

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2014年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【寝取られ】佐智子 【NTR】

<>860名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:09:37ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

<>862名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:20:28ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

<>863名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:25:37ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、

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2014年9月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】旅行先で・・・【セフレ】

Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。
1泊めの夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。
私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、
妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。
でも混浴ってしてみたいし、「友人同士だからいいだろう?女性はバスタオル巻けばいいじゃないか?」
となかば諦め気分で誘うと、「それなら誘ってみて」の返事!
Ο夫妻の部屋に行き暫くしてから、
「ああそうだ、ここ貸し切り混浴があるよ」ときりだしてみました。
Οさん「ええ、そう!行った事ないし、行ってみたいなM子!」
Mちゃん「何言ってんの、K子に怒られるよ!」
私はすかさず、「僕たちも行ってみたいよな、K子!」
K子「う〜ん、バスタオル巻いてはいればいいんじゃない、Mちゃん!」
Οさん「それにまだ風呂に入ってないしね、M子!」ということで
私達2組みの夫婦で混浴する事になりました。

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2014年9月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】小さな彼女7【セフレ】

ミキちゃんもこの春で3年生になり、身長もさらに伸び今じゃ145cmに迫っていて初潮を迎えるのも
時間の問題じゃないかと思う今日この頃です。
そんなある日ミキちゃんに「生理は来た?」と尋ねると「まだだよ」と笑顔で
答え、私を見つめて「なんでぇ〜?」ととろける様な口調で顔を近づけて迫ってくるのです。
私の知識では女の子は身長145cmほどになるとかなりの子が初潮を迎えると、どこかで目にしたこ
とがあったので、なんとなく聞いたのですが、ミキちゃんは私が何かを企んでいるとでも思ったの
かそんな理由では納得してくれず、とても不機嫌になってしまったのです。
ミキちゃんはクラスで後ろから3番目、でも、胸が全然膨らんでいないことをかなり気にして
いたのです。自分より身長の小さい子でも胸が膨らみ始めているのに、ミキちゃんは全然膨らむ
兆しの見えない自分の胸にとても心配していたのです。そんな中、学校の授業で体の事を勉強し
初潮を迎えるころ胸が膨らみ始めると説明されたとかで、私がミキちゃんの胸のことを気にして
生理があったかどうかを聞いたと思っていたのです。
いつものように私の前に座りミキちゃんの肩越しに私が覗き込むように話をしていたのですが、
ミキちゃんは私の顔と自分の胸を交互にみなが「○○君、ミキの胸大きくなるの待ってくれる?」
と言うのです。もちろんと私が大きくうなずくと、さらに嬉しくなることを言ってくれたのです。

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2014年9月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】衝撃の露天風呂覗き 【性域】

同級生の女子がたった8人だった、ど田舎の中学の体験ですみませんが、修学旅行の時、こっそり独りで離れた女露天風呂を覗きにいくと、ちょうど女子が、バスタオルを巻いたまま、円になって、湯船につかっているところでした。
『あれ?お前等バスタオルを湯船にいれたまま入るのはまずくねぇか?』
そう思っていると、1人の女の子が、気まずそうに小声で
「ねぇ…やっぱりバスタオルはダメなんじゃない?………」
と言いながら、他の女の子達を見渡した。すると、
「そうだよね……………」
と数人が答え、しばし沈黙が流れた。
「フフフフ……………」
沈黙に耐え切れず、全員が照れ笑い。
そして、また沈黙。
「先生に見つかったら怒られちゃうかな…」
少しふざけた感じで、バスタオルに手をかけながら1人が立ち上がると、つられて全員が立ち上がり、同じくバスタオルに手をかけた。

しかしそのまま全員が固まり、緊張した表情でしばらくまた微動たりせず。
「アハハハ……………」

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2014年8月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

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