Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【レイプ】伯父と母の情事【強姦】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。 「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年7月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【人妻】妻を視姦していた木村と妻を…①【他人妻】

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。
結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。
その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。
ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。
少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||

2013年7月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】尿道炎【背徳感】

俺には中3と中1の娘がいます。
半年ぐらい前の日曜日だっと思います。部活から昼下がりに家に長女が帰ってきたとき
「お父さん、病院いきたい」というので「どうしたんだ?」っと風邪でもあるまいと。
「おしっこすると痛い」というんです。けっこう我慢してたみたいで、「ちょっと見せてみろよ」
というと「絶対いや」と娘。「ええやないか」と俺。
もう何年も娘の裸は見てないけど、正直、そんなエッチな感情ではなく、心配でみておきたいと
なんとか説得して、半分強引にパンツを下げて、足を広げてみたんです。
娘のあそこは、母親とそっくりだなと。毛の生え方も似てるし、まだ処女膜はついてました。
性病ではないだろうと。ちょっと安心しました。
安心したのか、俺の下半身は勃起してしまった。
その後、病院に連れて行ったら、診察は尿道炎ということでした。
帰りの車のなかで俺が「きたない手でさわるからそうなるんやで」と
「。。。。」娘は顔まっかにしてました。思い当たることがあるんだろうと直感でわかりました。
「お前も年頃だから、自分でさわることもあるだろうし、別に悪いことでもないけど」
とフォローのつもりで言ったんだけど図星だなと。。。。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2013年7月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【野外】携帯動画調教@スタバ【露出】

昨日は美沙と久しぶりに会った。そのままホテルには行かないで、スタバに入って、二人、ドリンクを注文すると、一番奥の席に座る。「ほら、見ろよ」そういって差し出した携帯の画面には、この間撮った美沙のフェラチオ動画が映っている。もちろん、周囲にばれないように音は消している。真っ赤になって美沙はうつむき、欲情しているのか、細かく震えていた。携帯の小さな画面の中で幼い顔をした美沙が口いっぱいに太くて赤黒い性器をくわえて、いやらしい舌を這わしている。
「ドスケベだね。美沙は。こんな汚いものをくわえて、よだれたらして・・・・」「・・・・・」
「ノーパンでちゃんと来たんだろ?今から携帯のカメラでいやらし割目を自分でぱっくり開いて、オレに見せろよ」
美沙は黙ったまま、動画モードにした携帯を震える手でスカートの中に入れる。
「美沙のおまんこはどうなってるんだ?」
「恥ずかしいです・・・・」「どうなってるか報告しろ」「濡れてます・・・」「ちゃんと撮れよ」
「はい・・・・・」
「ぱっくり開いたどすけべな美沙のおまんこ開いて、クリの皮剥いて、ジュポジュポ指を出したり入れたりしろよ」
「はい・・・・・」
真っ赤な顔をひきつらせて、まるでおしっこが漏れそうな、そんなポーズになって、テーブルの下でゴソゴソやりだす美沙。時折、ヒクヒク体を痙攣させる。
やがて・・・・
 耳を澄ますと、周囲のガヤガヤというノイズに混じって、いやらしい粘液のかき回される音がうっすらとテーブルの下から聞こえてくる・・・・ 
「今何本入れてるんだ?」
「2本・・・・・です・・・・」「奥までずっぽり入れるんだ」「はい・・・・」そういった瞬間、テーブルの下から乾いた音がして携帯が転がり落ちた。周囲の何人かが振り向くが、床に落ちた携帯を見て、すぐに、何事も無かったように、店内の亀裂は綴じられていく。オナニーに夢中になってついつい指が滑ったのだろう。美紗は凍りついたように、真っ青になって震えている。
やれやれ・・・・

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年7月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【野外】堕ちていく、私、2【露出】

私は彼氏の待ち合わせも忘れ、
雑誌を手に帰宅して、ご主人様募集私を開発して下さいって投稿しました。すると編集部から、三通の返事が送られて来ました。和人様、彰様、啓介様、
和人様は、大阪在住だったので、
都内在住の啓介様にTELしました。
ブルルルゥ、ガチャッ。
啓介⇒はいっ。
私⇒啓介様、調教お願いします。
啓介⇒よし。
啓介様は、ミニスカ、ピチTで、◯◯駅にこいって、指示通りにして、待ち合わせたら、会って早々にパンツを脱がされて、トイレの前に、屈まされた。通行人が立ち止まり、私の露になったアソコをチラ見する。中にはニヤニヤして、ガン見する男性や、手招きする男性も、顔を隠す事を禁じられてるから。恥ずかしけど萌え萌えです。すると男子高校生の集団が、ザワザワ見てる。
啓介様が私を男子トイレの個室に連れ込み、チンポをしゃぶらされた。すると、外が騒がしい。啓介様が扉を開けた。しゃぶり続ける私の姿を見て、おぉぉって。啓介様が高校生にしてもらいたいかって聞くと、
皆うなずき、順番に個室に、蒸れたチンポにしぶりつき顔に次々と射精された。
顔の精子は拭き取るなと命令されてホームに向かったけど、顔がパリパリになった状態で、電車に乗った。空いた車内で、激しく突き上げられ腰が砕ける感覚に陥った。この後ビルの谷間や階段の踊り場で、種付けされて、ローターを仕込まれて、帰宅したんだけど、携帯で命令がくるの。
町中で、立ったまま放尿しろとか、屈伸しろとか、
帰宅したら、ヘロヘロになった。
彼氏からのTELが鳴りっぱなしでしたが、無視を決め込みました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【野外】チャリンコ旅行の体験2サイクリングロード。【露出】

森林公園の中に、サイクリングロードがある。公園に向かった。林道は、日差しを遮り。風を切りながら快走していたら、サイクリングロードに併設された、遊歩道で、かがみこんでる、人影が、チャリンコを降りて、声をかけたら、足をくじいて、動けないらしい、30代くらいの女性だった。チャリンコに戻り。テーピングを取りだし。足首に巻いて、おんぶして、入り口に向かおうとしたが、
女性は、申し訳なさそうに、入り口は、2キロは、あるから、 森林を突っ切って行った方が、近道だって。言われるがままに、チャリンコを厳重に、ロックし 歩き出したが、
女性の柔らかな、胸の感触と、息づかいが、俺の耳にかかり、全立ちしていた、女性は、何かお礼をしなくちゃね。って、
心の中で、セックスを連呼していた。
女性が、ごめんなさい。おしっこがしたくなっちゃったって、しかも上手く座れないから、俺が、肩を抱えていた。シャーって音と、流れてる、おしっこを見たら、女性の背中に、全立ちが、コリコリとあたった。
そうよね。若いもんねって、用をたした後、岩に座りフェラしてくれた。お姉さん達とは、一味も二味も、違う。ねっとりしたフェラだった。
行為が終わり。
再度、歩き出したが、しかし。
感覚では、もう2キロは、歩いてる? あのぉ〜まだですか?。もうすぐよ。すると、視界が開けた、えっ目の前には、池ってか、湖が広がり。綺麗でしょ。
確かに綺麗だが、問題を解決してないよな。
女性は、湖に足を浸けて、しばらく冷やすって。
あのぉ〜俺は、帰りますね。
えっ何故?。
チャリンコを取りに行かないと。
大丈夫よ。って、携帯電話で、話し出した。こんな所で、繋がんだな。しばらくしたら、ピーピーってクラクション。振り向くと、えっ。林を抜けたら直ぐに、

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【近親相姦】私は、変態【背徳感】

私は、変態です。今27歳でご主人様が 7人います。
大阪に2人.福岡に1人.都内に4人です。色んなプレイで楽しませてくれます。
こんな身体になったきっかけは、9歳の頃から受けた。実父からの悪戯です。
エスカレートした父から12でロストヴァージン 14で父の借金相手4人に廻されて、調教されました。
アナル 浣腸 ディープスロート フィストバック 視姦 放置 青姦 中出し
中3で、2回堕胎
このままでは、危ないと思い、中学卒業を期に東京に逃げました。
でも、不の連鎖は、続くんですね。 24歳までの5人の彼氏は、みんなDV野郎ばかり
人生に嫌気がして、自殺も考えた。
そんな時 出会ったのが、優しい彼氏 ある程度 嫌々ながらの経験ある私が
セックスが嫌いな訳を打ち明け、理解してくれて、徐々にセックスの素晴らしさを、教えてくれました。
でも……目覚めたの 段々普通のセックスが物足らなくなるの ある日彼氏と仕事終わりに、公園で待ち合せ
転機が訪れたわ、露出系の投稿雑誌を拾っちゃった。そこに、M女求むの掲載
もう、いてもたってもいられず、待ち合せスッポカシて、手紙出して、即逢っちゃった。
1号ご主人様との 運命の出会い もうそこからは、快楽の日々

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||

2013年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【野外】岩だらけの海岸で裸で泳いでみたい【露出】

あまり人のいない、岩場だらけの海岸で泳いだ。
岩かげで、海パンを脱いで、裸で寝てた。
気がつくと、女の子供が二人横にいた。
 「こんちわ」  
あいさつしたら返事してくれた。
 「近くに住んでるの?」  
 「学校は、いつまで休み?」
いろいろ話した。 
二人は、おれの勃起チンポをにやにや見てた。 
どうせ子供だと思って、おれはふざけて、
 「さわってみてる?」
と聞いたら、「うん」といって、ほんとにさわりはじめた。 
まず、背の低い子が勃起ペニスをつかんだ。  
口でくわえて、上手になめはじめた。
すぐ口を離して、もうひとりの背の高い子に「交代だよ」といった。 

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2013年7月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【レイプ】友人が俺の母とSEXしていた【強姦】

俺は高校3年生で母との二人暮らし。 親子二人でつつましく暮らしていたが、俺の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。 恒彦は怪しげな通販で手に入れた媚薬と言っていた。それを美しい母に使ってしまっていたのだ――
俺が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。 まさか、と思いリビングをこっそり覗く。 そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。 ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ! いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。 俺はその光景に釘付けになった。 「あっ、あふぅ、んんっ………??」 母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。 今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。 (なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!) 驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。 まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。 「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」 「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」 「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」 (媚薬……?) 俺は首をかしげた。 たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。 あいつ、まさか本当に……! 「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」 恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。 「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」 「ホントに?」 恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。 母の顔が、哀願するように歪む。 「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。 だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。 いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」 「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」 再び、ピストン運動が再開される。 猛烈な肉棒の快感に、 「アアっ、いい?しゅごぉい……??」 母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。 「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」 「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」 「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」 頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。 「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」 俺は耳を疑った。 「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」 恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。 ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。 「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう? 恒彦くんの精子あったかぁい? おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」 蕩けるように、母は吐息を漏らした。 膣口から精液がこぽりと流れる。 その瞬間、母は間違いなく“女”だった。 俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。 ドサリ、と大きな音が響いた。 「ひっ、隆志。見てたの……?」 俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。 自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。 「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」 母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。 恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。 「あふっ……ああああッ………??」 「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」 いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。 その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。 「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ? ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」 「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」 突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。 「んあっ激しい。 さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。 息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」 「――――――ッッッッッ???」 長い絶頂。 白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。 荒い二人の吐息。 「母さん……」 俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。 「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。 見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう? ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」 自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。 そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。 俺は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。 「戻せよ……母さんを元に戻せ!」 「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」 「それじゃあ」 「隆志のカーチャンはずっとこのまま」 さあっ、と血の気が引くのが分かった。 「あふぅうぅうう?? 膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう? 早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」 くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。 俺はその姿を受け入れざるを得なかった。 数ヵ月後。 すっかりボテ腹になった母の姿があった。 恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。 すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。 気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。 相変わらず、母はセックス狂いだ。 今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。 「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」 恒彦と繋がったまま、母が俺に話しかける。 悔しくて、涙があふれた。 「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」 「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」 「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」 すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。 この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。 いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2013年7月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【近親相姦】隣に見られた【背徳感】

 先日、母とリビングでセックスしていたら隣の呆けた爺さんに最中を見られました。
 母とセックスするようになったのは一ヶ月ほど前で、それからというもの毎日のようにセックスしています。
 
 ぼく高2、母39歳。 ふたりともいけない事とわかっていてもやめられません。 父は単身赴任で家にいません。
 母と二人暮らしです。
 見られた事を書きます。学校から帰ってきたら母はキッチンで何かを作っていました。ぼくはカバンを置くとすぐにキッチンに行き、母を後ろからまさぐります。 オッパイを揉み耳の辺りを舐めます。  母はいやよダメよと言いますがお構いなしに続けます。  ぼくは母を前に向かせキスをします。すぐに舌をいれて激しくキスをします。 母はもうハァハァ言い始めます。
 
 母はぼくの首に手を回しグイグイ押し付けます。 キスを続けます。母はぼくの股間に手をやりズボンの上からチンチンをまさぐります。
 母はキャミにスカートでした。 キャミを上にたくし上げブラをチョイ下に下げ乳首を触ったり舐めたりします。
 母は声を出し始めます。スカートの中に手を入れパンティの上から触ります。母は激しくチンチンをまさぐります。
 そのままリビングに移動してソファーの上で抱き合います。 キスをしたり乳首を舐めたりあそこの指を入れたり。
 しばらく続けてるとなんか視線を感じました。 暑い日だったので窓を開けカーテンもよくしめておきませんでした。
 なんと隣の爺さんが僕等の行為を見ていたようです。 呆けた爺さんですが、ちょっとビックリしました。母は見られてる事に気がついておらず、黙っていました。
 ぼくは見せ付けてやれと思い、ますます激しく母をせめました。 
 呆けた爺さんズボンの上から自分のチンポをこすり始めた。 呆けても興奮するようだ。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2013年7月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

このページの先頭へ