Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【寝取られ】3年前に再婚しました。【NTR】

妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【フェラチオ】夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【クンニ】

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【寝取られ】妻が壊れる【NTR】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【姉】兄嫁の痴漢される姿を目撃【大好き】

先日目撃した出来事です。私には5歳離れた兄がいます。
3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
しまったんです。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【クンニ】

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。小さな個室を出てプレイルームへ。中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと「いいですか?」と訴えている様子。頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【寝取られ】私と妻の秘密【NTR】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【風俗】キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客【嬢】

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。
先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。
その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが,、
相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。
店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という
感じでカウンターに置き、
「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、
私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ
また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。
私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも
「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。
息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。
私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、
スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。
また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【NTR】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。
そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。
ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】友達の奥さんはM妻【セフレ】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。
私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。
伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。
同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。
今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。
そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。
そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。
金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。
約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。
笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。
白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。
2人にリビングに招かれました。
テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。
今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。
お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【初体験】母と妹と、ときどき3P【チェリー】

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。「交代、交代」妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。
「あら、」でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。「スゴイ、それオチンチン?」湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。「なにすんだよ、」僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。「えっ」僕は固まってしまいました。「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。
「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」母さんだけ喋ってました。僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。「うっ」、「あっ」、「きゃっ」
僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。「お兄ちゃんすごいょ、」その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。「はい、もうやめよ、終わり、」それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。「あたしもしたかったのに、」妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。
僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」心臓が止まりそうになりました。妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。「まこちゃん、裸になって、」僕は慌てて裸になりました。ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。「江美ちゃんも来て、見ててね、」僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。妹に見られながら、母さんとセックスしました。母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。「今度は、江美ちゃん、」母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。僕のペニスはまた大きくなってきました。
母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。
次の日曜日が大騒ぎでした。
10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。「まこちゃん、何すんのよぉ、」半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。「えっ、まこちゃん?」泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。「いやっ、まこちゃん、だめ!」僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」妹が言っても、何も言いませんでした。「江美ともセックスしたの?」もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。母さんは顔を覆って、泣き始めました。その日一日は、長くてしょうがなかったです。夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。「まこちゃん、ごめんね、」母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。「もっとして、いっぱいして、」母さんのベッドで、その晩、3回しました。次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。「今日はあたしともしよ、」どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。3Pは時々しかしません。コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

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