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2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【出会い系】パパ募集の女子大生にタダマン 【割り切り】

金に目がくらんだバカ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。

結構前に、ここに投稿されてたヤリ方を参考にさせてもらったら

結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。

てことで、最近の成果を発表する。

なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやwww

ひとりめー

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2015年12月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】結構な割合でタダマンに性交 【割り切り】

金に目がくらんだ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。
結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。てことで、最近の成果を発表する。なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやww

ひとりめーまゆちゃん21歳。どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。おっぱいがデカいのに、全然垂れてない。前にドンっと張り出した感じ。顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万とかもらってたそうな。
とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。こりゃ肩凝るでしょww一緒に風呂に入って、全身を洗ってもらった。お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。フェラは意外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。どうせ小遣いなんて渡さないけどなwwで、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。大迫力のおっぱいの動きも視覚的にヤベー。対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。あまりの快感におっぱいに顔を埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。かかったのはホテル代だけ。あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。

ふたりめーもえちゃん。21歳大学では音楽を勉強してるんだって。待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。どっかのお金持ちのお嬢様みたい。ストレートのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

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2015年12月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】穴豚【セフレ】

私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。
今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。
20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。
この辺のお話は前回したので割愛します。
今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。
私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。
現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村地帯に遊びに行った時の話です。
車で何時間も走り、農村らしき小さな集落をいくつか訪れていたのですが、その集落の中で2箇所ほど、不思議な光景を見ました。
だいたい、この手の集落には、村の中ごろ付近に広場のような場所があります。
集落を通る途中、その広場に木でできた柵と、その上に屋根をつけただけの小屋があり、その中に2〜3の人の少女が入れられているのを見ました。
近くで見ると、小屋は本当に柵と屋根だけで床も無く、まるで学校の校庭にある飼育小屋のような、正直それよりも粗末な簡単なものでした。
小屋の前を通る時、少し覗き込むと、小屋の中にいる少女は小学校低学年か、それ以下の幼い幼女のようでした。
不思議に思い、コーディネーターに聞いてみると「あれは穴豚だよ。」と現地語で説明されました。
「穴豚とはなんだ?」とコーディネーターに聞いてみると、彼はニヤニヤするだけで教えてくれません。
しつこく聞いてみると「目的地の村にもいるから、そこで詳しく教える。」と言われました。

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2015年8月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【LOVE】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

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2015年7月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】半熟成卵巣【セフレ】

「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」
舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた
「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」
俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った
舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた
俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた
「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」
俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した
「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」
俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた
「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と
ニヤリと薄笑いしながら言う
一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら
「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は
お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」

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2015年7月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】妹の同級生の従妹に【セフレ】

今からだいたい5年くらい前だったかな?
当時僕は妹の同級生の女の子達とよく遊んでいました。そのなかにたまに来る夕夏ちゃん(当時小1)がちょっとポッチャリでかわいい子でした。
何回も遊ぶ内に仲良くなり二人だけで遊ぶことも多くなりました僕も性に目覚めたばかりっだったので女の子の身体に興味心身でした。(笑)
そして僕は夕夏ちゃんに悪戯したいと思うようになりましたがその日が来るのは早かったでした。
あくる日僕はいつもより荷物を沢山持ち出して夕夏ちゃんを人気の無いとこまで連れ出しました。そして荷物の中から偶々廃棄される予定の袋に入っていたコスプレ衣装を出しました(まだぜんぜんキレイだった)夕夏ちゃんにコスプレ衣装を着てくれと頼むと「恥ずかしいから見ないでね」といい着替えてくれました。
勿論着替えは見ました。
夕夏ちゃんはシャツとズボンを脱ぎパンツ姿になったら某美少女戦士の衣装を着始めました。
着替え終わったら「お兄ちゃんもう良いよ~」と呼んでくれたので近くに行き優しく抱きつきました。
しかし衣装の着方を間違っていたので「ダメだよ、夕夏ちゃん。これはパンツも脱いでお股でボタンを止めないと」といいスカートの裾をめくりあげ僕の手でパンツを脱がせました。
その時見た夕夏ちゃんのおまんこはとても小さく本当にちんこが入るか心配でした。
ボタンを止めたあとは夕夏ちゃんがはしゃいでいたので携帯で何枚か写真を撮りビデオでも録画しました。僕は興奮が抑えられないので夕夏ちゃんを少し深い段差の場所に敷いた毛布に座らせて僕は正面から立ちズボンを脱ぎました。夕夏ちゃんは不思議そうにしていましたが僕は衣装の股の部分を横にずらしてちんこをおまんこに擦り付けました。
小1のおまんこはとても気持ちよく入口で亀頭をあてがい膣内に精子を出しました。
しかし中学生の性欲は治まるわけもなくそのまま無理矢理子宮口を少し開けながら根本まで全部挿れました。
もちろん夕夏ちゃんは痛みに耐えきる体力も無いので気絶してしまいました。
僕はここぞとばかりに腰を突きいれ計四回ほど精液を流し入れました。

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2015年7月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【M男】家庭教師先のJKに調教された僕2 【痴女】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

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2015年7月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

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2015年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑨【セフレ】

『 第九章 無孔処女膜の美少女 』

舞子悪戯計画の土曜日 ♪〜カランコロンと下校のチャイムが鳴り響く
「お〜す 先生ぇ〜居るか」と元気な声でパソコン室に入ってくる裕子と舞子
舞子は俺と視線を合わさず恥ずかしそうに”モジモジ”している
純白シャツにスカートから伸びる長い肩掛け紐が印象的な小学生専用の制服だ
ロリファンは喉から手が出るくらい欲しい小学専用制服だが自由服に押されて
徐々に無くなる制服でもある
俺は裕子と舞子の背中を押しながら「じゃあ 先生のマンションに行こうか」
裕子は腹を押さえて「先生ぇ お腹減ったよ おごって おごって」
俺は微笑み返しながら「じゃあ 帰り道にバーガー屋に寄るか」
裕子と舞子は「やったぁ」と先を争うようにバーガー屋に入って行った
テーブルを囲むように座ると発達途中の裕子と舞子はハンバーガーを良く食べる
食べ終わると我がマンションに向かった 俺と裕子は並んで歩くが舞子は今から
始まる初体験に不安なのか一歩引いて下を向いたままで付いて来る

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2015年6月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオ】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2 【クンニ】

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。

ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。
『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』
若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。

彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。

私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。

「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」
私は、わざとからかうような口調で言う。
『うぅ……。ゴメンなさい……。見られちゃったよぉ……』

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2015年6月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談
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