Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【フェラチオ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【クンニ】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。
夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。
昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。
美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。
飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。
レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。
乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。
ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。
スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。
クリが硬くなっていたみたいでした。
背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。
赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。
美和子のお尻に当たってきました。
美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。
数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑥【乱交】

翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。
“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。
昨夜御主人から聞かれました。
“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。
“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”
私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。
“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。
やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。
“寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”
玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。
ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。
ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[21]【背徳感】

 ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。
「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」
 まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。
私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。
「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ
うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が
見られる。
「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ
……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい
うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。
「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも
きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度
は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ
うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた
しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【初体験】美和子物語 河口君の合格祝【チェリー】

美和子物語 河口君の合格祝い

去年の夏に浪人生の河口君となかよし会をしました。
彼は芸大を目指していました。
私学のバイオリン専攻科に合格していましたが、国立の芸大を目指していました。
12月に私学への合格が決まって報告してくれました。
ご褒美に夕食会をお誘いしました。

ホテルのレストランでフランス料理を楽しみました。
彼の童貞卒業のお相手をして以後は電話でのテレフォンセックスだけでした。
合格したら朝までご一緒しましょうとお約束していました。

食事を終えてからお部屋へ移動して洋服を脱がせてくれました。
ブラまでは彼が、最後のショーツは自分で脱ごうとしましたら僕が脱がせてあげます・・・。
彼の希望を聞いてあげました。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【マニア】初めて縛られた30代奥様の体験2【スカトロ】

『ああっ』
「直接触れたら、すごい湿り気ですね。」
『・・・』
「湿り気どころではないですね。ヌルヌルしていますよ。唇も開いていますね。」
『ううん』
指先で突起に触れ「普通、ここに触れられてからなら、この状態であるのは、わかるけど、そういうことなしにこんなにヌルヌルしているなんて・・・どんなことを想像してこんな状態になってしまった?」
『・・・』
「縛られている自分の姿想像していたのでしょう。奥様が望んでいた願望だものね。後ろ手手錠では、まだ、願望叶えられていないものね。これからきつく縛ってあげますからね。」
『・・・』
手錠を解き、身に着けていた服を全て取り除く。
「手を後ろに回して」   『はい』
後ろ手に回した手をロープで縛り、胸の上下にロープを回し、胸をきつく縛り上げ縛り上げる。奥様の胸は縛られパンパンに張出されてしまった状態になる。
「あれ?奥さん、胸縛り上げられたら、奥さんの乳首まで固くとがってしまったみたいだね」
固くとがった乳首を指先で弾く。
『はああん』

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:マニア・スカトロの体験談

【フェラチオ】人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~【クンニ】

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。I君「Mちゃん、相談があるんだけど」私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑤【乱交】

“ごめん出ちゃったよ・・・”
“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”
私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。
“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”
“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”
“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”
これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。
“御主人様、お掃除しますね!”
そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。
みるみる内に固くなるオチンポ…。
“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”
“君のフェラテクが凄いから…”
“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【近親相姦】妹とセックス体験談(春休み)【背徳感】

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)
僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉】真夏の夜の夢[2]【大好き】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
を退屈そうに絞りながら話し始めた。
「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
緒にお風呂とか入っていたでしょ」
「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
た。マメよマメ」、と言った。
「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【王様ゲーム】混浴温泉からの 4【乱交】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

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