Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【姉】真夏の夜の夢[7]【大好き】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。
私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶
けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温
くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、
今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか
西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。
「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。
「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと
いう不安がよぎった。
「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン
が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを
点けた。
「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ
るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。
「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【逆レイプ】女性センターの悪夢①【痴女】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。
 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。
 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。

 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。
 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。
 そのための舞台は、すでにととのえられていました。
 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。
 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。
 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」
 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。
 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、
 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」
 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」
 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【姉】真夏の夜の夢[5]【大好き】

「ミサキはオナニーって知ってる?」
ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。
「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を
抱くようにして言った。
「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化
史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら
も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも
そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの
だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な
中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。
「いやー、それはないでしょ」
「ないって、やってないってこと?」
「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 
それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に
落ちる。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【学校】女だらけのレクレーション(8)【性域】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【おっぱい】親友(再開した絵里との関係)【パフパフ】

4人とも中学生になり、部活動が始まります
僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。
それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。
最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。
2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。
たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。
ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。
男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。
Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・
みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。
Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。
見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。
その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。
ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。
するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【逆レイプ】女だらけのレクレーション(5)【痴女】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」
優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。
「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。
健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。
「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。
「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。
「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。
そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、
「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、
「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」
なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、
「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、
勝負は、呆気ない形で決着した。
そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。
そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【姉】真夏の夜の夢[3]【大好き】

「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、
しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。
「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ
うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」
「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」
「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その
間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル
を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。
「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。
「そんなものないよ」
「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安
定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」
 また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ
うな気がして気持ちが高揚していたのだ。
「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【寝取られ】他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。【NTR】

妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん
妻のあえぎ声は普段以上でした。
今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?
今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。
モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは
男のペニスを咥えているはずだ。「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?
そう思いました。
しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を
すますだけです。
太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。男はわざと聞こえるように
「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。
妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな
奥さん痛くないかい?」挿入の瞬間です。「はぁぁ~~ん」私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。
とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが
プルッと入るときの感触を思い出しました。「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【おっぱい】親友(オナニーの手伝い)【パフパフ】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。
チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。
なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。
A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。
5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。
どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。
みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。
解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。
僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。
夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。
玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。
「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。
話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。
自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】親友(初体験)【クンニ】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。
今日はTシャツにミニスカートという格好だった。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。
絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。
今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。
すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。
中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。
絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

このページの先頭へ