Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【王様ゲーム】部活の先輩のおもちゃにされた4【乱交】

 先輩のおもちゃにされてから2ヶ月が過ぎ、秋風が吹く10月のある日、いつもの様に部活の倉庫でちんちん弄り始まりました。
 なぜかB先輩はいませんでした。(後に分かったんですが生理中だった様です。)
 いつもの様にちんちんを露出させ、射精の鑑賞会でした。3回の射精後C先輩が
 C先輩「いつも同じでツマラナイ。何か面白いことない?」
 「ヤッパ、SEXしてみたい!M君、A子のこと好きならSEX出来るよね!」
 「スキン無いし、中に出したらマズイからダメだよ!!」
 C先輩「でも、したくないの?」
 
 A先輩「私も、興味あるけどヤッパ怖い!」
 C先輩「じゃあ、スキンあれば出来るよね?明日持ってくるからSEX見せてよ!」
 C先輩は、SEXに興味深々みたいで積極的でした。
 C先輩「今日は、私のオシッコ飲んで見せてよ!」
 「勘弁して下さい。汚いからヤダよ!」
 A先輩「C子、M君が可愛そうだよ!」
 C先輩「A子は、M君のこと好きになったの?」

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2014年2月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【酔った】美和子物語 おくすりのお話【勢いで】

美和子物語 おくすりのお話
先週のことです。いつもの場所で竹下さんと待ち合わせしました。
その日に限って食事をしないで、お持ち帰り用のお弁当を買いました。
彼の住まいで戴く事になりました。
お茶を沸かしてお弁当を広げます。食事中に錠剤を戴きました。整腸剤とのことでした。
ビールの小瓶を二人で分け合って錠剤を飲みました。
その日は彼の関心を惹くために真っ赤なブラとソングのショーツを着用していました。
彼の手がスカートをおろしながらショーツを見て大喜びでした。
ブラを外してくれ、彼の下着を脱がせてあげました。彼のジュニアは勃起して居ましたので直ぐにキスしました。
キスをして暫くして大量のザーメンが噴出です。いつもと違って濃厚でした。
美和子の舌にこびり付く様な印象でした。飲み込むときも感触が違っていました。
竹下さんにどうして? と、聞きましたら、二日前からオナニーをしなかったと白状しました。
多分、彼のお友達の女性とも交わっていないみたいでした。だから、溜まっていたのかな・・・。
彼は私のショーツを脱がせてくれません。意地悪されています。
乳房へ執拗にキスしてきます。内股にもキスされました。それでも私のベビーにはふれてくれません。

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2014年2月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:お酒の席での体験談

【小学生】快感 2【中学生】

ハダカで泳ぐのダメって言われちゃった。
あ、名前いうの忘れてた。奈津実っていうのアタシ。
でね水着買うことにしたの。
安いのでいいからって。
花模様のビキニ大き目。
アンダースコート無しで着たわ。
シャワーのあと泳いだ。
普通に泳いだけどブラが取れた。
胸無いからね。
ブラつけて泳いだ。
2回目泳いだらブラどっか行っちゃった。
そのまま胸丸出しで泳いでた。
プールから出て見たらモロ透けてる。
お尻でてるし。
そこで脱いでシャワーに行って服着ました。

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2014年2月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【人妻】包茎相談1:再会と相談【他人妻】

 21世紀の春、桜がまだ蕾の頃、山木祐平は専門職の国家試験を通り、晴れて就職が決まった。彼は高校当時、担任だった北上芳子にその報告をしたく、学校を訪れた。電話で済ませれば良いのだが、夢を叶えた生徒に喜んでくれる芳子の顔が見たくて直接行ったのである。学校は春休みで、生徒はいない。
玄関を通り、2階にある職員室の扉を開けると、奥の方で芳子は机で事務作業をしていた。
祐平「北上先生。」
祐平が呼ぶと、芳子は顔を上げる。芳子は祐平と目が合った瞬間、笑顔になり、立ち上がって、祐平の方へ駆け寄った。
芳子「あら、ゆうへいじゃない。久しぶりー。」
芳子は祐平と握手しながら話した。
祐平「お久しぶりです。」
祐平も笑顔になり、早速、就職内定の事などを話した。すると、芳子は凄く嬉しい表情をし、祐平の肩をポンと叩いた。
芳子「良かったねー。せっかく来たんだから、ゆっくりして行きなよ。」
祐平「はい、そうします。」
芳子「でも、ここだと他の先生方の迷惑になるから、そうねぇ、1階の和室に行こうか。」
そう言うと、芳子は祐平を和室へ案内した。そこはかつて、茶道部が主に使用しており、現在は殆ど使われておらず、窓の襖も閉まっていた。
しばらく、世間話が進み、徐々に恋愛の話になってきた。
芳子「ところで、祐平は今、彼女はいるの?」
祐平「いや、今まで、ずっといないんですよぉ」

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2014年2月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】包茎相談3:叱咤と努力【クンニ】

芳子「私が初めて付き合ってエッチをしたのが15歳、中3の時で、相手は1つ下の部活の後輩。ウチのお父さんも祐平みたいに少し恥ずかしがり屋で、ちんちんを見せなくてね、それまで、ちんちんを見たことがなかった私にとって、彼とエッチをすることになった時は凄く興味があったんだ。もちろん、保健の授業とかで絵で勉強はしたけど、実物を見るのはその時が初めてでサ。最初は試験管みたいなんだろうなって思ってたんだけど、おちんちんを見た時はビックリしちゃってね。イメージと違って大きくて血管もあって、皮もしっかり剥けててね。当然、彼も初めてだったから大きくなってたんだけど、私、思わず近くにあった巻尺で長さを測っちゃったの。そしたら、20センチもあって、中2でこんなに大きいんだぁと思って驚いたの。中2って言う事はまだ成長期だからこれからまだ大きくなるんだなと思ってね。次に付き合ったのは高2の時で、相手は同級生。私、付き合った人のおちんちん、全部測ってるのよ。その人は22センチだったかな。やっぱり、高校生になると大人で、しっかり剥けてたね。1番大きかったのは、次に付き合った人だね。私が20歳の時で、相手は一回り上の32歳だった。凄く大きくて25センチもあった。小さくなった時でも14センチあったね。それで、その後で付き合ったのが今の旦那。旦那も高校生の頃に付き合ってた人と同じ位あったかな?だから大体の一般の大人のおちんちんは分かるんだ。みんな、それ位なんだよね。私、色々見てきてるから大丈夫だよ。」
何と、芳子が今まで見てきたペニスは全て祐平の包茎より遥かに大きいものだった。芳子は20センチ位のペニスが一般成人男性の大きさだと思っており、祐平の手の中に隠されているペニスもその位だろうと予想していた。それだけに大人の包茎のペニスに興味津々だった。逆に祐平は自分の包茎がそのどれにも劣って小さい事に衝撃を受けていた。何度も男性との肉体関係を持った芳子からすれば祐平に安心させたつもりでいたが、反対に祐平は自分の包茎が他人のものより著しく小さい事を知らされ、余計に見せられないでいた。
何秒か沈黙が続き、祐平は未だに股間を手で隠していた。
すると、さすがに芳子は祐平の態度に嫌気が差したのか、「はぁ、」と溜め息を捨てた後で鋭く言った。
芳子「祐平、もういい加減にしなさい。」
祐平「ご、ごめんなさい」
祐平は少し怯えたように言った。
芳子「何度も言ってるけど、先生、祐平にもっと自身を持ってもらいたいの。先生だって、恥ずかしい事を今話したんだよ。それとも、ここまでしておいて、結局何も変わらなくていいの?」
祐平「い、いや」
祐平は芳子の質問に否定した。
芳子「だったら、さっさと手を退けなさい!」
今までゆっくり自分のペースで脱いでごらんと優しく話していた芳子はさすがに待ちきれない様子できつく祐平に当たってしまった。祐平は驚いたが、次の瞬間、芳子は我に帰ったように怒った事を後悔し、祐平に謝罪した。
芳子「ごめんなさい、こんなに言ったら余計、いやだよね。」
祐平「い、いえ、僕に自信がないのが悪いんです。」
祐平も弁解した。

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2014年2月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【王様ゲーム】幼なじみ2【乱交】

部屋に入ると、葉月が1人でベッドに座ってニコニコしてました。
『あれ?友達といるんじゃなかったの?』
葉月は笑顔のまま後ろを指差し、振り返ると廊下から部屋に同じクラスの女子が入ってきました。
『な、なんなの!?』
みんなニコニコしながら僕を見ていて、なんだか怖くなりました。
『慶太、ゲームしない?』『ゲーム?』
『そ、王様ゲーム!』
『えっ?ちょっ‥‥』
僕は状況が理解できないまま王様ゲームをやることになりました。
今思ってみれば、王様は女の子、命令は僕と○○が○○をする、といった感じで僕は毎回何かしらさせられてました。
『慶太と二番が目隠しして第3ボタンを片手で外し合う!』
『あ、私だ〜』
なんで第3?って思っていざやってみると、ボタンが小さくてどこにあるかわからず胸を触ってしまい、
『あん!慶太おっぱい触ってるよ?』
『ご、ごめん!』

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2014年2月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【酔った】美和子物語 竹下さんからのプレゼント【勢いで】

美和子物語 竹下さんからのプレゼント
週末は竹下さんとのデイトが恒例になっています。
食事をして私だけがワインを飲みました。竹下さんはハンドルを持ちますから禁酒です。
食事をしながら白ワインを飲んでいます。ボトルを1本開けましたら少し酔いました。
竹下さんに支えられて車の後部座席に横たわりました。彼の住まいまでの10分程度がずいぶん長く感じられました。
到着しましたら直ぐにベッドです。
彼が洋服と下着を脱がせてくれました。
今日のデイトが解っていましたから黒色のブラとショーツのセットを着用していました。
彼は黒色の下着を見てとても喜び興奮していました。
ショーツを脱がされる時には腰を浮かせて・・・。
彼の唇が私のベビーにキスします。ワギナを左右に広げてクリトリスを少し強めに吸引されました。
私は二日間、オナニーをしていませんでしたからジュースが滲んでいたようです。
クリトリスを軽く噛まれますと卒倒しそうです。頭の先から足の先までが硬直しています。
彼の右指が私の中に侵入してきます。私のGスポットへ攻撃です。内壁の襞が歓迎しています。
沢山のジュースが流れ出たみたいです。直ぐに挿入して欲しかったのですが言えません。

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2014年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:お酒の席での体験談

【小学生】部活の先輩のおもちゃにされた1【中学生】

中学に入学し陸上部に入部した夏の日のことです。
昼休みに体育館の入口で校庭の方をボンヤリ眺めていたら、部活の先輩3人がボールで遊んでいました。
 
 先輩たちは3年生で中学生にしては、胸もお尻も大きく成熟していてかなり魅力的でした。
特にA先輩は、とても可愛く大きな胸が印象的でした。
 
 先輩たちのバレーを見ていたら、スカートが捲れてパンツがチラチラ見えていました。
 ラッキーと思い気付かれない様にしばらくの間、パンチラを覗いているとB先輩が見られている事に気付いた様で
A先輩とC先輩に耳打ちしていました。
 ヤバイ、気付かれたと思い下を見てシカトしていました。
 キャーキャーと先輩たちのハシャグ声が聞こえたので気付かれない様に見ると、足を振り上げボールをキック
していて、スカートが捲れてパンツがモロ見えていました。
 これはと思い凝視してしまいました。3人ともパンツ丸見え状態で、A先輩はパンツが食い込み大陰唇がはみ出て見えてる。
B先輩も食い込み陰毛がはみ出ているのが判りました。C先輩もやはり陰毛がはみ出すくらいパンツが食い込んでいました。
 我慢できず暫く凝視していると、myチンポがギンギンになっていました。ここでオナニーは出来ないでもしたいと衝動に…

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2014年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【野外】携帯動画調教@スタバ【露出】

昨日は美沙と久しぶりに会った。そのままホテルには行かないで、スタバに入って、二人、ドリンクを注文すると、一番奥の席に座る。「ほら、見ろよ」そういって差し出した携帯の画面には、この間撮った美沙のフェラチオ動画が映っている。もちろん、周囲にばれないように音は消している。真っ赤になって美沙はうつむき、欲情しているのか、細かく震えていた。携帯の小さな画面の中で幼い顔をした美沙が口いっぱいに太くて赤黒い性器をくわえて、いやらしい舌を這わしている。
「ドスケベだね。美沙は。こんな汚いものをくわえて、よだれたらして・・・・」「・・・・・」
「ノーパンでちゃんと来たんだろ?今から携帯のカメラでいやらし割目を自分でぱっくり開いて、オレに見せろよ」
美沙は黙ったまま、動画モードにした携帯を震える手でスカートの中に入れる。
「美沙のおまんこはどうなってるんだ?」
「恥ずかしいです・・・・」「どうなってるか報告しろ」「濡れてます・・・」「ちゃんと撮れよ」
「はい・・・・・」
「ぱっくり開いたどすけべな美沙のおまんこ開いて、クリの皮剥いて、ジュポジュポ指を出したり入れたりしろよ」
「はい・・・・・」
真っ赤な顔をひきつらせて、まるでおしっこが漏れそうな、そんなポーズになって、テーブルの下でゴソゴソやりだす美沙。時折、ヒクヒク体を痙攣させる。
やがて・・・・
 耳を澄ますと、周囲のガヤガヤというノイズに混じって、いやらしい粘液のかき回される音がうっすらとテーブルの下から聞こえてくる・・・・ 
「今何本入れてるんだ?」
「2本・・・・・です・・・・」「奥までずっぽり入れるんだ」「はい・・・・」そういった瞬間、テーブルの下から乾いた音がして携帯が転がり落ちた。周囲の何人かが振り向くが、床に落ちた携帯を見て、すぐに、何事も無かったように、店内の亀裂は綴じられていく。オナニーに夢中になってついつい指が滑ったのだろう。美紗は凍りついたように、真っ青になって震えている。
やれやれ・・・・

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2014年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【フェラチオ】包茎相談6:手淫と快楽【クンニ】

芳子「包茎って、他にどんな言われ方をされてるの?」
祐平は恥ずかしがらすに答えた。
祐平「あの、やっぱり1番は不潔っていう事らしいです。それでエッチをしたくない女性がいるみたいで。あとは、イクのが早いとか、エッチの時に入りにくいとか、気持ち良くないとか、子供が出来ないとかって聞いてます。」
芳子「そっかぁ、そんなに酷く言われてるんだ。でも、全部包茎である事が理由とは思えないけどな。だって、例えば、皮が剥けててもお風呂に入らない人は当然不潔でしょ。包茎の人でもちゃんと洗っていれば、清潔じゃない。」
祐平は納得した。
祐平「は、はい」
芳子は続けて祐平に質問した。
芳子「祐平はちゃんと洗ってるの?」
祐平「は、はい、一応」
芳子「ウチの子のちんちんを洗う時、皮を剥いて洗ってるんだけど、祐平もそこまでやってる?」
祐平「はい…」
芳子は安心した。
芳子「なんだ、ちゃんと剥けるんじゃない。」
祐平「そうなんですけど…」
祐平の包茎は弛緩時は剥くことが出来るが、勃起すると包皮口がそこまで開かず、剥くことが出来ないのである。だが、なかなか今の状況でその事を切り出せないでいた。

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2014年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

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