Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】露出癖 5【セフレ】

ミチに初潮が来た。
腰が張って丸みを帯びてきた。
乳房もふくらみオンナっぽくなった。
家では長めのスカートを穿いている。
髪も伸ばしてリボンをつけたりするようになった。
しかし露出癖は変わらない。
スカートの下には何も穿かない。
登校もそうだ。
校内では下着を着ける。
僕と二人だけの時は素っ裸である。
休みの時は二人で出かけるようになった。
隙を見つけては触ってくる。
そんな時母が倒れた。
癌だった。
ミチが家事をした。

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2015年2月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】叔父さん2【セフレ】

正月に親戚が訪れるなか叔父は夫婦で家にきました
私はおばちゃんもいるなら、と挨拶にいきました
二人は挨拶をすませると私にお年玉をわたしお母さんとお父さんと話していました
私が部屋に戻ってしばらくすると叔父が私の部屋にやってきました
叔父は「あれからオナニーしてるかい?ちょこっとオナニーしてみせて」と言ってきて私は焦りました
私はベッドの下からローターを出しオナニーしはじめましたが
「お母さんこないよね?」と何度も確認しました
私がローターだけでオナニーしていると「バイブはどこ?」と叔父が聞いてきました
わたしは「机のなか」と答えると机に向かってるときだけオナニーしてると勘違いしたのか「そうかそうか」と、うなずきながらなっとくしていました

私がクリトリスでばかりオナニーしてるのに物足りなかったのか
叔父は指をなめると「バイブの代わりだ」といってお尻にいれてきました
私はすぐ下に両親がいるのでばれたら恥ずかしいのとお尻に指を入れられてる恥ずかしさでいっぱいでした
叔父はお尻の中を指でかき混ぜると一度指を抜き匂いをかいでいました
「うんちはついてないけどまだお尻でオナニーあんまりしてないね

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2015年2月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 四国の住まい SATOの表札【セフレ】

美和子物語 四国の住まい SATOの表札
吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。
美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。
上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。
自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。
最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。
夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。
病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。
10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。
吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。
過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。
吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。
翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。
午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。
羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。

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2015年1月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】悪戯が・・4【セフレ】

「おーい!三浦が来たぞ」
私は、言いながら美由に近付き、目隠しや紐を解くと「遅いよー」と抱き付いてきた。
私は、部屋に残るいやらしい匂いに、苛立ちを覚えた。
そして、何もなかった様に、三浦の元に戻った。
「今日は、俺が奢るから、買って来てくれ」と突然言ってきた。
私は嫌な予感がして、「美由と言って来るよ」と言うと
「話相手がいないから、一人で行って来いよ」
とうまく言われ、渋々行くことになったが、家を出る時の、美由の怯えた顔が、今でも忘れられない。
家を出ると、突然「いやー」と叫び声が聞こえ、怖くなり、うずくまってしまいました。そして、美由は玄関まで逃げてきたのか?ドア向こうで
「お願い、やめて」
「相変わらずいい乳してんな」
「いや・・あ・」
「オラ、尻突出せ」
私は、彼女が犯されてるのに、逃げる様に、買い出しに行った。
往復30分はかかっただろう。ドアの前に立った。中かは静かだった。

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2015年1月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続・逆ナン〜乱交【セフレ】

11月の三連休私達は会社から休みを貰い三連休前日の金曜日
健太君と連絡を取ると
健太「今友達と遊んでる」私「健太君合わせて何人」健太「四人だよ」
私は麗奈と相談して、みんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらくすると健太君達が到着したようです。
健太「連れて来たよ。」
他三人「今晩は、はじめまして」
健太君は他三人を紹介。
右から、雅史君=カワイイ系、亨君=普通系、幸司君=少しカッコイイ系
私「じゃぁみんな中に入って」と四人を入れました。私達の部屋はリビングキッチンと部屋2つありそれぞれ私達の部屋になってます。
四人をリビングのソファーに座らせ麗奈が他三人に
「お姉さん達と健太君の関係知ってる?」
三人は知らないと首を横に振りました。
私「実は…こういう関係なの」と健太君にキスして健太君の股間を触り、私の胸を揉ませました。
三人はア然としながらこっちを見てます。麗奈は三人に「私達Sexフレンドなの。」と健太君一人じゃ二人の相手は物足りなく、みんなを呼んで来た。と詳しく説明したのです。

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2014年12月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】罰ゲームーEND【セフレ】

「私も初めてだから痛くしないでね。」「うん。」そしてついに僕は姉のアソコに入れてしまいました。「痛い?」「ううん。それより早く入れて。」思ったよりも簡単に入りついに完全に入ってしまいました。「いい、慎也、私のクリちゃん可愛がってね。」「うん。たくさん可愛がってあげる。」ここまで来たらやっぱり出したいと思い、「・・出してもいい?」と聞くと「いいよ。思う存分出しな。」と応えてくれました。我慢できず一気なに出してしまいました。「ああ、熱い。けど癖になりそう。」これで僕の初エッチが終わりました。今でも2人きりになると片方がメイド服や姉のお気に入りにバニーガールのコスプレをしてやっています。

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2014年11月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】精力は遺伝する?(1)【セフレ】

僕は6人兄弟の末っ子です。
小さい頃はそういう風に考えた事はなかったのですが、自分がセックルをするようになってから思うことがあります。
それは「精力絶倫は遺伝する?」ということです。
一番上の姉とは18年程離れていて、僕は父が40歳で母が38の時の子です。
僕が高校に入ってからですからすでに父は55を過ぎていたと思うのですが、両親のそれを目撃した事があります。
その日は放課後補習が入っていたのですが、先生の急用で中止になり、予定よりも2時間程早く帰宅しました。
自分のカギで玄関に入って戸を閉めると1階の奥の両親の寝室からなにやら変な声が。
どうやら母の声のようですが、いつものトーンではありません。玄関でそのまま聴き耳を立てると低い父の声もします。
さすがにその頃には男女が愛するという意味も知っていますから、すぐに気がつきました。
『見てはいけない』という良心もありましたが、好奇心の方が勝りました。
そっと靴を脱ぐと廊下を歩き、リビングを通り抜け、キッチンの向こうの襖の傍に。
隙間からそっと覗くと、見えました!
畳の上にちゃんと布団を引き母が全裸で仰向けになり股を開いています。
母の尻の下にはバスタオルが敷いてありました。
その上に父が覆いかぶさり母の足の間に腰を打ちつけています。

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2014年11月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美和子物語 子供とのベッドイン【セフレ】

美和子物語 子供とのベッドイン
自宅の改修工事をして、二階に私のお部屋と隣に長男のお部屋を作っていただきました。
書斎コーナー、パソコン、ドレッサーコーナーも設置しました。
勤務先での仕事を自宅へ持ち帰ってこなしていました。
デスクのカギの掛る引き出しには秘密の小道具類を・・・。
今までは和室にお布団でしたから、長男が入りやすかったのですがこれで防止できると思っていました。
ベッドは少し広めのシングルタイプでした。
勤務先で忘年会があってアルコールを少しいただきました。
お風呂にも入らないで直ぐに寝入りました。
深夜に気がついたのですがお隣に長男が眠っていました。
彼は中学一年生でした。
追い出すのも可哀想だと思っていましたら、着物の裾をずらして美和子のベビーに手を伸ばしてきました。
クリトリスを弄んでからベビーに侵入してきました。
直ぐに気がつきましたが、彼のするままに任せていました。
私はベビーからジュースが流れていることに気がついていました。

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2014年11月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【セフレ】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」
それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。

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2014年11月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】綾香のオシッコお漏らし露出【セフレ】

今、綾香は朝早くからネットカフェでこれを書き込みしてます。今日の格好は、フレアーの超ミニスカートでノーパン、黒のニーハイソックスという変態服装です。
綾香、個室に入るとすぐに下半身裸になりました。パイパンのワレメがいやらしく濡れていました。そして、持ってきた黒のパンストを直穿きしてパンストのクロッチをパイパンのワレメとお尻にシッカリと食い込ませて穿きました。綾香はそれだけを穿いた格好でいます。
無料で飲めるジュースのお茶だけを4杯も持ってきています。
今、3杯目を飲み終わりました。
朝からトイレに行っていない綾香。オシッコはパンパンに溜まっています。
これから綾香は、フレアーの超ミニスカートだけを穿いてトイレに行ってきます。
・・・・・・・。
今、トイレでしてきたことを報告します。
ここのトイレは変わっていて、男女共用なんです。
三つある個室の中の入り口から遠い奥の個室に入りました。
個室の扉を開けたまま便器を跨り立ちました。
扉は、綾香の後ろにあります。
両手を前の壁に付いてお尻を突き出すような格好になりました。
黒のパンストを直穿きしてクロッチにシッカリと食い込ませて穿いたパイパンのワレメは丸見えです。
壁には、張り紙がしてありました。「トイレを綺麗にご使用していただきありがとうございました。」と書いてありました。

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2014年11月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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