Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【初体験】姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った【チェリー】

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。
そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。
姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。
日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。
まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【逆レイプ】中学生のときの苦い思い出【痴女】

これは今から20年前、中学生のときの話だ。俺には裕と武という悪友がおり、
いつも三人で悪ふざけをして先生たちに怒られていた。
おい、今日も覗いちゃおうぜ。リーダー格の武が言い出した。
ばれたら怒られるぞ。というと何だお前、度胸ねえな。といって
俺のチンチンをぎゅとつかんできた。つかまれたら何だかみょーに興奮してきて
エッチなことをしたくなってきた。わかったよ。
よし、じゃやろうぜ!授業が終わる数分前にこそっと女子更衣室に忍び込んだ。
もうすぐ女子たちが着替えにくる。俺たちは机の下に隠れた。
女子の声が聞こえてガラッとドアが開いた。
3年生の女子(俺はその時2年だった。)がワイワイ言いながら入ってきた。
俺は超興奮した。女子たちが体操服を脱いで、着替え始める。
エロビデオでみるのとはまた違う。映像ではなく生で女のブラジャーやパンティが
見れるのだ。三人とも股間を抑え始める。
すると一人の女子が隣の女子のパンティをふざけてずりさげた。
キャー。おしりがもろに丸見えになる。うわーと思ったとたん、

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【逆レイプ】タイプの人を見つめながら【痴女】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【背徳感】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【おっぱい】酒の席で妻のアソコを【パフパフ】

初めに私の身の回りの話をします。
年齢48歳(土建業)
妻43歳(美羽)・子供20歳(他県の就職し1人暮らし)
郊外に小さいながらも一軒家を建て、今は妻と2人暮らし。
妻は肉付きも良くなり中々のエロボディで胸は垂れているがGカップの巨乳。ちょっと前に、古くからの友人(ヨッさんとヒィさん)と酒を飲んだ時の話をします。
2人は転勤で、移動してから10年以上も経ちます。
年齢も同じで、話も合う事からお互いの部屋を行き来する仲でもありました。
その日、ヨッさんの宿舎で飲もうと言う事になり夕食を兼ねて3人で飲む事にしたんですが、
妻も行きたいと言うので連れて行きました。
まぁ妻も2人とは何度も酒を飲んだり、旅行に出掛けたりした事もあるので、友達みたいな
者でした。
その日は4人共酒が進み、いい感じに酔っていたんです。
男の飲み会ともなれば下ネタに花が咲き、妻も大盛り上がりです。
ヨッさんもヒィさんも妻を下手褒めし、妻も上機嫌になっていたんです。
やがてヨッさんが”そう言えば、少し前に近くのゲーセンでこんな物取れたんだ”と言い

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【高校生】夏休み体験談〜中学編【JK】

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行く事になりました。1日ホテル1部屋を借りてそこで着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日僕は待ちきれずかなり早く集合場所である部屋に行きました。すると幼なじみの大学生のお姉ちゃん(子供の頃からよく遊んでもらった)が既に到着してました。お互い久しぶりだったので話が弾みました。
そうこうしている内に部屋に入れる事になったのでお姉ちゃんと入りました。中に入ったらお姉ちゃんが水着に着替えておこうか?と言ったのでお互い見えない所で着替えました。お姉ちゃんの水着は少しハイレグ&Tバッグの青い競泳用水着で、僕はブリーフ型の紺の海パンです。まだ時間がかなり早かったので水着のままで待っていたのですが、時間が経つにつれ2人でじゃれあいフザケあいました。その時お姉ちゃんの手が僕の股間に当たり(試験勉強の一夜漬けが続き数日間抜いてなかったので)射精してしまったのです。僕はバレない様にうずくまりました。姉「えっ、どうしたん?お腹痛くなったの?」
僕「何でもないから・・・・・」
姉「急にうずくまって何でもない事ないやん!見せてみ」
僕「何でも無いって言ってるやろ!向こう行ってて」
姉「(怒って)いいから見せ!」
股間を抑えてる手を無理やりどかされ、お姉ちゃんの視界に海パンに付いた白い液体が見える
姉「えっ・・・あ・・・ウソ・・・」
僕「何でもないんや!」お姉ちゃんは僕を無理矢理起こし、トイレ風呂洗面所が一緒になってる場所に連れて行った。僕にきおつけをさせると僕の海パンを脱がしました。僕は下にサポーターを着用してましたがサポーターが精液でベトベトになっていました。するとお姉ちゃんはサポーターも脱がしました。僕はお姉ちゃんに毛が完全に生え揃っていなくビンビンに勃起してなおかつ先から精液が垂れているおちんちんをさらけ出す事になりました。
僕「何するんや!」
姉「私は汚れたやつ(海パン&サポーター)洗ったげるからあんたは自分のをちゃんと洗い」
(お姉ちゃんは絶対おちんちんと言わず「自分のを」って言う)僕はフルちん状態のまま
僕「もうええから返せよ」
姉「早よ洗いって言うのが聞こえないんか?」
僕「汚れててもええって」

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【王様ゲーム】混浴温泉からの 4【乱交】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】友達の母 M子との再会【セフレ】

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた
近所だったが、その店には初めて行った
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だったオッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだオバチャンのなかに見覚えのある人がいた
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた近付いて行って、「U川君とこのお母さんだよね?」と声をかけると、うれしそうに「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ」と言われた
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた
後半、オレが聞き役に徹していたら、「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった」と言っていたので、「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ」と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した
そして、店も閉まって、オレたちは解散したしばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった
「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」という誘いだったU川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた
思わず胸元に目線が行くと「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」と言われたので、「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます」と言うと、彼女が抱き着いて来て、「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの」と言われた手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった
「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ」と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが「アアァァァッ・・・」と大きな吐息をもらした
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていたパンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ」と快感の声をあげてくれた

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】放課後【性域】

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って
いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ
った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか
わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん
どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて
あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕
のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ
のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま
らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は
電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった
声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急
がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま
放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と
かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず
亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【王様ゲーム】混浴温泉からの…その1【乱交】

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。
心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら
熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。
「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある
おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から
かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(–;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

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2017年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談
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