Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
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2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
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2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
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【友達】ユリエちゃん【セフレ】

597:思い出:04/07/0715:05
高校のワンゲル時代の話。同じ学年だったユリエちゃん。うちの部のアイドル
でした。男12人の中の紅一点。かわいくって、おっぱいもでかかった。男兄弟
のなかで育ったせいか、俺の水筒を間接キッスしても、嫌がることもない、サバサバ
した性格だった。でも、夜ひとりでテン場から遠く離れたトイレに一人で行くのは、
よく嫌がり、俺がよくトイレについていく羽目になった。(御指名だった)
 歩いている間は、お気に入りの長袖、長ズボン姿だったけど、テン場につくと、
T-シャツとホットパンツ姿になり、肌の露出が多かった分、目のやり場に困った
ときもあった。槍ヶ岳に登ったとき、槍沢で水遊びしたときなんか、ぬれたT-シャツ
が、張り付いた色っぽさは鼻血が出そうだった。
 今考えると、よく押し倒さず、我慢したと思う。

598:701:04/07/0715:58
597
で、ユリエたんは今は何してるのですか?

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2014年12月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】新体操部部室での強制わいせつ事件【セフレ】

とある女子校の部室に、繰り返し侵入し、
強制わいせつをはたらいた容疑で、男性が逮捕された。
その男性は、以前、同校の校舎改修工事に、作業員として勤務し、
マスターキーを不正に所持し、校内の配置を知っていたという。
許されない蛮行である。以下に、その犯行の告白文を載せる。
********
19時、ひっそりとした校内に入り、新体操部の部室に忍び込んだ俺。
レオタ姿で部活に勤しむ少女らの部室を盗撮し、小遣いを稼ぐため、カメラを設置しようと、マスターキーで鍵を開けた。
そこには、思春期の少女らのレオタードが無造作に置かれていた。
レオタードを嗅ぐが、汗臭い匂いばかりではなく、甘いいい香りに満たされてるかの様な錯覚すら感じた。
1個テーブルに置かれたカバンを開けると、教科書に交じって、着替えの制服や下着が出てき、不意に勃起してしまった。
学生証からすると、中1部員のものらしい。
その時、「がらっ」と更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。
とっさに、更衣室のロッカーの影に隠れた俺。

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2014年12月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】泥酔親子丼【セフレ】

信じてくれないと思いますが、
泥酔親子丼の話を書きます。
去年の秋のことです。
よく行く居酒屋の常連仲間が結婚することになり、
居酒屋の奥さん(44歳)&娘(19歳)常連仲間6人が披露宴に呼ばれました。
旦那の仕事の関係で式は東京で行われることになり(関東地方某県庁所在地在住)、
披露宴終了後は式を挙げたホテルに部屋を取ってくれることになりました。
滞りなく披露宴が終わり、
ホテル内のラウンジで行われた二次会も終わり、
それぞれの部屋に帰りました部屋割りは居酒屋親子と、
男6人がそれぞれツインで4部屋でした。
シャワーを浴びている間に同部屋の兄ちゃんは寝てしまい、
披露宴から時間が立ち、二次会では殆ど食べてなかったので、
小腹が減ったのでコンビニかラーメンでも食べに行こうかと思い、
着替えてから部屋を出てエレベータを待ってました。

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2014年12月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】え、着てくれるの?【セフレ】

ある日コンビニの前で友人とカラオケへ行く為待ち合わせをしていた所
友人から『30分遅れます ごめんなさい』とメールが入った。

その友人は32歳で中学の同級生。
まだ独身でOLをしている。
頻繁に会って遊ぶのだが身体の関係はなく、
本当に仲の良い異性の友達と言う感じ。

何で時間を潰すかと考えていると、
通りを挟んだ向い側にゲームセンターがあった。
ちょうどいい暇つぶしだと思い中に入ってみると
景品がとれるキャッチャー系のやつがたくさんあったから
やってみる事にした。

そしたら取れる取れる!自分にそんな才能があったのかと

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2014年12月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】乱交5P【セフレ】

僕は、ある飲食店で働いてて、
バイトもパートも年齢はバラバラ。
でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、
あと仲のいい男とか。
主婦の人と言っても、23~29まで。
全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、
めちゃ美人ばっか!
僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、
なんでか主婦の人にはもてた。
嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
そして、去年の夏、8月、
みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
って思って聞いたけど、
1年に1回くらいいいの、いいの~。

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2014年12月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】水泳部でした【セフレ】

中学生の時のことです。私は、水泳部でした。水泳部と言っても、田舎なので小学生と同
じ間隔で入部したのですけど。顧問の先生も特にいなくて、1年生の時は夏だけ活動しまし
た。2学期の最初の頃に、全校で水泳大会があります。この日は、競泳用の水着(身体にフ
ィットするもの)は着けずに、普通の女の子と同じ水着を着ました。普通の水着は、下のパ
ンツの部分が、上からのシャツの部分の内側に入るようになっているのです。その日私が着
た水着は、しばらく着ていなくて気が付かなかったのですが、内側に入るはずのパンツ部分
が外に出て、上から見ると毛が少し生えたオマンコが見えそうになっていました。私は、こ
の格好で午前中を過ごしていました。男子の視線は、かなり感じていましたけど、水着だか
らしょうがないのかなと思っていました。早く気が付けば良かったのですが、誰も教えてく
れないし、お昼前にトイレに行って始めて気が付きました。トイレで、顔が真っ赤になりま
した。もしかして、みんなに見られたかもしれない。そう思うと、身体中が別の意味で熱く
なったのを思い出します。でも、休むわけにもいかないので、水着を直して午後から競技を
続けました。午後からは、午前中ほど視線は感じませんでした。それだけ、午前中見られて
いたのです。
2年生になり、水泳部に顧問の先生が決まりました。体育の先生です。その先生は、男子

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2014年11月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】女子寮のお風呂【セフレ】

友達の学校の女子寮に泊まらせてもらったことがあります。普通に男子禁制だったのですが、みんなけっこう男を連れこんでいて、男を連れ込むことが一種のステータスみたいになっていたのです。ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかし、そんなことはどうでも良いです。
もちろん、みんながみんな、男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。だから、そういう人には見つからないように、でも、やっぱ他の人にも見てほしい見ないな複雑な心境みたいでした。 
 

神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。
その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。Eさんは結構かわいくて、一緒にとまりに来た男友達が彼女のことを狙っていましたが、ずっと前告白したときは、「お友達のままでいたい、恋愛対象にはしたくない」とフラれたようでした。
でも彼は諦めきれないようでした。僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介でかわいい子をゲットできればいいなと考えていました。
トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行くことが出来ました。共同のお風呂はこの部屋の真下ということでした。
僕が窓を開けると、下の窓から湯煙が上がっていて、お湯の匂いがしました。窓の向こうは山です。僕は冗談で、「ここから下に降りたらお風呂覗けるね」というと、「え、ふつうに正面から歩いていけるから、降りなくてもいいんじゃない?」とEさんに笑いながら突っ込まれました。
僕と友達は「そうなんだ」と笑っていましたが、頭の中では今度、覗きに来ようと真面目に考えていました。僕は「一緒にお風呂はいることあるの?」と聞くと、二人は顔を合わせて、「たまに一緒に入るよね」と答えました。「じゃあ、お互いの裸見てるの?」「えー、みてないよ、興味ないしー」と笑っていました。
その日は深夜まで一緒に盛り上がりました。
 数週間後、友達と二人で遊んでいた時のことです。女子寮の話題になりました。「そういえば、あそこ、風呂のぞけるよね。」「そうそう」「今度マジ行こうよ」「うん」
僕は冗談半分でしたが、本気も半分でした。友達はあまり乗り気ではないようでした。僕は友達を乗せようと思い、「お前の好きなEちゃんの入浴も見れるかもしれないよ。Eちゃんのおっぱい、きれいなんだろうな」と言うと、友達は少し乗ってきました。
「Eちゃんの裸か、みたいな~」「いこうよ」「え、まじ?まじでいくの?」「うん、絶対見つからないよ」「まあね」「見つかっても逃げれば良いんだし」「だね、いこうか?」
という話になりました。時間は夕方の7時で土砂降りの雨の日でした。ちょうど良い時間でした。しかも大雨だったの好都合でした。僕の部屋は女子寮まで歩いて20分くらいです。自転車で行くと足がつく可能性があるので、歩いていきました。

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2014年11月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】実はMのまゆ先輩【セフレ】

(二人は深夜向けバラエティ番組の企画担当。次のネタの探索のため今回はSMホテルにカップルを装い潜入してみた)
へー、こんな部屋になってるんだぁ
ネットで見るのとまた違った趣があるわね
ん?なによそよそしくしてんのよ慶司、はやくデジカメで適当に宣材とりなさいよ
上に了解得なくちゃ企画進まないじゃない
あ、見て見て、トイレが丸出しで便器だけだー
これって丸見えのまんま用を足すってこと?信じらんないな~
あ、こっちには貼り付け台みたいなのある
あ、天井に滑車あるわ…
(滑車からロープがぶら下がっている)
ここに手首をまわして…っと。
ほら、はやく撮って!
(慶司に命令気味に話す)
うわぁ・・・。
(ネットや雑誌で見た事はあるものの、実際に設置されているSMグッズやその手の趣向のアイテムが)

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2014年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【NTR】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

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2014年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】愛おしい人【セフレ】

昨年の年末の出来事をお話しします。
私は、35歳、小学生の子供が一人います。主人とは5年ほど前に離婚しました。ヘヤーサロンを営んでいます。夏頃まで従業員を一人雇っていましたが 、結婚を機に辞めてしまったため今は一人で営業しています。普段は夜7時まで店を開けていますが年末で忙しく、8時頃まで営業していました。住まいは実家の近くなので子供は学校帰りに実家に行くようにしていました。ちょうど店を閉めようと準備しているところへ顔なじみのKくんが入ってきました。Kくんは高校2年生で、実家が離島のため親元を離れて一人でアパート暮らしをしている子です。高校に入学してからずっと通ってくれている子です。私にとっては実の子供(子供と言うより弟かな)のようにかわいい存在になっていました。「こんなに遅くから、もう閉めようと思ったのに」と言うと「ごめん、友達と話こんで遅くなった」との返事でし
た。髪を切りながらいつものように話していました。
「お正月は、実家に帰るんでしょう?」と聞くと「来年は3日に帰る」というので訳を聞いてみると友達と初詣に行くとのことでした。女の子3人と3対3でとのことです。嬉しそうに話していました。「へー、彼女出来たの?」と聞くと「ううん、そんなんじゃない」と行って照れていました。すかさず私は、「最近の高校生ってませているんだってね、前にテレビでやっていたけど高校卒業するまでに半分近くが経験しているんだってね」と言うと「なにが?」と聞いてきたので「性体験」と言うとみるみるKくんの顔が赤くなってくるのが分かりました。
私はその時Kくんをちょっとからかってみようと思いました。
「Kくんはもう済んだ」と言ってみました。するとKくんはますます顔を赤くして「そんなもん、まだだよ」と言いました。
そのときから私は自分が変になってきていることに気づいてきました。妙に心臓の鼓動が激しくなり、興奮してきたのを覚えています。私は、「ちょっと待ってね、お客さん来るといけないからシャッター先に閉めちゃうね」と言って店のシャッターを下ろしました。再びカットを始めると鏡に映るKくんは伏し目がちになっていました。鏡越しに私を見ることが出来なくなっているようでした。その時うぶなKくんが愛おしく思えて来ました。更に私は続けました。「じゃあまだ童貞なんだ」Kくんは黙っています。
「女の子に興味がないの?」と聞くと「興味は有るよ」と恥ずかしそうに答えました。「男の人って最初は、ソープとか売春宿に行って経験するんだってね」「でもね性病を移されることって多いみたいよ、Kくんはそんな所行っちゃだめよ」私は冷静さを失っている自分に気づき始めていました。洗髪のためシートを後ろ向きに回転し、背もたれを洗面器に倒しました。Kくんの顔をタオルで目隠しをし洗髪を始めました。私は洗髪しながら意識的にDカップの胸のふくらみをKくんのほほや肩に押しつけるようにしました。Kくんはじっとしています。わたしは、Kくんの股間をちらっとのぞいて変化を見ているとみるみる盛り上がってくるのが分かりました。Kくんは目隠しされているので私の視線は分かりません。興奮しているのは、明かです。私は、Kくんの耳元でささやきました。「Kくん、しばらくそのま
までおばさんの質問に答えてね、正直に答えてよ、いい?」Kくんは「うん」とうなずきました。とても緊張しているようです。「童貞捨てちゃいたいと思う?」「うん」「おばさんのこときらい?」「ううん、嫌いじゃないよ」目隠しされているので、まだ答えやすいのかも知れません。「おばさんがKくんの童貞奪ってもいい?」「え、本当ですか?」「うん、でも約束して欲しいの、誰にも内緒よ、いい?」「は、はい」「おばさんがちゃんと教えてあげるから、そのまま動かないでね」
私はKくんの髪がまだ濡れていることを忘れていました。急いでタオルで拭きました。「Kくん、キスしたこと有る?」Kくんは「いいえ」と顔を横に振りました。私はKくんの目隠しをしているタオルをあえてそのままにして、Kくんの唇にわたしの唇をそっと重ねました。その瞬間にKくんの体が一瞬ピクッと動きました。それからKくんのあご、ほっぺに唇を触れました。そして私は左手を伸ばし、Kくんのジーンズの膨らみの上にそっと手を置きました。その時もKくんの体がピクッと動きました。私は、Kくんの耳たぶにキスをしながら「大きくなっている」「そのままじっとしているのよ」とささやきました。私は、左手でジッパーを下ろしました。そしてはち切れそうに膨らんでいるブリーフを探り、Kくんのモノを引っ張り出しました。それを見た瞬間、私は、身震いし、Kくんのモノに目が釘付けにな
ってしまいました。私は前の夫と別れて5年間、男性との交わりは一度もありませんでした。仕事と育児に追われる毎日でした。でも正直言いますと自ら慰めたことは2,3度ありました。今5年ぶり、いや6年ぶりかな前の夫の浮気が発覚してから1年近く夜の営みを拒否していましたから。久々の男性自身それも若さではち切れんばかりに膨張して脈打っています。私にはそれがすごく立派なモノに見えました。よく見ると亀頭の部分が半分だけ顔を出していました。仮性包茎って言うのかな、、、。私はKくんの耳元で「Kくんのモノ大きい、立派なモノだね」とささやきました。Kくんは、「ほんとう、でも恥ずかしい」と声を震わせて言いました。私は「皮をむいてあげるから、少し痛いかもよ、じっとしててね」と言って、Kくんのモノをそっと握りました。その時「う、、」と声がしてKくんの表情が変化
しました。「あ、ご免なさい、冷たかったでしょう?」私は思わず左手を離しました。「私冷え症だから、手が冷たかったでしょう、ご免ね」私は、セーターに手のひらを擦りつけ暖めてからもう一度Kくんのモノを握り直しました。私の左手にはKくんのモノが脈打っているのがハッキリと伝わってきました。その左手をそっと下にズリ下げました。皮はいとも簡単にむけました。「痛くなかった?」と聞きました。「ううん」とKくんは答えました。でもよく見るとむけた皮と亀頭の根本のところに白いカスが溜まっていました。
「ちょっと汚れているから、きれいにするね」と言って蒸しタオル機からタオルを取り出し、冷やすためにぱたぱたと振ってから「ちょっと熱いかも」と言ってKくんのモノにかぶせました。そして亀頭の先から亀頭の根本にかけて、少し強く拭きました。するとKくんが「ああ、出る」と行った瞬間に先っちょから白いモノがピュンと飛び出しました。私はあわててタオルをかぶせました。するとタオルの中でまるで違う生き物のように脈打っているのが分かります。Kくんの顔を見ると顔の表情がゆがんでいるのが分かりました。快感なのか苦痛なのかどちらともいえない表情でした。しばらくして脈打ちが静まりました。「もう、出ちゃった」と聞きました。Kくんは「うん」と震える声で答えました。「若いからしょうがないよね」私はタオルをKくんのモノから離しました。わたしは、一瞬Kくんの方を見て、
Kくんが目隠しされているのを確認してから、そっとタオルを開き中を覗きました。白いドロドロとした液体がいっぱい有りました。そして、だいぶ前に覚えのあるあのツンとする臭いが鼻を突きました。私は、急いでタオルを丸め洗面器に放り投げて、新しい蒸しタオルをもう一枚取り出しました。そして「もう一度きれいにするね」と言ってKくんのモノを拭き始めました。でも驚いたことにKくんのモノはまだ衰えることなくおへそに向かって反り返っていました。ちょうど皮のかぶっている部分のめくったところまでは、ピンク色でそれから下の部分は少し黒ずんでいました。亀頭のカリの部分はまだ発達していないのか、前の夫のモノと比べると丸みが有り盛り上がりが有りませんでした。その時私は一瞬Kくんのモノを口に含みたい衝動に駆られました。でも私はまだその経験がないことを思い出しました。
前の夫は、そのような要求を私にしたことは有りませんでした。私も夜の営みは夫のなすがままで、受け身に徹していましたから。でも知識としては有りました。

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2014年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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