Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【他人妻】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。
勿論、妻を貸し出す件である。
写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。
私は愛に了解を得るため連絡ととりました。
「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」
「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」
「じゃ、少し遅くなるから・・・」
私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。
今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。
今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。
酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。
小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して
「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」
「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」
「社長なんでしょう?話しって・・・」

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2014年6月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝取られ夫【他人妻】

妻と結婚して7年、付き合いを含めれば15年。結婚前は束縛ばかりしていたが、妻の暴露話しを聞いてから寝取られ男になってしまいました。付き合っている時は浮気なんてしない女だと思っていたが・・・そうじゃなかった。妻が高校生の時に見知らぬ男の車に乗って襲われ、車の中で乱れた話や友達の彼氏の家に泊まりに行った時に彼氏の友達と一緒に寝てフェラしてあげた事などを話してもらった時、異常に興奮する自分がいた。その夜俺は10回位妻の中に出した。それから普通のセックスではものたりず毎回過去の話しを聞きながらセックスをして楽しんだ。あれから5年、話すネタが無くなり興奮するセックスが出来なくなった。子育てに忙しく飲みに行ったりしなくなった。妻が夜飲みに行く時は朝からムラムラして、出かけた2時間後位にメールをするのが凄く興奮する。セックスして帰って来てねとか、エッチな写メ送ってなど馬鹿みたいにメールを送りながら1人で興奮している。こんな気持ちが分かる人はいますか?こんな体験談を読むとトイレでオナニーしている淋しい夫です。

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2014年6月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】スイミングスクール【他人妻】

結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。
「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」
「へえ、そうなんだ~」
・・・・
「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」
「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」
「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」
「ほう、すごいサービスだなぁ」
そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。
「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」
「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」
「そうか・・」
生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。補習は俺が外回りの日だった。気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。
スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。

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2014年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】伯父に支配された女達【他人妻】

私の家族は、父と母、それと伯父(親父の弟)、そして祖母の5人家族です。
今から、10年前の話しになりますが、父は大工さんで、伯父と一緒に働いていた。ある日、父のミスで伯父が屋根から転落し
大けがを負った。伯父は元々独身で一人暮らしをしていたが、この事が原因で我が家に来る事になった。
怪我も良くなったが、後遺症もあり伯父は一切仕事をする事もせず居候状態だった。
そんな生活も半年続いたある日の事、(当時、私は中学3年だった)私は学校も午前中で終わり自宅に帰った。
家に入ると、人気が無く母も居ないのかな?と母の寝室に向かった。すると、部屋から声が聞こえた。
”母は居るんじゃないか?”と思い近付くと一人では無かった!”誰?”そう思った私は、耳を澄まし会話を聞いた。
母 「もう、許して…子供が帰ってくる時間だし」
男 「お前の親父のせいでこうなったんだからな」
母 「それは分かるけど、何でこんな事するの?」
男 「俺だって男だ!溜まるんだよ!お前達は毎晩、楽しんでいるのに・・・俺だって」
母 「今日だけでいいでしょ。困るわ!」
男 「何言ってるんだ・・・毎日でも犯してやる」
私は、ハットしました。間違いなく男は、伯父です。母が伯父と…。私は複雑な気持ちでした。
伯父は私にはとても優しく、一緒に遊んでくれたり、時には親父の様に叱ってくれます。そんな伯父がどうして?

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2014年6月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻のパンツ【他人妻】

私、市役所勤めの47歳。
妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。
子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。
セックスレス4年くらい?
寝室も最近別。
私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。
薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。
私は女好き。
子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。
子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。
妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。
ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。
我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。
8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。
Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。

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2014年6月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻がこうなるとは…..。【他人妻】

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」
そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。
妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。
西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。
二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。
西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、
保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。
とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。
二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。
夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。
西本「ご主人ですか。西本です」歯切れの良い声が聞こえました。
私「どうも....」
西本「今、奥さんと食事をしています。出来れば今晩は泊まりで御願いします。」
私「うちのは何といってるのですか?」
西本「ええ、了解していただきました。奥さんとかわります。」

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2014年6月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝盗られた。【他人妻】

[<>1] スレッドオーナー: 次郎 :2012/05/06 (日) 13:30 ID:xXja6Sx2 No.1527<>0
その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。

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2014年6月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美和子物語 竹下さんの浮気【他人妻】

週末は竹下さんとのデイトで過ごすようになっています。
水曜日に電話が有って場所と時間を約束していました。
彼と落ち合って食事を済ませてから彼の住まいへ行きました。
美和子は濃厚なキスだけで朦朧としています。彼の包み込むような舌がにくい。
いつもはキスから始まって、69スタイルで相互愛撫を始めるのですが今日は違っています。
彼が私の上にかぶさって正常位から始まりました。私のベビーは彼のお口での愛撫を望んでいますのに・・・。
69スタイルをお願いしましたら、彼が正常位からずり下がってキスして呉れました。
私も彼のジュニアーをキスしたいと思いましたので69を試みますが彼が許してくれません。
『変だな』と、思って合体を中止し、彼にブランデーを飲ませてから質問しました。
疲れていらっしゃいますか?と言いましたら、仕事が多忙で疲れているとの説明でした。
何時もでしたらジュニーへの愛撫や合体して5分くらいで最初の射精が有ります。更に、4~5回の射精が有りましたのに・・・。
この日に限って射精の兆しが有りません。
女性の六感で、『浮気している』と悟りました。
酔っぱらった竹下さんをベッドに横たえましたら彼がすんなり従って呉れました。
暫くすると軽い寝息を立てています。

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2014年6月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が元彼と。。詳しく再現【他人妻】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年6月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた【他人妻】

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。
真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。
「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」
真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。
収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。
それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに
「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。
ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」
「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」
「え?凄く困ってるよ。」「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」
「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」
そんな嬉しいことを言ってくれる。

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2014年6月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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