Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】従姉の姉ちゃんと妹【セフレ】

自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。従姉は俺に合鍵を持たせてくれていた。
その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、
なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。
で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。
従姉は買い物に出かけていなかった。自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。
シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。その時も別に意識はしてなかった。
しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。
従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。しかも下半身もヘアが丸見えで、白い肌に真っ黒なヘアとむっちりした太もも、Eカップの胸に目を奪われた。
さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。
慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。
それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。
自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。
彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。
さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。
「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。

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2015年3月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友人の母親【セフレ】

日曜日の8時過ぎに駅の改札口を出ると、外は思いの外強い雨が降っていた。
どうしようか迷って居ると、後ろから声をかけられ振り向くと友人の母親が居た。
俺が降りた電車に入れ違いで友人が乗り、明日からの仕事の為に帰ったとの事。
友人の母親が送ってくれる事に成り、俺は助手席は乗り込む。
田舎街の国道を走り家路に向かう。
「ネェ、お腹空いてない?おばさん、ちょっとだけお腹空いたから何か食べて帰ろうか?」
俺は、せっかく送って貰うのだから食事ぐらいは、と思い。
「良いですよ」
と返事をする。
車はファミレスの駐車場は入り、おばさんの車の中に有った小さな傘をさし、くっつくように店の入り口に向かう。
傘を手にした腕に、おばさんの胸が当たり柔らかい感触に、ちょっとドキっとする。
店は空いていて、俺達は窓際に座り、食事をしながら色々と話をした。
仕事の話、毎日の生活の話、彼女の話、色々と話した。
おばさんは俺が中学生の頃に離婚をして今の家に越して来たはず。子供は友人である彼一人だけで、僅かな慰謝料と自分の稼ぎだけで子供を育てた、と最後は少し愚痴も入っていた。
俺は思い切って、おばさんの恋愛を聞いてみた、冗談めかしながら答える、おばさんの話の中に多少の本音も見え隠れしていた。

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2015年3月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の母【セフレ】

以前から、気になっていた友達の母のパンツを偶然トイレに行ったとき洗濯
機からゲット。
早くこれでオナニーしようと適当に友達に言い訳して、早々に帰宅。
さぁ、やるぞとチ○ポを扱き出した途端、電話が・・
友達の母から。
パンツをポケットにしまいこむのを見られたらしい。
とにかく、すぐに返しにこいというので、あわてて戻ると、友達は塾へ出か
けた後で、母親だけ。
「何で、こんなおばさんのパンツ盗るの?」と問いだされ、正直に「おばさ
んが好きで好きでたまらなく、オカズにしようと思った」と正直に告白。
「しょうがないわね」といいながらおばさんはスカートをまくり、パンツを
脱いでマ○コを見せてくれました。
たまらず、舐めまくりました。
ビデオなんかで観ていたので、クリの場所なんかもわかっていたし思いっき
りしゃぶりました。

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2015年3月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ほのぼの【セフレ】

私64歳、彼女は61歳。同じ華道を好む集まりから知り合って今はとても仲のいい彼女になりました。お互いつれあいも居なくて、そんな寂しさも手伝って、いろんな話をするようになり、二人でドライブをするようにもなり、すごく若返っています。二人きりで見知らぬ場所に行くと手を握り夫婦以上に仲良く過ごしています。そんな彼女に昨年の秋に思い切って告白しました。「今さら結婚というわけにはいかないけど、時には夫婦同様なひと時を持ってはどうだろうか?」と言うと「えっ、どういう意味ですか?」と聞いて来たのではっきり言いました。「恥ずかしいことだけど、この歳になっても、私は由紀子さん(彼女の名前)を抱きたいと思っているんです。私も、この歳ですが、あそこは未だ勃起するんです。助平爺と言われるかもしれないが、私は由紀子さんが好きです。ダメですか?」と。彼女はしばらく無言で私を見ていましたが「貴方は決して私をおもちゃにしようと思っていないことはよく分ります。正直私も主人に旅立れてもう5年にもなります。それを気に私のそれはもう終わったと思っていました。でもそれほどにあなたが私のこを思って下さっているのなら、どうぞ可愛がってください「」と。その日の夕方
の帰り道道路きわにあるホテルに入りました。初めて彼女を抱きしめ、キスをしました。お風呂には別々にはいりましたが、そのあと大きなベットに横たわり、再度キスをして、抱き締めました。彼女に再度「本当にいいんだね」と確認すると「どうぞ、やさしくしてね」と。一人の時にも勃起していますが、その時もすでに大きくなっていました。彼女の身体の上になり、そっと私のいきり立ったペニスを彼女の股間にあてがい、腰を突き出すと、なんの抵抗もなく、すっと根元まで入りました。彼女は「ああ入ったのが分かるわ、久しぶりね。」と。私は力の限り腰を動かせ、そして彼女の中に射精しました。その後も彼女の家でお茶を御馳走になった時など彼女の前でファスナーを下ろし、ペニスを突き出すと黙って口に含んでくれます。

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2015年3月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代③【セフレ】

歌舞伎町での青春時代③

歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある
そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。
どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて
40人ほどの風俗嬢が生活していました。
寮なので一応男子禁制になっていましたが
寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。
僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と
カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。
そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され
行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・
呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)
この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣
年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです

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2015年3月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】卒業旅行で【セフレ】

卒業旅行の話だが。
専門学校を卒業してクラスの仲良し五人組(男2女3)で温泉旅行をした。
後になって知ったことだが女の内の1人(Yとする)は俺に気があったとのことだった。
皆かなりの量の酒を飲んでいたが、あまり酒の飲めない俺は甘いカクテルをちびちびなめていた。 夜2時を回ったくらいで女2人が部屋に戻り部屋には俺と寝てしまった男1人とYだけになった。
Yが「外の風に当たりたい」というので軽くふらついているYの手をとって外に出た。が、外は意外に寒くYは「寒い!」と言いながら俺の腕にしがみついて歩き始めた。
割と可愛いコだったので俺は内心ラッキーと思いつつベンチに腰をおろした。まもなくYは俺の肩に頭をのせてニマニマしながら「うーん」と
言いつつ唇をむけてきた。
ちょっと嫌がるフリをしつつも冗談ぽくキスをした。
ふいに視線を落とした時に浴衣の胸元から見えるブラに俺はひどく興奮してしまった。
Yを見るとトロンとした目で俺を見ていたので、
『これはOKってことだよな』と解釈しYの肩に手をかけてもう一度キスをした。
興奮してしまっていた俺は思いきってダイレクトに浴衣の隙間から
ブラの中にてを差し込んだ。Yはビクッとしたが抵抗はなかったので
乳首をいじった。すでに乳首は固くなっていた。緊張と興奮からか
お互い無言だった。完全に盛りあがってしまっていたおれはYのももに

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2015年3月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お風呂での楽しみ【セフレ】

俺の彼女の咲は今、バスルームの外でめっちゃ迷ってんねん。
まぁ俺が困らせとんねんけどな(笑)
俺は今、風呂に入ってんねん。俺は咲と一緒に入りたくて・・・・
「なぁ〜!!さ〜き〜一緒に入ろぉぉ〜」
「嫌や」
「咲ちゃ〜ん」
「なんや」
「一緒に入ろうやぁ」
「・・・・・・・」
お?来たか??来るか??
「どうすんねん」
「・・・る・・・・」
「なんて?」
「は・・・・いる」
「おいで」

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2015年3月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】姉ちゃん【セフレ】

俺には2歳違いの姉がいる。母親はホステスで再婚をした。仕事もしない遊び人…そして俺が中2の時隣に寝ていた姉が「やめて!」と言った声で目を覚ますと義父が姉の布団をはぎ服の中に手を入れていた。
姉は「やめて」と何回も言ったが無視していた。俺が「姉ちゃんをいじめるな!」と言うと俺が起きているのに気がついた義父は俺を平手打ちして「〇〇(姉の名前)が嫌がったら▲▲(俺の名前)が痛い目になるぞ、ここに住めなくなるぞ。」と言って俺を蹴ったり叩いたりした。当然俺は泣き出してしまう。
「▲▲をいじめないで、言う事聞くから!」昔から俺に優しかった姉だった。義父は「最初から嫌がらなけれはいいんだよ」と姉の頭を撫でてパジャマを脱がしていった。当然もうすっかり毛が生えているのアソコだった。義父は姉のアソコを触り始めた。姉は嫌なのをこらえるようだった。
「〇〇、Hだなぁ濡れてきたぞ泣いていないで▲▲よく見ろよ」義父は部屋の隅で泣いていた俺の頭を強引に姉のアソコに近づけた。こんな近くで見るのは初めてだったが確かに割れ目にそって少しだったがなんか濡れているのがわかった。
姉の表情はこわばっていた。義父は脱ぎ初めて自分のものを出して姉の目の前に持っていった。「ひゃっ…」びっくりした声を姉が上げる。「しゃぶれ」義父が言うか姉は躊躇していた。すると義父が「▲▲のためだぞ」と言う。姉は仕方なく口に加えた。義父は姉の髪を乱暴につかみ動かす。姉は「うぐっ」と苦しそうだった。しばらくして義父は果てた。姉は気持ち悪そうに飲み込んだ。義父は姉を押し倒した。そして姉の割れ目に入れてしまった。俺はブチッと言う音を聞いた。そして姉の断絶魔の声。義父は容赦なかった。泣いている姉を押さえつけ腰を動かして最終的に姉の中に果てた。そして義父は服を着ると出掛けていった。姉は涙を流していたが声は出せなくなっていた。割れ目からは血と白いのが出ていて俺は急に怖くなり泣き出した。「ねえちゃんごめんねごめんね」そう繰り返していた。姉は急に泣き出した俺を見て「大丈夫大丈夫▲▲は悪くないよ」となだめてくれた。そして「絶対内緒だよ」と言った

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2015年3月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の天女 2【セフレ】

食後お茶を飲んでいると聞かれた。
「犬や子供が寄ってきません?」
「なぜ分るんですか?」
「この子そういう人しか近づかないので」
僕は礼を言って部屋を出た。
翌日用事で遅くなり部屋に帰るとマナが飛び出して来た。
昨日と同じ格好だ。
部屋に入るとついて来る。
マナは膝を抱えて座りニコニコしている。
僕はバイトで疲れていた。
ベットで少し眠りたかった。
マナの事は頭に無かった。
「ちょっと眠いから帰ってくれよ」
マナは首を横に振る。
面倒くさくなった僕はマナを追い出しベットへ。

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2015年3月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】仕事場【セフレ】

俺は今24歳、去年の8月から人材派遣会社に紹介された工場で働いている。
 職場の女性はいわゆる熟女と言える歳の女性ばかりだったけど、熟女好きの俺はまったく気にしなかった。
 その中で37歳の理沙さん(仮名です。今後「理沙さん」と書きます)と言う人が俺の指導役になった。
 理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライク(古いか?)の顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
 理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
 理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り今、夫と別居中だとか、若い男と話すのなんて何年ぶりになるだろうとか色々話してくれた。
 俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、気まずい関係になるかも知れなかったが、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
 俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
 時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
 理沙さんの家は団地で、別居中だから夫もいないし今は1人暮らしだった。
 俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
 理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
 しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
 寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
 理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。

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2015年3月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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