Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【人妻】友人に調教される妻【他人妻】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。
子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。
真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。
ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。
寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。
クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。
不自然さを感じた私は中を確認したのです。
中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。
バイブはどれも使用した形跡があります。
DVDが気になった私は再生させてみました。
DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。
『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。
妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。
私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。
そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。

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2014年7月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編【他人妻】

恵美さんが私達の仲間になり3組・6人が集まりました。
ラブホのスワップルームでのプレイは、男性陣はそれなりに楽しかったのですが、女性陣には不満があったようで帰りがけに愛が恵美さんと智ちゃんに声をかけ女性だけで食事会を約束していました。
いつものように入浴後、離れのリビングでビールを飲んでいました。
私に続いてお風呂を済ませた愛がパジャマでリビングに入ってきました。
『少し飲む?』とビールを薦めます。『じゃあ、ちょっと頂こうかなぁ』と隣に腰を掛けます。
「今日の食事会はどうだった?」
「楽しかったわよ。美味しいランチを頂いて智ちゃんの家でお茶してきたのよ。人に聞かれる心配もないから際どい話もできたし二人の気持や本心も聞かせてくれたわ。勿論、私も話を聞いてもらったから、3人の連帯感が強まったと思うの・・・でね、私達の提案をあなたが直樹さんと岡本さんに伝えて考えて欲しいの・・・」
「提案って?」
「あのね・・・基本的にプレイは女性ひとりで男性3人の相手をするってことでお願いしたいの・・・他の女性がいると恥かしいし気を使って集中できないのよ。でね、3人で話し合った結果、『当番制にしようって』事に決まって・・・それから当番の女性がプレイ日を決めていい事にして欲しいの、生理や体調も都合もあるから・・・ちょうど年末だから1月は私、2月は恵美さん、3月は智ちゃんって年齢順で繰り返して4月、8月、12月は花見だとか旅行・食事会・忘年会を私達が企画するから・・・」
「いいと思うよ。直樹と岡本君に話してみる。」
「次は私達の要望なの・・・ゲストを呼ぶ場合、事前に私達の了解をとってからにして欲しいの・・・プレイが始まってからだと断わりにくいし、肌の合わない人もいるから・・・それと、避妊なんだけど・・・私はピルを飲んでるし、恵美さんもお医者さんに相談してピルかリングにするらしいからいいけどけど、智ちゃんは赤ちゃんを望んでいるのでコンドームを付けてあげて・・・要望はそれだけよ。」
「分かった。それも伝えるよ。いろいろと話し合ったんだね。」
「女だけの方が凄いのよ。『〇〇さんのオチンチンは大きい』とか『〇〇さんのテクニックは凄い』ってリアルなんだから・・・でね。二人に聞いたの・・・『最近はどんなことしてるの?』って・・・恵美さん夫婦はね、子供さんを寝かしつけてから岡本さんの希望で下着をつけないでレンタルビデオ屋に行くんだって・・・まだ、露出までいかないけど興奮して家でセックスするそうよ。」
「ふ~ん。直樹たちは?」
「直樹さんが、私みたいにテレHしてって雑誌を数冊も買ってきたんだって・・・でも、うまく出来なくて教えててって・・・注意することも話したから今頃やってるかな?これがその雑誌なの・・・借りてきちゃった。」

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2014年7月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・恵美さん編【他人妻】

良樹の奥さん(智ちゃん)が仲間に加わったことで二組の夫婦と岡本君とで遊ぶ機会が増えてきました。
刺激を受けた岡本君は奥さん(恵美さん33歳)に総てを話し、謝罪と理解を求めました。
最初は理解できなかった恵美さんですが、
「最近、家に帰って来ないことが度々あるから浮気を疑っていたけどそんなことをしていたのね。あなたが本当に私も一緒に遊ぶのを望んでいるなら経験してみるわ。だけど、知らない人とは嫌よ。最初はあなたも居ないで欲しい。」
と、言う事で私と良樹に連絡してきました。
いつも遊んでいる私達ですから簡単な打ち合わせです。
当日、岡本君は恵美さんを送ってきてすぐに家に帰って子供さんの相手をするようです。
私と良樹は土曜日の午後1時にスーパーの屋上駐車場で二人を待ちました。
少し遅れて岡本君の車が入って来ました。
私たちも車を降りて岡本君と恵美さんを迎えます。
岡本君が私たちと恵美さんを紹介しました。
恵美さんは身長150センチぐらいですが肉感的な可愛い感じの奥さんです。
恵美さんが私の車の後部座席に乗り込むと、岡本君が耳打ちしてきます。
「恵美の事を宜しくお願いします。帰りの時間は気にしないで下さい。子供は僕が見てますから・・・日曜の夕方まで大丈夫ですよ。それに、恵美は安全日なので避妊の心配もないですから・・・。」
岡本君は家に帰っていきました。

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2014年7月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】今・・・【セフレ】

俺の横に自称JC2年の少女が眠っている。
透き通った肌、パイパンの割れ目、そして何より肉襞の具合から
どう見ても賞5位にしか見えない・・・
昨日の夜、久々にテレクラに行ってみた。
毎年夏休みは午後から夕方にかけてJC・JKがよく掛けてくるし、
何度も美味しい思いをさせてもらっている。
電話が結構鳴るが30過ぎか20代仲程の売りばかりだった。
1時間を過ぎた頃、ようやくお目当ての幼い声を聞くことが出来た。
はじめは18歳と言ったが、どう聞いても賞か注位にしか聞こえない声と
喋りだったが、俺はあえて歳を聞かずに待ち合わせた。
場所は駅で、家出をしてきたらしい。
待ち合わせ場所に着くと、ジーンズ姿の幼い顔をした子が立っていた。
俺は彼女に声を掛け車に乗せた。
名前は亜樹
何処に行きたいか聞くと朝から殆ど食べていないというので、

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2014年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】寝取られ物語.txt【他人妻】

私は47才妻45才で、子供2人のごく普通の家庭です。
妻とは3カ月に1度ぐらいですが、なんとか夫婦の営みは途切れることなく続いています。正確にいえば続いてましたという過去形になりますが。
今から思えば妻はもっとしたかったのかもしれません。もう今となっては後戻りできないことですが・・・
妻を他の男性に抱かせてみたい願望はあるものの、どうしても言いだせない私は、ある寝取られサイトに募集をかけ、49才の大場さんという男性と知り合いました。
見かけは真面目なサラリーマンという感じで、背も高く腹も出ていない体型で好感が持てる感じでした。大場さんも妻の写真を見て、ぜひお付き合いをしたいとのことで話を進めていきました。
妻を寝取っていただくまでの計画を綿密に打ち合わせし、大場さんは私の会社の重要な取引先の人という設定にしました。
まず最初の出会いです。3人で出会うこととしたのですが、偶然の出会いがいいとのことである休みの日の昼に、私は妻を外食しようといって連れだしました。特に珍しいことでもないし、妻も食事の準備をしなくていいので喜んで付いてきました。
そこである繁華街のスポットで予め打ち合わせの通り、偶然にも大場さんとバッタリ出会うこととなり、せっかくだから3人で食事をすることとしました。
最初の出会いでの目的は、大場さんは私にとって大切な取引先の人であるということを妻に意識をさせることでした。それは、いずれ妻が身体の関係を迫られたときに、無碍に断れなくするためです。
私は食事中も終始大場さんに対して敬語を使い、大場さんは上からの目線で私に接してもらいました。この作戦は後々見事に効力を発揮することとなりました。
まったくいきなりの3人での食事会でしたが、妻はやや戸惑い緊張しつつも私と大場さんの会話に耳を傾けつつ、大場さんへも適度に愛想よくしてくれました。
出会った時に軽く紹介しただけだったのですが、私と大場さんの雰囲気で2人の力関係を察知したようでした。
「あ~あ、疲れたわ。あの人、あなたの仕事で関係のある人なんだね」
「うん、せっかくの休みにすまなかったな。大切な取引先の人だから、誘われたら断るわけにもいかないしね。玲子がうまく振舞ってくれて助かったよ」
「そう? あんなのでよかったのかな。でも気さくで感じのいい人だったから話しやすかったわ。仕事もできそうな人ね」

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2014年7月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】事故を起こした妻と、その代償  その後【他人妻】

事故から7か月が過ぎた。
相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。
今も、妻は男の性処理をしている。
もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。
私30歳、妻29歳 子供無し
1ヵ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。
独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。
2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。
「妻は?」 今日は彼の家に居る筈だった。
「奥さん?会います?」
「まぁ!折角だし・・・」
彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が目の前で縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。
ブィ~ン!ブィ~ンとバイブの音が微かに聞こえた。
私に気づいた妻が目を反らす。
「奥さん、好きでね~一日中何か入れていないと満足しないんです」

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2014年7月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】誘拐ごっこ【セフレ】

土曜の午後の野原に康文が寝転がっていた。
「暇な時は寝るのが一番だ、・・・・、なんか騒がしいな」
声のする方向からチェクのスカートをはいた瓜二つの双子が近寄ってきた。
「お兄ちゃん何しているの、何で寝ているの、・・・」
二人の少女は次々と質問をしてくる。
「君たち可愛いね、お兄ちゃんと一緒に遊ぼうか」
二人の少女は頷くと二人の手を引いて無人の小屋に入った。
「お兄ちゃん何して遊ぶの、何して遊ぶの」
「誘拐ゴッコをしようか、君たちは捕まったお嬢様でお兄ちゃんが誘拐犯」
「うっん、いいよ誘拐ごっこしよう、しようしよう」
二人を後ろ手に縛ると床に寝かせた。
「俺の顔を見られたから人に言えないことをしてやるぜ」
「たすけて、私たちを助けて誘拐犯のお兄さん」
「駄目だ、かわいいお前たちはこうしてやるよ」
スカートをめくり上げると同じ柄のサクランボのパンツが見える。

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2014年7月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と 【NTR】

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいる。どちらかといえば人見知りで、内向的な性格の僕と違い、みなみは活発な女の子だった。
幼稚園の頃などは、私服だと僕が女の子に間違えられて、みなみが男の子に間違えられる事がよくあった。

母親同士も仲が良く、よく4人でテニスをしたり、動物園などに行ったりしていた。
男と女の幼馴染みだと、ある時期から急に意識して、お互いに避けるようになったりするらしいが、みなみと僕はそんな事もなく仲良しだった。
不思議な縁で、小学校の時は6年間同じクラスで、周りからは夫婦とからかわれたりしていたが、活発で勝ち気なみなみは、そんな事を言う男子をやり込めたりしていた。

内向的で本ばかり読んでいる僕が、他のパワー系の男子にいじめられていると、みなみがよく助けてくれた。
情けない話だけど、それが当たり前のようになっていた。

そんなみなみに、僕はずっと恋心を持っていたが、関係が壊れるのがイヤでなにもアクションを起こさなかった。
多分みなみも、僕に恋心を持ってくれていたのだと思うが、普段活発で勝ち気な彼女も、こういう恋愛がらみは苦手みたいで、なにもアクションは起こさなかった。

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2014年7月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【NTR】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。

付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。

そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。

それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。
僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。

『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』
麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。

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2014年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・【他人妻】

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。

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2014年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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