Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】ユーリ【セフレ】

夏の日差しの中を大介は大学に向かう。
街中の学校だが、休み中だけあって人の数は少ない。休みも行く場のない生徒や、サークル活動の生徒が幾人かたむろしているばかりだ。正門を入っていくと、むこうから白い人影が駆けてくる。
「森君!」
結理だ。周りの男どもがざわめき、「文学部の川北だ」などと言う声が聞こえる。
パンツ型のテニスルックでラケットケースを抱えてきた結里は、盛夏の太陽のもとでもその場の温度が涼しくなるような、風が吹きぬけるようなすっきりした笑顔でいる。(本当にキレイな顔だなあ。もうちょっと若ければなあ)などとのん気に批評している大介の内心の声を知ったら、周りの男はただでは済ませなかったろう。
昔は少女モデルをしていたこともあるという結理は、流行っぽい髪型に化粧も上手で、大学での垢抜け具合は群を抜いていた。スタイルも歳のわりには細身だが、十分に出るところは出ている。まじまじと見直した大介は(こりゃ騒がれるのも当然だ)と納得する。
結理は見つめられて少し顔を紅くしたが、視線になんら異性への感情が含まれていないことを敏感に察して、大仰にがくりと肩を落としてみせた。
「なに?」大介の笑みにはまるで底意がなく、それだけに魅力的なところが憎らしかった。告白には慣れていたが、これだけ親しいのに関心を示さない男も結理には初めてだった。
「あ…」外から近づく3人組を見て、結理の美しい眉がわずかにしかめられる。
「川北さん、もう決めていただきました?」
この暑いのに長めの茶髪をきちんと後ろに流し、袖捲くりしたジャケットを羽織っている左側の日焼けした男が明るく声をかける。(バカ…)と小さくつぶやく結理の声が聞こえた。
「あの…」
「ほんの30分、出てもらえればいいんですよお。川北さんがいるだけでみんな喜ぶんですからあ」
「あたし、お断りしたはずです」
「顔だけでいいんですよ、顔だけ。そんなお手間は取らせませんから」

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2015年2月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ゆきを虐めれ…【セフレ】

欲しがりで、ごめんなさい…

困った子だね…いきなり欲しいだなんて…
せっかく、見晴らしの良い部屋を取ったっていうのに
(服のボタンを外しながら豊かな胸の膨らみを見下ろして)
そんなに俺が恋しかったのかい?
(開いた胸元から腕を挿しこんでゆきの豊かな胸をぐっと指で掴んで)
(片手をゆきの肩に回し顔を近づけて…)
ほら…舌を出せよ、ゆき…
(低くゆきの耳元に囁いて)
たっぷりと…可愛がってやるよ、ふふ

はぁ…深一さん、ごめんなさいっ
(小さく口を開き、濡れた舌をゆっくり出す。深一さんを見上げてねだるように見つめる)

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2015年2月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美味しい思いさせて頂いてます。【セフレ】

先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)
その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるので
すが、
友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。
初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。
そして数日後に電話を掛け一つだけ良い物件があるので見ようと言うことで呼び出しまし
た。
留学生なので時間に限りがあるので、夜に見に行くことになりました。
その当日は一人だけで来ました。しかも可愛い方の子だけが!!
私は喜んで、部屋を見せに行きました。時間は夜の9時。
中にはいると、当然真っ暗です。
外からのライトが入りますが、ほとんど見えません。
二人でぶつかりながら、中を探索します。
ぶつかった時に彼女の胸を触りました。
その胸の大きいこと!!聞くとなんとFカップだそうです。

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2015年2月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】青空の虜【セフレ】

第1話□夏休みの午後 ※
[1/3㌻]
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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。
薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。
仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。
返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。
「あ、陽菜、そこで全裸になってー」
美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。
「ここでですか?」
「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」
洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。
「わかりました」
陽菜は、声を震わせながら、そう答える。
「全部脱いだら、電話してきな」

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2015年2月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】酔わせてその気にさせればすぐ【セフレ】

私は41歳で妻はバツイチで35歳。
結婚して3年ですが、私との間にも前の旦那の間にも子供はいません。
仕事をお互い続けながらの生活なので、妻も何かと社交の場は多く、出かけることがあります。
妻は酔いやすい体質なので極力控えるように言い聞かせてはいるのですが、やはり上司などに勧められると断わりきれないようで、度々酔い潰れて会社の友人に送られてくる事があります。
つい先日もやはりいつもと同様に仲間の美恵さんにタクシーで連れ添われて帰ってきたものの、相当の泥酔状態で、リビングに連れてくるのが精一杯でした。
仕方なく毛布をかけてやったのですが、しばらくすると直ぐに寝息を立ててしまいました。
連れ添いの美恵さんもかなり酔っていたらしく「麗(妻の愛称)ったら・・・もう本当にしょうがないですねー」と言って私の肩にもたれ掛ってきました。
私は「美恵さんも、かなり酔ってるね」と言うと美恵さんは「うふふ 酔ってまーす」などと大声を張り上げる始末。
それでも執拗に私の体にもたれ掛ってくる美恵さんを無碍に振り払うわけにもいかず、しばらく寄り添ったような格好になっていると、美恵さんは私の股間に手を伸ばしてきたのです。
「ちょ、ちょっと美恵さん・・・酔ってるでしょ?」と手をゆっくりどかそうとすると、美恵さんは更に強く股間を握ってきて、「麗が寝ちゃったから・・・私が気持ち良くしてあげたい・・・」と言い出してくるのです。
私は躊躇しました。
美恵さんは好みの女性ではありますが、やはり麗の親友でもあるわけですし、男女の関係になってしまうのはまずいと考えました。
しかし理性は美恵さんから重ねてきた唇によって一瞬で吹き飛んでしまいました。
舌は絡まり、自然に私の手は美恵さんの豊満な胸をやさしく鷲づかみ・・・美恵さんの手は吐息と同じ呼吸で激しく私の股間を揉みしごいてきました。
私も美恵さんもさすがに妻の寝ている横では気が引け、二人は自然にリビングを出て奥の寝室に向かっていました。

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2015年2月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】エロい同期 【職場】

俺の自慢の体験を共有した。
というより聞いて欲しい。

会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。
可愛いくて、性格も良くて人気だった。
俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。
ちなみに向こうは留年してるから一個上。
一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。
俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。
下心はガッカリあった。
だが、度胸が無かった。

飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。
遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。

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2015年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達】逆ナン【セフレ】

スーパーで買い物していたら、背後から肩を叩かれた。
振り返ると、見覚えのある顔が微笑んでいる。
一瞬誰かと思ったが、あの飢えたオバチャンだった。
オバチャンはブラトップにスカートという出で立ちで、やはりスーパーへ買い物に来ていた。
オレはオバチャンに導かれ、スーパーの駐車場に止められたオバチャンのワゴン車に押し込まれた。
オバチャンはガマン出来ないのというとオレを押し倒し濃厚なキス。
積極的すぎるオバチャンに、戸惑うオレ。
さすがに、車の中とはいえ昼間のスーパーの駐車場で行為に及ぶのは躊躇した。
でもオバチャンに、ココでしたいと言われては…
倒した車のシートにオレを押し倒し馬乗り状態で、またも濃厚なキスをするオバチャン。
驚いたことにスカートの下はノーパンで、スカートにシミが出来るほどの大洪水。
あたしをこんなに淫乱にしたのは貴方よと、オレの股間に手を伸ばすオバチャン。
参った。
オバチャンの淫乱モードスイッチがオンになっちゃった。

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Ⅰ.生贄妻A【セフレ】

今から3年程前の話になります。
当時、私は32歳で、28歳の妻と結婚し2年程でした。
仕事も順調で、係長へ昇進した私は忙しい毎日を送っていました。
子供も無く、専業主婦として一日中家にいるのが嫌だと言う事で、アルバイトをしていた妻です。話しは昔に戻りますが、学生時代私はAさんと言う2つ年上の先輩とつるんでいました。
先輩は地元でも有名なワルで、家も近かった事もあって小さな時から可愛がってくれていました。
先輩は、高校卒業と同時に地元でレンタルショップを経営(アダルトショップ兼)していた様です。
噂ですが、先輩はヤクザとも付き合いがあると聞きました。
その頃には、私も先輩と会う事もなくなり付き合いが全くなくなっていました。
私も大学に進学し、暫く地元を離れていたので先輩はもう私の事は忘れていたと思います。
大学卒業と同時に、隣町の工場に勤めた私は6年後に職場で知り合った女性(同じ地元)と
2年付き合って結婚したんです。
結婚後、地元にアパートを借りて住んでいた私は、偶然にも先輩との再会で生活が一変しました。地元の同級生の付き合いで向かった先のレンタルショップは先輩の経営する店でした。
噂でしか聞いていなかったので、先輩の店が何処かは知らなかったんです。
ちょっと派手目なネオンの看板!ただのレンタショップとは違う事は直ぐ分かりました。
店の中に入ると、表向きはレンタルショップですが、奥にはアダルトDVDやグッツコーナーが

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2015年1月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】友達のデカ尻の彼女をバックで挿入 【不倫】

スペック。友達の彼女Mは学生、俺は社会人のフツメン。Mは身長150後半、Cカップ、ヒップ90台のめっちゃ細身でギャル服からロリータまで着こなす。女に嫌われて、男にもてはやされる、正直あり得ないスペックの女の子でした。

きっかけは、俺がかなり凹んでた時に、友達の彼女Mが一晩中付き合ってくれた時から始まりました。夜中だしどこも行けないね〜なんて会話をしていた。

その時に「ホテル行っちゃうか」なぁんて軽い乗りで俺が言うと、少し悩んだMが「良いよ」って言ってくれて、俺たちはホテルへと向かった。

まぁそん時は凹んで荒れてたんでイチャイチャってより、Mの細いのに尻はデカイというエロボディをオナホ代わりするような、まさにヤるだけみたいな感じだった。

ぶっちゃけマンコにチンポを入れたら洒落にならない具合の良さに眠気も理性も飛びました。ゴム越しでもわかるヌルヌルに吸い付くようなキツさだった。

それでいて高すぎなく低すぎないあえぎ声にバックからガンガン攻めまくり、最後はフェラという流れだった。このフェラがぶっちゃけ風俗嬢顔負けの気持ちよさで、あっさり出しちまって一晩は終えちゃったんだ。

それ以来、お互い寂しいときは慰めあう中になりました。一番燃えたのはまったくその気が無かった時に友達の彼女が泊まりに来て軽く話してた。

「俺君は私がこんな格好してても襲わないし〜」なぁんて、下着姿で言われた時です。「そんな格好みて興奮しないわけないだろ?」と言いつつ背後から抱き寄せ、やや強引に下着に手をいれて愛撫開始。

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2015年1月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】痴女と出会って人生終わりかけた話する【セフレ】

数年前の話なんだがそんときは俺は大学1年生だった。
高校の頃はモテたわけじゃなかったが環境に比較的恵まれていたらしく彼女がいなかった時期がなかったような高校生活だった。
大学にあがりその当時付き合っていた彼女と会う時間が減りってしまいムラムラする日々が続いていた。
んでまあ会う時間が減ったのが原因だろうが彼女が浮気した。結構な期間付き合っていた彼女だったのだが即効別れた。
まあマンネリだったし愛情も薄れてたしね。だけどそっからどんどんムラムラが加速していった。

そんな自家発電生活を繰り返していた時にその当時全盛期だったmixi()から一通のメッセージが来た。
「暇だからかまってー」みたいな感じの。
コミュニティなどに積極的に所属していたわけじゃなかったので知らない異性からのメッセージなんて来ること皆無だった。大いに警戒した。
どうせ業者かなんかだろうと彼女のホーム画面に飛んでみるとぱっと見普通の女の子っぽい。
なんだ?これはなんなんだ?新手の詐欺か美人局か?と思ったがそこは年頃の男の子、即効メッセージを返した。
んでなんだかんだ話すと地元も近く趣味もあったので距離がすぐに縮まった。アドレスも交換して今度地元で飲もうという話になり浮足立っている俺がいた。
でもプリクラとかはもらったがそれが詐欺並みのプリクラで超絶不細工がきたら・・・とか
ホントに美人局で彼氏を名乗るDQNがきたら・・・とか色々不安になったがそこは年頃のry
当日ルンルンでおしゃれして待ち合わせ場所に行ったらそこにいたのは

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2015年1月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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