Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
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【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【姉】真夏の夜の夢[14]【大好き】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず
つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興
味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ
ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん
丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。
それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。
 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ
ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、
まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ
かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ
れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし
て再びマサルに視線を戻す。
 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて
ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう
だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[10]【大好き】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽
のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ
うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、
だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ
やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ
ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静
かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。
「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。
「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ
た。「何時頃に決行?」
「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。
「そう、何時頃?」
「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」
「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦
決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[7]【大好き】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。
私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶
けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温
くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、
今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか
西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。
「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。
「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと
いう不安がよぎった。
「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン
が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを
点けた。
「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ
るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。
「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[5]【大好き】

「ミサキはオナニーって知ってる?」
ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。
「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を
抱くようにして言った。
「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化
史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら
も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも
そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの
だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な
中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。
「いやー、それはないでしょ」
「ないって、やってないってこと?」
「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 
それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に
落ちる。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【学校】女だらけのレクレーション(8)【性域】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【初体験】母と妹と、ときどき3P【チェリー】

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。「交代、交代」妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。
「あら、」でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。「スゴイ、それオチンチン?」湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。「なにすんだよ、」僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。「えっ」僕は固まってしまいました。「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。
「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」母さんだけ喋ってました。僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。「うっ」、「あっ」、「きゃっ」
僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。「お兄ちゃんすごいょ、」その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。「はい、もうやめよ、終わり、」それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。「あたしもしたかったのに、」妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。
僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」心臓が止まりそうになりました。妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。「まこちゃん、裸になって、」僕は慌てて裸になりました。ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。「江美ちゃんも来て、見ててね、」僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。妹に見られながら、母さんとセックスしました。母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。「今度は、江美ちゃん、」母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。僕のペニスはまた大きくなってきました。
母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。
次の日曜日が大騒ぎでした。
10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。「まこちゃん、何すんのよぉ、」半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。「えっ、まこちゃん?」泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。「いやっ、まこちゃん、だめ!」僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」妹が言っても、何も言いませんでした。「江美ともセックスしたの?」もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。母さんは顔を覆って、泣き始めました。その日一日は、長くてしょうがなかったです。夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。「まこちゃん、ごめんね、」母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。「もっとして、いっぱいして、」母さんのベッドで、その晩、3回しました。次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。「今日はあたしともしよ、」どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。3Pは時々しかしません。コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【姉】真夏の夜の夢[3]【大好き】

「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、
しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。
「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ
うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」
「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」
「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その
間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル
を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。
「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。
「そんなものないよ」
「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安
定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」
 また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ
うな気がして気持ちが高揚していたのだ。
「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[21]【背徳感】

 ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。
「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」
 まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。
私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。
「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ
うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が
見られる。
「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ
……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい
うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。
「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも
きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度
は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ
うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた
しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉】真夏の夜の夢[2]【大好き】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
を退屈そうに絞りながら話し始めた。
「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
緒にお風呂とか入っていたでしょ」
「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
た。マメよマメ」、と言った。
「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[1]【大好き】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談
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