Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【浮気】ショタな男の子といけない子作り 【不倫】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】いけない子作り【セフレ】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。
 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」
 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2015年5月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【酔った】酔ってやってしもうた【勢いで】

とにかく、あの日は飲んだ飲んだ。ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ…泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。これから話すのは、飛び飛びの記憶を無理やりつなげて、状況証拠と関係者証言を加えた話だ。
気がつくとあたりは真っ暗。どこかは分からんが、とりあえず俺の部屋ではなさそうだ。
俺はカーペットに胡坐をかき、低いテーブルに突っ伏すような格好で、酒瓶から直接飲んでいた。
隣に女がいる。意識があるのかないのか、俺に絡みつくようにしなだれかかっていた。シャンプーと香水と酒の匂いがプンプンする。
「ええと…誰だっけ」ぼんやりと考えていると、女の色っぽい声が聞こえてきた。
「ああん…もう…ふふっ」俺の横にいる女じゃないが、すぐ近くのようだ。同じ部屋か隣の部屋か。
確認しようにも灯りはないし、第一メガネを外していて何も見えない。ちなみに俺は、アルコールが入ると極端に視力が落ちる。
「ここ…どう?」これは男の声。ぴちゃぴちゃ舐めるような音もする。どうやらその辺でおっ始めたらしいな。
俺にとっちゃ珍しいシチュエーションじゃなかった。恥ずかしい話、俺は酔うとスケベにターボが掛かる。社員旅行じゃ50過ぎの女部長にネジ込んだし、
町内会の忘年会じゃ隣の奥さんとハメちまった。目が覚めると知らない女に腕枕…なんつう漫画のような朝も、一度や二度じゃない。見境いのないティンコのせいで、何度も痛い目に遭った。
そんな俺の耳に響く艶っぽい声。隣に女。これはもうやるしかないでしょう。俺は女を抱き寄せた。女も寝てはいないらしくすがりつくように俺の首に腕を絡めてきた。
「ああぁ…いや…はあぁ…」お隣さんのピッチも上がってきたようだ。俺も負けじと、服の上から隣の女を撫で回す。
ブラウスにスカート姿らしいが、くびれたウエストに張りのある腰。なかなかいい体じゃありませんか。
「ねぇ…んん」女は俺の後頭部をつかむと、唇を俺の口に押し付ける。ねっとりとした舌が侵入してきた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年1月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:お酒の席での体験談

【妹】母乳サービスつきの搾精  妹の懐妊【LOVE】

搾精

妹でないと反応しないために困っています。悩み抜いた末にこの間意を決して病院に行きました。さすがにそのまま相談するわけにはいかないので”最近下半身に元気がない”とぼかした上ですが。
相手の医師は、機械的に”それでは精子を検査しますので”と仰られましたので自分で搾精することになりました。いつものようにエロい事を考えながらグラビア誌をみてしごいていました。
たまたまそこを通りかかった看護婦さんが。中学生の時の同級生に似ていたので”アチャー”と思って俯いていると”○○くん”と声をかけてくるではありませんか。”意地悪”と考えて他人のふりをしても”私知っているのよ、イメクラでいつもおっぱいをチュウチュウして手こきされるのが大好きなのを、同窓会で噂になっているのよ。”なんて言われてしまいました。さらに受付嬢の一人を呼んできました。(なんて意地悪なんでしょう、早く出して帰るべきでしょうが、かえって出ません。)びっくりしたことに彼女は僕の中学時代のあこがれの人だったんです。(”いつもあの乳首をペロペロしてから中出ししたらどんなに楽しいだろう、母乳も飲みたい”と毎晩のおかずにしていました。)”○○くん、いやらしいのね、でも大きいおチンチン?、○○ちゃんの好きなおっぱいを吸わせてあげる,本当のミルクも飲んだことあるんでしょ。”なんて言われびっくりしてしまいました。

○ちゃん(2○歳、産後3ヶ月、顔が丸い、かわいい(おにぎり顔)、おっぱいCカップ、授乳後はAAカップとの事、乳輪茶色3センチくらいか、乳首茶色径5ミリくらいか、長さ勃起させてやっと5ミリくらい)さっさと胸をはだけ、授乳ブラからおいしそうなミルクタンクを出してくれる。ツンと外に張った盛り上がりを見る。焦げ茶色の乳輪が軽く乳房から浮き上がっている。乳首は目立たない。(勃起前は陥没のも見える。やらしーなあ。乳首は伸びきっていない。本当においしそー。)

”僕の前に後ろ向きに座ってごらん。”つんと張ったおっぱいを後ろから早速セクハラもみもみ。周辺から、真中に向けて揉んでいくと、乳首の先からシュット白い1筋。白い純生ミルクが出始める。”飲みたい”という顔をしていると”舐めていい?”と言いながら、舐める、”おいしい。”ベッドに連れて行ってください。”ベッドに寝た彼女のうえに乗っかって、まずDキス。
首筋に舌を這わせてから、両方の乳首をモミモミ、手の指の間から白い滴がドンドン増えていく、”私のミルク、よく飲んでね。”滴を舐めているうちに、おっぱいを飲んでみることにする。
右の乳首を丸ごと咥え込んで硬口蓋と舌で挟むようにして吸引すると、口の中にドンドン甘い味が。手が暇なんで、反対の乳房を愛撫。手に暖かい滴が付いていくのが分かる。左のも飲んでみることにする。”いつも、患者さん、右が飲みやすいと右ばかり飲んではるから、左は飲みにくいかも。”と言われても出る・出る、濃いミルキー味の美味しいミルク。”騎乗位をお願いします。”○ちゃん、俺の趣味が分かったのか、乳首を含まそうとする。咥えなくても、彼女の手搾りを口で受ける。ビンビンのチンポの上でヌチャヌチャしている時と、彼女の母乳を飲ませてもらっている時とを繰り返す。”女の子の背中たたくのが好きなんよー。”パンパン彼女の背中をたたく。乳房がゆれると、滴が僕の胸のあちこちに飛ぶ。”あっ。(乳房の)中に硬い芯があってそれを砕くみたいにしたら母乳って出るんやー。”(感動物の発見!)”そう、吸うように飲めばよく出るし、気持ち良い。”でも、接触面積の問題か、素股は宜しくない。騎乗位で母乳をしばらくとばす。”また、寝てください。”上から乗っかって、Dキスをした後、彼女の耳、項、乳房を舐めまわす。同時に、彼女のあそこに男の子ミルクスティックを入れたりする。”あー。乳首触られたら感じる、アソコ舐められたりしたら感じるわ。”硬いおっぱいの感触を空いた方の手は楽しむ。温かい液体が手背を伝うのが分かる。手掌も濡れている。”ああーん、もっと。”オメコもヌルヌル。入れた指を彼女の口に持っていく。(ふと、悪戯心がもたげる)”口移しで母乳飲んでみるか?”(実は、昔、付き合ってた娘に発射したザーメン、口移ししてもろた事有る。)”でも、母乳って美味しいだ。自分の飲んだこと有る?””有るよ、甘いでしょ。人によって味が違うんですけど。私のは甘い。””シックスナイン?”いいですか?””いいよぉ。”シックスナインで彼女の肛門をいじったりしながら、あそこを舐める。シックスナイン搾乳で腹部にミルク飛ばしをしながら彼女のフェラを受ける。感じる。○ちゃん、”母乳をチンチンにかけていい?””いい。””じゃあ、母乳かけまーす。”シューと温かい感触が。たちまち僕の息子はミルクまみれになる。腹部や鼡径部にはミルクの湖ができる。シーツにもかなりかかる。
”たくさん出るなぁ。で、周りも、かかってるよ。””あったかくて気持ち良いでしょ。””うん。おっぱいローションだぁ。milkyローションだ。””パイずりします””お願いします。”パイずりで更にビショビショになる。ミルクを掬って舐めてみる。”あのさあ、発射した後も飲んでえーか?””いいですよぉー。””あの・・・、服着た状態でして欲しいです、ブラから出して。お願いできます?””それは先生に内容がばれてしまう。汚れてもいいシャツとか持参してくれたらするんやけど…””ブラだけやったら?””パットだけやから、ブラがないから、無理や。あ、そうや、膝枕してあげるから、それやったら良い?”(ブラから出したばかりのが良いんだけどなあ。仕方ない。)”そうしよう。”彼女の膝枕、乳首を含みやすい。”枕したらもっと良い。”ゴクゴク、乳首の中の芯を口で絞って飲む。手は反対の乳房をその胸板のほうに押したり、左右に振ったりして、その乳首からの滴に濡れていく。目で乳房、乳首を楽しむ。彼女の乳首からはミルクがドンドン飛んだり、滴になって垂れたりするのに、乳輪からはミルクは出てない。(導管の開口部はヤッパリ乳首中心なんや。飲みこぼし少なくてすむぞ。)ミルクが乳首からしか彼女の手は右手は僕の興奮した息子に、左手は僕のおでこに添えられている。”はあい、たくさん、飲むのよ。飲まないと大きくならないですよー。”(興奮)”オイチイでちゅ。”(声にならない)”おっぱい、絞りましゅよ。はい、あーん。はい、反対ね。…今度は両方でしゅよ。オイチイでちゅか?””オイチイ。オイチイ。””顔にもかけてあげる。”顔にもミルクが。”あっ。痛い。噛んだでしょ。”ふと、口から離すと、左乳の内下側の乳首に軽い噛み痕が。”すまん。赤ちゃんのせいに出来んなあ。注意する。許してな。”再び、グビグビ。”ああーん。もっと。”彼女は、息子をゆっくりさするより、乳首の感触に気をとられている。彼女の中に出す妄想。”あー、…出た。”男の子ミルクが僕の下腹部にかかる。彼女、僕の声にて初めて射精に気付く。”美味しかったよ。有難う。””搾精します。乳首吸われたら気持ち良かった。”終わって見回すと、母乳のシミがシーツのあちこちに。僕も、顔、胸はヌチャヌチャ。お腹、足の付け根、パリパリパック状態。

”母乳って、臭うよ。営業の途中にここによった方が、他の人からミルク臭いって言われたこと有るって言ってました。言った人もなんで知ってるんか知らんけど。石鹸で洗ってくださいね。”
次回の搾精検査は今回の反省を活かし汚れてもいいコスチュームを持参しよう。いや妹に、病院に同伴、搾精検査にも立ち会ってもらい、4つんばいになった看護婦の乳首に吸い付いているときにおしゃぶりしてもらおう。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年1月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】希世子【セフレ】

きよこ  23歳 学生
こんにちは、このような場所があることを知り、少し嬉しくなりました。
私は中学の頃から外でオナニーすることを覚えました。
しかし、大学生になり東京で一人暮らしをするようになると、
野外オナニーはエスカレートして いきました。
これまでした場所としては、ちなみにすべて全裸です。
公園の トイレはもちろんのこと、その個室から出て鏡の前でオナニーしたり、
学校 のトイレでも個室から出てオナニーしました。
デパートのトイレ。駅のトイレ。あと、ここからは夜ですが公園のベンチの上や、
街灯の下。住宅地の道路の 電柱の下で。小学校の朝礼台の上や、滑り台の上、
また非常口のライトを浴び ながらオナニーしました。建築中の家や、
マンションの屋上でしたこともあり ます。それも何度もあります。
ベランダで白昼堂々したこともあります。この 時は、隣に住む男に見られました。
それでも何回もしました。台風の中、公園 で激しい風雨に打たれながら
絶叫して果てた事もあります。あとは、甲子園の トイレや、

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ふたなり牧場の朝は早い 1【セフレ】

まだ空が白み始めるよりも早い時間に
牧場の双舎(ふたしゃ、と読む)の大きな扉をお姉さんが朝一番に開けにくる
彼女が身を包んでいる作業着は着古され洗っても落ちない精液や愛液の染みがそこかしこに見受けられた
「みんな~!朝だよ~!」双舎内に元気のいい声が響き渡り、窓や扉から朝日が差し込み始める
こうして双舎内に暮らす美少女達も目を覚ますのだ
「ふぁ…おはようございますぅ…むにゃむにゃ…」
「んぅ…おねえちゃん…おはよぉ…」
「もう朝ぁ…?んっ…おはよ…ふぅ…」
「えへへ…もう食べれない…うふふ…むにゃむにゃ」
「あぁ…お姉さん…今日もステキだわぁ…」
「おはようっ!ねぇ、今日は早起きしたんだ!」
「あら、もうこんな時間なのね…おはよう」
「ふわぁ~…おはよう…」
彼女達美少女は現在8人、双舎とは言っても家畜のそれとは違い
簡素ながらもちゃんとした作りの小屋の中はそれぞれに区画わけがなされ

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2013年10月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】ヤリチンにハメられた馬鹿妻 【不倫】

239名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/09/21(月)21:38:17ID:goK2q+PgO
うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。
バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。
あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、
「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」
て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。
「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。
あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2013年10月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【妹】従姉との話・・・その三 【LOVE】

226名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/2817:40

従姉にいたずら   思い思いの重い想い 後編

俺たちは重い足取りで自宅に向かった。
言うべき事はわかっているつもりだったが
いざとなると気が重くなるのはやむを得ない。
途中で従姉が
「頑張ろ?」と勇気付けてくれるが
「うん。」と答えるのが精一杯だった。
親父と叔母の意見は予想がついたが
お袋の出方がいまいちわからなかった。
それ次第で流れが大きく左右する、そんな予感がした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2013年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹】従姉との話・・・その二 【LOVE】

728名前:作者◆qxyyRmmk投稿日:02/03/0512:42

従姉にいたずら番外編

今日は彼女の来る日。
俺は休日だったので夕食の支度をしていた。
お互いに休みがなかなか合わせられない職場なので
それぞれの休みにはお互いの家に行くのが通例となっている。
「ふう、帰ったよ〜。あ、いい匂い!カレーだぁ!」
「今日はサラダとビールもあるのだ。すぐ風呂入ってきなよ?ご飯にしよ?」
「なんか良いことでもあったの?怪しいな?」
「別に?姉ちゃん、その疑り深い性格は直しな?」
「えっらそうに。人に命令すんなよ?年下の癖に」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2013年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉】姉ちゃんのオッパイ【大好き】

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。
姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、
今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。

夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって
来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。
僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる
胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ
に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳
マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。
姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には
妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて
ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも
弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年7月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談
1 / 3123

このページの先頭へ