Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【寝取られ】僕の幼馴染 【NTR】

私は17歳の高校2年生です。
高校生と聞けば、皆さんはどの様なことを頭に思いうかべるのでしょうか。
やはり、恋愛や部活や勉強のことを思いうかべるのでしょうか。
とりあえず、卒業した方も、まだ入学していない方も
ほとんどの人たちが楽しいイメージを持っていると思います。
では実際にはどうなのでしょうか
高校生は皆が皆、楽しい生活を送っているのでしょうか
私の周りを見てみたところ
確かにほとんどの者は楽しそうに高校生活を送っています。
皆さんのイメージ通りです。
しかし皆が皆が楽しい生活を送っているかどうかとなると
それは違うと思います。
なぜなら僕がそうだからです。
楽しんでいる者達の裏で
地味にひっそりと学生生活を送っている者達が少なからず存在します。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||

2014年12月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【教師】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった 【先生】

大学近くのカフェで、千佳は目の前にあるカプチーノの泡をクルクルとスプーンで回しながら困惑した表情を浮かべていた。

尚子 「ねっ!お願い!千佳しか頼める人いないのよ。」

千佳 「でもぉ……家庭教師なんて私……。」

尚子 「大丈夫よ、千佳は人に勉強教えるの得意でしょ。ほら、前に私に教えてくれた時、凄く分かり易かったし。」

千佳 「ん〜……でもなぁ……」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2014年12月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:教師・先生との体験談

【友達】38歳未亡人マサコさん【セフレ】

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の… 、過ぎ去った遙か昔のことです。
その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、
私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。
その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。
居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。
その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった
女の柔肌が欲しい…
妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…
その肌は妻と比べてどうなんだろうか…
どんな反応を示すだろうか…
など思うと好奇心で鼓動が早くなる
そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、
迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。
忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた
マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2014年12月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】バイト先の男達に… 【強姦】

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ〜あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年11月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】女友達【セフレ】

女友達に思ったことを正直に言う子がいる。
どれぐらい正直かというと
 
人の欠点をずけずけ言う。
「出っ歯ね。矯正しないとみっともないわよ」
「太っててみっともない。もてたかったらやせなさい」
「老け顔ね」
「口が臭い」
「歯が汚い」
「わきがにおう」
 
誘われたときにも
「お酒は嫌いだから飲みません」
「その食べ物は嫌いだから食べません」
「タバコ嫌いだから私の前で吸わないで下さい」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ



2014年11月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】女子寮のお風呂【セフレ】

友達の学校の女子寮に泊まらせてもらったことがあります。普通に男子禁制だったのですが、みんなけっこう男を連れこんでいて、男を連れ込むことが一種のステータスみたいになっていたのです。ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかし、そんなことはどうでも良いです。
もちろん、みんながみんな、男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。だから、そういう人には見つからないように、でも、やっぱ他の人にも見てほしい見ないな複雑な心境みたいでした。 
 

神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。
その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。Eさんは結構かわいくて、一緒にとまりに来た男友達が彼女のことを狙っていましたが、ずっと前告白したときは、「お友達のままでいたい、恋愛対象にはしたくない」とフラれたようでした。
でも彼は諦めきれないようでした。僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介でかわいい子をゲットできればいいなと考えていました。
トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行くことが出来ました。共同のお風呂はこの部屋の真下ということでした。
僕が窓を開けると、下の窓から湯煙が上がっていて、お湯の匂いがしました。窓の向こうは山です。僕は冗談で、「ここから下に降りたらお風呂覗けるね」というと、「え、ふつうに正面から歩いていけるから、降りなくてもいいんじゃない?」とEさんに笑いながら突っ込まれました。
僕と友達は「そうなんだ」と笑っていましたが、頭の中では今度、覗きに来ようと真面目に考えていました。僕は「一緒にお風呂はいることあるの?」と聞くと、二人は顔を合わせて、「たまに一緒に入るよね」と答えました。「じゃあ、お互いの裸見てるの?」「えー、みてないよ、興味ないしー」と笑っていました。
その日は深夜まで一緒に盛り上がりました。
 数週間後、友達と二人で遊んでいた時のことです。女子寮の話題になりました。「そういえば、あそこ、風呂のぞけるよね。」「そうそう」「今度マジ行こうよ」「うん」
僕は冗談半分でしたが、本気も半分でした。友達はあまり乗り気ではないようでした。僕は友達を乗せようと思い、「お前の好きなEちゃんの入浴も見れるかもしれないよ。Eちゃんのおっぱい、きれいなんだろうな」と言うと、友達は少し乗ってきました。
「Eちゃんの裸か、みたいな~」「いこうよ」「え、まじ?まじでいくの?」「うん、絶対見つからないよ」「まあね」「見つかっても逃げれば良いんだし」「だね、いこうか?」
という話になりました。時間は夕方の7時で土砂降りの雨の日でした。ちょうど良い時間でした。しかも大雨だったの好都合でした。僕の部屋は女子寮まで歩いて20分くらいです。自転車で行くと足がつく可能性があるので、歩いていきました。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||

2014年11月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 7 【NTR】

54

富田 「じゃあ果歩ちゃん、俺の首に腕をかけて・・・そう・・・。」

ソファの上で正上位の体位で繋がっている2人。

上半身を近づけた富田の指示通り、果歩は富田の首に腕をかけて、富田に抱きつく様な格好になる。

富田 「しっかり捕まってろよぉ・・・よっと。」

果歩 「え・・・キャアッ!」

富田は、果歩の脚を抱えると、そのまま果歩の身体を持ち上げてソファから立ち上がったのだ。

性器を結合させたままの立位、いわゆる駅弁と呼ばれる体位になった富田と果歩。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】前カノの妹【セフレ】

横浜桜木町のBARカウンターで一人飲んでたら
突然後から抱きつかれ、両手で目隠しされて「だぁ〜れだ!」
何となく聞き覚えのある声だけどサッパリ解からない。
「解かんないのぉ〜」
「しょっくぅ〜〜!」
手を解いて振り返って見たら以前付き合ってた美和の妹 慶子だった。
「久し振りだねぇ〜元気だった?」
「今何してるの?」
「美和は元気?慶子ちゃんは何歳になった?」

「元気だったよ」
「今エステシャンで横浜駅の近くで働いてるの」
「お姉ちゃんは去年結婚したよ、知らなかった?」
「私は今年28歳になりますわ!(笑)」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年11月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】土下座して女友達とセクロス【セフレ】

先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。
だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。
俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。

優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。
シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。
頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。
だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年11月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】年下の彼【セフレ】

彼が、自分の家に帰らないで学校にも行かず、私のアパートにズーと居続けています。こんなこと誰にも相談できず、これから先どうしようかと悩んでいます。
 私はもうすぐ40で、彼は高校2年生です。私が喫茶店で働いている所に、彼の高校生グループが深夜までダベリングしていて、客が少ないときは話し相手になってあげていました。
 いつも閉店まで彼だけが一人が残っていました。また、離婚して私が一生懸命育てた一人息子が東京で生活しているものですから、その寂しさもあって彼は私にとって心の隙間を埋めてくれる可愛い存在でもありました。
 最初は、深夜に歩いて一緒に帰りながらお話をしたりする程度でしたが、彼は恋愛や異性について感心を示すようになりました。そんな時は、いつも「あなたが大人になったらわかるわよ。」と言ってごまかしていましたが、今度は私のことを具体的に聞いてくるようになりました。
 そして、ある夜店が終わっていつものように一緒に帰っていましたら彼が「あなたを好きです。相手には若すぎると思いますが、よかったら後から僕にメール下さい!」と言って走って先に帰っていってしまいました。
 あの年頃の少年は、年上の女性に憧れると聞いていましたが本当に驚きました。
 それから、彼は一週間ぐらいお店に来ませんでした。深夜家に帰っていましたら、彼が通りのコンビ二からいきなり出てきて、「どうしてメールしてくれないですか?」と聞きましたので「私、あなたのメール知らないもの。」と言いましたら「メモ渡しただろう?」「こんなことになるとは思わなかったから、そんなメモ無くしたわよ。」と返しましたら、「そうですか・・・・。」とガッカリしていましたので、「とにかくお話をしましょう。」と言って24時間のファミレスでお話をして、これからもお店に来てくれると約束して別れました。
 あの日から、彼は私にとって、ただのお客ではなくなりました。夜一緒に帰るとき、暗い道ではサービスとして手をつないであげていました。
 そんな日が続いた時、私は常連客からお店で出しているビールをご馳走になり、少し酔っていつものように彼と帰っている時、私は「ねえ健君、女の人とキスしたことある?」と聞きましたら「ん・・・ないっす。」と困ったお返事でしたので「じゃ、私が教えてあげるわね。」と言って公園の暗いところでキスをしちゃいました。すると「酒くせっ!」ぺっぺっと唾を吐きましたので「この贅沢者!」「あんたの歳で大人の女性とキスができることをありがたいと思いなさい!」と叱りました。
 翌日、公園の近くに来ましたら、私を公園の中に引き込もうとしますので「まって、昨日は少し酔っていたから・・・。」と言いましても若い力にはどうすることもできませんでした。
 やがて彼は、キスだけでは満足することができずに、首全体や胸のほうまで舌を這わせるようになり、キスマークをつけたり、大きな下半身を私に押し付けてくるようになりました。
 これ以上のことは、あの公園ではできませんので、絶対に乱暴なことはしないと言う約束をして私のアパートに行きました。
 彼が、玄関に入ったとたんに私の理性は崩れて、私の方から彼にキスを求めていきました。
 彼は、本当に全てが始めてだったようです。お風呂では、はしゃぎすぎてガタガタと音がしてお隣は深夜で迷惑だったと思います。私も、本当に久しぶりのことでしたので異常な程に興奮していました。ベッドでは、彼は私の言うとおりに素直にしてくれました。私が驚きましたのは、彼の射精のときの量の多さにびっくりしました。私が心配しましたのは、この日に私達が結ばれるとわかっていればサックを準備していたのですが、「出るときは、絶対に外に出してね!お願い!」と言う事だけでした。
 私は、疲れて夜明けごろに眠っていましたが、彼はその間も私をひたすら抱き続けていたようです。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2014年11月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ