Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【フェラチオ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【クンニ】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。
こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【友達】中3の娘と【セフレ】

フリーの家庭教師と自宅でネット関連の仕事をとしているものです。
今、担当している中3の女の子はめちゃくちゃ可愛いんです。ルックスは平山
あやにそっくり。本人もそれを意識しているようで髪型からファッションや
化粧まで真似てます。
ただ、、、この娘はほんと出来が悪い!よくこれで中学生活がおくれている
な!というより、小学校をよく卒業できたな?というレベルです。ほんとム
カつくほど頭が悪いといより、集中力と学習能力がない。
すっごく嫌いだったのですが、息抜きに一緒に行ったカラオケBOXでキス
してしまい、その後は休憩中は親の目を盗んでイチャイチャするような関係
になりました(といっても、最後までしませんが)。
その後は、最後の一線はあっさりと、私の部屋で越えました。もしかしたら
処女かも?と思いましたが、最近の子は進んでいて、初体験は昨年、中二の
ときに済ませたそうです。
こうなると、もうあっちは彼女気取りで、私のアパートにしょっちゅう来る
ようになり、くればもちろんSEX三昧。

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2015年9月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】処女なのに初めて中出し、二連発~家庭教師と生徒のチカちゃん~【セフレ】

俺が大学の時にしていたバイトの家庭教師の話をする。
当時、所属していたカテキョでは見ていた生徒は入れ替えもあり通算で計6人いたんだが
最後に担当した女子生徒(高校1年)が、とても可愛いくて今まで見てきた生徒とは違う印象を抱いた。
こんなこと言っちゃエコヒイキになるだろうが、とにかく熱を入れて俺も勉強を教えて、鞭撻したよ。
その少女、仮にチカちゃんとするが、勉強もそこそこできるが、休憩の時間にする話も弾んで
ジェネレーションギャップを感じないような 楽しい時間を過ごす事ができたんだ。
順調に担当から3ヶ月が過ぎた頃、彼女からある相談を受けた。
それこそいつも話すような何気ない会話だったんだろう。彼女にとっては。
それは年頃の女の子同士なら誰でも話しているような内容だったが
「先生の初恋はいつだった?」とか「先生って彼女はいるの?」っていう物だ。
俺は付き合っている子はいなかったし、人数だって多い方じゃない。
答えられる程度は答えたが、年上の男性の話ということでやはり興味があったんだろう
熱心に話を聞いていた。
黒く柔らかな髪がすぐ近くにあって、さわり心地がよさそうだったのを覚えてる。
チカちゃんは「友達に彼氏ができたんだけれど、私は付き合ったことがないので、どんな感じなのか分からない」と困ったように笑った。

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2015年9月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】学研の先生 【セフレ】

僕は中三のDです。
英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。
中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。
ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。
小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。
夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。
するとY先生が
Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。
正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから
D−だって先生が美人なんやもん 笑
Y−ありがとう。
D−先生今日は家族は?
Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。
僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。
Y−ちょっと何するの!やめなさい。

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2015年9月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】家庭教師とやっちゃいました。【セフレ】

 いろんなホームページを渡り歩いていたら偶然ここにたどり着きました。俺は関西に住む大学生です。皆さんいろいろな体験をし
ているみたいですね。俺も学校の先生とは経験ないけど、童貞を捨てた相手が家庭教師の先生なので投稿させてもらいます。

 それは俺がまだ中学校1年で2学期が始まった頃でした。俺の家は両親と3人家族で父親は大学の教授をしています。親は俺
にも一流の大学に入学させたかったらしく、中学入学と同時に家庭教師をつけました。某有名国立大学の2回生の女性でした。
水・金・日曜日の週3回教えてもらっていました。その先生は常盤貴子をちょっとふっくらさせた感じの女性です。

水曜日
その日も勉強を教えてもらっていて、母親がお茶とケーキを持ってきて休憩していました。学校では女性のことが友達の間で話題
になっていて俺も女性のことに興味がでてきた時期でした。
「先生彼氏いるんですか?」
「えっ、今はいないわよ。」
「前はいたんですか?」
「そりゃ20才にもなって付き合ったことがないわけじゃないわよ。」
「じゃあ、セックスしたんですか?」

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2015年8月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】熟女【セフレ】

 駅のソバの賃貸でアパートを借りるお店に入りました。岩手県の盛岡市から出てきて、私立大学に入学したばかりです。
 実家は両親ともに共働きで、父は農協、母はコンビニで働いて仕送りをしてくれています。
 毎月15万円なので、学費と住居費、食費で消えてしまいます。
 アルバイトで、家庭教師を2軒受け持っています。女子高生で2年生が二人で、かなり有名な大学を狙っています。
 アパートは1DKで、6畳の和室がついて、入り口は6畳のフローリングの台所と食堂、小さなトイレ、お風呂もいまだにタイル張りなんです。
 でもベランダには洗濯機も置けるし、洗濯物も干せます。
 築34,5年なので、壁も薄くお隣さんの物事も全部聞こえます。
 ここを紹介してくれたオバちゃんは、45歳ぐらいでかなり豊満な肉体と、淫乱そうな顔をしていました。
 身長は155cmぐらいで小柄なのですが、オッパイはDカップ位のアンバランスな体系です。その彼女がお隣さんに住んでいたのです。
 家庭教師のバイトを終えて、近所の食堂でオムライスを食べて、11時頃帰宅しました。お風呂にお湯を張り、布団を敷いて寝る積りでした。
 所がお隣の豊満な奥様の呻き声が突然聞こえるのです。
「ウウウン〜ン、あうあうあう〜、気持ちが良いよ〜」
 ぐにょぐにょと卑猥な音が聞こえます。ぐちゅぐちゅと掻き混ぜる音までします。
 ベランダに出て、薄い間仕切りから、洗濯機の上に乗りそっと覗き込みました。
 照明は暗くしてあり、本当に満月の月明かりが部屋に入っています。

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2015年8月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【LOVE】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

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2015年7月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】小学校からの知り合い【セフレ】

暇だから書く
俺が高校の時の話だ、彼女の名はN子にしとく俺とN子は小学校からの知り合いで、何度か同じクラスになったので友達とは
言わないまでも会ったら話す程度の知り合い位の関係だった
ところが高校に上がってから通学する時同じバスに乗るようになり、俺もN子も大人しいほうで友達が少なくて
そのバスに他に知り合いがのってないこともあって喋る頻度が一気に上がった
高一の時は別クラスだったのが高二になった時に同じクラスになって
しかも席も近くなり、高校上がってからの1年半位で一気に距離が縮まった。
高校にあがってもN子は他の派手な女と違って髪とか染めてなくて、胸も大してでかくない
地味な感じの子だったんだけど、足が綺麗だった、たまにスカートからのぞく白いふとももにいつも目が行ってた。地味な子でも、それだけ長く知り合いとして付き合ってると、自然と俺はN子のことを
異性として意識して見るようになってしまって、いつか告白しようとチャンスをうかがってた
そのチャンスは修学旅行にやってきた、旅行中に船で食事をとる機会があったんだけど、乗り物に弱かったらしい
N子は酔ってしまいつらそうだった、俺はN子をデッキで風にあたると楽になるかも、と外へと連れ出し
デッキで二人並んでずっとお喋りしていた。話しているうちに回復したのか元気になったN子を見て
今しかないと決断、告白して見事OKをもらったそれからは週末の休みにデートしたり、一緒に勉強したり、俺にとって初彼女なのもあって結構幸せな日々を過ごしてた
転機は高三になった時、受験だからって理由でN子の親が家庭教師をN子につけた、そいつがA男

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2015年7月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.2【セフレ】

2008年10月18日(土)
こんにちは、尾名ルカです。
この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。
私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。
いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。
そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。
もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。
写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。
撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。
そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。
靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。
私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。
靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」
ルカ:「ん?何何?」
私は一瞬心臓が止まるかと思いました。

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2015年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】親子丼【セフレ】

去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。
 ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。バイトがなければ、私は普通の女子大生。
 良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでまん毛が見えるくらいのところではいていました。
 一応、人通りが多い道を歩くときのために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。
 先生、と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。
 なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンドたちと分かれて、お父様と公園で話す事に。
 でも結局、バイトの話は一切なしで、「すごい、刺激的な格好をしているね」と言って、なめるようにして私の身体に視線を走らせていました。
「そんなに見つめられたら、感じちゃう」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。
 そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。
 それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。
 むらむらするのは、生徒の方。バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。
 服の上から、私のおっぱいやおまんこを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。
「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる」
 その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。
 この春、生徒は受かりました。合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。

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2015年7月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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