Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【出会い系】15歳の女王様に至福の調教されたことを告白します 【割り切り】

わたしは45歳名前を仮にマサとします。女の子は愛とします。
「わたしを買って下さい」との書き込みがありメールをしてみました。
何度かメールのやり取りをし、会う事となりました。
メールのやり取りの中で「かなり若いです」と書いていたのですが
若いと言っても18歳くらいかな?と思っていたので、あえて年齢は聞きませんでした。
こちらが45歳と彼女にしたらオッサンになるのでそちらの方が気がかりでしたが
こちらの45歳と言う年齢を気にする事もなく愛は会う事をOKしてくれました。

待ち合わせ当日・・・わたしはかなり驚きました!
可愛い、清楚な真面目そうな女の子が居たのですが「まさかこんな子ではないでしょ?」と思っていましたが、身長、服装等が聞いていた内容と同じなのです。まさか、と思いながらも

マサ「あの、愛さんですか?」と聞いてみるとニッコリして
愛「はい、愛です。マサさん?」というではないですか!年の頃はどう見ても中学生です。

マサ「若いって聞いていたけど、、、びっくりした」と言うと

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2015年12月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】拘束オフ会【セフレ】

このあいだの拘束オフ会、おつかれさまでした。楽しかったね。
管理人さんに不思議がられたように、私は普段はドミナ——調教側——だけど、実は
Mの素養もSの素養もあります。ただ、よく言う「SもMもちょっとづつ持っている」
とはちょっと違う。バチッとスイッチが入ると、オーガズムに達するまで、つまりは
私がイくまで、スイッチが戻らないんです。
S側に入ってるときはホント、自分でも容赦ないと思う。『愛ある王女様』ってなに、
みたいな。あの呼称嫌いなんだ本当は‥‥バッカみたい(笑
オフの時は管理人さんに虐めてもらったね。
だからアレは、先に拘束されたので、M側のスイッチが入ったってことです。
まあ、あれだけ革のボンデージギアが並んでいたら、とりあえず着てみたいと思って
しまうのも仕方ないよね(笑
今日メールしたのは、その、私がM側にめざめたきっかけについて。
なんか、ね?
ご存知の通り、私のブログ、更新頻度減ってます。
最近、その『SとMのスイッチ』のS側が、入りにくくなってるんです。

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【M男】家庭教師の教え子に調教された 【痴女】

<>75名無し調教中。2014/07/27(日)03:10:22.62ID:WQXQ6Q+u<>
私が大学生の時です。
女子中学生の家庭教師をしていました。
今の中学生と違って、そのころの中学生は、本当に素直で純真な感じでした。
週に3回ほど行きました。
最初は部屋もきれいに片付けられていたのですが
そのうち部屋に入ったときにベッドの上に可愛い下着が脱ぎすてられているようなこともありました。
何かの用事で階下に下りていったときに、ついその下着を手にとりました。
パンツのちょうどそのところは薄く色がついていました。
思わず、そこに口をつけてしまいました。
それだけで、若い男の体は、ギンギンに固くなっていました。
<>76名無し調教中。2014/07/27(日)03:12:06.88ID:WQXQ6Q+u<>
5月から家庭教師をはじめて、やがて8月の夏休みとなるころにはずいぶんと親しくなっていた。
その年の夏は猛暑だった。
タンクトップやランイングシャツが流行っていたので、その子もそんな姿で勉強をしていた。

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2015年6月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【NTR】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、
「本当に雅和で良いの?」
と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。

そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。

真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。

誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。

そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。
結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。
『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』
真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。

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2015年5月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と 【NTR】

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。

彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。

私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。
『こんばんは。少しお話ししませんか?』
真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。

彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、
「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」

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2015年5月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】黄(き)濡れの貴婦人 【セフレ】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。
仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。
美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく
サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、
私は秘かに自慢に感じていました。

仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。
中を覗くとと数十本のDVDのようでした。
「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると
「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・
持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!
●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」
と答えが帰ってきました。
「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」
私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで

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2015年4月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【セフレ】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年3月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】俺は再度使いっぱ。【セフレ】

892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 メェル:sage 投稿日:2011/05/31(火) 05:22:25.60
嫁とは幼馴染って事になる。でもはっきり言って子供の頃遊んだ記憶は定かでない。
毎日遊んでいたのは嫁が幼稚園に入る前、公園仲間だったらしい。
それは俺の親も覚えているし写真が証明している。
学年が違い(嫁が一つ上)、当然だが性別が違っているので、
物心ついた時には近所のお姉さんって感じで、取り立てて接点がなかったと思う。
おれが幼稚園に行く頃には両方とも同学年の同性と遊んでいた、当然だけれど。
当時は同じ賃貸マンションの同じ階の住人だったのだが、
俺が小2の時に嫁一家は引っ越してしまいそれっきりになっていた。
で、運命の再会(笑)を果たしたのは大学に入った後の、
とあるナンパなお遊び系サークルのお試し新歓コンパ。
学部は違うが一浪した嫁も同じ大学の新入生としてそこにいたらしい。
コンパでの自己紹介では俺は気付かなかったし嫁も何も言わなかった。
そのサークルの雰囲気について行けなかったので早めに帰ると、
嫁も付いてきて一緒に帰ろうと言い俺の住所を聞いてきた。

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2015年3月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】あの頃、私は売り出し中のSM嬢【セフレ】

 今でもあの時のパフュームを嗅ぐと思い出す男がいる。
匂いの記憶はフラッシュバックみたいに鮮やか。
 その頃、私は売り出し中のSM嬢だった。
ピンヒールにコルセット、特注品の鞭で武装してたっけ。
SMモノビデオの撮影で彼は来てた。
普段は絶対に起き出さないような時間に起きて、朝日が眩しかった。
「おはようございまーすむ と、だらけた声で挨拶した私。
そして、彼は「化粧してきちゃったんだ?俺に仕事させてくれよ」と苦笑してた。
彼はヘアメイクさん。
メイクさんって大概は女性か、もしくはゲイが多かったりするんだけど、彼は違ってた。
大きな背中、長くて細い指、ラフな服装。仄かに香るパフューム。
 撮影は長時間に及んで、終了したのは深夜。
「ここ、タクシーつかまえづらいんだよ。帰り、どうするの?」と聞く彼。
「明日の仕込みがあるから事務所に寄らなきゃだけど、それで良ければ送るよ?」と。
疲労してたし、根を詰めたプレイをすると、その後の「ひとりぼっち」な感じが私は大嫌いだった。

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2015年2月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【NTR】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談
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