Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
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2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【セフレ】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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2018年1月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【不倫】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】車内で女子高生が2【セフレ】

をそらしました。
外を眺めてると
「やっ・・」
と、微かな声が聞こえた。
振り返ろうとしても、やっぱり、外人が、こっちを見ていたが、気になり、チラっと見ると、外人が、女子高生の胸を、服の上から揉んでいた。
え?ヤバイ?と思った瞬間、私の反対側の外人が、ナイフを出し、鼻に指を一本あて、「黙ってろ」と言わんばかりの、ジェスチャーをしていた。
何とも言えない恐怖と何が起こるのか?という好奇心で、一杯だった。
そして、しばらくたつと、駅に着いたが、誰も乗って来なかった。その時、何気なしに見ると、女子高生は、隣りの外人に、服の下から手を入れられ、直に揉まれいて、前にいる外人には、スカートの中に手を入れられていた。
女子高生は、怯えた表情で、俯いていた。
そして、外人は、女子高生を連れて、車両に付いているトイレに入って行った。
それから、一人出たら、一人入るという感じだった。
まさか、トイレの中でレイプ?そして、二つ目の駅に着いた時には、外人は降りて行き、その次の駅に着いた時には、女子高生が降りて行き、少し服装が乱れていた。
結局、何があったかは、分からないが、多分、トイレで、イヤラシイことをされたのだろう。

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2015年9月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ヒッチハイク【セフレ】

出張先から高速道路で帰宅中、SAでヒッチハイクしている女性2名を発見。
行先は帰り道だったので、声を掛けてみると中国人だった。
ちょっと恐怖心が出てきたが、笑顔がとても素敵だったので乗せてあげました。
彼女達の行先まで3時間程かかる道のりだったので、なぜヒッチハイクしているのかなど、
色々話をしながら高速を走っていました。
しばらく話をしていると、後部座席に座っていた彼女Aが
「お兄さん優しいし、私好きだよ」と言われました。
正直ドキッとし、照れていると、助手席に座った彼女Bが
「明日お仕事ですか?」と聞いてきた。
出張の次の日は有給を取っていた為、
「明日は休みだらか、ゆっくり休むつもりだよ」と答えた。
すると、
「実は、ヒッチハイクしてて2日間お風呂に入ってなくて、お風呂入りたい」と言ってきた。
「お兄さんも運転疲れてるんなら、近くのホテル寄って休んで行かない?」
と誘われました。

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2015年7月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】白人少女【セフレ】

白人少女削除依頼
1: 投稿者:BB 2008/01/16 06:19:59(uLLmRPSh)
投稿削除

知り合いの外国人、やっぱ進んでるよ…。洋画で主人公の娘として
出てきそうな(?)14歳の白人少女と仲良くなったんだけど、
ある日酒飲んでたら一緒に飲ませろって言うから仕方なく飲ませると、
どんどん会話は下の方へ。。。ま、持ってったんだけど。
実は経験ありで、お父さんの知り合いだったらしい。部屋に呼ばれ、
「○○はもう大人だから、大人の遊びを教えてあげるよ」とか言われて、
お父さんが出て行った後、おじさんに開発されたんだってさ。
今では痛くなくなったって言ってて、ちょっとやりたい時もあるって
言うから、すぐに「じゃあしよう」と言ってベッドへ。いつも思って
たけど白人の肌は真っ白。ホントきれいで、舐め甲斐がある。
もちろんパイパンだった。ペロンペロン舐めて、ヨガリまくる少女に

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2015年7月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ラテンの腰使いにメロメロ【セフレ】

若い頃、二月に一度くらいの割合で、群馬県のとある街に仕事で行ってた時がありました。
大企業の工場で成り立ってるような街で、昼間はあまり人気が無い街であるにも拘わらず、
風俗店だけは街の規模に比べて異様に多く、風俗の街としても知られている場所です。
こう書けば知ってる人は「ははぁ」と思い当たるでしょうね。
そんな街に行くと泊まり込みで最低一週間は帰って来れない。
しがないビジネスホテル住まいの身としては、仕事が終わってホッとすると
どうしても夜の街に繰り出す事になるわけですね。
何しろ若い時分の事ですから。
前振りで風俗の話に触れましたけど、その頃の俺は風俗なんて縁はありませんでした。
「ボッタクリ」という言葉に恐れをなしてた純情な頃でしたし、何しろお金がない。
後に風俗に親しむようになってから、別にそれほどお金は要らないんだと知りましたが、
その頃の俺は何故か単純に「実際には店頭に表示してある料金以上払わなくてはならない」と
固く信じ込んでいたんです。
ソープランドの料金体系が全ての風俗と共通だと思ってたんですね。
で、風俗に縁がないとなると夜の街でナンパに勤しむしかないわけです。

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2015年6月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お隣さんと【セフレ】

同じマンションの隣の部屋の黒人さんとセフレの関係です。最初は挨拶を交わすぐらいだったけど、だんだん話をするようになり、英会話を教えてもらったりもした。ジョーイ(黒人の名前)に何回も告白されたけど、外人は恋愛対象外だったので、いつも断っていた。
ある日、二人でご飯を食べに出掛けた帰りの車の中で、ジョーイがいつもとは違い、積極的に迫ってきた。最初は手を繋ぐだけって言ってきたのに、キスしていい?って聞いてきて、キス以上はしない約束でキスをした。その時スカートの中に手を入れてきて、パンツの上から触ってきた。私はずっと無理無理!って言ってたらジョーイは諦めてくれて、そのままマンションまで送ってくれて部屋の前で別れた。
部屋に戻りさっきの事を思い出し考えていると、だんだん体がムラムラしてきて欲求が押さえられなくなり、ジョーイの部屋に行き抱いて!ってお願いした。そのまま玄関で激しいキスをされ服を脱がされ、お互い全身を舐めあい立ちバックで入れられ、駅弁をされ、ソファーに行き正常位で一発目が終わった。ゴムをしてなくてお腹の上に出されたけど、大量に出ててビックリした。ジョーイは二回目を要求して来たけど、あまりの大きさと激しさに、私の体力は無くなった。二人で裸のままベットに横になって話をして、ジョーイが付き合えなくても良いから、セフレになりたいって言ったので私はOKをしました。それから当分は毎日ジョーイとHをしていました。
だんだんマンネリ化してくると、いろんな玩具を試されたり、コスプレで色々な格好をさせられたり、変な下着ばっかり付けさせられたりした。
この前は二人でアメリカに行き、人が少なくて結構穴場な海岸に連れていかれ、ジョーイに渡された水着をきた。下はTバックで上は超極小ビキニだった。乳首がギリギリ隠れる位の布しかなく、Eカップの私の胸だと少し動いただけでポロリしちゃいそうでした。
人前でヤラシイ格好をした事がなかったのでメチャクチャ恥ずかしかったけど、海外と言うこともあって次第に大胆になれた。そのまま海岸の隅の方でHをしていると、地元の少年達にジロジロ見られていたけど、それもまた快感になっていた。
今じゃあもぅ、恋人以上の関係かもしれません!

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2015年6月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【NTR】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。

そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

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2015年6月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】白人少女【セフレ】

知り合いの外国人、やっぱ進んでるよ…。洋画で主人公の娘として
出てきそうな(?)14歳の白人少女と仲良くなったんだけど、
ある日酒飲んでたら一緒に飲ませろって言うから仕方なく飲ませると、
どんどん会話は下の方へ。。。ま、持ってったんだけど。
実は経験ありで、お父さんの知り合いだったらしい。部屋に呼ばれ、
「○○はもう大人だから、大人の遊びを教えてあげるよ」とか言われて、
お父さんが出て行った後、おじさんに開発されたんだってさ。
今では痛くなくなったって言ってて、ちょっとやりたい時もあるって
言うから、すぐに「じゃあしよう」と言ってベッドへ。いつも思って
たけど白人の肌は真っ白。ホントきれいで、舐め甲斐がある。
もちろんパイパンだった。ペロンペロン舐めて、ヨガリまくる少女に
初挿入。なんとも言えない締め付けと、奥にすぐ当たるあの感覚…。
忘れられないな。無我夢中で突きまくると、ヨガるヨガるうるさいくらい。
でも14歳だし、AVみたいで最高に燃えてきて、中にどっぷり出した。
しかもその話、お母さんに言ったらしく、性教育どうも。でもゴムは

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2015年5月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ヌーディストビーチ【セフレ】

彼女が大学の卒業旅行で女友達と二人で海外に行ったときの話を聞いて興奮したのでカキコ。
友達は元水泳部で、たまたま裸で泳げる場所があるという話を聞いて凄く興味を持っていたらしい。
彼女はその気はなかったんだけど、何となく無理矢理連れて行かれその場所へ・・・。
水着も許可みたいだったので、二人ともとりあえず水着を着て様子見に行ったんだけど、
驚いたことに本当にみんな裸で泳いだり歩いたりしていて、水着でいると逆に居場所がない雰囲気。
最初っからその気だった友達の勢いに負けて、更衣室に戻って水着を脱いでバスタオル一枚で戻った。
いざとなるとさすがに友達も緊張したらしく、しばらくタオルを巻いてうだうだしてたけど、
「二人ともここでタオルを外して、帰るまで絶対に体に巻かない」と無理に約束させられて裸に。
そのままプールで泳いだり、シャワーやサウナに入ったりして帰るまでずっと全裸で過ごしたって。
彼女からその話を聞きながら興奮して、いつか機会があったら彼女に連れて行ってもらい、
生まれたままの姿で異国の男性と過ごしている彼女をこの目で見ようと心に誓った(笑)。

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2015年4月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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