Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【マニア】ペニスリング④【スカトロ】

彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

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2018年1月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:マニア・スカトロの体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【NTR】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 四話【セフレ】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。
 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。
 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。
 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。
 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。
 それにひどく興奮した。
 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。
 だがほとんどが中高年カップルだ。
 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、
 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。
 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。
 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。
 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。
 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  
 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。

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2015年9月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【セフレ】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

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2015年8月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム】【海外で本当にあったエロい話】インド バラナシでまさかの4P 【乱交】

海外だからといって外人としか仲良くなれないわけではない。

同じ日本人同士でも旅先で出会えば自然と仲良くなれるものだ。

特に発展途上国などや僻地で出会うと効果は高くなる。

要は吊り橋効果だ。

今回の話はインドであったお話。

インドは非常に刺激的な国なので

常に吊り橋の上と変わらないということなのだろう。

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2015年6月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】マイクロミニの女【セフレ】

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。
マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。
もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。
ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように

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2015年5月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】勝手にしてください。【セフレ】

6 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/04/19(火) 17:17:29.29 0
友達カップルの修羅場に付き合わされた件 震災絡むので注意 全員都内勤務
友子 27 OL 近県住み 
彼男 28 会社員 近県住みだが友子宅とは路線が違って距離がある
自分 27 OL 友子と大学の同級生・彼男とは面識ない 彼男宅とやや近い
以下友子からの話を要約する。
都内で帰宅難民になる友子。彼男も都内勤めなので連絡をようやく取るも、
彼男はJR駅に入れない有様なのであきらめて会社に泊まると言った。
友子はなんとか動いていた路線なので一旦帰宅し、月曜以降待機になった。
彼男に家に来るか聞いたが(避難として。電車動くから)会社の他の社員もいる
から、ともかく会社に残るか近くの避難所に皆で行くからと断られる。
ここまでは普通。
震災で断水エリアがあったりした。友子は彼男と連絡がついたようで,彼男宅は
断水だが(自分)は大丈夫?よかったらうち来る?って聞かれた。
自分宅は断水していなかったが、そうすると彼男宅は断水エリアだったのかと

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2015年5月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【セフレ】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年3月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶 【不倫】

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

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2014年12月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】実はMのまゆ先輩【セフレ】

(二人は深夜向けバラエティ番組の企画担当。次のネタの探索のため今回はSMホテルにカップルを装い潜入してみた)
へー、こんな部屋になってるんだぁ
ネットで見るのとまた違った趣があるわね
ん?なによそよそしくしてんのよ慶司、はやくデジカメで適当に宣材とりなさいよ
上に了解得なくちゃ企画進まないじゃない
あ、見て見て、トイレが丸出しで便器だけだー
これって丸見えのまんま用を足すってこと?信じらんないな~
あ、こっちには貼り付け台みたいなのある
あ、天井に滑車あるわ…
(滑車からロープがぶら下がっている)
ここに手首をまわして…っと。
ほら、はやく撮って!
(慶司に命令気味に話す)
うわぁ・・・。
(ネットや雑誌で見た事はあるものの、実際に設置されているSMグッズやその手の趣向のアイテムが)

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2014年11月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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