Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【他人妻】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】第二次性徴期と私【セフレ】

第二次性徴期と私 01
私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。
父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。
最初は、私がもの心つく前。
これは、私には記憶がありません。
次が小学校4年生のとき。
そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。
自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。
父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。
でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。
すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。
父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。
目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。
幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。
私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。

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2015年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【背徳感】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。

そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。

『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』
母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。
彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。

「母さん、俺のチンポ、美味しい?」
慶太は、我慢しきれずに話しかける。
『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』
本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。

「父さんのより大きい? 固い?」
母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。

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2015年6月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【セフレ】

『 第五章 優等生の絶望 』

コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ
俺のマンションに来るようになった
夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり
毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と
甘声が響き渡る
俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ
マンション1室を与えた続けていた
少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み
セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた
「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」
俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」
店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」
「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと

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2015年5月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】明子【セフレ】

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。
山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。
昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも
有名だ。
 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。
俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。
なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少
くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。
おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違い
ない。
 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな
想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。
勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。
趣味の旅行のこと、昌夫という息子がいること、教育費が大変でパートを
していることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を

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2015年4月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】あの…私、毎日オナニーしてるんですけど、異常ですよね。。【セフレ】

最初のメールはそんな言葉だった。
あるメル友募集サイトでこちらに相談してきたことが
始まりだった。。
毎日オナニーする子は以外に多い
女の子同士でそういう話をする機会はないから
他の子がどの程度してたり、してなかったり
そういう情報は入らないから分からないのも無理はない。
それに他のコのことは女の子なら気にして当然だ。。
話は逸れたが…
調教やお仕置きに興味ある女性の多くはオナニーを
週に3,4回はオナニーをする傾向がある。
毎日する女性も少なくはない。。
そう伝えると、美紗はいろいろなことを話し始めた。。
電マ使ってるけど平気ですか?アナルいじってるんですけど変態ですか?
こちらが予想している以上のことを話してきたので少し驚いた

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2015年3月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】露出癖 5【セフレ】

ミチに初潮が来た。
腰が張って丸みを帯びてきた。
乳房もふくらみオンナっぽくなった。
家では長めのスカートを穿いている。
髪も伸ばしてリボンをつけたりするようになった。
しかし露出癖は変わらない。
スカートの下には何も穿かない。
登校もそうだ。
校内では下着を着ける。
僕と二人だけの時は素っ裸である。
休みの時は二人で出かけるようになった。
隙を見つけては触ってくる。
そんな時母が倒れた。
癌だった。
ミチが家事をした。

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2015年2月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】妹は僕の友人と付き合っているけど、そのセックスに参加した 【背徳感】

僕は21才、1?歳になる妹がいます。妹は僕の友人と付き合っています。
男友達としては、ひじょうにいい友人なんですが超女好きで今迄付き合った女を、ことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが妹が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそう言う話はきかされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で僕の妹と遂にSEXしたと言う話を聞いてしまいました。
友人の話では、今迄やってきた女の中でも、妹は超、敏感で友人のSEXテクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイっていたらしいです。

こんな話を有人から聞かされた僕は、変に興奮してしまい、友人と妹のSEXの模様を見てみたくなりました。
妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、遂にチャンスが巡ってきました。
友人は今度、自分の家で妹とSEXする予定らしく今回は、よくAVなんかである、目隠しをしてやることになりました。
僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。
友人が妹と約束していた時間が来ると、妹が部屋に入って来ました。
妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。
友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、遂にブラジャーを剥ぎ取りました。

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2014年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【寝取られ】気の強い年上の女 【NTR】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

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2014年12月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【セフレ】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」
それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。

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2014年11月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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