Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【NTR】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】風俗嬢が合コンにやってきた③【セフレ】

『アタシのオマンコにオチンチン挿れて下さい』
命令して俺の目を見て言わせたよw
声が小さかったから3回もねww
膣内が空洞になるタイプみたいで、挿れてる時はあんまり気持ち良くなかった。
だけど揺れる巨乳と凌辱されてる感たっぷりの表情だけで十分だった。
別にコイツを気持ち良くさせるつもりもなかったので、好きなように腰を振りまくった。
バックでケツをパンパン引っ叩きながら、アナルが見えるよう左右に開いたりして。
ラストスパートの正常位で腰を振りまくってたら、案外興奮してたみたい。
命令もしてないのに、キスしたら積極的に舌絡めてきてたし。
ちゃんとゴム内に射精して、後はお決まりのお掃除フェラ。
さすがに嫌な顔をしてたけど、バッチリ丁寧にしゃぶってもらった。
まぁーー最高でしたw
しばらくグッタリしてたかと思ったら、突然無言で立ち上がって風呂場に消えていった風俗嬢。
別にイイやと放置していると、出てきて服を着出したから笑えた。
『まだ満足してないんですけど?』

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2015年8月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【強姦】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

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2015年5月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】おマンコにおチンチンを挿入するということ【セフレ】

初めておマンコにおチンチンを入れたという人の体験談を読ませてもらうと、亀頭部分しか入れていなくても、ほとんどの人は痛みを感じたり、人によっては痛みを感じるだけでなく吐き気をもよおしたりするそうだ。実際のAVもので凌辱というジャンルのものがアダルトサイトで紹介されていたが、受け手の女優が無理やりに挿入されて本当に痛がっているのをみた。そういうわけで、おマンコにおチンチンを入れるという動作は、大変なことなんだと知った。

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2015年3月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【セフレ】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2015年3月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】すり替え 【強姦】

日本兵が凌辱して殺した女性の写真。むごい。だが、ふくよかな感じ。これって敗戦後、満州で凌辱された日本女性の写真ではないのか?

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2015年2月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】ユーリ【セフレ】

夏の日差しの中を大介は大学に向かう。
街中の学校だが、休み中だけあって人の数は少ない。休みも行く場のない生徒や、サークル活動の生徒が幾人かたむろしているばかりだ。正門を入っていくと、むこうから白い人影が駆けてくる。
「森君!」
結理だ。周りの男どもがざわめき、「文学部の川北だ」などと言う声が聞こえる。
パンツ型のテニスルックでラケットケースを抱えてきた結里は、盛夏の太陽のもとでもその場の温度が涼しくなるような、風が吹きぬけるようなすっきりした笑顔でいる。(本当にキレイな顔だなあ。もうちょっと若ければなあ)などとのん気に批評している大介の内心の声を知ったら、周りの男はただでは済ませなかったろう。
昔は少女モデルをしていたこともあるという結理は、流行っぽい髪型に化粧も上手で、大学での垢抜け具合は群を抜いていた。スタイルも歳のわりには細身だが、十分に出るところは出ている。まじまじと見直した大介は(こりゃ騒がれるのも当然だ)と納得する。
結理は見つめられて少し顔を紅くしたが、視線になんら異性への感情が含まれていないことを敏感に察して、大仰にがくりと肩を落としてみせた。
「なに?」大介の笑みにはまるで底意がなく、それだけに魅力的なところが憎らしかった。告白には慣れていたが、これだけ親しいのに関心を示さない男も結理には初めてだった。
「あ…」外から近づく3人組を見て、結理の美しい眉がわずかにしかめられる。
「川北さん、もう決めていただきました?」
この暑いのに長めの茶髪をきちんと後ろに流し、袖捲くりしたジャケットを羽織っている左側の日焼けした男が明るく声をかける。(バカ…)と小さくつぶやく結理の声が聞こえた。
「あの…」
「ほんの30分、出てもらえればいいんですよお。川北さんがいるだけでみんな喜ぶんですからあ」
「あたし、お断りしたはずです」
「顔だけでいいんですよ、顔だけ。そんなお手間は取らせませんから」

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2015年2月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】オフ会で出会った女友達と強引に変態セクロスに及んだ話【セフレ】

<>1:私事ですが名無しです:2013/11/09(土)22:01:38.12ID:rcTBYaLJ0<>
2年前の話です。

俺のスペック
25歳(当時)
身長170
体重60
顔フツメン以下
オタク

女スペック
24歳
身長160ちょい
体重かなり細身
オタク

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2015年2月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】教育実習生【セフレ】

朝礼が終わって、教室へと戻ったときに、
「残念ながら、男のほうらしいぜ」
後ろの席の佐藤が、そう教えた。
「…え?」
「実習生。うちのクラスに来るのは、男のほうらしい」
「ああ。そうなんだ」
つまり、いましがたの朝礼で紹介された二人の教育実習生のうち、男のほうがこの二年A組付きになるという情報だった。
「ツイてねえよな。せっかく、女子大生とお近づきになれるチャンスだったのにさ」
「うーん…女子大生つってもなあ」
いかにも無念そうな言葉に、修一は同調する気になれない。女性のほう、佐藤の拘る“女子大生”は正直さほど“お近づき”になりたいタイプでもなかった。
「それでも、ニヤけた優男よりは何倍もマシだ」
「…まあ、そうかもな」
譲らない佐藤に適当に合わせながら、周囲をうかがってみる。
その情報はすでに広まっているようで、教室の雰囲気は少し違っている。なるほど、女子生徒のほうが盛り上がっているみたいだ。
やれやれと修一が軽いため息をついた時、チャイムが鳴った。

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2015年2月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】続・新妻絶頂 【不倫】

前編:新妻絶頂

電話が鳴ったのは、一週間分溜った洗濯物を干し終わった時だった。
よく晴れた土曜日である。美佳の銀行も健介の会社も週休二日だったが、健介は仕事が残っているからと言って午前中に出かけてしまっていた。
今日はどうしても家にいて欲しかったのだけれど、そういえば婚約したばかりだった去年の夏も、健介は土日返上で働いていた。
年に一ヶ月のことだから、仕事だけなら我慢しなくてはいけないのだろう。
しかし今日はその上、学生時代の先輩の結婚式の二次会があるとかで、帰りが遅くなるという。
美佳はそれだけでも欠席して早く帰ってきて欲しいと頼んだのだが、健介は例によって柔和な口調で拒んだ。
「そうもいかないよ、なるべく早く帰って来るようにはするけど。ごめんな。」
「でも毎日遅くて疲れてるんだし…。」
「ああ、大丈夫だよ。ずいぶん実家にも帰らせてもらってるし。」
「そんなにここに帰るのが疲れるの?」
「そういうんじゃないよ。仕事は遅いけど、寝る時間はきちんと取ってるから大丈夫、ってこ と。」
「そう…じゃあ、できるだけ早く帰ってね。」

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2014年11月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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