Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【セフレ】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

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2015年8月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【セフレ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2015年8月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑬【セフレ】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』

我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった
新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ
それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ
数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した
♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると
腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない
リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」
「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら
「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を
期待しているの」
裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え

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2015年8月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】甘い香り【セフレ】

見上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。
ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。
疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。
冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。その香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。
しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。
理由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。
暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。娘の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。
ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。
まだ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。
のろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。
「きゃ!」
倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。
「すみません…あたし、ボンヤリしてて」
「大丈夫?」
「ええ…」

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2015年4月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】玉の輿喰い【不倫】

俺の友人Pは、ちょっと変わった性的嗜好の持ち主だ。
説明が難しいんだが、「玉の輿喰い」とでも言えばいいか。

「人妻喰い」っているよな。人様の奥方を掠め取ることに
この上ない興奮を覚える輩。まあ、俺がそうなんだが。
あと「セレブ喰い」っつうか、社交界にうまく潜り込んで、
大物女優とか女性実業家とか女流作家とか、
その手の有名どころばかりを狙ってハメる友人もいる。

Pの場合はその折衷型みたいな感じなんだが、
簡単に言うと「旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様」を
専門に喰ってる。

あまり詳しく書けなくて申し訳ないが、Pは20代後半。
某高級ヘアサロングループに勤めてる美容師だ。

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2014年2月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【学校】学年一美人のご褒美kissが欲しくて・・・【性域】

同窓会の便りでふいに思い出した。

中学2年の時。当時の俺はガリ勉くんで、成績は学年3番目くらいをキープしていた。
区立で周囲には長髪やら染色もいたけど、メガネに黒髪、短髪だった。
当然ながらモテない女性免疫なし。

そんな俺にも密かな楽しみがあった。
斜め前に学年で一番美人(おそらく満場一致だろうかと)の雪菜さんがいたからだ。
雪菜さんは授業中に足を組んでいることが多くて、スラリとした色白美脚に
ムッツリとハァハァしたり、用紙を配る時に後ろを向くタイミングで美貌を
ムッツリと眺めてはハァハァしていた。

実は初オナニーネタは雪菜さんだった。中2で初オナ。奥手にも程があるね。

そんな俺に雪菜さんが来た。

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2014年2月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【野外】同級生を奴隷にした話 5【露出】

【下の話の続きです】
同級生を奴隷にした話

同級生を奴隷にした話2

同級生を奴隷にした話3

同級生を奴隷にした話4

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2014年1月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【修羅場】東大生ってたいしたことないんだなw 【絶望】

186名前:名無しさん@HOME投稿日:2007/07/23(月)11:18:280
流れ読まずに書き込ませて頂きます。
義理姉が結婚するという知らせがあり、夫の実家に行きました。
夫がまだ学生で、私が働いて賄っているので経済的に楽ではない生活ですが
きちんとしたスーツと、ご祝儀と、実家までの二人分の交通費をなんとか捻出して。
夫の実家地方では、花嫁は家で衣装を着けてタクシーで式場へ向かう習慣で、
私は支度を色々手伝ったり、式場で食べられないかもしれない義理姉に食事を作ったり。
ところが迎えの車が来ると、義理親義理姉義理弟と夫が乗り込み行ってしまいました。
私はボロイ汚い夫の実家に、スーツにエプロンをつけて置いてけぼり。
あほだけど、どこで結婚式するのか、何時に帰ってくるのかなーんも知らなくて
ボケーと一人で過ごしていたけど、夕方暗くなってきて電気つけようとして
この家の灯りのスイッチがどこなのかも知らなくて、探してたら涙が出た。
後で聞いたら、夫より二つ年上で、夫の姉よりも先に結婚し式もしなかった私の存在を
親戚に知らせていなかったため、私は式に出る資格が無かったのだと。
夫は「自分もこんなことになるとは知らなくて」とは言っていたけど

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2013年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】英検3級私は合格 【絶望】

449名前:恋人は名無しさん投稿日:2011/07/02(土)09:08:17.40ID:IxdvY4+h0
いろんなもの豚切りもしかしたらスレチ失礼。
ちょっと学校の修羅場がとりあえず収束したので。
某私立高看護学科です。
キチガイっぽい女がいるので。
仮称=K
Kがこの学科を選んだ理由→看護師になっていい医者とケッコンするのぉ♪
クラスメイトほぼ全員の嫌味を言う→要するに「アテクシに嫌味言われてないの
アテクシの友達だけだからぁみんなアテクシに近づいてくるわよねぇ♪
そしてみんなアテクシの下僕チャン#9829;」らしい。
Kの元同中、某がクラスメイトにKの帰った放課後に晒しまくる。
で、怒ったWさんが昨日放課後詰問。
私は帰ったんだけど(テスト期間で午前だけでお腹空いたから)

Kのメル友にさせられてる某からKのその後の爆笑メール要約が

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2013年12月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【彼女】メイドINジャポンpart1 【彼氏】

メイドは見違えるような衣装で、主の部屋に顔を出した。
「旦那様、ただいま戻りました」
「これはこれは、どこのお嬢様だ?」
飾り立てられてはいても、主従の一線は越えずに接してくる。
「外見くらい磨かれないと、旦那様が私をお入れになった意味がありませんでしょう?」
花嫁学校といわれるフィニッシングスクールに何故か送り込まれたメイドは応じる。
問答無用で放り込まれているので、主の意図が分からなかった。
「スクールではどうだった?」
主はメイドの姿を眺めながら尋ねる。立ち居振る舞いは使用人のそれではなくなっている。
よく離れていられたものだと思うが、その分後の楽しみが大きいと我慢はしていた。
「はい、皆様からはとても良くしていただきました」
「おいで、よく見せてくれ」
促されて主の前に行き、スクールの教育の賜物である完璧な礼を取って見せた。
しごく満足そうな主だが、メイドにはその理由が分からなかった。
気まぐれ、と言えばそれまでだが、家柄と財力が伴っていないと入学が難しいスクールに何故入れたのか。

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2013年11月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との体験談
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