Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【王様ゲーム】近所の夫婦と夫婦交換【乱交】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」
私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
妻「え~何いつものて?」
私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…

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2017年12月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【LOVE】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【大好き】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【NTR】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。
私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。
清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。
特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。
元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。
オーナーは他にも店をやっていて忙しく、
妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。
1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが
妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、
彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。
私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、
「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。
M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを
思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」
などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】エロガキに狙われた母1【NTR】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。

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2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【NTR】

第14章 禿げ部長との関係…
妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。
妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」
私「あー友子気持ち…良いよ…」
でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。
私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」
そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。
妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。
妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」
僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」
妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」
としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・
これからは妻の告白通りに書きます。
妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【フェラチオ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【クンニ】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。
ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。
時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。
本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。
15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。
賄いの人数は幹部社員の10人程度です。
それまでは、2人の女性が担当されていました。
昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。
ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。
馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。
もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。
タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。
勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。
ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。
扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【姉】ズルい【大好き】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】親友(絵里のお願い)【クンニ】

皆で遊んだ次の日からA、B、C、Dはうちに入り浸り、毎日の絵里や君江との罰ゲームの話で盛り上がり、オッパイの感触が忘れられないとか、乳首が立つとコリコリしてていい感じだとか、オマンコも見たかっただの触りたかったと興奮して盛り上がっていた。また誘ってみる?という話もあったが絵里が生理になっていたこともあり具合が悪いと言っていたので誘うこともなかったです。それから一週間ほどたった頃、絵里から「話があるから行っていい?」と電話がありました。
なにやら深刻そうな感じでした。僕は不安で妊娠しちゃった?いやいや生理って言ってたし!まさかもう僕との関係を解消とか?とネガティブな方向ばかり考えていました。絵里が来ると真剣な顔で「真剣な話なんだけど・・・あのね?カズは君江のことどう思ってるの?」と聞いてきました。「え?なんで?」と僕は聞き返しました。
「君江って綺麗でしょ?プロポーションもいいし」そう言って来たので何が言いたいのか良くわからないまま「そうだね、美人だと思うよ」と言うと「好き?」と聞かれました。僕は正直に「好きだけど、友達としてな!でも彼女だったら自慢できるな」と言いました。
絵里はちょっといじけた様に「どうせ私なんかよりいいでしょう。君江は清楚だし。私は淫乱女ですよ!」と言ったので「でも俺は絵里の方が可愛くて好きだよ」と言って抱き寄せキスしました。
キスだけでオチンチンはギンギンでそのまま押し倒してエッチしようと思ったら、「ダメ・・・今日はそんな気になれない」と言われました。
「俺のこと嫌になったの?」と僕が聞くと「違うよ。あのね・・・」と話を切り出してきました。絵里と君江とは仲が良く中学校になってからもよく一緒に遊んだりしていたそうで、あの日も絵里が僕の家に遊びに行くと言ったら私も行きたいと言って一緒に来たそうです。
あの後、君江の家に呼ばれ遊びに行ったらしく、その時に君江が小学生の時から僕のことが好きだったと聞かされ、でも僕は絵里のことが、絵里は僕のことを好きなんだろうと感じていた君江は、ずっとそのことを言えずいたらしいです。
君江は僕達と違い頭が良いので、僕達が地元の高校に行くのと違い、私立の全寮制の女子高に行くことが決まっているので、もうなかなか会えないというものあり、絵里に本心を打ち明けたらしいです。絵里もそんな君江のことを裏切るのは嫌で、僕との関係を話してしまったらしいです。
付き合ってはいないけど体の関係はあると言うと、君江はたいした驚きはしなく、付き合ってるものだと思っていたので、僕と絵里の二人の様子を見ると体の関係はもうあるだろうと感じていたらしです。そして絵里に「カズの事はどう思ってるの?」と聞かれ、「愛してるとか良く分からない。でも自分の周りにいる男の人の中では1番好き」と答えたらしいです。
君江は「カズは付き合っていないも私とエッチできるかな?嫌かな?」と冗談ぽく言ったかと思うと、「絵里はいいなー。私も初めての人は好きな人としたいな・・・」と言ったそうです。
その日はそれで帰って来たそうですが、自分の家に帰った絵里は自分なりに考えたそうで、確かに自分も最初は僕じゃないとと思ったらしく君江もそんな気持ちなんだろうなと感じ、君江に電話して「もしカズがキミちゃんとエッチしてもいいって言ったらどうする?」と聞くと「してもらいたい」と答えたらしく「じゃー私がカズに聞いてあげる」と言ってうちに来たらしいです。
僕は驚きました、君江の気持ちにもそうでしたが、絵里は僕が君江とエッチをしても平気なのかな?と思いました。そして絵里の気持ちを聞くと「他の女の人なら絶対に嫌だけど、キミちゃんならって思う。カズはキミちゃんじゃ嫌?できない?」と聞かれたので、「絵里が君江としてほしいと言うなら」と答えました。絵里は「してほしいって言うんじゃないんだけど・・・でもキミちゃんとエッチしてくれるんだよね?いいんだよね?」と言うので「君江が始めてが俺で良いって言うなら、でも付き合うとか言われても無理だよ。俺は絵里のこと好きだから」と答えました。
絵里は「ほんとに?じゃーキミちゃんにカズがOKしたって言っていいんだよね。今日でも大丈夫?」と言いました。俺が絵里のこと好きって言ってるのに、そこはスルーなんだなと思いましたが「いいよ」と答えました。
絵里は電話を貸してと君江に電話を掛けに行きましたが戻ってきて、君江にも心の準備があるから明日でもいいかと言って、明日君江がうちに来ることになりました。
そのあとは、絵里が君江には優しくしてとか痛くしないでねとか中出ししちゃダメよとか・・・君江の心配ばかりしていました。次の日、君江が来る前にシャワーを浴びオチンチンを綺麗にしました。ベッドを綺麗にして君江は出血するかもとバスタオルを敷き、コンドームを枕の下に隠しました。緊張して待っているとチャイムが

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2017年12月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【寝取られ】妻と市会議員【NTR】

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。
今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。現在私は45歳、ユリは41歳、157㎝、43㌔、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。
ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。
何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。
「うふっ! また誘われたわよ!」
「本当か! 誰に! ユリはしたいのか?」
「そんなに慌てないの! 前にも言ったでしょう! 議員の権藤さん!」権藤・・思い出した。40代初めの市議会議員で私自身会ったことはないが、ユリが2次会へ何回か誘われたことは聞いていた。その時は何とも思ってはいなかったが今回は様子が少し違う。
「どんな風に誘われたんだ?」
「なんか今日は強引だった! 私が曖昧な応対をしていたら私の隣に座ってちょっとだけ太股を触られたの! ガーター着けてるのばれたみたい!」
「それから・・・」
「私のこと!凄く褒め契って手まで握られたわ! 貴方!いつも言ってたでしょう! 口説かれて抱かれてみろ!と   私、あの大きな身体に犯されているところ! 想像しちゃった!」知り合いが周りにいたため無事帰って来たが、その夜激しいものになったのはいうまでもない。
私は知人に頼んでそれとなく権藤のことを調べてもらった。 柔道の国体にまで出た経験があり、とにかく身体がでかく強面の反面、支持者には面倒見のよく仕事も出来るらしい。
知人は声を潜めて「しかし、女遊びが派手らしい! 愛人もいるようだ! それとアソコが凄いらしい!奥さんにも何度かバレたようだが、奥さんもアソコから離れられないとの噂だ!」聞きながら、どす黒い渦が私の下半身から沸き起こるのを覚えていた。逞しく噂までになるイチモツを持つ男!権藤と白く透けるような肌を持つスレンダーなユリとの絡みを妄想しては実際は何事もなく2ヶ月過ぎた頃、ユリからの一言が大きく状況を変えることとなった。「ねぇ~ あなた! 来月の移動の謝恩会に権藤さんも来るみたいよ!」
「うっ! ご 権藤が・・・」
私は以前の妄想が一気に甦ってきた。ユリに気ずかれないように冷静に

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2017年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

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