Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】青空の虜【セフレ】

第1話□夏休みの午後 ※
[1/3㌻]
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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。
薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。
仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。
返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。
「あ、陽菜、そこで全裸になってー」
美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。
「ここでですか?」
「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」
洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。
「わかりました」
陽菜は、声を震わせながら、そう答える。
「全部脱いだら、電話してきな」

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2015年2月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【彼女】田井中律とセックスした話 【彼氏】

その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら
いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。
偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。
いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、
正確には彼氏彼女の関係ではなかった。

ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。
OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが
まさに彼女はそのとおりで。
律子は1男1女の母親になっていた。
(プシュッ!)
思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を
2本目に手をつける。
今夜くらい良いだろう。
我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。

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2015年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との体験談

【会社】エロい同期 【職場】

俺の自慢の体験を共有した。
というより聞いて欲しい。

会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。
可愛いくて、性格も良くて人気だった。
俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。
ちなみに向こうは留年してるから一個上。
一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。
俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。
下心はガッカリあった。
だが、度胸が無かった。

飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。
遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。

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2015年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【教師】家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【先生】

前回↓

16話

千佳 「ふぅ……さっぱりした。」

お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。

ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。

部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。

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2015年2月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:教師・先生との体験談

【友達】彼女の親友に誘惑された話 【セフレ】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/28(土)14:25:38.76ID:/KK4l9os0<>
俺が23歳の頃の話。

俺には一個下の彼女がいた。名前は咲。咲とは2年くらい付き合っており、その間、大きな喧嘩もなく、仲良くやっていた。

咲には昔からの親友だという女友達がいた。名前は梨奈。小柄で人懐っこい性格の女の子でけっこう可愛い。

付き合って1年くらいの時に梨奈を紹介されたんだが、その日が楽しかったこともあってか、それからちょくちょく3人で遊ぶようになった。

咲が親友というだけあって普通にいい子だった。話しやすいし、気もきくし。気分屋なところがあってちょい扱いに困る時もあったけど。

んで、咲とは2ヶ月前から同棲を始めていたんだけど梨奈はその間、3回ほど泊まりに来てた。ちなみにただ遊びに来た回数はその倍くらい。それくらい仲良い感じだった。

ある時、3人で宅飲みしようってことになって飲んだりつまみ食ったりしてたわけ。その日はなんかよくわからんけど凄い盛り上がって3人共飲みまくった。

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2015年2月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた3 【NTR】

ほんの些細なことがきっかけで知ってしまった、妻の浮気。しかも、相手が3人もいると知り、私は愕然とした。

優秀な探偵が撮影してくれた浮気の証拠動画は、想像の斜め上を行くものだった。息子の同級生を襲うように身体を交わす優香。それだけでも衝撃だったが、もう一人の浮気相手に、本気になってしまった優香が言った言葉は、聞きたくないものばかりだった……。

#8212;#8212;優香は、天馬特製のパンを食べたあと、服を脱ぎ始めた。そして、私の前では見せたことのないセクシーな下着姿になった。
紫というか、ボルドーワインみたいな色のブラとショーツに、ガーターベルトまでしている。

そして、ベッドに乗り、天馬を誘う。天馬の部屋は、リビングとベッドルームが繋がっていて、かなり大きめなワンルームみたいな感じだ。でも、見たところキッチンが見えないので、少なくてももう一部屋は別にあると思う。この部屋の家賃も、優香が払っているのだろうか? 信じて、自由に使えるお金を与えていたのは、間違いだったのだろうか?

『ねぇ、早くぅ#9825;』
優香は、私には一度も見せたことがないような、甘えた可愛い声で天馬を誘う。
「うん、ちょと待って」
天馬はスマホをいじりながら、そんな返事をする。下半身裸の天馬は、射精したせいもあると思うが、まったく勃起していない。
『イジワルしないで。もうこんなになってる……』

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】脱衣麻雀でドキドキ【セフレ】

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うかドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと「あんまり見ないでくれよー」といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】出張先での想い出【セフレ】

あれは九州のとある市に長期出張していたときの事。
その頃は多忙を極め、連日深夜帰宅の毎日だった。ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判が最後の手段となった。
進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。片道切符で・・・帰りは一週間後か?10日か?
実際には12日間だった。同じBHに11泊したのだった。
工場の終業は17:00なのだが、いつも21:00過ぎ迄いた。それから隣接した社員倶楽部で工場の関係者や、連日出先から来る出張者と入れ替わり立ち代わり一杯やってホテルに帰る毎日だった。
ホテルでは2日に一度はマッサージを呼んで疲れを癒すのが一番の楽しみだった。このホテルにはマッサージ師が常駐してなく外からの派遣だった。そのせいかおばさんはいなかった。みんな結構若かった。しかしエロい展開は一切無し。その話題になると・・・そう言う事は街にいくらでもあるからそこでと軽くいなされるのだ。行為そのものはないが下ネタ話は結構盛り上がった。木曜からスタートして金、土(会社は休みだが休出してた)日曜は流石に休み。
自宅でもそうしていたように、日曜日の午前中は布団の中だ。しかしホテルではそうはいかなかった。部屋の掃除係が9時頃から入るのだ。
一度目はもう少し眠らせてと隣に行ってもらったが、2度目は布団をはがされる迄気づかなかった。しかもその時の状況が・・・・・・・
夏場だった為、下着一枚(その時は黒のスーパービキニだった)で、しかも朝立ちでギンギンに勃起してビキニが少し下にずれてて竿が半分出ていたのだ。
「まあー!!・・・元気な坊や!・・・ほら!ほら!坊やは元気に起きているから・・・・あなたも起きなさい!!」
完全に近くで見られたのだ「はい!しっかり見させて頂きました。久しぶりの殿方の元気なところを。ご立派でしたよ」シャワーを・・・
と進められたのでビキニを脱ぎそれを紙袋に入れシャワーへ。
すっきりしてバスタオルを巻いて出ると部屋の片付けは終わりそうだった。「洗濯物が溜まっているんじゃない?」既に3日分が溜まっていた。洗濯は苦手なのだ。
どこかで着替えを買いに出ようと思っていたのだ。するとおばさんはこの屋上に寝泊まりしているから、ついでに洗濯をしてやるから後で持って
おいでと言い残し次の部屋にいった。10時迄の朝食に何とか間に合い、その後紙袋を持って屋上に出ると・・・・屋上の上にちゃんとした家?があった。面白い!

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】還暦の母【セフレ】

還暦を目の前にした母を犯してしまった、飲み会で酔いつぶれた母を迎えに行った、帰り足に吐き気がするといい車を一度降りて吐いた、再び車に乗せて走り始めると今度は苦しいと言う、車を止めて背中をさすった、思いつきで、窮屈な下着を脱がせることにした、この場所ではまずいと思い近くのラブホテルまで走り、ラブホテルに入る。母は気がついていない様子、気持ち悪い、苦しいの連発だった、部屋まで抱きかかえてはいる、ベットに仰向けにすると全てを脱がせてスッポンポンにした、背中をさすり、お腹を摩ったりした、私は全裸の母親に欲情を模様してきた、母とは言え立派な女を感じた、後は夢中だった犯したのだ、割れ目顔を押し付けて汁を吸いだした。行くときは母の中に射精した、母は入れられたことを知っていた、帰りには酔いが冷めつつあった、その後で母とのセックスを何度か経験した。母親60才、最高のセックスパートナー、万歳です。

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の母親と俺の母親①【セフレ】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり
俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。
翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。
ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。
Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。
Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが
好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」
と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。
まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に
渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。
おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。
ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも
俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。
グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは

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2015年2月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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