Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】妄想【セフレ】

バイト先のこじんまりとした本屋での話です。いつも来てる大学生位の男の子がいて、好みのタイプだったのでいつも観察しています。
そしたら、彼がエロ本を万引きしているのに気付きました。捕まえるべきだったのでしょうが、
面倒なことになるのも気が引けて、その時は悪いと分かっていながら見逃してあげました。
今時エロ本なんかで萌えちゃう人もひるんだ〜、とちょっとカルチャーショックを受けたのを覚えています。
でも好みのタイプだったので、彼のことを考えて、色々イヤラシイ妄想をしていました。
そんなある日、一人で店番をしていた時に妄想していた通りの事が起きました。彼が店にに入ってきて雑誌を万引きしたんです。
私は声をかけて、とりあえず入り口に鍵をかけてから、事務所に連れて行きました。
警察や親に引き渡すつもりなんか全然ありませんでした。でも彼ったら怯えちゃって、
しかも見つかったのがまたもやエロ本。泣きそうになっていてとてもかわいいんです。
『まるで小さな坊やみたいね』
いつも旦那のご機嫌を伺いながら生活している私とは別人で、自分でもびっくりしてしまいました。そんな自分の大胆さにますます興奮して、
私は信じられない事を始めてしまいました。
すっかりうなだれる彼の股間に、私は手を添えてみました。彼の目は怯えながらも、最初から私のすることをすっかり受け入れていて無抵抗でした。
『この本に載ってるようなイヤラシイことしたんでしょ?今後万引きをしないという条件でしてあげようか?』
ズボンの上から彼のオチンチンを撫でると、すでに大きくなっていたのです。

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2015年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム】万引き女子大生の末路 【乱交】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。

このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。

最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。

Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」

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2015年7月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】手癖。【セフレ】

私のおかしな性癖を告白させてください。
私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。
でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。
そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。
そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。
・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が
自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。
気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。
後で返せば問題ない・・・そう思っていました。
その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・
気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。
その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。
彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。
でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。
今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

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2015年6月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】近所でピカイチの人妻【セフレ】

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。
たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。
私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと

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2015年5月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】歪んだ純愛 【NTR】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。
俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。
スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り返ると、女が立っていた。
目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。
俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。

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2015年5月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【レイプ】おとり捜査 【強姦】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【学校】中学時代ちょっとした悪戯のつもりが 【性域】

中学3年の夏、俺達は無敵だった。

中学校の最上級生になり、校内に怖い者がいないという環境は好きな事が何でも出来ると思っていた。

俺達は別に悪かったわけではない。

他校のガラの悪そうな奴等に恐怖し、安い万引きをして自慢し合う程度のレベル・・・悪ガキって感じだった。

それでも校内では逆らう奴がいないので俺達は無敵になれたし、悪ぶったりもしていた。

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2014年12月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【浮気】うちでゆっくり、お話しましょうか 【不倫】

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。
そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。
その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。
もちろん善意ではなく悪意で。

『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』

驚いた表情で俺を見つめる奥さん。
エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで

『うちでゆっくり、お話しましょうか……』

そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って

『この事は……誰にも…………』

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2014年11月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】万引きは駄目ですよ【セフレ】

大手ショッピングセンターで万引き防止として雇われ、店内循環を行ってる俺。周りから見れば人間観察している挙動不審な奴とも思われる。だいたい万引きする人間は2パターンあり 一つは始めからオーラだしまくりの人間ともう一つは弾みでしてしまう人間とがある。前者の方はいかにも買うと見せかけ 人目につかない場所で隠すパターン本人は気付いてるのか全てが不思議行動になってるんです。後者の方は突発的なので欲しいものがあると急に不思議行動になるのです。ある日、本屋近くを循環していると女子高生がマンガコーナーにいて手に取ったものを下の寝かせてある本に重ねて置き、その場を離れていき、レジ前のファッション雑誌を手にとり、レジにお客さんが並ぶと雑誌を置きマンガコーナーに戻った。置いたマンガを手にとりさらにレジから視角になる場所で鞄に入れました。ハイゆるしませぇーん。隣店でのんきにCDを視聴してるので(すいません、お支払いされてないものありますよね)と言うと(なんの事)なんて言うから すいませんけどついて来てくださいと、休憩などで使う部屋へ連れていった。この時点ではホール主任などには連絡はいかず万引き商品を見つけた時に報告となる。鞄に入れた物出してくださいねと言うと、かたくなに拒否し 見てましたから、開けさせてもらいますねと鞄に手をかけると鞄を抱き抱えるように泣き出しもうしません、すいません 親とか学校には言わないでください。と言う。私から学校や親には言いません。警察には勿論来てもらいますがと話すと何でも言うこと聞きますから許してくださいと言う言葉に 何でもかぁと理性が飛んじゃいました。分かりました何でもですねといいその場て立たせ、じゃぁ制服に隠してないか調べますねとブラウスの上から胸をもんだら、辞めて下さいと言われたので、そうですかじゃぁとインカムのマイクに近づくとこっちにきて半泣きでイャァと言うのでじゃぁパンツの中も調べますねと手を入れクリをいじくると腰をむずむずさせ、じゃぁ中も調べますねとパンツを脱がし濡れてないので指を舐めマンコに一気に入れ、かき混ぜるとアァッと小さく漏らしあっという間にぐぢょぐじょに。その場でぬぎ奥まで調べますねとチンコをいれるとンッンッアッと一気にケツにかけるとティッシュを渡し、異常なかったみたいです。帰って結構ですと告げた。万引き犯さんバレてないは見られてないでだけで目を付けられればすぐバレますよ。平常心でね

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2014年10月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】万引き若妻 【強姦】

『万引き若妻』

業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなかわいらしい若妻。山下未央24歳。身長150。彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。

「大変…申し訳ありません」
謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

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2014年8月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談
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