Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【レイプ】二十歳の女子大生が潮吹きした話 【強姦】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

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2015年7月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び7 【NTR】

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』
麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。

その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。

幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。

(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)
麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。

「なに固まってるんだよw 早く上がれって!」
浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。
それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。
偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。

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2015年7月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】信じられない出来事【セフレ】

偶然この掲示板を発見して、どうしてもあの日のことを告白したい衝動にかられました。私は28歳のOLです。1か月ほど前の日曜日、郊外に住んでいるお友達に会うため、久しぶりにバスに乗りました。始発のバスターミナルから乗車して1時間の予定。バスの後ろ側の席に座りました。私の後から乗り込んできたちょっとヤクザ風のがっしりとした体格の中年の男性が、他の席がガラ空きなのに、迷う様子もなく私の隣りに座ったんです。その日はたまたまミニのタイトスカートを履いていたので、とっても嫌な感じでした。そしてバスが発車して5分もたたないうちに、その人が平然と私の太ももを撫でてきたんです。突然のことで、そして恐怖と嫌悪感で声も出せないでいると、その人が囁きかけてきたんです。「あんたスタイルいいな。バスに乗る前から見てて、あんたがバスに乗ったんで俺も乗ったんだ。少しさわるだけだからな」と低音の怖い声で。身を固くするだけで何も言えなかった。パンストの上から太ももから足首のところまで全部撫でられて、それから太ももの内側を掴むように撫でられて…。どうしてこんなことに…。嫌悪感で鳥肌が立ちました。そして「少し脚開けや」と言われて、恐怖のあまり言うとおりにすると、手でミニスカートをずり上げて、パンティとパンストの上から私のあそこを撫で始めたんです。回りに乗客はいないし、怖くて声も出せなくて、されるがままでした。そのうち胸もさわってきて、そして耳を舐められて「あんた、ほんとにいい女だー。あー、たまらねーよ。俺もうビンビンだぜ」と卑猥なことを言って…。そして「俺のち○○触れよ」と言って無理矢理私の手を…。恥ずかしいけど、びっくりしました。ズボンの上からだけど、信じられないくらい大きくて、そして固くて…。それを言われるままにさすったり握ったりしているうちに、自分でも不思議だったけど、少しだけ変な気持ちになってしまって…。するとその人が、パンティとパンストの上からクリトリスのあたりをさすりながら「どうだい。いいだろう。少し感じてきたんじゃないのか?どれ、ちょっと立ちな」と言いました。「どうしてこんなことになっちゃったんだろう」と思いながらも、とにかく怖くて、言われたとおり立ち上がると、いきなりパンストとパンティを膝のところまでずり下げたんです。小さい声だけど「イヤ!」と言うと、そのまま手を引っ張られて座らされて、手であごを強くつかまれて「痛い目見たくなかったら、黙って言うとおりにしな。気持ちよくしてやっからよ」と言われたので、怖くてうなずいてしまったんです。そして脚を大きく広げられて、指でアソコをいじられて、クリトリスをつままれて…。「ほうら、もうこんなに濡れてるじゃねーか。さあ、俺のも直接しごいてくれや」と言って、ズボンのジッパーを下げて、上着で隠すようにあれを出したんです。初めてみるほど黒くて、亀頭が光っていて…。本音を言うと、思わず見とれてしまって…。手を導かれて、その熱くなったものを握りました。本当に手で握りきれないほど太くて、そして長くて固くて…。今度は、彼が添えた手を離しても、自分から手を動かして、ゴツゴツしたあれをしごいてしまいました。その間も、あそこを指で愛撫されて…胸をもまれて…耳を舐められて…見た目は怖いけど、愛撫はとってもソフトで優しいの。彼の指が私の中に入ってきた時には、もう私のアソコから、とってもいやらしい音がでるほどヌレヌレになって…恥ずかしいくらい感じはじめて、彼のものをしごきながら「あぁーん」と甘い声を出してしまったんです。気がつくと、パンティとパンストがこれ以上伸びないほど、自分から大股を開いていました。すると突然彼が私のあそこから指を抜き「さあ次で降りるぞ」と突然言ったんです。何が何だかわからないまま、パンティとパンストをはき直しました。彼も自分のものをきゅうくつそうにしまいました。彼は「さあ」と私の手を引いて立ち上がり、前の方へどんどん歩いて行きます。そして二人分の料金を払って…。あの時、どうにかすれば逃げることができたと思います。でも、何もしなかった。どうして…。きっと心のどこかに「この人について行ってみたい」という気持ちがあったんだと思います。バスから降りるとすぐタクシーに乗りました。そして街の方へ逆戻りして…。タクシーに乗っている間も、彼はスカートの中に手を入れて私のアソコを…。気がつくとホテル街の前。手を引かれたまま素直に彼とホテルの中に入りました。部屋に入ると、いきなり抱きしめられて口づけ。「さあ、舌を出して」と言われて素直に舌を出して…。強く抱きすくめられて、タバコ臭い舌を絡められて、そして強く舌を吸われて…この時にはもう「ああ、私はこの人に犯されてしまうんだ」と言うより「この人に抱かれるんだ」と思って観念していました。「あんたみたいな若くてイイ女抱くの久しぶりだぜ。たまんねえ。ほら、ち○○ビンビンだ」という下品で乱暴な言い方にも変な気持ちになって…。口づけして、首を舐められながら服を脱がされ、ブラとパンティとパンスト姿でベッドに寝かされました。そして彼は裸になってベッドへ…。パンストを脱がされる時は、自分から腰を上げてしまいました。その時目に入った彼のち○○は、ものすごく大きくて、そしてびーんと真上を向いていて…。わざとなのか、ブラとパンティを脱がさないまま、体中を舐められました。脇の下や手足の指の一本一本まで。その頃になると、見た目とは違う彼の優しい愛撫に、自分でも恥ずかしいくらい愛液が溢れ出してくるのがわかりました。ブラを外され乳首を強く吸われた時には、自分でも信じられないくらい「アハーン」という甘い声を出してしまったの。彼は何度も何度も「あー綺麗だ。最高だぜ。俺のものだ」と言いながら顔を下半身のほうに…。脚を広げてパンティの上からあそこを見て「おーすごく濡れてるじゃねーか。嬉しいぜ」と…恥ずかしかった。「さあ、見せてもらうぜ」と言ってパンティに手を…。また自分から腰を上げて協力してしまったの。明るい照明の中、大股開きにされて、そして指で広げられてアソコを見られました。見られていることにもとっても感じちゃって…「おー、綺麗じやねーか。あんた、あんまり遊んでねーな。何人とした?」と聞かれ、恥ずかしさの中で小さな声で「二人です」って本当のことを言ったんです。「そうかい、嬉しいぜ。たっぷり可愛がってやるからな」と言ってアソコに舌を。体がとろけそうでした。舌と指を使ってアソコの回りや表面、そしてクリトリス、そして中…。「ああーん。あはーん」と、恥ずかしいくらい甘い声を出して、声がだんだん大きくなって…。気がつくと、自分から大股を開いて、彼の髪をわし掴みにして、そして腰が浮き上がって…。その後、四つん這いにされて、お尻を高く突き上げて、後ろからアソコを舐められて、そしてお尻の穴まで舐められて…生まれて初めて…。「さあ、ち○○しゃぶってくれや」と言われて、言われるとおり彼のものを握って、少し嫌な臭いがしたけど、彼の言うとおり袋をもみながら、舌をたくさん出して根元のほうから舐め上げました。そしてカリを舐めって、大きな亀頭にキスをして、透明な液体が出てくる亀頭の先を吸って、そして全体を口に含んでしゃぶって…。でも彼のものが大きくて全部はしゃぶれなくて、本当にあごが外れそうになりました。そして「ああ、これが私の中に…」と思うと、子宮のあたりがジーンと痛くなって、また熱い愛液が溢れ出してきたんです。「ああいいぜ。たっぷり濡れてるじゃねーか。さあ、はめるぞ」と彼が言って、大きく開いた私の股間にあれをあてがった時には、急に怖くなって腰を引いてしまったけど、彼に「さあ、いい娘だ。天国味あわせてやるからなー。さあ、脚広げて」と言われて、観念して自分から、また大きく脚を広げました。彼のものが入ってくる。大きくて、固くて、長くて、そして熱くて、時間をかけて彼のものが全部私の中に入るまで、とっても痛かった。でも、彼がゆっくり突きはじめると、だんだん下半身から快感がこみ上げてきて、付かれるスピードが早まるたびに、快感もどんどん高まって…「あああ、はあーん、ああーん」と声が止まらなくなって。私の中が、全部彼のもので埋まっているみたい。彼も「あー最高だ。たまんねー締まりだぜ。おまえいい女だー」と言って、更にピストンの速さを上げて…もう私は達していました。今までに味わったことのないような強烈な快感に浸って、頭の中が真っ白になって、体が震えて…。後ろから突かれ、彼の上になって、何度も絶頂を迎えました。体位を正常位に戻して彼がスピードを速める頃には、気が変になるくらい感じて、体が一つになっているところからは「クチャッ、クチャッ」と卑猥な音が聞こえて、体全体が切なくなって、恥ずかしいけど、口からよだれまでたらしてしまったの。本当にたまらなく気持ちよくて、彼につかまろうとした時「ああーいいーたまんねー。もう出る。出るぞー」と言いました。「あっ大変ゴム付けてない」と思ったけど、焼け付くようなピストンの快感に負けて、彼にしがみつきました。それと同時に、私の中の奥深くに突き刺さった彼のものが一段と大きくなって、彼が「うっ」とうめくと同時に、子宮に熱い精子がどくどくと注がれるのがわかりました。精子が注ぎ込まれる感覚に、私もたまらない快感を覚えて、またイッてしまったの。セックスが終わった後、優しく髪を撫でてくれたのが嬉しかった。そしてその後また、2度精子を注ぎ込まれました。一度に3回もセックスしたのは初めて。
2回目と3回目の時、彼は私のあそこの周りに媚薬クリームというものをすり込んだの。本当に生まれて初めてでした。気持ち良くて気持ち良くて、体全体が溶けてなくなってしまいそうで、自分の体が空中を漂っているような感覚。本当に大声で叫んでしまいました。セックスがこんなにいいなんて…こんなに気持ちいいなんて…。恥ずかしいけど、3回目に彼に精子を注ぎ込まれた時は、気が狂うほどのあまりの気持ち良さに、我慢していたおしっこをたくさん漏らしてしまいました。彼とは、あっけなくホテルの前で別れたまま。実はもう一度彼に会いたくて、同じバスターミナルに何度か行ってみたけど、結局会えませんでした。心配していた妊娠もしてなかったけど、本心で彼にもう一度会いたい。彼の女になりたいの。今この投稿をしている最中も、あの時のことを思い出して、恥ずかしいくらいパンティーを濡らしています。あんなセックスをまたしてみたい。

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2015年7月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】まさみ【セフレ】

こんにちは。まさみです。
この前、実行しました。
シャツを羽織って、あとは少し長めのコートだけ、スカートもはかなかったの。コートのポケットに穴を開けて。
すごい変態、ばれないかな。知られたらどうしよう。
もちろん、下着は一切着ませんでした。
家を出たときから、ドキドキしちゃって帰ろうかって思ったんだけど、何故か身体が・・・。
数人の人とすれちがったとき、すごく感じました。
股間の疼きがだんだん激しくなっていくの。
柵に囲まれたところにベンチがあったの。そこでコートの前を広げて乳房をさわり、クリトリスをいじってお〇んこに親指や持っていたソーセージでオナニーしました。
もう、すごいベトベトになってました。
でも、達した後わかったんですが、見られていたんです。
知らなかった。思いっきり走って逃げました。つけられなくてよかったです。
いったときにおしっこもらしちゃって、そんなとこ、父にまた見られちゃって、どうしたらいいでしょうか。
今、何も着ないでお〇んこに指を入れながらメールを書いています。
これからお風呂に入っている父に呼ばれているので我慢して入りに行きます。

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2015年7月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】2日間だけの父親代行【セフレ】

ここで知り合った知人が GW前に骨折して、行楽地などへの外出が出来なく
なったと知らされたのは、GW前半の中頃だった。そしてGW後半にせめて
娘だけでも遊園地やスーパー銭湯に連れ出してもらえないかと頼まれた。
自分の手元から、決して娘を手放さなかった人からの頼みとあっては、俺も
ヘタな手出しはできない。でも親の監視が無いから何か楽しみも有るだろう。
1日目は遊園地だ。娘の自宅に迎えに行くと、ミニスカの可愛い服で待って
いた。髪にはリボンまで付けて・・・こんな可愛い姿にして、俺1人に独占させ
てもいいのかな?そんなに俺を信用してもいいのかなぁ?俺はワクワクだ!
自宅から駅までの道すがら、思わず娘を抱き上げて頬ずりしてしまった。
女の子は不思議だ。親元を離れたとたん、次の自分の支配者は誰かを素早く
悟り、親同様に甘えて味方に付け、親のように話して、頼りにしてくれる。
そこで、どの程度の事まで親に秘密にできるのか、試しに聞いてみた。
「ねえ、今まで誰かにHな事されたことがある?」 と聞くと、次々とクラスの
Hな男児の名を出して、おもしろ おかしく話してくれた。「そうではなくて
大人の男から、Hな嫌な事されたことある?」 と聞くと、今度は口を閉じて

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2015年7月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】セフレに頼まれて中出し放置プレイ【セフレ】

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女は

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2015年7月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続 メグミちゃん【セフレ】

37続 メグミちゃん削除依頼
投稿者:しげ ◆AU/OjWxByc 2009/10/22 11:11:32(mhitVFHE)
投稿削除

ちょろっとのリクエストがあったので、その続きを書きたいと思います。
あと、メグミちゃんやら、これから出てくる他の娘は全て仮名ですので、あしからず…。
あの衝撃の夜のセックスの後も、友達不在中を狙う手口で何回かメグミちゃんと体を重ねた。まあ、毎回似たようなプレイで、進展は無かった…。3~4回程した頃だったろうか、メグミちゃんから、『わざと、兄ちゃんいない時来てるんですよね?これからはそんなことしないで良いですから、アドレスと番号教えます』っと小声で、衝撃発言を言い放った。
これには、かなり私も喜んで、直ぐさま交換し、帰宅したその晩からメールを送信し、ほぼ毎日の様にやり取りをした。内容は一ヶ月ぐらい初期の頃は『学校の相談やら、好きなアニメが何だ』とか、どうでもいい様な話や、また『今日は来て良いよとか、今日はセックスしたい』など結構な大胆発言もあった。
そんなやり取りを三ヶ月程して行く中で、大体週一回は家や、車、公園トイレにてセックスをする様になった。(相変わらず、アソコはひどい臭いですが。笑)
そんなこんなで、やっと心を開いてくれて、最初の頃の素っ気ない態度から変わり打ち解けて行った。
メールの中身も語尾に『なり☆』とか『~ちゃ☆』とかが付いてくる様になった。
そんなこんなで、最初のセックスから半年後頃にメールをしていると『私の仲良しの友達に、セックスしてみたいって言う娘がいるんだけど、しげさんのこと紹介していい?』という内容のメールが入った。
こんな漫画やAVみたいな話は嘘だろと思ったが、メグミちゃんは嘘つくようなタイプの人間ではないので直ぐに『いいよ!』っと返事をした。
正直なところ、かなり嬉しい興奮が半分、残りの半分はメグミちゃんの大親友ってどんな気持ちの悪い地味娘が来るのかな、という気持ちが半分でした…
(メグミちゃんも可愛くないし地味なんで…)

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2015年7月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】musume【セフレ】

離婚した妻に引き取られた娘が先日も遊びに来ました。娘は小さい時からとてもかわいがっていましたので、とても私になついています。
欲しいものは何でも買ってあげるし、食べたいものも何でも食べさせてあげています。高校生になった頃からは、月に一度はおこずかいをねだりにやってきます。
その日は、娘が高2になってすぐの5月のことでした

メールで折り入って相談があるとのことでした。彼氏でも紹介されるかとびくびくしてました。
土曜日の夕方娘は私のマンションに一人でやってきました。私達は軽くお酒を飲みながらいろんな話をしました。気付いたら7時になっていました。
娘に「ご飯はどうする?」と聞くと、「私作ってあげるよ。」といい、買い物に出かけました。そしてたくさんの荷物を抱えて帰ってきました。「どうせ、いつも、ろくなもの食べてないんでしょ?すごいご馳走作ってあげるね」と張り切って料理を始めました。
ミニスカートにエプロン姿は、一人の女性とし美しくて、おかしくなりそうでした。
娘は1時間くらいでご馳走を作ってくれました。「どうすごいでしょ。食べよ食べよ」と食事を始めました。「いつの間にこんなに料理ができるようになったんだ?」と驚きました。
「私も女ですから」と娘。「良いお嫁さんになるよ」と誉めてあげました。すると「パパ、お願いがあるの?」来た来たと思いました。おこずかいのことだろうと思っていましたが、とぼけて「どうした?」と聞きました。
娘は「夏休みにね、みんなで学校の合宿に参加しようと思ってるの」「ほう、どこにいくの?」「イギリス」「え?」「イギリスに語学の勉強に行きたいの」
私は娘が英語の勉強に力を入れていて、将来は通訳になりたいといっていたのを思い出しました。確かに娘はずっと日本にいて、海外など一度もいったことがなかったはずです。
私は世界中で仕事をしていますが、娘にも世界を見てきてもらいたいという気持ちがありました。わたしは「良い機会じゃないか。是非いっておいでよ。」と促しました。
「ほんと、うれしい。ありがとう」と大喜びでした。「ぜったいだよ、やくそくだよ」とおおはしゃぎでした。こんな喜んでいる娘を見るのも久しぶりでした。
私は学校主催だから、値段も安いだろうし、学校側がしっかり責任を持って連れて行ってくれるでと思い安心していました。「このツアーなんだけど」と娘がパンフレットを私に渡しました。

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2015年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた 【NTR】

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」

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2015年7月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】悪戯が・・【セフレ】

数年前、家に友人があそびに来た時のことです。
私は23彼女の美由は20です。美由とは同棲をしてました。
友人が来るまで時間があるし、どうしても、エッチがしたくなり、美由に腕を縛り目隠しをして、フェラをしてもらいました。
いつも美由とは、こんな感じなので美由も普通にしてくれました。私は黙って、静かな中「チュ・チュパ・チュパ」とイヤらしい音だけが、部屋に響きわたりました。私は、ミニスカートのしたから手を入れ、パンティー越しに触ると、少し、湿ってました。「ひろ、感じちゃう」「もう濡れてきたね」「あん!言わないで」そして、パンティーの隙間から指を入れると、もうビショビショでした。「パンティー脱がすよ」「う・うん」美由は腰を浮かした。私はパンティーを脱がし、指を入れ前後に動かした。「あん・・いや・・」「俺は今から喋らないから、誰かにヤられてると想像して」
「あん・・あ・あん」美由は異常なくらい濡れていた。
「あ・あー、逝きそう」
その時、突然の腹痛に「少しトイレに行って来るから、帰って来るまでこのままでいてね」
「いや、三浦くんきちゃう」
私は、そのままトイレに入った。

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2015年6月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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