Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【痴漢】初めて縛られた30代奥様の体験【陵辱】

30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。
結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと、夫婦関係は、1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては、不満が蓄積されてきているとのことでした。浮気の経験等は一度もない。
このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。
ご利用された理由としては、SMに興味があるというよりは、縛られて刺激されて逝ってみたいとの事でした。縛られた経験は殆どなく、結婚前に付き合っていた彼に、一度、ホテルのタオルで手を縛られてされた事がある程度。ただ、その時に、すごく感じてしまった。しかし、それ以降の彼、現在の旦那とは、一度もそういうような感じでされたことがないとのこと。雑誌の記事等で「縛られて」といったような記事をみた時等は、昔の彼との経験が思い起こされ、縛ってされてみたいと思っても、自分から縛ってほしいというようなことは、旦那には言えずに悶々としてしまう、といったようなこともおっしゃっていました。
旦那以外の男性と、密室で二人きりというようなシチュエーションは、初めてなので、お会いしてからホテルに入ってしばらくするまでは、かなり緊張している様子。
ホテルに入ってから会話をし始めてから、少しリラックスし始め、顔の表情は少し和らいだ感は、ありましたが、心の中のドキドキ感、緊張感、不安感は、和らいだ表情の中にも見え隠れしていました。結婚してから旦那以外に、素肌を晒してしまうのは、初めてですからそれだけでも、緊張してしまうのは、当然でしょうね。素肌を晒すだけにとどまらず、秘めていた願望を体験した時に、どんな自分を見られてしまうのか・・・・といったようなことも想像されていたのかもしれません。
ドキドキしたままの状態で、奥様はアイマスクをされて、立たされます。視覚を閉ざされた状態で、手を後ろに回され、手錠をされてしまいます。手の自由を奪われた後に、衣服の上からではありますが、身体に触れられ始めます。腰・・・お尻・・・前に手は回り、太腿・・・徐々に上部へ・・・触れられた手が動く度に、奥様の身体は、微かに震え、息も少し荒くなり始めてきます。胸に触れる前に手はとまり、奥様の耳元で囁きます。「まだ、触れ始めたばかりですけど、濡らしたりしているなんてことはないですよね?」 ・・・『そんなことはないと思います』 ・・・「本当ですか?」 ・・・『多分』 ・・・「確かめてみますよ」 ・・・『・・・・』 胸元下まで上がっていた手は、徐々に下へ・・・太腿から、膝まで下りた手は、内側に・・・・そして、徐々に上がっていく。内股からスカートの中へと、ゆっくりと・・・・手は、最深部へ・・・ ・・・「かなり熱気を帯びているようですが」 ・・・『・・・』 ・・・「確かめてみた方が良いみたいですね」 ストッキングに手がかけられ、下されていく。取り除いてしまった後に、手は再び、膝から最深部へと這って・・・・指先が下着の中心に触れると、明らかに湿り気を帯びている。 ・・・「折角おしゃれな下着穿いてこられたのに・・・」 ・・・『・・・・』 ・・・「自分でも気が付く位の湿り具合ですよね」 ・・・『・・・』 ・・・「気が付いていたのでしょう。」 ・・・『・・・』 ・・・「いつからですか?」 ・・・『電車で移動していた時から、気が付いていました』 ・・・「折角の下着が、汚れたままなのは、良くありませんね」 スカートの中から下着が取り外されてしまう。何も身に着けていない内股に指先が這い、中心部へ・・・ 奥様の身体が震え、声が出てしまう。続きは、次回に「女神のSM快感天国」でも

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2018年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【スカトロ】

拝啓
お父さん、お母さん。お久しぶりです。
大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。
初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。
「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。
それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、
わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」
と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。
除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。
一生着けていなければならないのでしょうか。
お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、
刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。
この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。
スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。
最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、

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2017年12月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:マニア・スカトロの体験談

【初体験】夫に相手にされなくて7【チェリー】

ある日夫が新入社員を連れて
家に帰って来た時の事なんですが
『ただいま、新入社員の○○君だ』
「こんばんは、散らかってますけどゆっくりしていって下さい」
《こんばんは始めまして》
『遠慮しないで上がってくれ』
『○○君はお酒は飲めるのかな?』
《はっはい少しなら》
『ビールでいいかな?』
《はい》
『なんかつまみもたのむよ』
「わかりました、ただいま」
「お口に合うかわかりませんが」
《はい、いただきます》二人はだんだん酔って来たみたいで
夫は○○君に下ネタを話したりして

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【友達】親戚の友達の妹ちゃん【セフレ】

僕が高1の夏休みの時、田舎の親戚の家に遊びに行ってた時の体験談です。
田舎の親戚に小学4年の男の子がいて、夏休みということもあり親戚の男の子の同級生がよく遊びに来てました、その子はいつも小学1年の妹と一緒に親戚の家に遊びに来ていて僕もよく遊び相手になっていました、でも結局男の子同士で遊びに出かけ、よくその子の妹の遊び相手になってました。
実家とは違い田舎はオカズ?になる物も無く、ロリコンという事もあり、当時17の僕は妹ちゃんと2人で遊んでるとムラムラするようになりました。
僕が親戚の家に来てから1週間ほどたったある日、またいつもの様に同級生の友達が妹とやって来ました、しばらくしていつもの様に親戚の子と2人で遊びに行き、また僕は妹ちゃんと遊ぶ事になりました。
田舎に来てから抜いて無いという事もあり、妹ちゃんと遊ぶ時さりげなくお尻を触ったりと妹ちゃんが不審に思わない程度に体に触れまくりました。
僕のムスコはガチガチ状態で、たまらなくなり妹ちゃんに
「ねぇお菓子あげよっか?」
「うん」
「でもお兄ちゃん達に内緒にしないと怒られるから内緒だよ」
「うん内緒にする」
「じゃあお兄ちゃん達が帰って来たらいけないからちょっとついて来て」
と妹ちゃんを庭の片隅にある納屋に連れて行きました、部屋から持ってきたお菓子を妹ちゃんにあげて食べ終わった位に
「もっと美味しい秘密のお菓子あげよっか?」
「うん、ほしい」
「秘密だから絶対誰にも言ったら駄目だよ、約束できる?」

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2015年9月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】3年前の今日【セフレ】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。
しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。
陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。
そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。
『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが
「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。
「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。

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2015年8月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】セフレに頼まれて中出し放置プレイ【セフレ】

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女は

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2015年7月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【初体験】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録 【チェリー】

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

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2015年5月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:初体験談

【友達】エロ漫画家なんだけど【セフレ】

えーと、まず先に言っとく。
「それ、なんてエロゲ?」っていう話だと自分でも思うので
信じない人は信じてくれなくていいや。
とりあえずはじめるね。
暇だったので、某無料系出会い系サイトを見てました。
ほぼサクラ満開なのはわかりきっているので
あえて普通に「出会い」を求める内容は全てスルー。
俺の場合、「~知りませんか?」等
普通の掲示板のように、質問だったり、
何気ない独り言のような書き込みだったり
すごくターゲットを絞った内容だったりするものにだけ
返事を出す。
その中で「漫画家の人いませんか?」という投稿を発見。
まず、業者やサクラなら、こんな事は書かない。
ピンと来た俺は、返事を出した。

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2015年4月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代④【セフレ】

歌舞伎町での青春時代④

歌舞伎町でのアルバイトにも大分慣れて
町内に顔見知りも大分増えていた。
しかし・・・毎日毎日毎日バイトに励んでいるため
学校の友達と飲みに行く機会が無かったため
学校では少し孤立した存在でした。
その日も僕は、学食で一人でランチ
周りがワイワイと楽しく食べる中、僕は一人でランチ
歌舞伎町では仲の良い友達がたくさんいるのに
学校では友達がいなくて、毎日劣等感を感じていました。
しかし、その日は違った
ある人が僕に声をかけてきました。
その人は同じ学部の先輩(後で知った)
Eさんという女性です。

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2015年4月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】恵子3【セフレ】

ローターをそっとマンコの割れ目に沿って流していくと「あっ。。はっはっあ~ダメェ」と声を上げる
そして、はみ出したクリトリスに強めに当てると「くっ くっはぁはぁはぁあんあんあ~んはぁはぁ」
新しい彼の為に抵抗して、堪えていた心を快楽が飲み込むのも時間の問題だった。
あそこからは、ものすごい量の愛液が垂れて、クリまで濡れこんでいく。。。
俺「膝を立てて尻を突き出せ」
恵子「いや いやもうやめて、彼を裏切れない」
ローターで今度は、マンコ穴に擦り付ける
恵子「あ~~~~っだめーそこは。。。だめっだめっあんあん」
俺「早く尻を突き出せ」
恵子「いやいやダメ」
ローターをマンコの中へ入れると
恵子は、体をよじらせ
恵子「やめて!おかしくなるぅ~」
俺は、ローターのスイッチを切った
恵子は、息を荒げていた。俺は、恵子の脚を持ちあお向けにした

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2015年3月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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