Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】念願の友達の奥さん【セフレ】

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。
僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ
レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。
頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。
まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。
手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

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2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】やまもとひろみ【セフレ】

投稿者:やまもとひろみ
日 付:2001/9/14 14時37分
E-Mail:
内 容:
はじめまして26歳の主婦です。
不倫の彼がいます。
堅い家庭環境で生活して親が決めた婚約者と結婚して・・・
結婚前のSEXなんて汚いもの、結婚後のSEXは子孫を作る神聖なものとまじめに思っていた私にとって、初めてイクことを教えられて、気づかずに一生を過ごしたかもしれない内に秘めていた淫乱性を引き出してくれた彼を私は好きになってしまいました。
彼の勤める保険会社のセールスレディーをしながら主人にばれないように露出やSMプレーや野外調教をするという我慢できない性癖があります。
普通のHじゃ生きていけないんです。
多くの男の人の前でおしっこしたりオナニーしたり、とにかく恥ずかしい事をいっぱい見てもらいたいんです。男の人の前でHなことをしてはずかしい自分をさらすのが快感なんです。
お仕事に行く前に彼の指示で着替えます。きょうは乳首のすぐ上のところから股下5センチまでのワンピースにブルーのパンツです。全部アダルトショップの通販で揃えたものです。
濃い化粧をして首に鎖を二重に巻いた姿がきょうのひろみです。
会社周りが担当なんですけど、わざと胸を見せたりパンツ見せたり、電車の中で揺れに任せて倒れる振りして男の人の股間を触ったり・・・見られるのが嬉しい。
女子高生のかっこうして、下着を着けないで自転車で露出するのも最近の好きな行動です。

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2015年9月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【セフレ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2015年8月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ブーツの匂い【セフレ】

 私は女性の穿くブーツが大好きです。 先日妻の友達が家に遊びに来た時、
玄関に脱いであった友達のブーツの匂いを嗅ぎました。
 
 自分の部屋に持っていき、舐めたりしてオナニーしたかったのですが、
見つかるとやばいので玄関でこっそり匂いを嗅ぐだけにしました。
 匂いや感触を忘れないうちにトイレに入りオナニーしました。
すぐにいきました。
 私って変態ですか?
 

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2015年7月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私の日記【セフレ】

3月27日。親友の和恵から電話。31日に会えないかしら?え?予定あるのに!
3月31日。一人息子がクラブに出掛ける朝。友達と会うから、今日は少し遅くなるからと告げる。友達を連れて来るし、いいよと。いつもの友達。洗濯した下着は、自分の部屋に移した。やっぱり、何かと心配になるし・・・。
シャワーを浴びて、入念にお化粧。親友との待ち合わせは、11時の駅前。
いつもの喫茶店には、和恵が来ていた。奥の席。少し太った感じがするけど気のせい?
和恵にも一人息子さんがいて、地方で就職した。3年前に離婚してから、最近同棲している彼との事らしい。「妊娠したのよ」と告げられた。やはり、そうか。彼の子?もちろん、そうだった。その彼は、23歳のディーラー勤務の彼。一度だけ出会ったことがある。この秋、彼と再婚するらしい。でも、おめでとうと言った。和恵は、喜んでいた。3か月目に入ったらしい。お腹がふっくらとしている感じかな。長男にも告白して、喜んでくれたらしい。よかったね。
軽く昼食も取り、紅茶を飲む。着信音が鳴り、メールが入る。彼からのはず。思わず、落ちかなくなる。時間が気になる。「何だか、そわそわしてるわね」と言われ、見透かされている。「男?」「そんなんじゃないわよ」否定してみる。和恵の頬に笑みが出ている。
駅に入り、電車に乗る。ふた駅向こう。駅前のデパートのお手洗いに入る。もうすでに5分の遅刻。鏡の前でお化粧を直し、ルージュを引き直す。メールを確認する。「B14」だけ。それでも二人だけに通じる文字。エレベーターで地下の駐車場に降りる。空間に響くブーツの音。やっぱり、早足になっている、自然に。B14 ・・・あった。彼の車が、向こう向きに止まっていた。ガラスをノックして、後ろの座席に入る。
隣りに、彼が座っていた。「ごめんね、遅れっちゃった」彼は笑って首を振る。10分の遅刻。
「会いたかったわ」彼に向かって本心が出てしまう。「俺も」彼は私を抱き寄せてくれる。フィルムのガラスで中は見えない。彼の唇が重なる。受け止める私。
妻でもなく、母親でもなく、一人の女としての瞬間。彼の舌を受け入れる。幸せを感じる。「強く抱いて・・・」彼は、ぐっと私を抱きしめてくれた。私の髪を優しく撫でてくれ、「伸びたね」
「会いたかった・・・」「俺も」また、熱く長いキス。ルージュが取れてしまう。
先週は、私の都合で会えなかった。先々週は、熱い時間を彼からもらった。その名残を、彼が確認する。右側の耳の下の首筋。赤いキスマークがずっと残っていた。息子に気づかれない様に、ずっとタートルのセーターで隠し通した。今朝は、ほとんど残っていない。彼は私の髪をかき分け、キスマークを探す。また、同じ所にキスして来る。
「もう、そんな所だめよ」でも、彼は聞かない。同じ様に、赤いマークが出来た。
春先でも、しばらくタートルネックが続きそうだ。
スカートの裾からのぞく素足の白い腿と膝。彼の指先がなぞる。そっとその手に指を重ねる。耳元に、彼が囁く。「何色?」「ん・・・もう。知りません」彼を軽く睨む。大好きな彼。美容師の卵。4月14日には、21歳になる。プレゼントは考えてある。

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2015年6月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】露出の想い出(公園散歩) 【露出】

りん様との露出な想い出は結構あるんです。。。
特に公園での露出は。。。
その最初の最初の想い出を書かせていただきます〜

妄想「りん様の記憶:露出の想い出(公園散歩)」

その秋のある日、まよとりん様は、当時の職場のそばの公園に散歩に出かけました。。。
そばといっても、車で無いといけないんですけどね。
りん様の車に乗せてもらって、公園の駐車場へ。
車から降りる前に、「じゃ、下着はここで脱いでいこ〜ね〜」って言われてしまったんです;;

駐車場には人気がなかったけど、誰かが急に来るかもしれないし。
土曜日の公園なので人も絶対いるからあぶなくて。。。
まよは「え〜見られちゃったらどうするんですかぁ?;;」って言ったのに;;
りん様からは「大丈夫。脱げ!」のひとことで。。。

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2015年5月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達】超感じやすい【セフレ】

超感じやすい 1/3
クリスマス目前の23日に連れからメールが来た。
「クリスマス暇な奴は返信よろしく。合コンやるぞ」
まぁ当然返事するよなw
俺彼女と同棲してんだけど、その日は会社の忘年会でいないことが確定済み。
夕方には出発してるから、顔合わせることもないだろう、と。
3ヶ月ほど前から彼女とは喧嘩しまくってたので他の女が欲しかった。
最低だな、俺w
それはともかくとして、まぁ当日は何もなしに終わったのよ。
数人の子と連絡先交換して、その日は大人しく家に帰った。
で、また喧嘩してゲンナリしてたわけだが。
で、次の日の午前中に携帯が鳴った。
彼女は相変わらず外で遊んでるようで起きた時にはもういなかった。
相手は連絡先を交換した内の一人、カヤだった。
彼女がいるんかどうかを聞きたかったらしい。

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2015年3月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】全裸コートでコンビニ 【露出】

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。

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2015年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達】999【セフレ】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。
銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。
長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。
そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。
目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。
いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。
「……素晴らしい」
陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。
それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。
吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。
そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。
「ふふ…」
そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。
よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。
ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。

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2015年1月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】卒業した教え子【セフレ】

自分は高校の教諭。女の子の方が伝統的に多い(偏差値は真ん中より少し下か)学校で、
中には美人も、カワイイ子もたくさんいる。
英語を教え、運動部の顧問をしているがどちらかと言うと「コワイ先生」してる。
クビになるのだけは勘弁なので、生徒に手を出すつもりはない。
いや、もう年齢が離れてきてしまったので、実際、生徒に対して性欲はない「つもり」だったかな。
が、在校中から時々英語科の部屋に遊びに来ていた子達の中で、
自分は教えた事もない子と、何故か卒業後も食事に行ったり(グループで。自分が奢るw)していた。
彼女は福祉の専門学校を卒業、そして就職。
1年半が過ぎた。
とりたてて美人ではないけど色白でちょっとツンデレっぽい彼女は、いつでもカレがいたのだが、どうやら
彼女的に真剣だった相手と別れてしまったらしく、かなり落ち込んだ感じのメールをくれた。
それまでは、自分が酔っぱらってて「二人で飲むか?」なんてメールを出しても、軽くいなされてたのだが
「二人で飲みに連れてって」と。
居酒屋のカウンター席で相手の様子を見、話を聞きながら飲んでいたが、
少しアルコールが入って、手に触る、体に触る、髪に触る…と少しずつ進めていくと

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2014年12月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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