Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【おっぱい】親友(オナニーの手伝い)【パフパフ】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。
チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。
なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。
A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。
5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。
どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。
みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。
解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。
僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。
夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。
玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。
「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。
話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。
自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【高校生】家が貧乏な私の新しいバイト【JK】

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」

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2017年12月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【セフレ】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2015年8月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【M男】家庭教師先のJKに調教された僕2 【痴女】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

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2015年7月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【友達】拘束オフ会【セフレ】

このあいだの拘束オフ会、おつかれさまでした。楽しかったね。
管理人さんに不思議がられたように、私は普段はドミナ——調教側——だけど、実は
Mの素養もSの素養もあります。ただ、よく言う「SもMもちょっとづつ持っている」
とはちょっと違う。バチッとスイッチが入ると、オーガズムに達するまで、つまりは
私がイくまで、スイッチが戻らないんです。
S側に入ってるときはホント、自分でも容赦ないと思う。『愛ある王女様』ってなに、
みたいな。あの呼称嫌いなんだ本当は‥‥バッカみたい(笑
オフの時は管理人さんに虐めてもらったね。
だからアレは、先に拘束されたので、M側のスイッチが入ったってことです。
まあ、あれだけ革のボンデージギアが並んでいたら、とりあえず着てみたいと思って
しまうのも仕方ないよね(笑
今日メールしたのは、その、私がM側にめざめたきっかけについて。
なんか、ね?
ご存知の通り、私のブログ、更新頻度減ってます。
最近、その『SとMのスイッチ』のS側が、入りにくくなってるんです。

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】セフレノ友達【セフレ】

実は私には、美奈という19歳のセックスフレンドが居て、時々会ってエッチする仲なのだが、どういう訳か彼女には女子高生の友達が多い。
 その内の何人かとは私も会ったことがあり、結構かわいい子揃いなのだが、美奈はその子達に私の事をいろいろ話しているらしい。
 例えば、「スケベだけどエッチのテクニックはなかなかいい」とか「エッチするとマジ気持ちいいんだから」とか。「でも見た目は期待できないよ」と余計なことも…。
 そのうちとある16歳の子が私に一度会ってみたいと言ってきた。私は当然何の迷いもなくOK! 女子高生と話する機会はなかなかないし、もしかしたらエッチできるかも。という期待をしたりしていました。
 会う前日、美奈を通じてその女子高生から私にお願いがある事が。それは自分の一生の記念としてヌード写真とって欲しいとの事。
 ちなみにカメラの趣味があり、美奈を始め、美奈の同世代の友達のヌード写真も撮ったことがあり、そのことをその女子高生にも話したらしい。
 そして当日、約束の場所に行くと美奈と(平日午後なので)ブレザー姿の制服を着た女子高生がいました。
 彼女の名前は里美。高校2年生のバリバリの女子高生。短いスカートがそそります。
 まず、3人で某コーヒーショップに入り、いろいろとお話し。初対面なのに里美とはすっかり打ち解け合った感じがする。彼女は人見知りしないとても元気な子だったという印象をこの時もちました。
 そして撮影のため3人で近くのラブホに入る。制服着た女子高生連れてきて大丈夫かと思ったがすんなり侵入成功(?)プールまで付いているなかなかいい部屋だった。
 早速撮影開始。まずは制服姿をカメラに収める。とにかくかわいいんです。次第に気分は盛り上がり、スカートを捲り上げてパンチらをとる。白いパンティーがまぶし過ぎる。
 その後スカートを脱がしベッドに横になったりとか、下着姿になったりとか、そして里美はブラを外すときれいなオッパイが。Dカップ位だろう。
 撮影は順調に進み、今度は美奈が私に「私が写真撮るからちょっと里美と絡んでみたら」と言うんです。これはもうAV男優気分になってしまいます。気分を盛り上げる為か、美奈は服を脱ぎ下着姿になりAVの監督気分で私に指示を出す。例えば里美のパンティを濡らした状態で撮影するために、私がパンティの上から里美のアソコを触り、次に太股やお尻にも手がいって、ついには胸を揉んだりもしました。興奮した里美の表情がなかなかいい。美奈がそんな里美の表情をカメラを収めている時、私は勢いで里美とキス。最初からお互い舌を絡めた状態でした。女子高生とキスできるなんてめったに無い事。そのとき私の手は里美のパンティーの中に入りグチョグチョになったアソコを擦っていた。
 パンティを脱がしちょっと絡んでみることに。キスしているところや胸を揉んでいるところ、そして軽く抱き合っているところを美奈に撮影してもらいました。
 その後は再び私が撮影。里美の美しい16歳の裸体を興奮しつつカメラに収めました。

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2015年5月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聡子13歳 その1それはお昼休み。【セフレ】

私の通う中学の教室は、この時間ものすごい熱気で溢れかえっている。おしゃべりに花を咲かせる女子生徒たち、プロレスに興じる男子生徒たち、そして無数のグループに分かれ、雑誌や漫画を覗き込んでいる生徒たち…
 私も、そんな熱気の中の一つだった。今私の周囲には、3人の女生徒が集まっている。3人は黄色い声を上げながら、タレントやスポーツマンの先輩たちの話題に興じていた。彼女たちとは、入学してすぐ知り合った。向こうから、私に声をかけてきたの。その時から、私と彼女たちとの間には、誰にも言えない秘密があった。
 私、いまから恥をかくの。死んだ方がいいとさえ思えるような恥。
 それが彼女たちとの「約束」だった。約束を守らなければ、今の私には破滅しかない。
 私の後ろにいた優子が、突然私の頭をはたいた。何の脈絡もない。力も入っていず、痛いこともなかった。端から見ていれば、じゃれあっているようにしか見えないだろう。
 …でも、これが合図…
 「やぁ、いったぁい!」
私は「打ち合わせ通り」、右後ろに座っていた子の膝をはたいた。
 「あ、私じゃないよぉ!」 
私にはたかれた子、茜が笑いながら叫ぶ。
 「あんたのせいよ!」
彼女は、いいざまに優子の脇腹をつついた。くすぐったそうにけたたましく笑いながら、優子がまた私をはたいた。
 …始まる…
 彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきた。脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回る。彼女たちは歓声を上げながら、私の身体をもてあそんだ。正面にいた美智子が、私のおっぱいを力任せに握りしめる。
 「ああはあっ!」

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2015年4月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」 【不倫】

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。

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2015年4月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】女子高生【セフレ】

「いやぁっ!やめっ ちょっとっ」

いきなり後ろから抱きつかれた。
必死に逃げようと 男の手を噛む。
それに激怒し男は 女子高生を突き倒し、馬乗りになり、持っていたロープで手を縛った。制服のブレザー、ベスト、リボン、ワイシャツ、すべて関係なしに力ずくで脱がし きれいで良い匂いのするブラが露わになった。
男はカメラを手に、一枚写真をとった。
ブラを肩の方までずり上げ こぶりに見えるが形がよく柔らかいオツパイにむりゃぶりついた。
「いやっ あっん・・・ んっ」
いやがっているが彼女の敏感な部分は喜んでいた。それに気づいた男は パンツの中に手をいれ 濡れているのを確認した。
洪水のようだ。
クリを指の腹で転がし、反応をみた。
「あぁっっ んっふ はあ あっ」

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2015年4月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】偶然に【セフレ】

うちのマンションの同じ階に3ヶ月前に引っ越してきた夫婦がいた。
引越しの時その奥さんを見て、俺も向こうも驚いた。2年くらい前に俺は嫁に内緒ではまっていたイメクラがあり、そこでいつも指名していた女だった。
1ヶ月に3〜4回は行っていた。マイという名前で、かよっていた俺の事を向こうも気に入ってくれていたと思う。店に内緒で何回か本番をさせてくれていた。その時マイは21歳と言っていた。学校を卒業するので店をやめると言ってから、それ以来だった。
引越ししてきて、1週間くらいして2人で話をする機会ができた。本名はマナミで実は27歳そうだ。店をやめたのは結婚が決まったからで、旦那にはあの頃の仕事は内緒にしている。
俺も嫁には内緒だったので、お互いにあの頃のことは言わない約束をした。
マナミの旦那は銀行マンですごく真面目らいい。もっと話をしたかったが、お互い、いい隣人でいることを確認してその時は別れた。
それから1ヶ月以上たったある夜、エレベーターでマナミと2人っきりになった。ミニスカートに胸の谷間が見える服だった。
マナミは飲んで帰ってきて酔っていたみたいだった。俺も少し飲んでいた。世間話をしながらマナミの体を見ていた。「ようじさん」マナミはあの頃俺を呼んでいた名前で呼んだ。
俺の本名は実は違う。「目がエッチだよ、そんな目で私を見てくれるのってあの頃と同じだ」
「偽名使ってたのばれたな」俺は話をすりかえるつもりだった。「君だって年をごまかしてただろ」マナミはクスっと笑って、「いいの、女は、でもそんな目で見られたら私もあの頃思い出してしまいそう」誘ってるのか?
俺は酔ってる事もあり、自分のマンションだという事を忘れそうになっていた。
エレベーターがついて2人とも降りた。すぐ近くの部屋のマナミはバックから鍵を探しながら「ようじさんって女子高生の制服好きだったよね」と言った。あの頃もそうだったが、童顔で背も低く、それでいて胸が大きくて、制服を着てもそんなに違和感がなかった。今でも変わらず、27歳には見えない。「そうだったね、でも女子高生の制服がよく似合ってたよ、今でも若いし、似合うんじゃない、旦那にしてあげれば」俺は別に皮肉を言ったつもりではないが、笑ってもらうつもりで言った。「むりよ、あの人にそんなことしたら気絶しちゃうかも」「そう、どうして」「真面目なの、だからあの頃の事は絶対言わないでね」
「わかってるって、俺も困るし、言わないよ」「やさしいね、昔からようじさんは」マナミは鍵を開けながら俺を悪戯っぽい顔で言った。「部屋に女子高生の服あるんだ、たぶんようじさんが好きなやつだよ」
「えっ」俺は頭の中でよからぬ想像がめぐっていた「どうして」と聞き返すのがやっとだった。
「お店をやめる時内緒で持って帰ってきちゃった」ドアの鍵はもう開いていたが、開けないでドアノブを持ったままマナミは言った。「黙っていてくれてうれしいから、ようじさんに見せてあげたいとちょっと思っちゃった」「・・・」

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2015年4月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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