Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【セフレ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。
ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。
何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。
「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、
尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。
洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、
陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。
結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、
ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。
僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」
「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」
「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」
「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、
パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・
わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年11月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【NTR】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 2 【NTR】

前コピペの続き

678:25◆W5wNclw7ro:2012/09/30(日)16:17:15.34
気持ちを落ち着けさせようと大変でした。
社長から話を聞いた後も1人で1時間ほどマックで想像を繰り返してましたし。

金曜に社長の会社に訪問に行きました。その場では嫁のことが話題に出ることもなく。
仕事をしている時はお互い真剣で。。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート2 【NTR】

先輩の部屋で見せられた動画は、僕にとってあまりにも辛すぎる現実だった。
小学2年の時から、家も隣でずっと仲良しだった幼馴染みの涼子。僕は、ずっと彼女が好きだった。

優柔不断の僕は、結局彼女に気持ちを伝えることが出来ず、涼子は栄治先輩の彼女になってしまった。
でも、あきらめきれない僕は、先輩から涼子を奪おうと思った。

そんなある日、先輩に見せられた動画は、僕の心を折ってしまった。

「続き? あるよ。再生するか?」
先輩は、ニヤニヤしながら言う。
「お願いします……」
僕が言うと同時に、先輩の母親が帰ってきてしまった。

「悪いな。コレ、貸してやるよ。ネットにアップするなよなw」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】友人の妹の【セフレ】

性欲真っ盛りの高校の頃、仲の良い友人の家によく遊びに行った。
そいつには2つ下くらいの妹がいて、結構可愛かったんだよね。
で、まずいとは思いながらも「トイレ借りるわ」とか行って
妹がいないと確認してからつい部屋に入っちゃった。
あんま時間もないし、とりあえずタンス物色してw
結構可愛いパンツとかあって、どうしよ~って思ったんだけど
普通に持って帰った。
んで家に帰って、つい魔が差してそのパンツに精子かけちまった。
でも意外とパリパリになったりしないんだよね。
それをいい事にパンツ持って帰っては精子かけて、また戻すってのを繰り返してた。
妹の顔見る度にちんこが反応しちゃってやばかった。

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 【NTR】

25名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/01(日)18:59:43.09
会社の取引先のベンチャー企業の社長(43歳)と仲良くさせてもらってる。
社長はバツ1で娘が1人いるらしいけど元妻が会わせてくれないらしい。

居酒屋で飲んでる時、その社長がオレの嫁とデートしたいとか、子供を産んで欲しいとか言ってきた。
冗談だとは思うけれど、少なくともオレの嫁のことが好みらしい。
もしかして、オレが寝取られ好きなのを見破られているのか…

28名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)01:24:08.47
俺なら喜んで嫁を差し出す。

29名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)09:41:32.58
「どうぞ嫁のマンコの形が変わるまでヤリまくってください」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【セフレ】

木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。
「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」
「そうするわ・・・」
エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。
「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」
ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!
思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」
と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。
その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。
男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。
個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。
ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。
まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。
陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。
僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年11月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【セフレ】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。
 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。
 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。
 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。
 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。
ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。
「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。
 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。
そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。
空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。
その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。
陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。
「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」
「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。
「2.0・・・2000ccなんだ・・・」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年11月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【NTR】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||

2014年11月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた4 【NTR】

僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。

僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。
そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。

その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。
『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』
本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。

「なにが? 謝る事なんてないだろ?」
平然としたフリで言う僕。
『ホント? 怒ってない?』
僕をのぞき込むように言う涼子。今日は、目の前にあるこの唇が、他の男と絡み合うところを見てしまった。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||

2014年11月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

このページの先頭へ