Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
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2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】セフレに頼まれて中出し放置プレイ【セフレ】

金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女は

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2015年7月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】真由美【セフレ】

高三の時の話。
クラスに、磯崎真由美という、とても可愛い女の子がいて、俺は比較的、彼女と親しくしていた。
よく、ドラマなんかに可愛くて、頭が良くってってタイプが登場するけど、彼女は優等生って感じの雰囲気でもなくて、ボーイッシュで、親しみやすい女の子だった。
身長は160cm位で、体格は少し細身、アイドルになっても通用すんじゃないかと思う程、スタイル良くて、表情も可愛くて、胸も結構あったりして、彼女と話した後は、なんか、幸せな気分に浸れたもんだった。

彼女は頭が良かったから、大体なんでも平均以上だったが、特に理系が得意な子で、数学や、化学、物理、生物なんかの理数系は学年でもトップだった。
得意教科でも分かると思うけど、どちらかというと、男子が得意な分野が得意なんだよね。
こういうのって、思考に影響するのかどうか良く分かんないけど、話していても男同士で話してるみたいな感覚を覚えたことがあったっけ、決して乱暴な言葉遣いじゃないんだけどね。

とにかく、彼女は、物理の話なんかが好きで、俺は、物理に特に興味があった訳じゃないけど、彼女の話は、楽しく聞けた、難しい話より、興味深い話とか、面白い話をを選んで、話してくれていたせいだと思う。
アインシュタインの説によると、光の速さを超えることは出来ないとか、超えることは出来ないけど、最初から光より速い物質があるとすれば、それは光の速さを超えたことにはならないので、アインシュタインの理論に反しないとか・・
みなさん分かる?彼女がよ〜く説明してくれたから、俺は理解したよ。

それから将来は医者になりたいとか、どこの大学を受けるつもりだとか、そんな将来の夢を話したりしていた。
俺は将来の夢がはっきり決まっていなくて、なんとなくあせっている時期だったから、将来の夢がはっきりしている真由美が羨ましく思えたりしていた。

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2015年7月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続 メグミちゃん【セフレ】

37続 メグミちゃん削除依頼
投稿者:しげ ◆AU/OjWxByc 2009/10/22 11:11:32(mhitVFHE)
投稿削除

ちょろっとのリクエストがあったので、その続きを書きたいと思います。
あと、メグミちゃんやら、これから出てくる他の娘は全て仮名ですので、あしからず…。
あの衝撃の夜のセックスの後も、友達不在中を狙う手口で何回かメグミちゃんと体を重ねた。まあ、毎回似たようなプレイで、進展は無かった…。3~4回程した頃だったろうか、メグミちゃんから、『わざと、兄ちゃんいない時来てるんですよね?これからはそんなことしないで良いですから、アドレスと番号教えます』っと小声で、衝撃発言を言い放った。
これには、かなり私も喜んで、直ぐさま交換し、帰宅したその晩からメールを送信し、ほぼ毎日の様にやり取りをした。内容は一ヶ月ぐらい初期の頃は『学校の相談やら、好きなアニメが何だ』とか、どうでもいい様な話や、また『今日は来て良いよとか、今日はセックスしたい』など結構な大胆発言もあった。
そんなやり取りを三ヶ月程して行く中で、大体週一回は家や、車、公園トイレにてセックスをする様になった。(相変わらず、アソコはひどい臭いですが。笑)
そんなこんなで、やっと心を開いてくれて、最初の頃の素っ気ない態度から変わり打ち解けて行った。
メールの中身も語尾に『なり☆』とか『~ちゃ☆』とかが付いてくる様になった。
そんなこんなで、最初のセックスから半年後頃にメールをしていると『私の仲良しの友達に、セックスしてみたいって言う娘がいるんだけど、しげさんのこと紹介していい?』という内容のメールが入った。
こんな漫画やAVみたいな話は嘘だろと思ったが、メグミちゃんは嘘つくようなタイプの人間ではないので直ぐに『いいよ!』っと返事をした。
正直なところ、かなり嬉しい興奮が半分、残りの半分はメグミちゃんの大親友ってどんな気持ちの悪い地味娘が来るのかな、という気持ちが半分でした…
(メグミちゃんも可愛くないし地味なんで…)

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2015年7月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム】近所にいるエロガキ 3 【乱交】

その光景を他の人が見た場合、まさに異常といえるでしょう。。
部屋の床一面に成人男性のいかがわしい本やDVDが散漫されており
大型TVにはAVが映し出され、女性のあえぎ声が充満しているその部屋はまぎれもなくまだ10歳にも満たない小学4年生の子供の部屋でした。

またなによりも異常なのはその部屋の中央に頓挫しているベッドには、パンティーだけの裸の女性2人が横たわっており
その横たわる女性達の上にまたがっておっぱいを鷲づかみなどして愛撫を加えているのはその部屋の主といえる小学生4年生の子供なのです。。。

そのエロガキは横たわる私と香織の両方のおっぱいをもみしだきながら、私達を見下ろし「すげぇ。。やわらかい。。。すげぇえやわらかいょぉぉ これが大人の女のおっぱい。。たまらないょぉぉ」等と
「はあはあはあ」と顔を上気させ、血走った目でさらに激しくもみしだいてきました。。。

ですがやはり子供なのでしょう。それは本能のまま扱うのみでとても愛撫と呼べない乱雑なものでした。
「痛っ痛いやめて。。。」、「ちょっやめっ痛いったらぁ!!」
と私と香織がいくら悲鳴を上げても、「へへへっいいのか?いいのかょぉぉ」とまるで意にかえさず、さらには我慢できなくなったのか私の乳首に吸い付いてきました。
そこでも本能のままむさぼりつくように私の乳首を乱雑にかんだりし、私は「痛いっ!痛、もういやぁあ!!」と悲鳴をあげるのみでした。
見かねた香織が私からその子を引き剥がすために起き上がろうとしたところ、「きゃっ」と悲鳴を上げました。

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】拘束オフ会【セフレ】

このあいだの拘束オフ会、おつかれさまでした。楽しかったね。
管理人さんに不思議がられたように、私は普段はドミナ——調教側——だけど、実は
Mの素養もSの素養もあります。ただ、よく言う「SもMもちょっとづつ持っている」
とはちょっと違う。バチッとスイッチが入ると、オーガズムに達するまで、つまりは
私がイくまで、スイッチが戻らないんです。
S側に入ってるときはホント、自分でも容赦ないと思う。『愛ある王女様』ってなに、
みたいな。あの呼称嫌いなんだ本当は‥‥バッカみたい(笑
オフの時は管理人さんに虐めてもらったね。
だからアレは、先に拘束されたので、M側のスイッチが入ったってことです。
まあ、あれだけ革のボンデージギアが並んでいたら、とりあえず着てみたいと思って
しまうのも仕方ないよね(笑
今日メールしたのは、その、私がM側にめざめたきっかけについて。
なんか、ね?
ご存知の通り、私のブログ、更新頻度減ってます。
最近、その『SとMのスイッチ』のS側が、入りにくくなってるんです。

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】ヌードモデル兼性欲処理係 【性域】

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる〜くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】学生時代4【セフレ】

前編:学生時代3

<>197:933◆lUvYJ7NDio:2007/01/27(土)02:57:09ID:VvqRVpP30<>
先輩「おい○○、今からちょっとウチこいよ。」
俺はある日タケシ先輩に呼ばれた。
先輩「まあ座れよ。」
俺が部屋に入るとタケシ先輩は険しい顔をしていた。
俺「どうしたんすか急に。ゲームの相手っすかw」
先輩「黙って聞け…。おまえ久美とヤッといて智也のことボコったってきいたけど、マジなのか?」
俺はタケシ先輩から言われて驚いた。『しまったそういえばそんなことがあったな。すっかり忘れてた。』
俺「…はい。マジっす。久美ちゃんとヤッたのは俺に好意があるってのでついつい…。悪いとは思ったんすけど…。」
先輩「おまえ、後輩の女じゃねえか。しかも智也のことボコったんだろ?」
俺「ええまあ…。ただ智也は俺の襟掴んではたいてきたんすよ。確かにかわいそうっすけど、後輩にナメられたらさすがにキレますよ」

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2015年7月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】携帯の番号、教えといたよ【セフレ】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。
「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」
この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、
あまり私自身とは交流がない人でした。
私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、
自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。
今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。
私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので
よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。
しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。
別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、
私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、
元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。
でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。
確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。

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2015年7月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】musume【セフレ】

離婚した妻に引き取られた娘が先日も遊びに来ました。娘は小さい時からとてもかわいがっていましたので、とても私になついています。
欲しいものは何でも買ってあげるし、食べたいものも何でも食べさせてあげています。高校生になった頃からは、月に一度はおこずかいをねだりにやってきます。
その日は、娘が高2になってすぐの5月のことでした

メールで折り入って相談があるとのことでした。彼氏でも紹介されるかとびくびくしてました。
土曜日の夕方娘は私のマンションに一人でやってきました。私達は軽くお酒を飲みながらいろんな話をしました。気付いたら7時になっていました。
娘に「ご飯はどうする?」と聞くと、「私作ってあげるよ。」といい、買い物に出かけました。そしてたくさんの荷物を抱えて帰ってきました。「どうせ、いつも、ろくなもの食べてないんでしょ?すごいご馳走作ってあげるね」と張り切って料理を始めました。
ミニスカートにエプロン姿は、一人の女性とし美しくて、おかしくなりそうでした。
娘は1時間くらいでご馳走を作ってくれました。「どうすごいでしょ。食べよ食べよ」と食事を始めました。「いつの間にこんなに料理ができるようになったんだ?」と驚きました。
「私も女ですから」と娘。「良いお嫁さんになるよ」と誉めてあげました。すると「パパ、お願いがあるの?」来た来たと思いました。おこずかいのことだろうと思っていましたが、とぼけて「どうした?」と聞きました。
娘は「夏休みにね、みんなで学校の合宿に参加しようと思ってるの」「ほう、どこにいくの?」「イギリス」「え?」「イギリスに語学の勉強に行きたいの」
私は娘が英語の勉強に力を入れていて、将来は通訳になりたいといっていたのを思い出しました。確かに娘はずっと日本にいて、海外など一度もいったことがなかったはずです。
私は世界中で仕事をしていますが、娘にも世界を見てきてもらいたいという気持ちがありました。わたしは「良い機会じゃないか。是非いっておいでよ。」と促しました。
「ほんと、うれしい。ありがとう」と大喜びでした。「ぜったいだよ、やくそくだよ」とおおはしゃぎでした。こんな喜んでいる娘を見るのも久しぶりでした。
私は学校主催だから、値段も安いだろうし、学校側がしっかり責任を持って連れて行ってくれるでと思い安心していました。「このツアーなんだけど」と娘がパンフレットを私に渡しました。

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2015年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ちんちん洗脳術10【セフレ】

乳首・マンコ・クリトリスの三点攻撃で絶頂に達した妹は息を『はぁはぁ』荒らしながら、崩れ落ちた。妹は『まだ震えてる…あっおちんちん舐めないと。』震えながら俺のチンポを舐め始めた。亀頭をべろんべろん舐めて唾液が光ってる。凄い上手い!!チンポはすでに射精しそうだ!!『お兄ちゃん。気持ちいい?んあぁぁ、んあぁぁ』と舌を長く出して、舐めながら話してる。凄い!!俺は『気持ちいい…ちょっと待って。刺激で射精と尿意が同時に上がってきた。少し出ちゃう…』
妹は『ん?出ちゃうの?』俺は『精子じゃない!!おしっこが少し出そう。』
妹は『おしっこにゃにょ?そうにゃにょ。』まだ舐めている。妹は『トイレは、にゃいよ。お風呂にゃにょ。こにょまま、ぺろぺろ…こにょまま♪』俺は『うぅぅ〜っ、少し出る!!』
俺は気持ち良さで、尿精子ミックス液がチンポから発射された。妹は『出そう?いいよ。そのまま出して。んぁぁっ…』妹はチンポの前で口を開けてます。どぴゅっ、どぴゅっ…妹の顔面、口中に液が飛んで入ってます。妹は『あっあっ…んぐんぐっ…』直ぐにチンポをペロペロ舐めてます。妹の口からポタポタ液体が垂れ、少し粘りがあり糸を引いてました。

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2015年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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