Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】柔道部さやか2【セフレ】

さやかは地元の中○校に通っていて、私自体地元で働いているので、都合を合わせてはいつも濃厚なセックスを繰り返していました。さやかも3年生になり受験生ですが相変わらずの淫乱ぶりで、いつ勉強しているのか不思議に思いました。気になって「さやか、受験やろ!お○こばっかりしてたら高校行けやんぞ!しばらく控えるか?」と言うと「おにい、さやかの事心配してくれてるん?まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!でも大丈夫やで!」と言います。「何が大丈夫なん?さやかの人生まで狂わせる訳にいかんやろ?ちょっとは言うこと聞かんともうしたらへんぞ。」と言うと「おにい、さやかお○こ好きのアホな女の子と思てるやろ~!びっくりすんで、さやか私立○天○寺受けるんやで!」ちょっとびっくりしました。女子私学ではナンバーワンの学校です。おまけにIQ180のいわゆる天才レベルです。「なんでさやかそんなに賢いん????」
「さあ?(笑)、勉強で苦労したことないから判らへん。でも、強いてゆうたら、セックスしだしてから特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!こう見えても、親の言うことってどこも同じやんか!勉強しろって!だからさやかは親に文句言われへんような成績取ってたら、好きにしてても何も言われへんと思ってんねん!」
見事な考えです。あほ丸出しな、欲望のおもむくままのお○こがさやかのスキルアップにつながっていたのです。「おにい、今日は親に泊まりで遊びに行くって言うてきたから、覚悟しいやあ!(笑) 」その日のセックスは今まで以上の激しいものとなりました。
さやかの意外な一面というか、普段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに「真面目な話しまだ信じられへんやけど、さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?セックスばっかりが理由ちゃうやろ?なんでなんや?気になるわ。」と、一応真実を知る義務があると思いさやかに尋ねてみました。
さやか曰わく「最初のきっかけはテレクラやんか!どちらかといえば後ろめたいやん。でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、段々普通の女性として扱ってくれたし、セックスしてない時は、子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか。なにより、普段さやかの話しをきちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし、さやかを対等に見てくれてる。私はこの人に相応しい人間にならなあかんのやなあって思ってん。」
思わず涙ぐむような言葉でした。でもその後の言葉がいかにもさやからしく「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか。エロいけど、これでも普通の女の子やで、話しはこれくらいで、さあ、しよか~。(笑)」
おもむろにズボンのベルトとチャックに手をかける小悪魔がそのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。
そして「さあ、新しい技見せたるわ!覚悟しいやあ!」というやいなやディープスロートを開始しました。舌遣いも格段にレベルアップしていて、あっという間にフル勃起状態になります。しかし、さやかの言う通りここからがいつもと全く違いました。唇が陰毛に当たるくらいにクワエながら上目使いにみながら微笑んかと思った時から違和感を感じました。何かムズムズする感触がしたかと思うと、亀頭が痺れてきました。まるでバイブを当てられてるみたいです。さやかを見てみると口元だけでなく喉元を震わせているようでした。その痺れ感も段々激しくなり「う゛~~~ん、う゛・~~~ん」と意図的に激しくしているようすです。今までにない感触に下半身全体が性感帯になってしまったよに、熱く溶けてしまいそうな気がしました。

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2015年9月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】GWにお義母さんとセクス三昧 【不倫】

<>1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:27:32.53ID:VN9iKYhD0.net<>

GWにお義母さんとセクロス三昧

口で1発含み5発もやってしまった
それも57のBBA

<>2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:29:51.45ID:f7JtkcAK0.net<>

母を!

<>4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:34:07.03ID:VN9iKYhD0.net<>

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2015年8月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】銀行マンの妻に5発程注入 【不倫】

話は2、3ヶ月前の話になります。

するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。

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2015年7月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】ちんちん洗脳術11【セフレ】

尿精子液をぶっかけられた妹は、何事もなかった様にチンポを舐めてます。
妹は『出たね。ネバネバしてるけど、まだ精子じゃないでしょ?おしっこかな?今度は、しゃぶるね。』
俺『いっぱい吸って、チンポをべちょべちょに!!』妹『うん。気持ち良くなって、精子を出してね♪』
俺のチンポはビンビンになている。妹の唾液と尿精子でチンポが濡れていた。
妹『あ〜むぅ。くちゅくちゅ…ちゅぽちゅぽ…んぐっねちゃ、ねちょおぉぉ。』妹は俺のチンポを凄い勢いで吸いながらディープスロートをしている。妹の口はチンポでいっぱいだろう。俺は『うぉっ!!来たぁぁ上手い。気持ちいい。』
妹は『モゴモゴ…はぁぁ。お兄ちゃん気持ちいい?』俺は『もう…最高だよ。気持ち良すぎて、精子がでちゃうかも…。』妹は『そんなに気持ちいい?いつでも精子出していいよ。あぁぁむっ!!くちゅくちゅ…』チンポをパクっとくわえ、大きく上下に頭を動かしている。頬がチンポの形になって…頬がぺこんとへこむ。妹の頭を掴み、口の動かしかたを教えた。妹の頬が内側からモコッモコッと突き出す。凄いです。最高。チンポの根元から皮を持ち上げ、亀頭をベチョベチョ舐めてます。

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2015年7月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】ショタな男の子といけない子作り 【不倫】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

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2015年6月14日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【妹】義理の妹と欲求不満を解消しあってる体験談 【LOVE】

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。

俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。

はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。

妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。

はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。

無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。

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2015年5月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達】いけない子作り【セフレ】

 私は鮎子といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。
 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。
 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。
 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」
「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」
 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。

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2015年5月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【NTR】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。

焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。

アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。

一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。

そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。

山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」

果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」

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2015年2月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】海老フライ【セフレ】

かれこれ10数年前、地元(地方)でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。
その中で歳が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。
そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。
そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。
中でもまだ17歳という双子の姉のCに気に入られた感じだった。
Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていない為か、Cは所謂ラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。
ブラジルでは少しモデルのバイトもした事があるらしい。
日本語は多少理解出来る程度で、身振り手振りし意味合いの似た簡単な日本語で説明をしたりしながら他愛もない話をして帰宅した際、Tから「K君(自分)、Cさんがボニート(可愛い)って言ってたよ」と聞かされちょっと照れてしまいました。
その後、自分一人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。
夜も8時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなりCと二人きりに…
自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。
ビックリはしたが幾ら相手が17歳とはいえ恥をかかせたく無かったし、自分も満更でも無かったのでそのままディープキスをしました。
数日後、仕事が終わってその日は夜遅くまでCの家に。
いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、更にCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。
Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。

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2014年8月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ある鬼の記録 由美と愛の場合【セフレ】

8月。夏休みはたけなわだ。
俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。
地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。
小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。
「どうしたの?」
「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」
そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。
「由美ちゃん、大丈夫かい?」
「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」
どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺りが青黒くひどく腫れている。歩くどころか立つのも無理だろう。
長く伸びた髪はツインテールにまとめられて両肩に被さっている。青いノースリーブのシャツから伸びた腕は細く、筋肉は未発達で低学年だと思った。
「痛そうだ・・よく我慢してるね・・何年生?」
「・・ウッ、ウッ・・3年生・・」

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2014年8月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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