Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【妹】穴場の避暑地に妹と【LOVE】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。
俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。
特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。
そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!
幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。
更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。
実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。
そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。
そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。
「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…
「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。
ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。
妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。
「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。
妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪

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2013年10月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【マニア】銭湯の親子 【スカトロ】

銭湯で下半身を念入りに洗う父を見て、

息子「おっ、父ちゃん!今日はその自慢のモノを使うんだね!」

父「おう!お前もケツの穴よく洗っとけよ!」

www

出典:欽ドン賞が
リンク:ほしい…

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2013年10月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:マニア・スカトロの体験談

【妹】オープンな妹と… 【LOVE】

去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う…
その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。
お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。
幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。
それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。
脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。
明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。
どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。
そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。
そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。
俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。
その間は俺と妹の二人暮らしとなる。
当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。
だが、この生活が始まってからも一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。
ま、それだけ良く出来た妹って訳だが…

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2013年10月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【出会い系】出会い系から同僚まで経験人数100人以上の男の体験談 【割り切り】

1:1◆QOnFKBueI4eQ:2013/09/18(水)23:54:39.22ID:V5gwTGyY0
書き貯めてないから遅いけど需要があるなら書く
1.初体験の相手の同級生
2.初体験の相手の同級生の友達
3.高校時代のネクラなセフレ
4.お願い!処女を捨てたいの
5.1日で何人とセックスできるかな
6.土下座でセックス
7.出会い系マジうめぇ
8.出会い系まじやべぇ…
9.かわいい彼女、実は。。。
10.バイト先の巨乳をNTR
11.バイト先の人妻をNTR
12.バイト先でナンパ、超美形
13.バイト先で逆ナン

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2013年10月15日 | エッチな告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【彼女】涼子 【彼氏】

226:なまえを挿れて。:2012/05/02(水)21:50:02.51ID:1SoLzjWRO
暇なんで規制くらうまでは書く
大学時代の話
涼子にあったのは合コン
別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ
あっちも似たような状況
というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)全員と初対面で居心地悪そうだったんだ
けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う
マジでこんな人いるんだ〜って思ったよ
男どもは当然涼子に集中したけど、反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ
オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン

227:なまえを挿れて。:2012/05/02(水)21:50:57.17ID:1SoLzjWRO
いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ

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2013年10月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との体験談

【妹】便秘の妹が… 【LOVE】

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。
23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。
「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。
「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。
「あ、あのさ…その…えっと…」何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。
「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。
俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。
「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」「で、俺なのか?」「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…
でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。
「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。
「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。
足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。
俺のチンポはもうギンギンだった。
何とか理由をつけて色々やりたいと思った。
イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。

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2013年10月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹】バイト帰りの妹が… 【LOVE】

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。
大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。
原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。
妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタンドでバイトをする事になった。
せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…
俺は直ぐに辞めると思っていたが、負けん気の強い妹は俺の気持ちを知ってか、毎日ちゃんと出掛け、商業高校卒業で経理が得意とバイト先が知るや、妹はスタンドの経理をバイトを初めて3ヶ月で任され、結局一年後には社員として昇格してしまい、一応経理の仕事もするからとそのままスタンドの正社員になってしまった。給料もバイト時代からかなり増えたらしく、へたすりゃ俺の方が給料安いんじゃないかと…
そんな妹がご帰宅…日付が変わる頃の入浴は近所の物音が良く聞こえる為、妹の行動が目に見える様に分かる。
エンジンが止まるとスタンドを下ろす「カタッ」と言う音が聞こえ、キーを抜く音と同時に家のカギを探す音…そして鍵穴に差し込み回すと「カチャッ」と家の中に響き、「ガチャッ」とドアの開く音…そのまま「カチャン」と閉まる音が聞こえ、ヘルメットを下駄箱の上に置いた音が聞こえると、妹が靴を脱ぎ上がった時の足音が微かに聞こえる。
そのまま脱衣所兼洗面所の扉が開閉し、蛇口を捻り水音が聞こえ「ガラガラ」とウガイをする音が聞こえる。
そして衣類の擦れる音が忙しなく聞こえ暫し、その音が聞こえ無くなると…「お兄ちゃん入るよっ!」と言う声と同時に浴室の扉がガラっと開く…「えっ!」裸の妹が片手で胸を隠す様にしてもう片手で「ほらっ!スペース開けて!寒いんだから!」と言いながらシッシッと手を振る。その突然な行動に言われるまま俺は浴槽の中で体育座りをしてスペースを開けた。そこに背中を向けた妹が同じ様な格好で浸かる…
「あ゛~暖かい~♪」パシャパシャと湯に浸かっていない肩の辺りに手杓で湯を掛けながら幸せそうに言う妹に俺は「お~い、由梨さぁ~ん」と、あたかも遠くに居るかの様な声の掛け方をしてみた。
「ん?な~に?」首を少し捻って呆気らかんと返事をする妹に「な~に?じゃなくてさぁ何入ってんの?」と、ちょっときつめに言うと「いいじゃん!寒かったんだよ!雪降ってる中の原チャリ、めっちゃ寒いんだから!」と予想だにしない答えが返って来た。
「えっ!?雪!」俺は驚いてザパッと湯船から立ち上がると浴室の窓を少し開け外を見た。
「マジっすかっ!」外は何時の間に降りだしたのか、かなりの大粒の雪が降っていて、地面も白く積り始めていた。

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2013年10月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【会社】陽子のおもいで 最終章 今もいまとて・・・【職場】

陽子は完全に綾子の存在を受け入れたようです。
邪魔者にするより一緒に楽しもうという姿勢です。
ぼくも2匹のメスも部屋にいるときは素っ裸です。
いつでも交尾が出来るようにとのことです。
この体験記を書いている今も、机の下で陽子は2匹のメスが僕のチンポをしゃぶりながら互いのオマンコを余った方の手でベトベトにしながら弄ってお互いの体に快感を送り込んでいるのです。
2匹の求めてくるモノはぼくの精液に留まらなくなってきています。
ぼくの身体そのものはもちろんのこと、ぼくの身体から出るモノ全てを欲しがるように成ったのです。
特に陽子の変貌ぶりには目を見張ります。
精液を飲むことには本来まったく抵抗はなかった、と言うよりオマンコに受け取るより口で受け止め飲み干す方が好きでした。
そしてション便も精液のついでに飲むことは躊躇しませんでしたが、クソを食らうことだけはしたがらなかったのですが、綾子の影響で口にするようになって、今では食べているところをぼくがじっと見ていても平気で、美味しそうに飲み込んで何も口の中に残っていない様子を見せてくれます。
綾子はもう一つ上手を行っていて、ぼくのクソを顔や胸に素手で塗りたくりウンコパックだといってトイレや風呂場で遊びます。
ですから、ション便がしたくなってもウンコが出そうになってもぼくはトイレに行く必要も有りません。
「ション」というとチンポを、「クソ」というと肛門に、その時一番近くにいるメスの変態女が飛びついて美味しそうに飲んだり食ったりしてくれます。
ソファーに座っているときなどは、ソファーの上に足を上げて背もたれの方を向いてウンコ座りをすれば、拡げた股の下にどちらかのメスの顔が必ずやった来て上を向いて口を開け今か今かとション便やクソが落ちてくるのを待ちかまえています。
クソも肛門から出た直後のものはあんまり臭くないんだそうで、綾子は特に最近お代わりをねだってきます。

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2013年10月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】陽子のおもいで  第22章 2人はつねにあなたのモノ・・・【職場】

急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。
流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。
途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。
その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。
歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。
5分ほど経ったころでしょうか、なかなか二人が出てこないので様子を見に行くことにしました。
入り口を入ると左が男性用、右が女性用となっていました。綾子のもだえるような声が聞こえてきます。
やっぱりだ、と思ってその声のする方を見てみると、男子トイレの方から聞こえています。
「なんで・・・」と思いながら男子トイレの中を覗いてみると、小便器が五台大便用の個室が三室並んでいるのですが、その一番奥の個室から綾子の声が漏れてきています。
ぼくはその個室の前に立ち、中の様子を伺いながら喘ぎ声が途切れたのを確認してからノックしてみた。陽子の声がした「・・・雅之なの?・・・」小さな声が帰ってきた。
「2人とも中に居るんだろ?・・・大丈夫なのか?」
「綾子が大変なの・・・」「入って良いかい?ぼくも・・・」
「入ってきて早く・・・」こんどは綾子の声だ。
そして「カチッ」という音がして、鍵が開いたのがわかったのでドアノブを押した。
ぼくの目に飛び込んで来たのは、綾子のむき出しになったお尻と肛門そしてその下でマンコ汁に光って腫れ上がった様に捲れあがった蜜壺とその周囲をピアスが蠢いていた。

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2013年10月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【会社】陽子のおもいで 第21章 新しいオメコ【職場】

東京への出張が終わって、平和な日々が戻ってきた。
ぼくと陽子が付き合っていることは、職場のみんなに何となく知れ渡っているようだが、陽子がここまで淫乱で変態であることは誰にもばれてはいないようすで、僕としては、ホッとするような、それでいてモノ足らないような、複雑な心境だった。
今日もきょうとて、昼食変わりにすっかり精液を吸い取られ、午後の仕事に取り掛かる気が起きないでデスクに向かって座っている僕だった。ボーつとしていると、陽子がやって来て話しかけてきた。
「ネェ・・・今度職場の女の子ばかりで女子会をしようということになったんだけど・・・いっても良い?」
「え~いつ?」
「今週の金曜日の夜・・・良いでしょ!」
「行きたいんだったら、どうぞ。その代わり、お土産よろしくね!」
「ありがとう・・・OKお土産、まかせといて・・・とびっきりのをねッ・・・楽しみにしといて!」
そして、その金曜日、僕は女子会に出発する女の子達を見送って、残った編集作業をしながら陽子の帰りを職場で待つことにした。
午後11時を悠に廻りまもなく日付が変わろうとする頃ケイタイが陽子からの着信を知らせた。
大阪駅前のホテルのバーで3次会に入ったと言うことで、合流してほしいというものだった。
ぼくは急いで仕事を止め、局舎の出口で客待ちしているタクシーに飛び乗った。
大阪駅前のホテルに飛び込んで、4階にあるバーに向かうと、バーテンが陽子からの伝言を聞いていて
「こちらのバーは0時で閉店させていただきました。お探しのお連れ様は田中さまですか?」
「はい、そうです」と言うと、「でしたら、田中様からご伝言を預かっています。」と言ってメモを渡された。

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2013年10月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

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