Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】風俗嬢との淡い思い出②【セフレ】

彼女と外で普通に会うようになり、会う時は食事して買い物してホテルへ行って泊まるって感じ。
彼女の性欲はかなり凄くて、最低でも2回戦はやらされてた。
お店で働くと、気持ちは良くなるから欲求不満になるって言ってた。
だから俺と会うと一気に性欲が爆発するんだって。
でも素股とか下手だから、俺がホテルで毎回教えてあげてた。
だから数カ月後にはちゃんとした風俗嬢の出来上がり。
フェラも鍛えたから、それだけでイッちゃう客もいたらしい。
3~4カ月ぐらいだったかな。
彼女が早番の№1になって、稼ぎもうなぎ上りになってた。
だから俺と会うとお金はいならないって話になって、単なるセフレ?彼女?みたいになってた。
正確に言えばセフレなんだろうけど、泊まりがけで普通に温泉とかも行ってたし。
その頃になって彼女が自分の私生活をポロポロ喋るようになった。
聞くたびにビックリする内容。
まず衝撃的だったのは、風俗で働く前に1回だけAVに出たって話。
愛知で彼氏と同棲してて、彼氏がプーになって極貧だったんだってさ。

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2015年7月10日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お葬式の夜に・・・。【セフレ】

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。
実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。
両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。
が、その頃にはもう童貞を失っていました。
うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。
バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。
学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。
夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。
アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。
全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。
僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。
身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。
包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。
手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2,3分で精液を飛ばしていました。
直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。

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2015年6月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 【NTR】

結婚8年目、菜穂と智明の夫婦生活は2年前までは順調だった。

2人の子供に恵まれ、一戸建ての家もローンを組んで購入。

智明も、さぁこれからバリバリ働いていこうと意気込んでいた矢先の事だった。

2年前の猛烈な不況の煽りによって、智明が勤めていた会社が傾き始めたのだ。

それでも真面目な智明は必死に働いた。

家族のため、そして会社のためにも。

智明は、お金のためだけに働いていた訳じゃない。高い志を持って就職した会社だ。

上司も、社長も、若い頃からお世話になった人達ばかり。

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2015年5月30日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】芸者・奈津子【セフレ】

ワシは若い時から芸者遊びを覚えてしまった。お客に料亭に連れて行かれたのが事の始まりだった。
そこで西川流の踊り手の奈津子と出会った。中々の日本的な美人でワシの好みにピッタリの女だ。
料亭には若いお客が少ないとみえ、若いワシは結構モテた。奈津子とデキたのは三ヶ月後の事だった。食事に誘い、何回か回数を重ねる内に奈津子は結構お酒を飲んでいた。
ほろ酔い加減の奈津子と芝公園を腕を組んで歩いた。しがみつくように身を寄せて歩く奈津子。
樹木の陰でワシは奈津子を抱き寄せてキスを繰り返した。奈津子に抵抗は無かった。暗闇の中で暫く抱き合ったままだった。
酔いが回ってる和服姿の奈津子。ネッキングした。
「ここじゃイヤ。場所変えてッ」奈津子が囁いた。大門の近くにある小さな旅館に入った。折り重なるように布団の上に重なったワシと奈津子。
奈津子の和服の襟元を開いてネッキングの連発。次第に和服の裾が乱れ、奈津子の白い美脚が艶めかしく見える。
ワシは思いっきり裾を開いて奈津子の太腿に手を入れた。
奈津子のふくよかな太腿がワシの性欲をそそり立たせた。取りあえず肉体的な結合だけしておこう。とワシは和服の裾を押し上げてパンテイーを摺り下した。
少なめの毛の中に奈津子のピンク色のオマンコが見える。
口をあてて舐めった。
「アアア嗚呼ッーーーーー感じるわッーーーー」奈津子は股を大きく開いた。
若いワシはいきり立った肉棒を遠慮なしに挿入させた。
「ウウウウッーーーーーー」ワシの肉棒を入れ込んで奈津子は呻いた。

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2015年1月29日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】冴美【セフレ】

31歳の冴美がどうしてこんなに性交の技術を身につけたのでしょうか。
彼女が18歳の頃、ボストンに留学した時に、色んな国の男性と性交渉したのが発端です。
男性は色んな性器を持っているし、性交の技術もまちまちです。
インド人のカーマストラみたいに、座位が得意なセックスもあれば、アメリカ人は特に駅弁スタイルでの性交を得意としています。
彼女はそのころは今より、身体も出来ておらず、52㌔なので全身を抱えてのファックが出来たようです。
まあ毎日のように、牛乳を飲み、カルシュームを取ったので、バストも80㎝ぐらいから89㎝まで一気に大きくなったそうです。
帰国して20歳のときには、×智大学2年の時に「ミス日本コンテスト」に出場して、最後の4人まで行ったのですが、胸がそのころから急に大きくなり、Eカップになって優勝を逃したようでした。
でもそのおかげで、ある映画会社からスカウトされたのですが、内容がエロティックな物で、品性に欠けるとお断りしたそうです。
お母さんがそれまで美容院を経営していたのですが、姉と妹と協力して、2軒のエステサロンに直しそれが流行に乗りはやり出したそうです。
でも性交で味をしめたのは、六本木で友人達とお酒を飲んでいた時に、60歳ぐらいの小父様にナンパされて、赤坂のラブホに行き、初めて潮吹きの快感を覚えたのだそうです。
それまでは快感はあったのですが、イクだけで潮噴きの体験はなく、性交の楽しみだけでした。
それが61歳のオジサンによって開眼したのだそうです。
そのオジさんのペニスは、幹の表面が、一見グロテスクで色とりどりの血管が破裂せんばかりに浮き上がり、笠は物の見事に開き、鈴口からは欲望の強さを如実に表す透明液が溢れていたようです。
いきなり「これをすっぽりと咥えてみて〜」とペニスを突き出されました。
目一杯に見開いた唇で亀頭を飲み込みました。冴美の後頭部を抱えて「後はお願いだから・・・、袋もしゃぶったり揉んだりしてよ」と事前のセックスをするように注文をされました。

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2015年1月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【NTR】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。

でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。

その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。

と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。

そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。

でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。

たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。
何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。

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2014年11月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【NTR】

最近ハマってるセックスの仕方がある。
医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。

こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw
まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。

今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。

――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。

ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。
タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。

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2014年10月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【他人妻】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが
「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」
と私が言うと、
「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」
「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」
「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」
「はい」
「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」
「はい、覚悟はできています」
「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」
「絶対しません」
そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、
「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」
「27歳です」
「子供さんは、いるの」

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2014年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】種付け屋さん【セフレ】

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?
知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。
その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、
正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。
ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、
意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。
奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、
「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。男の側が原因の不妊もあること自体は、昔から知られてたはず。
「子宝の湯」に行ったら三助(背中を流す人)そっくりの子供を授かったとか、
子宝祈願に来た奥さんを坊主や神職が「珍棒」を駆使して治療したとか、
真偽はともかく、その手のエロ話は昔からあったみたいだし。これは想像だが、産科の医師自身が不妊の女に直接「治療」するケースも、
それほど古くない時代まで残ってたんじゃないか、という気はする。
さすがに、俺の学生時代のバイトまで一般的だったとは思わないが。
というわけで、ここから先は妄想ってことでよろしく。俺がやってたのは、簡単に言うと不妊女性への「種付け」。
夫の精子に問題があるときの不妊治療法に「非配偶者間人工受精」があるが、

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2014年7月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】シルエット【セフレ】

自治会で地区の子供13名を男3人、女2人の役員で、山へキャンプに連れて
行った。
役員は副会長の母とボーイスカウトの経験の有る僕、年配の会長の代理に息
子さん、他一組の夫婦で行きました。
キャンプファイーを囲んで夕食の時、母と会長の息子が並んで食べている
と、女の子達が、「恋人か若い夫婦みたい!」とはしゃいでいた。
実際、美人でナイスバティの母と長身イケメンの息子は僕が見てもお似合い
で、年齢差等感じさせない恋人に見えた。
テントで就寝時、騒いでいた子供達も寝静まり、僕も入り口側でウトウトし
かけた時、一番奥の息子が起き上がり近ずいて来た。
そして僕の顔の直ぐ近くまで顔を近ずけ、じっと見つめた後、テントを出て
行った。恐らく僕が寝ているか確認したのだと思う。
30分以上経っても戻って来ないのでさすがに気になり、テントを出た。
50m位歩くと、真っ暗な闇の木の横で、何かが荒い息使いでうごめいてい
た。目が慣れてくると男が上になりSEXしているのが分った。

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2014年7月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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