Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【王様ゲーム】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【乱交】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
 「え~でも、やった事無いし・・・」
明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
電話を切った妻が
 「りえさん!」
 「どうしたんだ!」
 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
 「手伝うって・・・コンパニオン?」
 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2017年12月31日 | エッチな告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【おっぱい】慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇【パフパフ】

昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
と初日からブツブツ・・・
専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。
初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。
社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。
この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?
別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。
本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。
新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。
しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。
しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】淋しい大学生男のつぶやき【セフレ】

全国には実際に高校生で性体験を何度かしたことがあるという調査が定期的に行われている。この掲示板でもその体験をありのままに投稿していそうなものもある。高校生で性体験など、振り返れば若かりし頃の良い思い出となり実に羨ましい限りだ。在学中、そのような機会に恵まれる?ことは一度もなかった(そのことが人間は不公平にできていると思うことの一つだった。)。高校を卒業したことで性描写ものにやっと関われるようになったことの解放感は大きかった。満足のいく夜を過ごすことができるようになったからだ。
例えば、この前に買ったAVものDVDで性感マッサージをみたときも、満足のいく夜を過ごすことができた。服を脱ぎ全裸でシャワーを浴び終えてガウンを羽織った女優がマッサージをする個室に入室した。ガウンを脱ぐために立ち上がった女優の姿は、上は乳首がベージュ色のニプレスで隠されているだけ、下はハーフパンツ(極小Tバック)、具体的には赤のフィットショートTバック。それでもって脊髄辺りまでの長髪で頭の後ろで団子にしている。目元がぱっちりしている容姿容貌が超一流の女。声質もなかなか良い。そんな極上の良い女がAV企画でマッサージ。最近のAV女優も随分と可愛らしい娘が多く飽きることがない。マッサージはうつぶせの状態から始まった。首や肩から始まり、腕、腰、そして脚の順番に進んで行った。Tバックの上からのくびれやお尻に勃起し始めた。そして仰向けになり、うつぶせの状態のときと同じ順番でマッサージが進んだ。仰向けの姿も刺激的。首と肩のマッサージから始まり、腕のマッサージ、そして乳房の外側を沿って両脚のマッサージ。ニプレスで乳首が隠されているがCカップほどの大きさの乳房の形が良く、穿いているTバックショーツで丸みを帯びた股間と両脚の内側とが作る逆三角形の空間にそそられた。脚のマッサージが終わったところで乳首に張り付けているニプレスを外し、乳首があらわになった乳房がマッサージされた。尖がらせた乳首に触れないように乳房のマッサージを数分間。そのままM字開脚の格好になるように指示され、脚の付け根あたりの丁寧なマッサージを開始。股間にピッタリ貼り付いたTバックだが、その上からでも大唇に連動して小唇も動いているのが解かる。そしてTバックも脱いで全裸に。大唇周辺の陰毛はきれいに剃られていた。指示されて四つん這いになり足を広げお尻を突き出している。足を広げると連動して小唇が見えるまで開かれたお×んこが、とてもいい形をしている。マッサージで小唇まで広げられたお×んこは、卑猥の極みだが、最高にそそる。その姿で漏らした喘ぎ声がトドメとなりこんなエロい女とセックスがという欲望に燃えながら射精した。出尽くした後、声に刺激されたことに促された射精も良いと思った。そして、このような娘は将来コンパニオンとかレースクイーンとかになって世の中のいい男と交わるのだろうと思うと手の届かないところに居る存在であることを思い知らされる思いがして、ため息が出た。
さて、高校生で性体験をしている男女が人知れずどのような体験をして萌える思い出を密かに織りなしているのかは知る由もない。さぞかし最高のハネムーン期を過ごしていることだろう。しかし、世に言うでき婚となる原因が高校生のときの性体験にあることは実際にあるようだ。実際に今年入学した大学にそういう男の学生が居る。実はキャンパス内で見たその学生のことを思い出して、それに対して性体験を一度もしたことのない筆者は夜だけ満喫していると比較対象として己の性を再認識した。そして、その一方で、AVに出演している可愛い娘と同じようなお色気たっぷりのファッションをした女子学生がキャンパス内で同じ大学の男子学生と仲良く歩いているのを見てうらやましい限りと思うのだった。

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||

2015年4月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】コンパニオン【他人妻】

私27歳 、夫28歳
私はコンパニオンをしています。
以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。
色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し
月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。
コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。
最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。
普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから
話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも
手を入れる人もいます。
私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。
場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。
最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。
その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。
その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年8月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】1回も100回も罪は罪【他人妻】

初めて投稿します。
去年の秋に起こった事件を書きたいと思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)
私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。
同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。
私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。
頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。
ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。
由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。
初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。
薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。
その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。
社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。
経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年8月2日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が同級会でエッチな事をされている所を目撃・・・(自分の趣味で妻を他人に・・・続き)【他人妻】

同級会の翌日、妻の携帯にメールが届いた様だ。
妻はリビングに携帯を置き、外に出ていた。
何気なく見ると同級生A君と言う表示だ。
そっと中を見ると
  A君 『昨日は酔って途中で帰っちゃったから、みんな淋しがってたよ!久しぶりに会えたんだし・・・
        また飲もうよ!エリ(妻)がいると盛り上がるしさぁ!A子やB子も誘って』
エリって呼び捨てか?コイツ間違いなく妻を狙ってるなぁ!またエッチな事しようとしているんだな!
目的が薄々分かっていたんですが、ネトラレには溜まりません!
暫く様子を伺う事にしたんです。
翌日、妻が風呂に入っている隙に携帯を拝借!
   妻 『そうだね!また飲もうね。A子達も来るかなぁ』
  A君 『B君と話してたんだけど、○○旅館が激安で、部屋貸してくれるらしい!泊まる人は泊まって、
      帰る人は途中で帰るって感じで、どう?』
   妻 『私はいいけど・・・みんな来るかなぁ?』
  A君 『エリ!OKって事で良いんだね!他誘って、また連絡するよ』私は友人を飲みに誘い、妻が同級生に誘われている事を話した。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年6月20日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】温泉宿での【他人妻】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった
ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。
妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』
ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』
妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。
俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。
妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』
ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。
妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが
俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。
妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は
妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。
ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』
妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』
ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年6月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】才色兼備の妻【NTR】

先日起こった本当の話

自分は高校デビューでちょいグレてて、高校を卒業してもテキトーにバイトをしながらプラプラしてた。
しかし、21歳の時、バイト仲間だった夏美と交際したことを切欠に、きちんと就職しようと思うようになった。
夏美は当時、大学生で頭も良く、なにより、とても美しかった。
この女となら一緒になっても良いと真剣に考え、就職先を探し始めた。

結局、高校時代の仲間が実家の建築会社を継いでいたので、そこへ就職した。
勤めだして3年になる。

そして、先日、事件が起こった。
忘年会にゼネコンの担当者を招待したのだが、社長はコンパニオンを呼ぶ経費が勿体無いと思ったのか
社員の妻が駆り出された。私の妻の夏美も例外ではなかった。

会場に姿を現した夏美は

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|

2014年6月6日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】昔、族やってた【NTR】

<>15名前:えっちな18禁さん投稿日:2010/10/23(土)00:17:11ID:SK/kQpZ/0<>
俺今は普通のオッサンなんだけどさ
昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね
いわゆる暴走族ね
今は本当に普通のオッサンだよ
交通ルールも守るし煙草も止めた
こないだなんてチーズバーガー頼んだのに
チーズ入って無かったけどクレームもいれなかったしな
まぁ丸くなったっていうか元々ヘタレがいきがってただけなんだが

<>16名前:えっちな18禁さん投稿日:2010/10/23(土)00:19:28ID:SK/kQpZ/0<>
んで10代の時入ってたチームでの慣わしに
自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為
参加させるって制度があったんだ
年貢とか上納させるって言ってたな

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

|||||||||||||||

2014年6月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】仲良し組と新年会【他人妻】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。
毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。
今年は、私の番だったんです。
私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳
仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。
みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。
恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。
それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり
みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。
元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚
すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり
でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。
そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。
私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には
時間はかかりませんでした。

このエッチな告白体験談の続きを読む »

エッチな告白体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年5月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
1 / 812345...最後 »

このページの先頭へ