Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【スカトロ】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

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2018年1月11日 | エッチな告白体験談カテゴリー:マニア・スカトロの体験談

【浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【不倫】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】悲惨な業界舞台裏 O・Mの笑顔の裏【セフレ】

もはや昔の事だけど。
消費者金融の業界でかつて、O・Mの裏ネームは『駅弁』。CM出演のための肉弾接待では、スレンダーな彼女を業界幹部達は、駅弁ファックを強要。マ○コ駅弁、ア○ル駅弁、駅弁フェラ…挙げ句の果てに駅弁脱糞まで…。
吉岡美穂同様、昔からO・MのCM起用は肉体営業のたまものだなんて陰口をたたかれていたが、本当の事。
タレントが気に入らなければ、すぐに降ろすことだって可能だから、起用してもらいたいタレントは、躍起になって肉体営業をかけてくる。
O・Mの場合は事務所の方針みたいだった。具体的には・・・
O・Mの場合はスポンサー役員の間から「駅弁」と呼ばれていたんだ。
O・Mは結構アクロバティックな体位が上手で、フェラも駅弁の状態でやってくれる。
当然アナルも開発済みで、駅弁で両方の穴を利用できる。
CM撮影の合間の肉体営業は制服姿だからまさに、コスプレ状態だったそうだ。どこかのスポンサーなどは他社のCM撮影現場にまで駆けつけて楽しんだそうだ。
お偉いさんは「彼女の肉体営業は本当にスゴイ。接待してもらおうと、全然関係ない現場に来るスケベオヤジたちを軽くあしらっています。控え室に2人で入って出てきたと思ったら衣装の水着に白い白濁の液体の跡があったことは有名な話」と言ってたよ。
華奢な身体に鞭打って肉体営業を続けるO・M、あの人懐っこい笑顔の裏には、
まさに身体をはった努力があったんだよ。
なんでこんな事を知っているかはえらいお偉いさんにまわしてもらったから。
さすがに飽きがきたみたい。実際に今はたいした人気がないだろ。
いろんな男に抱かれているからプレミアなんてないしね。

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2015年8月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】彼女が風俗嬢だった過去1【セフレ】

彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?彼女とは趣味のサークルで知り合った。
顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上
(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。
半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて
俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた(Hはしなかった)
俺はK、彼女はM、以降関西弁で
ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で「K君とこれからもちゃんと付き合いたいから知っといて欲しいことあるねん」と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした
そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った「わたしな、風俗しててん」なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった
風俗に至るまではエッチ要素もないので要約・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える
・怖い人も絡んできて自分は逃走不可
・派手なタイプじゃないしキャバは無理。
・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー
・一年キッカリで借金返済
・俺と会って現在に至る借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。
頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。

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2015年8月12日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私の夫【セフレ】

 私達夫婦は結婚5年目、1歳の娘がいます。 わたしは29歳、夫は35歳。何事もなく幸せな夫婦生活です。
 わたしの夫はセックスの時にわたしに色々と要求してきます。 手足を縛ったり、目隠し、いろんなコスプレ等々です。
 いろんなアダルトグッズもたくさん持っていて、ピンクローター、バイブ、電気マッサージ、口にくわえるギャグボールとか言うのもあります。 遠隔操作のロ−ターもあり、家事をしてるときなどにパンツの中に入れられたりします。
 わたしもエッチなほうですから言われるとおりに夫の要求に応えています。
  
 夫はわたしにいろんなエッチなことを言わせます。 大きいとか気持ちいいとかです。わたしも確かに気持ちい時には自然にこうゆう言葉は出るのですが、こう言えああ言えと言われたんでは落ち着きません。
 この前なんか、セックス中にオレ以外の名前を言えと言われました。わたしがどう言えばいいのと聞くと、「〇〇〇・・きもちいいよ・・もっとして・・」 〇〇〇は夫と違う名前です。 と言わせるのです。
 最初はいやいや言っていましたわたしも、だんだんと他の男とセックスしている感じにになり凄く興奮してきました。
 わたしは行く寸前に、前付き合っていた彼氏の名前を言いながら、突いてもっと突いてと言ってしまいました。幸い夫は気がつきませんでしたが。
  
 
 

 

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2015年7月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】妹の同級生の従妹に【セフレ】

今からだいたい5年くらい前だったかな?
当時僕は妹の同級生の女の子達とよく遊んでいました。そのなかにたまに来る夕夏ちゃん(当時小1)がちょっとポッチャリでかわいい子でした。
何回も遊ぶ内に仲良くなり二人だけで遊ぶことも多くなりました僕も性に目覚めたばかりっだったので女の子の身体に興味心身でした。(笑)
そして僕は夕夏ちゃんに悪戯したいと思うようになりましたがその日が来るのは早かったでした。
あくる日僕はいつもより荷物を沢山持ち出して夕夏ちゃんを人気の無いとこまで連れ出しました。そして荷物の中から偶々廃棄される予定の袋に入っていたコスプレ衣装を出しました(まだぜんぜんキレイだった)夕夏ちゃんにコスプレ衣装を着てくれと頼むと「恥ずかしいから見ないでね」といい着替えてくれました。
勿論着替えは見ました。
夕夏ちゃんはシャツとズボンを脱ぎパンツ姿になったら某美少女戦士の衣装を着始めました。
着替え終わったら「お兄ちゃんもう良いよ~」と呼んでくれたので近くに行き優しく抱きつきました。
しかし衣装の着方を間違っていたので「ダメだよ、夕夏ちゃん。これはパンツも脱いでお股でボタンを止めないと」といいスカートの裾をめくりあげ僕の手でパンツを脱がせました。
その時見た夕夏ちゃんのおまんこはとても小さく本当にちんこが入るか心配でした。
ボタンを止めたあとは夕夏ちゃんがはしゃいでいたので携帯で何枚か写真を撮りビデオでも録画しました。僕は興奮が抑えられないので夕夏ちゃんを少し深い段差の場所に敷いた毛布に座らせて僕は正面から立ちズボンを脱ぎました。夕夏ちゃんは不思議そうにしていましたが僕は衣装の股の部分を横にずらしてちんこをおまんこに擦り付けました。
小1のおまんこはとても気持ちよく入口で亀頭をあてがい膣内に精子を出しました。
しかし中学生の性欲は治まるわけもなくそのまま無理矢理子宮口を少し開けながら根本まで全部挿れました。
もちろん夕夏ちゃんは痛みに耐えきる体力も無いので気絶してしまいました。
僕はここぞとばかりに腰を突きいれ計四回ほど精液を流し入れました。

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2015年7月18日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】水着を試着【セフレ】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・
雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。
俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。
こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。
俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。
そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。
下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。
「どういうのがいいかなぁ・・・」
真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。
この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?
「大人びているのがいいかな・・・」
俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。
実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。
まっ、一応交際しているということでお互い納得している。
デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。

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2015年7月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】18歳の女の子です【セフレ】

※物語的に記していたものなので長文ですがよろしかったらお読みください。またこの話に関係するものがいくつかありますので気が向いたら投稿します。

今はブログが普及して誰でも気軽にネットで情報配信することができる便利な世の中。
若い人なら誰の手助けもなく比較的簡単に自分のブログサイトを持つことができるだろう。

話は今から10年以上さかのぼる。時は1996年4月。

世の中では95年末に発売されたWindows95のおかげで大騒ぎ。

今までパソコンといえばコマンド入力等何かと素人には敷居も高く、何より高額ということが最大のネックであった。

俺はといえばエロゲー&PCゲーム目的で親父に買ってもらったPC9801を数年前から使っていた。
CD−ROMが付いているというだけでゲームマシンにFM TOWNSなどというマニアックなPCも持っていた。

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2015年6月19日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】女にだって性欲はある。【セフレ】

今日は久々にヒマ。
退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。
私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。
体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。
ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。
中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員
になった。
職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような
筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。
中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。
付いたあだ名が「姐さん」だ。
ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ
見たいな役回りだ。
そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。
初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。

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2015年6月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お隣さんと【セフレ】

同じマンションの隣の部屋の黒人さんとセフレの関係です。最初は挨拶を交わすぐらいだったけど、だんだん話をするようになり、英会話を教えてもらったりもした。ジョーイ(黒人の名前)に何回も告白されたけど、外人は恋愛対象外だったので、いつも断っていた。
ある日、二人でご飯を食べに出掛けた帰りの車の中で、ジョーイがいつもとは違い、積極的に迫ってきた。最初は手を繋ぐだけって言ってきたのに、キスしていい?って聞いてきて、キス以上はしない約束でキスをした。その時スカートの中に手を入れてきて、パンツの上から触ってきた。私はずっと無理無理!って言ってたらジョーイは諦めてくれて、そのままマンションまで送ってくれて部屋の前で別れた。
部屋に戻りさっきの事を思い出し考えていると、だんだん体がムラムラしてきて欲求が押さえられなくなり、ジョーイの部屋に行き抱いて!ってお願いした。そのまま玄関で激しいキスをされ服を脱がされ、お互い全身を舐めあい立ちバックで入れられ、駅弁をされ、ソファーに行き正常位で一発目が終わった。ゴムをしてなくてお腹の上に出されたけど、大量に出ててビックリした。ジョーイは二回目を要求して来たけど、あまりの大きさと激しさに、私の体力は無くなった。二人で裸のままベットに横になって話をして、ジョーイが付き合えなくても良いから、セフレになりたいって言ったので私はOKをしました。それから当分は毎日ジョーイとHをしていました。
だんだんマンネリ化してくると、いろんな玩具を試されたり、コスプレで色々な格好をさせられたり、変な下着ばっかり付けさせられたりした。
この前は二人でアメリカに行き、人が少なくて結構穴場な海岸に連れていかれ、ジョーイに渡された水着をきた。下はTバックで上は超極小ビキニだった。乳首がギリギリ隠れる位の布しかなく、Eカップの私の胸だと少し動いただけでポロリしちゃいそうでした。
人前でヤラシイ格好をした事がなかったのでメチャクチャ恥ずかしかったけど、海外と言うこともあって次第に大胆になれた。そのまま海岸の隅の方でHをしていると、地元の少年達にジロジロ見られていたけど、それもまた快感になっていた。
今じゃあもぅ、恋人以上の関係かもしれません!

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2015年6月13日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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