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2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
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【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【友達】陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・【セフレ】

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。
「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。
快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を口で含もうとしてきた。ぼくは陽子が何をしたがっているのかが次の瞬間ハッキリと解った。陽子はズボンの上から容赦なくギンギンになっているチンポにかぶりついた。お陰で見る見るズボンの前が陽子の唾液でベトベトになってしまった。その湿り気がチンポに伝わってくる。次に、陽子の左手は躊躇することなくファスナーを開けに掛かり窮屈な空間にいたギンギンチンポを開放すると、湧き出る先走り汁を舌先で掬い取り味わっていた。
運転手が「お嬢さん大丈夫ですか?そうとうお飲みになってるようでねぇ・・・」と声を掛けてきた。わたしは「大丈夫です。今薬飲んでますから」と答えておいた。陽子はぼくの先走り汁を飲み続けている。
先走り汁を堪能した陽子は身体を起こし、今度は左の太ももを惜しげもなく私の股間に乗せてきて私の右手を自分の熱くなった部分へもっていき、パンティーストッキング越しに擦りつける仕草をした。私は刺激を送り込んで欲しいのを察知して陽子の手が離れた後も手のひらを使って愛撫した。右手に焼けるように熱い陽子の本性を感じながら、上半身を擦り付け来る陽子の唇に口を合わせた。「気持ちよさそうですねお嬢さん!」と野次ってくる運転者に返事もせず、私たちはお互いを求めてまさぐり合いました。
そのうちタクシーが一軒の白いラブホテルの駐車場に入っていった。千円札ばかりで支払いお釣りをチップにあげて目を瞑った陽子を抱えるようにロビーへ入り、空いている適当な部屋のキーを貰ってエレベーターに乗った。
いきなり、またキスをせがんできた。手は当然ズボンの前をあっちへ行ったりこっちへいったりして常に快感を送り込んでくる。
エレベーターが音と共に止まった。陽子が先に降りた。
「5階かぁ、じゃあ5回したいな・・・」ぽそっと呟いた。エレベーターから比較的近い部屋だった。
部屋に入って背中でドアの閉まる音がするやいなや陽子はまたまた唇をもとめてきた。今度はキスをしながらわたしの服を脱がせに掛かります。キスをしたままで服を脱がせながら自分は後に下がり始めます。
わたしも陽子の服を脱がせてやります。ダウンの下はタートルのセーターその下はもうブラジャーだけの陽子です。
今日のこのことを計算して、枚数少なくしてきたのかな、などと勝手な想像をしてしまいました。
スカートは比較的薄くて柔らかいシルクのようなミニでしたから後のファスナーとホックを外すとスルリと床に落ちてゆきます。
すると下半身には小さな小さなレースのパンティーしかありません。
「あれ~っ、パンティーストッキング履いてたよね。タクシーの中で確かに見えたよ?」

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2014年10月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第2章 オーディション【セフレ】

次の日、収録が近づいてきた年末特番の打ち合わせが午前中会議室であって、担当プロデューサーやコナー担当ディレクター連中が集まってああだ、こうだと言いたい放題で、出たアイデアを昼食の前に整理しておこうと一人会議室に残ってメモを清書していると、「失礼しま〜す。」と陽子が顔を覗かせました。
「あれ〜?一人だけ?じゃあ、会議の後片付けさせてもらお〜っと。」と言いながらテーブルの上に乱立しているコーヒーのコップやジュースを飲んだ紙コップなどと集めて回った。
「お疲れさん」と、陽子にいつもと変わりない言い方で声を掛け仕事を続けていると、トレイにコップを積み重ねながら一辺が3卓位ずつ四角くセッティングされた会議机の内側を私の方へ近づいてきた。
そして、もう一寸でぼくの正面に来るという寸前のところで、何かにつまずいたのかトレイを引っ繰り返してしまい、比較的小さな声で「きゃッ」と叫びました。
「どうした?大丈夫か?」と声を掛けて、顔を上げましたが陽子の姿が見えません。
それもそのはずです。散らかったコップをしゃがみ込んで拾い集めていたのです。
私は、疲れもあって、座ったまま背筋を伸ばしながら「良かったね、割れない空きコップばかりで・・・」と足を伸ばして前へ放り出すように力を抜いて休憩体勢をとりました。
机の影で何処に居るのか判らなかった陽子がぼくのちょうど正面に来ていて、放り出した両膝の内側にしゃがんでいます。
コップを集める音は続いていましたが、空いていた方の手(ぼくに近い方の手)がズボンの上を這いながら上へ。
そいして内側の縫い目に沿って、中央部分にやって来ると、ぼくのチンポの形をズボンの上からそっと確認するように、五本の指先でなぜ手、直ぐに離れていったのです。
私は一瞬びっくりしましたが、昨日の飲み屋でのこともあって、声を出さずに陽子のするままにさせた。
ぼくのチンポの大きさを測り終えた陽子が机の上に顔を出し、「私踊りに行きたい!」とぽそっと一言いうと、にっこり笑って投げキッスをして、集めたコップをトレイに乗せて部屋をでていった。
そのあと、ぼくは自分のチンポが陽子の感想が気になってしかたがなかったので、ダメ元で直接聞く機会を探した。
午後7時を過て、夕方のデイリーニュースも終わり報道フロアーがぐっと静かになりかけたとき、「お先で〜す」という陽子の声がフロアーに響いた。
私は声のする方に走り寄り陽子の肩を後からポンっと軽く叩いた。陽子は一人だった。しばらく誰に聞かれても差し障りのない話をしながら駐車場まで出た。

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2014年10月23日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【芸能人】AKBはブラック企業の象徴 【フィクション】

AKBはブラック企業の象徴?過酷な長時間労働、過剰競争、全人格評価…

BusinessJournal-2014年04月01日18:00

写真『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)
『AKB48とブラック企業』(著:坂倉昇平/刊:イースト新書)

 30歳以上の新メンバーを募集する「大人AKB48オーディション」、昨年ヒットしたNHK連続テレビドラマ『あまちゃん』の劇中アイドルグループGMT47を模した47都道府県から1名ずつ選出する「AKB48 Team8全国一斉オーディション」、昨年の「AKB48グループドラフト会議」など、立て続けに新コンセプトのオーディションを展開しているAKB48。最近では子どもたちのなりたい職業ランキングでもアイドルが上位にランキングしているが、その中でもやはりAKB48への憧れは絶大だろう。

 しかしそんな女の子たちの憧れの職業に対し、「AKB48こそが、ブラック企業」という衝撃の説を唱える人物がいる。2010年にいち早く「ブラック企業」問題に警鐘を鳴らし、この言葉の生みの親でもある坂倉昇平氏だ。若者の労働問題に取り組むNPOの理事を務め、関連雑誌を発行している坂倉氏だが、彼のいう「AKB48ブラック説」とは、どのようなものか。

 坂倉氏の著書『AKB48とブラック企業』(イースト新書)では、AKB48自体が日本の雇用システムの再現であるとして、主にAKB48プロデューサー・秋元康氏が手がけるAKB48楽曲の歌詞と日本の雇用を比較検証し、AKB48とブラック企業をリンクさせていく。

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2014年4月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【友達】大学生時代に俺が女優の卵【セフレ】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/06(金)01:34:40.60ID:Ux8834Sn0<>
大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

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2014年3月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】近所のおばさん【露出】

<>760名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3008:37ID:45X2sKzh<>

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

アドバイスを!

<>766名前:名無しさん@ピンキー投稿日:03/03/3106:51ID:JQExI8ge<>

764

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2014年2月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【フェラチオ】近所のおばさん【クンニ】

<>760 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/30 08:37 ID:45X2sKzh<>
フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。
アドバイスを!

<>766 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/31 06:51 ID:JQExI8ge<>
>>764
野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。何なら、
「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don’t mind!」くらいの勢いで。
酷い時なんて「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」なんて事もあります。
で、その度に玄関でわけのわからん立ち話が30分くらい続きます。

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2014年2月17日 | エッチな告白体験談カテゴリー:フェラチオ・クンニの体験談

【芸能人】指原莉乃が涙のHKT48電撃移籍【フィクション】

アイドルグループAKB48の指原莉乃が、博多を拠点に活動する姉妹グループ・HKT48に移籍することが、電撃発表された。これは6月15日深夜(16日午前)放送の「AKB48のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で総合プロデューサーの秋元康氏から発表されたもので、移籍時期は「明日から」としている。

この日の「AKB48のオールナイトニッポン」のパーソナリティーは、秋元氏が担当。番組途中で指原が登場し、現在発売中の週刊誌「週刊文春」に元カレとされる人物による交際暴露記事出たことについて、釈明を行った。

「皆さん、こんばんは。AKB48チームAの指原莉乃です…」と、冒頭から声を詰まらせながら登場した指原は、「皆さん、今回は本当にご心配をおかけして本当にごめんなさい」と謝罪。そして「最初、その話を聞いたとき、なんのことだかわからなくて、記事を読んですごくビックリしました。中身に関しては事実じゃないこともたくさんありましたが、その人とお友だちだったことは本当です」と、“元カレ”が過去に友人として関係があった人物であることを認めた。

記事を見たとき、指原の頭には「お父さんの悲しむ顔や、応援してくださっている皆さん一人一人の顔がそのとき思い浮かびました」。それからは「ご飯が食べられなくて、食べて、吐いてを繰り返して、ツアーのリハーサル中に過呼吸になってしまって、何も状況を話してないメンバーにただただ元気がない指原を見せてしまったりと、本当に迷惑をかけたり…。お母さんにもなかなか話せなくて…お母さんに話したときに…お母さんの顔も見れず、ファンの方からのブログのコメントを読むのが怖くて、本当にたくさんの人にご心配と迷惑をかけたなと、思っています。ブログのコメントをさっき読ませていただいて、皆さんからのコメントに、本当に心が苦しくなりました。皆さん本当にすみませんでした…」と、終始涙声で謝罪した。

この謝罪に対し、秋元氏は「どうなの、本当のところは?」とファンが最も知りたいであろう核心に切り込むと、指原は「本当じゃないですし、本当ですし、本当じゃないというか…」とハッキリしない回答。秋元氏は「でもそれは、指原がそういうことが出てくるところまで来たんだよ。だって指原が無名だったら、そういう話も出てこないじゃん。だからそうなったら当然、昔のことも出てくるかもしれないし、それはしょうがないよな。指原が誤解されるような、かつて行動を取ったわけだからさ」と語ると、指原は「そうですね…」と消え入るような声でうなずいた。

さらに秋元氏は「たぶん、何もなくスルーすると、『なんだよ、指原だけに甘いのか』という声も出ちゃうし、あるいは『指原、反省してるのか』ってなるし。かと言って指原が全面的に悪いわけでもないし、すごい難しいよね」と、プロデューサーという立場から現在置かれている状況を説明。

そして「で、いろいろ考えました」とした上で、秋元氏は「指原がどういう形であれ、AKBを応援してくださるファンに対して、誤解を招くような行動を取ったことは間違いないわけだね、過去だけどね。そういうことがあるので、やっぱりちゃんとAKBのために、頑張ってもらわないといけない、と思ったので、指原はできるだけ早く、明日だな、もうな。明日から指原莉乃はHKT48に移籍します」と、電撃発表した。

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2014年2月16日 | エッチな告白体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】★五輪記念★4年ぶりの新記録【フィクション】

【第1部】
その日、私は仕事で、役者のG君とタレントのみなみさんと一緒でした。
みなみはタレントといっても、深夜のお笑い芸人が司会をする番組にたまにチョロッと出る程度の、まぁ、業界の端の方で活動してる女の子です。
ショーコンパニオンやモデルの仕事もしていて、たまに広告の仕事もしています。
顔は黄タクシーの○林恵美という子にソックリで、身長165〜168センチ、後から知るのですがバストはDcupです。
G君はバイトの傍ら舞台を中心に活動している役者で、たまにオーディションを受けて、決まれば広告にも出たりしているようです。
彼は顔もスタイルも抜群なうえ、同い年の私にも敬語を使う、礼儀を弁えた好青年です。
ちなみにみなみは私に対してタメ口ですw

仕事後にテレビで観戦した五輪にも飽き、その後の流れで、私が彼等を途中まで車で送ってあげることになりました。
途中でメシでも食べようかという話になり、青山のモン○ーンに行きました。
終電の時間も近付いた頃、みなみが場所を変えて飲みたいと言い出しました。
しかし翌日仕事のあるG君は帰らなければならないと言います。
彼女もそれなら帰ると言うかと思いきや、予想に反して「じゃあ二人で行こっ」と誘ってきます。
この辺から、私は今夜は何かが起こると期待し始めたように記憶しています。

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2014年2月7日 | エッチな告白体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】はるな愛 弱点も生かせば「強み」【フィクション】

タレントのはるな愛さん 弱点も生かせば「強み」 隠し続けた「男性」芸に取り込む

 タレントのはるな愛さん(40)は男性として生まれたことに強い違和感を覚え、ホルモン注射や手術などにより女性に変わろうとしました。しかし、本物の女性にはなれず、周囲の冷たい視線の中、仕事も恋も行き詰まっていました。そんな状態を打破しようと、悩み抜いた先に見えてきたものとは…。

(竹岡伸晃)

 

自分をさらけ出す

 11月29日夜、大阪市浪速区のライブハウス。約750人の観客を前に、ドレスやミニスカートを身につけ、ステージ狭しと駆け回る。歌手、松浦亜弥さん(26)の振りをまねする「エアあやや」など、2時間で約20曲を披露した。

 初の単独ライブでは、自身の中の「男性」も表に出した。男性の服装、男性の声で「夜空ノムコウ」などを熱唱。客席のニューハーフ(女性として生きる男性)や、おなべ(男性を装う女性)らからも熱い声援が送られた。

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2014年2月4日 | エッチな告白体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【芸能人】安めぐみ結婚!相手は東MAX【フィクション】

安めぐみ、Take2・東と12月に結婚!07年から交際
2011.10.806:57(1/2ページ)[結婚&交際]

東貴博と結婚することが明らかになった安めぐみ。07年にイベントで披露した美しいウエディングドレス姿が、現実のものとなる
 結婚したい女性芸能人NO・1に輝いた癒し系タレント、安めぐみ(29)が12月にお笑いコンビ、Take2の東貴博(41)と結婚することが7日、分かった。関係者によると、12年前、テレビ番組のオーディションで、東が安をアシスタントに推したのが出会い。2007年、運命の糸に導かれたようにラジオ番組で再会し、交際がスタート。昨年、安の母親が他界した際、東が支えになるなど愛を深め、東日本大震災で互いに家族の大切さを再認識。結婚を決めたという。(サンケイスポーツ)

 おっとりとしたしゃべりと柔和な癒しスマイルで「お嫁さんにしたいタレントNO・1」に選ばれた安めぐみが、ついに本物のお嫁さんになる。

 彼女のハートを射止めたのは1988年に他界した人気コメディアン、東八郎さん(享年52)の次男で、札束やクレジットカードで汗を拭く、下町ボンボンギャグで知られる東MAX(アズマックス)こと東貴博だった。

 2人の出会いは運命的だった。1999年、Take2が司会を務める仙台放送のローカル番組「TOPCAT」のアシスタントオーディションを受けにきたのが、当時高校生の安。のんびりとしたトークは不向きとスタッフ全員が反対する中、東だけが「逆にそれがいい」と推薦し、出演が決定。現在のタレント、安があるのも東のおかげといえる。

 12歳の年齢差から恋愛関係になることはなかったが、8年後の2007年に東がパーソナリティーのニッポン放送「ヤンピース」で再会。前年オリコンの「結婚したいと思うタレントランキング」で1位に輝き、07年には「ブライダルジュエリープリンセス」を獲得した安がゲストで出演。思い出話に花が咲いて意気投合し、真剣交際がスタートした。

 ただ、札束で額をぬぐう東の高飛車な芸風が、清楚で癒しキャラの安にはそぐわないと、所属事務所が猛反対。そんな障害が2人の恋を燃え上がらせたようだ。

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2014年1月25日 | エッチな告白体験談カテゴリー:芸能人との体験談
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