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【友達】続 メグミちゃん【セフレ】

37続 メグミちゃん削除依頼
投稿者:しげ ◆AU/OjWxByc 2009/10/22 11:11:32(mhitVFHE)
投稿削除

ちょろっとのリクエストがあったので、その続きを書きたいと思います。
あと、メグミちゃんやら、これから出てくる他の娘は全て仮名ですので、あしからず…。
あの衝撃の夜のセックスの後も、友達不在中を狙う手口で何回かメグミちゃんと体を重ねた。まあ、毎回似たようなプレイで、進展は無かった…。3~4回程した頃だったろうか、メグミちゃんから、『わざと、兄ちゃんいない時来てるんですよね?これからはそんなことしないで良いですから、アドレスと番号教えます』っと小声で、衝撃発言を言い放った。
これには、かなり私も喜んで、直ぐさま交換し、帰宅したその晩からメールを送信し、ほぼ毎日の様にやり取りをした。内容は一ヶ月ぐらい初期の頃は『学校の相談やら、好きなアニメが何だ』とか、どうでもいい様な話や、また『今日は来て良いよとか、今日はセックスしたい』など結構な大胆発言もあった。
そんなやり取りを三ヶ月程して行く中で、大体週一回は家や、車、公園トイレにてセックスをする様になった。(相変わらず、アソコはひどい臭いですが。笑)
そんなこんなで、やっと心を開いてくれて、最初の頃の素っ気ない態度から変わり打ち解けて行った。
メールの中身も語尾に『なり☆』とか『~ちゃ☆』とかが付いてくる様になった。
そんなこんなで、最初のセックスから半年後頃にメールをしていると『私の仲良しの友達に、セックスしてみたいって言う娘がいるんだけど、しげさんのこと紹介していい?』という内容のメールが入った。
こんな漫画やAVみたいな話は嘘だろと思ったが、メグミちゃんは嘘つくようなタイプの人間ではないので直ぐに『いいよ!』っと返事をした。
正直なところ、かなり嬉しい興奮が半分、残りの半分はメグミちゃんの大親友ってどんな気持ちの悪い地味娘が来るのかな、という気持ちが半分でした…
(メグミちゃんも可愛くないし地味なんで…)

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2015年7月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】中出し三昧熟女 【不倫】

先日、熟妻新生活で出会った美熟女と初めて会って、その日にエッチしました。彼女は30代後半で子持ちのシンママ、当方は20代前半の学生です。
当日、駅に待ち合わせをして車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか、いきなり熱いキスをしてきました。激しくキスをすると、それだけで感じてしまうとても敏感な体質の方でした。そして、速攻ホテルへ行きました。

部屋に入る途端に激しくキスをして、服を脱がせました。胸は少し垂れ、乳首は微かにピンク色で、子供を母乳で育てたのか大きな乳首。アソコは黒くて分厚いビラビラが出て、クリは大きい。お尻は引き締まっていてるが、とても柔らかい。スタイルはとても細いって感じでした。

軽くシャワーを浴びて、ベッドに入り、愛撫をながら話していると、彼女は膣の病気のため摘出をしている、と聞かされ、中に出して良いのか、と聞くと、大丈夫、とのことだったため、とても興奮しました。というのも、アナルでの中だしはあるが、アソコでの中だしはしたことがないからです。

フェラされながらアソコを弄り、69になってお互い舐めあいました。アソコがトロトロになったところで挿入しました。今まで年下から5つ上との経験はあるが、10も上との経験はなく、挿入した途端、熱く優しく包みこむ、今まで経験したことの無い感触にとても感じてしまいました。

相手もとても敏感な方だったため、挿入している間、自分が逝くまで5回ほど逝ってました。その度に締まる感じが凄くて、一気に射精感が込み上げてきました。そして、中に出していい?、と聞くと、いっぱい出して、と言うので一気にスピードを上げて、奥深くにザーメンを注ぎました。

アソコから抜くとたくさんのザーメンがアソコから流れだし、その光景を見ると、また起ってしまいました。アソコからザーメンを掻き出し、次はアナルを責めます。指を入れるとすんなり入り、愛液とザーメンが混じった液体をアナルに塗り込みながら、指2本で出し入れしました。

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2015年7月8日 | エッチな告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【温泉】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5 【お風呂】

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
『おはようございます。よく眠れましたか?』
と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

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2015年7月5日 | エッチな告白体験談カテゴリー:温泉での体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と4 【NTR】

今日は、私と真希との結婚式でした。と言っても日付は変わっているので、厳密には昨日だったのですが、日が変わる前からもう何時間もセックスをしています。

でも、新婚初夜の今、妻を抱いているのは私ではなく、妻の元カレで黒人のギブソンです。そして私も、ギブソンにフェラをさせられたり、オナホのような扱いを受けていました。

そんな屈辱的な扱いを受けている中、私は怒りも嫌悪感もなく、あろう事か彼に奉仕することに喜びを感じていました。私自身が知らなかった私の秘めた性癖が、一気に開花してしまったようでした。

そして、ひとしきりギブソンに犯され中出しまでされた真希は、お色直しではないですが、今日着用したウェディングドレスに着替えました。

私と、永遠の愛を誓った時に着ていた神聖なドレスを着て、真希は元カレのギブソンの極太をお口で奉仕しています。もっとも、私と永遠の愛を誓った時ですら、真希の膣中には他人の精子が入っていました……。

確かに、真希は自由に誰とでもセックスをして良いと言うのが、私なんかと結婚してくれる条件でした。でも、まさか式直前や、新婚初夜にこんな事になるとは、夢にも思っていませんでした。

純白のウエディングドレスを着た真希は、本当に綺麗でした。でも真希は、その馬鹿げたほどの大きさの黒光りするペニスを、小さなお口に収めています。新婚初夜にこんな事になるなんて、悪い夢のようです。
『んっ、んっ! 大きい#9825; やっぱり、ギブちゃんのが一番だねw くわえてるだけで、妊娠しちゃいそう#9825;』

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2015年7月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】遠征妻【セフレ】

以前、\で「●●●スタイル」というサイトで31歳の人妻のゆかりと出会ってすばらしいひと時を過ごさせていただいたのですが、それから1ヶ月か1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。
ゆかりさんとは体の相性もよくて、セフレの1人にでもと思ったのですが、遠方から来ていたようで、頻繁に会えないようなので泣く泣く別れたことを覚えています。
そんなゆかりさんがどうしたのかと思っていると、彼女の方も僕に気付いて「久しぶりね」って声をかけてきました。
ゆかりさんは「ちょっとすっぽかされちゃったみたいで」と少し照れながら言いました。僕は、まだ出会い系とかしてるんだと思い、とっさに「私もです」と話を合わせました。
それから喫茶店に行って世間話や彼女の愚痴なんかを聞いてるうちに、「せっかくだから、またどうですか?」と誘うと、「そうですね。でも、なんか恥かしい……」と伏せ見がちに答えました。
ゆかりさんは月に1~2度、他県から知り合いに出会う確率が低い都内に出て来ているということでした。もちろん、ひと時の情事を楽しむために。
ホテルに入ると、さっきまで頬を赤らめていた貞淑な女性とは一変して、欲求不満のスケベな人妻に変貌するのが表情を見てすぐにわかります。
手に余るような爆乳を背後から抱き寄せるように揉みながら、固くなり始めたチンチンを押し付けると、ハァハァと息を弾ませて顔以外も赤くなっていきます。
タイトスカートを巻くって、パンティの上から触るとすでに湿っていて、直接触るともうグチョグチョでした。
クリトリスを指で刺激すると、体をビクンビクンと反応させて、膝や腰をガクガクさせてるので、お尻に押し付けていたチンチンが刺激されてきて、完全にボッキしてきてしまいました。
ゆかりさんは、まだ部屋に入ったばかりの玄関先だというのに、「お願い、入れて、後から突っ込んでぇ」とお尻を突き出しながらお願いしてきました。
僕は基本的に相手のプレイに合わせる主義だし、僕も彼女のお尻に刺激されて結構ヤバかったので、リクエストに応えて激しく反り返ったチンチンを入れてあげました。
生で入れた膣は、僕のチンチンに絡み付いてくるような感触で、あの日の甘いひと時を一瞬にして思い出させてくれました。でも同時に、甘美な興奮も蘇えり、やばいくらい興奮してきてしまいました。
ゆかりさんの色っぽい喘ぎい声に混じって、腰を打つたびに鳴るパンパンといういやらしい音が響いて、また僕を興奮させます。
ゆかりさんもどんどんいやらしくなり、「久しぶりのチンポ、あぁ、いいの、子宮に響いて、あぁぁ」と淫らな言葉を発して、膣を収縮させてチンチンを締めつけてきます。

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2015年7月3日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた 【NTR】

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」

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2015年7月1日 | エッチな告白体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】暑いですね。【セフレ】

この間の連休の出来事
マンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりしてるおばちゃんがいたので、
あやしんで、「暑いですね。」と声をかけると下の階の住人でした。
普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。
「大丈夫ですか?日差しも強いですし・・・」
『うち、二階なんで蚊が飛んでくるんですよ~ ここボサボサでしょう?』
とか話してるとを手を止めて「あ~~あつい・・・今日はもう無理ね」と鎌と草の入ったバケツを片付け始めたので、捨てるの手伝いますよと一緒にゴミ集積所へ向かった。
これがきっかけで今まで顔を合わせなかったのに、ちょくちょく挨拶をするようになった。
先日の連休中のこと、妻は帰省しててブラブラとコンビニへいった帰りにエントランスでおばちゃんにあった。
「こんにちは、どうしたんですか?」
『鍵をどこかへ置いてきたみたいで・・・どうしましょう』
聞けば、家族の誰かが帰ってこないとうちへ入れないということで困っていた。
携帯で連絡してが、すぐには家へ入れなさそうだ。
「あの~ よかったらうちでしばらくお茶でもしませんか?今、誰もいませんし・・・」
そう声をかけると、少し迷ってたので、「ここ暑いですし、誰か帰って来るまで涼んでいってくださいよ」

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2015年6月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】クラスメートが…2【セフレ】

Yが私に抱きつき、耳に口を寄せて、甘エロボイスで
「俺のチンコ見て興奮した?」
って聞いてきんです。
私は素直に頷きました。
すると
「素直だからご褒美上げるww」
とニヤつきながら言ってきます。
私はYの事が好きだったので、内心凄く嬉しかったんです。
Yは私のブラの中に手を入れて揉み揉みしてきて、
私も思わず声を出してしまいました。
Yは可愛いと言ったかと思うとパンツの中に手を入れてきました。
「もう、こんなにトロトロだよ?ww
さっきもこんなトロトロにしてオナニーしてたの?ww」
と淫乱な言葉を連続して
呟いてきました。

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2015年6月24日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】幸運【セフレ】

日帰りで伊豆に行く事になりましたが、酒好きの先輩が
「面倒だから一泊しようぜ」と自腹で泊りになりました。
温泉ホテルで一緒になった家族がありました。
両親と大人しい感じの美穂JC3と元気なJS6の美貴の4人家族です。
姉妹の両親も酒好きで酒好きの先輩と盛り上がってました。
ホテル内のカラオケで演歌ばっかで飽きたのか
「美穂ちゃん、お風呂行こうよ」と言い出しました。
そのホテルには取って付けた様な露天風呂が屋上に何個かあって鍵を閉めれば
OKって感じで女の子二人で入るには少し怖いかもしれません。
なので美穂が嫌がってたら美貴が
「じゃあ、おじさんも一緒に~」と言い出しました。美貴も少し飲んでたので
テンションが高いのです。美穂にしてみればJC3で知らないオジサンと
風呂に入るなんてアリエナイので拒んでたら美貴が
「じゃあオジサンと二人で入る」と言い出しました。さすがに妹と二人だけで
入るのはマズイと美穂は思ったようですが姉妹の両親は

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2015年6月22日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】久しぶりの乱交【セフレ】

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。
由美はカレシがいるので、最初は「ちょっと何よー」と拒んでいたのですが、「ああん・・・もう・・・」とか言いながらキスを始めてしまいました。まさか、あの由美がこんなことをするとは思わなかったのですが、僕もついつい彼女のさくらとHモードになってしまいました。
数分もすると、もうみんな裸になって何も隠すことなく、チュパチュパといやらしい音が聞こえ始めました。その異様な雰囲気に、もうどうにでもなってしまえ、と激しくSEXしてしまいました。
さくらも最初は声を落としていたのですが、「あはあ・・・んきもっちいい・・・」と声を詰まらせながらもだえ始めていました。チラッと横を見ると、由美も目を半開きにして、感じまくりながら、友人の浩史に突かれまくっていました。僕ははじめて見る由美の意外な姿にまいってしまい、四つん這いになった。さくらの後ろから激しく突いて、あっという間にさくらのせなかに出してしまいました。さくらも「よかった・・・」とイっていました。
隣では、まだ浩史と由美がやっている最中で、僕たちは後ろの方から2人の丸見えの結合部を見てしまいました。由美は相当感じているらしく、オマンコからは白くにごった本気汁を垂れ流して浩史の物を受け入れていました。最後には2人で「ああんああんー」と大きな声を出しながら同時にイッたようです。
あまりのいやらしい雰囲気に、まだみんな満足しきっていなかったようで、20分もすると、第2ラウンドが始まりました。浩史が「さくらとヤッていいか」と聞いてきたので、勿体無かったのですが断ることもできず、自然と女の子を交換し合ってやることになりました。由美が放心状態でなかなか僕たちはできなかったのですが、隣では僕の彼女のさくらと友人の浩史がもう始めていました。始めは仁王立ちの浩史のチンコをさくらがひざまづいてしゃぶっていたのですが、やはり自分の彼女が友人のチンコをしゃぶっているのを見るのは嫉妬するものです。その後、69の体勢になり、始めはさくらは恥ずかしがって腰が落ちていなかったのですが、浩史が「それじゃ舐められないよ・・・もっとケツこっち持ってきて。」と言い、さくらの尻を引き寄せると、激しく尻に顔を埋め、クンニしました。さすがにさくらは声を出して感じてしまい、お互いすべてをさらけ出す、すごいポーズになって舐めあっていました。
実は、さくらと浩史は以前にも3PでSEXしているので、何となくお互いの感じる部分がわかっているようなところがまた悔しいです。「久しぶりにさくらのオマンコやケツの穴を見たけどすごいよ・・・すごく感じているのがわかる・・・」といってクリトリスから肛門まで、浩史は何度も舌を往復していました。挿入は松葉崩しのような体勢で、オマンコにチンコを、肛門に指を突っ込まれて、両方かき回しながらのすごいものでした。さくらは「ああ・・・・あは・・・は・・は・・」と顔をしかめて全身で感じまくり、あっさりとイカサレていました。
その後、バックで尻を割り開かれ、オマンコと肛門がエクスタシーで痙攣しているのを確認されてから、もう一度舐められ、今度はアナルだけを唾でべとべとになるまでクンニされてから、「ようし・・・今度はケツに入れるぞ・・・」といい、浩史はチンコを肛門にあてがいました。浩史とのアナルSEXの経験もあるさくらは、彼が何を望んでいるのかよくわかっており、尻を突き出し、受け入れていました。そのままあっさりと入れられ、「ああんああん」と喘ぎながら最後には激しくスライドされ、「イクぞ、口をあけて・・・」と浩史に言われ、ズボッと肛門からチンコを引き抜くと同時に、さくらの口の中に注ぎました。信じられないくらい大量に精子が出てくるのですが、さくらはそれを舌で自分の口の中にゴクリゴクリと運ぶと、最後の一滴まで絞る取るように抜きたてのチンコに吸い付き、舐めあげていました。さすがに自分のいやらしすぎた行為が恥ずかしかったのか、照れ笑いしていました。
自分の彼女がここまでやられてしまい、すっかりと興奮してしまった僕は、やっと回復してきた由美を抱き起こし、キスをしました。彼女も浩史とさくらの激しいSEXを見ていたからか、すっかり興奮してしまったようで、目を虚ろにしながら気持ちいいくらい舌を絡めて来ました。僕はまさか由美とSEXできるなんて夢にも思わなかったし、もう2度とないことかもしれない、と思い、夢中でキスしまくりました。その後は由美に濃厚なフェラチオをしてもらい、あまりの気持ちよさに、イキそうにさえなってしまいました。僕はこれはやばい、と思い、今度は彼女の口からペニスを抜くと、彼女を寝かせ、股を広げてクンニしました。
彼女のオマンコはもうすでにドロドロ状態です。しかも、陰毛が薄いので、中の状態までよくわかりました。浩史がどこからかビデオを持ってきて、僕たちのSEXを撮りはじめました。由美も気付いているのですが、何も言わずただ感じているだけです。「私も・・舐めたい・・」というので、お互い横になって舐めあいました。僕は由美の尻肉を両手で広げ、オマンコも肛門も剥き出しの状態にして激しく舐めました。時折、由美のツルツルの肛門がピクッとするので、相当感じているのがわかります。
気がつくと、浩史とさくらもまたいちゃつき始め、いつの間にか4人入り乱れてのSEXになっていました。誰と抱き合っているのかさえわからないほどに乱れ、最後には念願の由美とつながりました。すごいしまりでものの1分ほどで僕はイッてしまい、由美のかわいい胸にドバッとかけてしまいました。横では、さくらと浩史が正上位でまだつながっており、モロに結合部が見えてしまいました。最後はさくらがバックにされて、パコンパコンと音を立てながら突かれ、「いくうううー——」というさくらの雄たけびとともに、浩史が「俺も・・・」と言って尻の割れ目に向けて発射したようです。
終わった後も、肉棒の余韻に浸ったままのさくらは、形のいいケツを持ち上げたまま、数分間感じていました。ヤリチンの浩史が「最高にいやらしい腰つき」と太鼓判を押すだけあって、さくらの尻はすべてを丸出しにして、息づいているようでした。尻穴から尻の割れ目の先端まで続く縮れ毛は浩史の精液に濡らされ、大粒の汗が光る尻肉やせなかがなんとも言えず色っぽかったです。浩史は彼女のイキ様を当然のようにビデオに収め、「最高・・・またやりたいな。」と言っていました。もうここまでお互いさらけ出してしまったのだから、僕も今となってはこのままの関係が続いてもいいかな、と思っています。かなり細かく、詳しく書いてしまいましたが、ぜひ、すべてありのままに書きたくて書いてしまいました。

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2015年6月21日 | エッチな告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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