Hな告白体験談ブログ 最新更新情報!

2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】女教師から受けた罰【スカトロ】
2018年1月14日マニア・スカトロの体験談
【マニア】ペニスリング③【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 後編【スカトロ】
2018年1月13日マニア・スカトロの体験談
【マニア】なおぼんは見た 前編【スカトロ】

【姉】真夏の夜の女性[9]【大好き】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[22]【大好き】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[17]【大好き】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【大好き】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】義理の兄との秘密2【大好き】

前回のコタツでは、兄にバレる事なくすみました。
そしてまた、春になり、兄はまた短パンを穿き始め、私にペニスをちらつかせてきました。
いつしか、私も負けじと、短パンを穿き、兄に対しパンティーをちらつかせてみたりするようになってしまいました。
始めは座りながら、脚を動かして、裾から少し見えるようにしてたくらいだったのが、だんだん見られる事にも、興奮を覚えるようになり、大胆にも、あそこの毛をパイパンにし、短パンの下に何も穿かず、わざと寝転んで裾から、割れ目を見えるようにしたりした時はドキドキで、すごく感じてしまいました。その時の兄はペニスがすごく大きくなっていました。その日も、もちろんオナしてしまいました。
だんだんエスカレートしてきた兄は、私の入浴を覗くようになり、気づいたのは、兄の後に入ると必ず窓の鍵が開いていて、だんだんに窓が開いていくからでした、ブラインドがあるので始めは気付かなかったのですが、風が入ってくる事で気付きました、私はまったく気づかない振りをして、兄の覗いている方に、大胆にもお尻を突き出し、頭を洗う間中パイパンの割れ目を見せつけたり、体を手洗いしながら、胸を揉んで見せたり、割れ目を洗う振りをして、ちょっとオナして見せたりもしました。
お風呂から上がると、兄は私を見て裸を思い出しているような、顔に見え、それでまたオナしてしまいました。続く

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】ませた従弟 その2【大好き】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[16]【大好き】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか
とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛
なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので
ある。
 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付
け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か
れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、
だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ
れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月27日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[15]【大好き】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に
なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確
かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ
なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。
 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整
え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」
というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ
とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ
ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。
「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。
「ますか」
そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの
ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと
いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに
も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ

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2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】嫁の妹 酒乱編【大好き】

夕方、家族でくつろいでいる
と嫁の携帯電話が鳴りだした
「え!そうなの~」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~」
家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか
直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして
子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から
白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
嫁も直ぐに入ってきた
風呂から出ると、すぐに

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2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】義理の兄との秘密22【大好き】

ジュースを取って振り返ると
後ろに並んでいた男性がいて
ニヤリとしたので
おそらく私のお尻と濡れた
おまんこの筋を間近で
見ていたんだと思いました
私はジュースを一気に飲んで
兄に早く行こうと言って
自転車のところに行き
跨がるり乗り始めると
ひとこぎする度に
サドルでおまんこが刺激され
だんだんまともにこげなくなり
坂道が登れず降りてしまい
自転車を押し始めると

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2017年12月26日 | エッチな告白体験談カテゴリー:姉との体験談
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